白菜栽培の現状と農業経営の課題
YAMATAROFARMの福利厚生、本日は
おっと、いけるかな?
よいしょ。本日は2月の12日。時刻はもうすぐ午後5時になろうとしています。
結構な雨が降りまして、畑がぬかるんでまして、
車がはまりそうで怖かったんですけど、ゆっくりゆっくり出てなんとか。
今日は人参と白菜を納品予定になっているんですけども、
白菜がね、月曜日かな、バキバキに凍りまして、
多分ちょっとその影響が大きいかなと思うんですけど、
傷んでるやつがポロポロ見えてきちゃいまして、
おそらくこれを見分けるっていうことが難しいかなと思うので、
ちょっとほどほどで切り上げてしまおうかなというふうに考えております。
まだ畑の半分以上残っているんですけど、ちょっと厳しいですね。
残っている原因は品種を変えて、2月後半ギリギリまで採れるかなと思ってやったのが、
ちゃんと丸まらなかったんですよね。
ちゃんと丸まらなくて、白菜として出荷することが難しそうだというところですね。
最後から2番目の作が寒さにやられてしまったというところになっています。
やっぱ掃除で白菜って難しいですね。難しいというか、
ちょっとこの玄関期、1月2月に採るっていうのは、
ちょっと諦めた方がいいかもしれないですね。
2年連続でこんな感じなので、ちょっと厳しそうな感じがしております。
なかなか難しいですね、やっぱり。
ちょっとだけ温度が足りないですね、うちの畑だと。
全部が全部、まず最後から2番目のやつはそんなに寒さに強くないところで、
1月どりまではいけるかなと思うんですけど、それでしまいかな。
寒さに強い後半の品種だと、丸々までにちょっと温度が足りない、生育環境がちょっと寒すぎる。
っていうところで、何か保温をしないと難しいんですけど、
保温をする手間をかけるんだったら、もう終わりにしてしまって、
ブロッコリーでも植えた方がいいかなと、そういうふうにちょっと思っています。
実際、これも農協にちょっと増やしてほしいということで頼まれてやったんですけども、
そんなに売れなかったですね。
今もまあまあちょっと価格を落としながらやっているので、
言うほど儲からないなみたいなところがあるので、
去年フレダスと一緒かな。
機場のクーロンで去年結構売れたから、また今年も売れるんじゃないかと思って作ったけども、
去年と一緒ぐらいだったっていうのでしたね。
ということで、今の状況だと出せる店舗が増えたりとかしない限りは、
それほど需要がないというところになってくるかなと思います。
白菜別に自分じゃなくても作ってるからね、みんな。
美味しいと思うんだけど、自分の。
白菜自体がめちゃめちゃ溢れているし、そんなにやっぱ需要はないんだろうなと。
去年がちょっと特殊だったんですけど、平常時こんなもんかなっていうところがわかったので、
だったらブロッコリーやったほうがいいかなっていう感じですかね。
先日からクローザーズは復帰をしておるんですけども、
久しぶりに対人収録みたいなのを繰り返してまして、
4本分ぐらいやったのかな、2月入って。
ありがたいことに、クスさんを呼んでの農家人間を紹介する番組、
ポッドキャスト出演とリスナーとしての関わり方
それから店長さんとイシュー君で目安番号。
先日ちょっとゲストにお呼ばれさせてもらって、
昨日も1本話させてもらってということで、
久しぶりにこんな感じで初めてしゃべる方っていうところの初めましてトークが続きました。
ありがたいものでいい感じに撮れたんじゃないかなというふうに思ってますし、
自分とするとこういう機会でポッドキャストを聞く側だけじゃなくて、
しゃべる側でやってもらえると、
やっぱりテキストとかオープンチャットの投げかけとかね、
自分Xは見ないんであれですけど、
テキストでは全然わからないその人らしさというか、
そういうのが少しわかってくるので、
やっぱり話を聞く、対面じゃなくてもね、話を聞くっていうのは情報量が多くて、
いいななんていうふうに思っております。
なんで自分が、あと2本かな、たぶん月内に、
お話しするエピソードが出ると思いますので、
お楽しみにといったところになります。
そうですね、ちょっと仕事の話でいくと、
仕事の話なんだけど、
ちょっと納品先のマクスマリオ先に着いたので、
ちょっと一旦止めます。
また納品が終わったら続けますね。
さあ、次の店に行きます。
今日はたぶん、夜納品になりそうですね。
今日はね、本当は予定していたアパートさんが一人、
農作業管理ソフトから見えた経営課題と機械化の限界
最初出勤されたんですけど、
頭痛いって言って帰られたので、
終わるかなと思ったんですけど、終わらなかったですね。
自分の働きでカバーみたいな感じですね。
農作業管理ソフトを作って、
早速気づいたことがあって、
資材費と人件費でいくと、
圧倒的に人件費の方が高いっていう、
そういうことが分かりましたね。
特にやっぱり袋詰め、収穫、
特に人参はね、
なんかもう、めっちゃ利益率低いっていうことが、
めっちゃ低いっていうことでもないんだけども、
やっぱ収穫作業も時間かかるし、
洗う、仕分け、袋詰めってやっぱり、
納品までの工程が多いんですよね。
なので額自体は結構あるんだけども、
内容がまだ全然改善の余地がある
みたいなことが分かったんですよね。
これは機械でいくと収穫かな、
収穫をね、もうちょっとスムーズにできるようになると、
利益率が改善される感じなんですけど、
めちゃくちゃ人間が動いてるっていうことが、
改めて数字で分かりました。
なんか、こんな人間引っかかってるんや、みたいな感じですね。
ただね、人参って大面積、収穫機とかって本当に大面積用というか、
農機全体に言えるんですけど、
一旦部、千平米を何時間で収穫できますみたいな、
何トン収穫できますみたいなのがね、
結構農機のパフォーマンスとしてあるんですけど、
うちは別にそんなにいかないんですよね。
せいぜい1回180キロとかかな、
大体20キロかける9を1回にしてるので、
12キロでやっても240キロ。
なので、何て言うんでしょう、オーバースペックになるんですよね。
っていうのを考えると、工夫とかで何とかしたいなって思うんですけど、
それもちょっと難しいところで、どうするかなっていうのがちょっと悩ましいなと思ってます。
なかなかね、スマート農業とかいろいろ言われてるんですけど、
やっぱり一定規模で大面積やるみたいなことを始めないと、
こういうのの恩恵ってなかなか預かりにくいんですよね。
大面積で1つのものを作るって、効率がめちゃくちゃいいんじゃいいんですけど、
本当に何かあったときのリスクっていうのはすげえ高いんですよね、本当に。
例えば作機、種まきとかで植える時期を変えてそれを回避するみたいなのもあると思うんですけど、
例えばどっかの産地でめちゃくちゃ収量、作が良くて大暴落してますみたいな、
そういう年も普通にあるわけで、そうすると逃げようがないんですよね。
逃げようがないの、例えば契約栽培とかで最初に買取価格を決めて収めるっていうのができれば、
そういう感じで暴落リスクっていうのを回避するっていうのが従来的な考え方ではあると思うんですけど、
そうすると今度、例えば今日みたいに窓さんが一人来れなくなりましたとか、
うちの娘が熱出ましたとか、そういうときには収められなくなるんですよね。
もう収められなくなるか、客さん自分が家族を無視して仕事をすれば何とかなるかもしれないんですけど、
そういう難しいとこですね。
そうはしたくないが、じゃあお金を稼がなくていいのかって言ったらそういうことでもないっていうのが本当に難しいところで、
どうするかなっていうのは普通に悩むところになります。
なので、一端二端みたいなそういうあんまり大きくない規模の人向けの機械とか、
そういったものを作ってほしいなと思いますね。
例えば産地形成っていうところにまたそれも話が広まってくるんですけど、
この地域ではこの作物をいっぱい作ります。
だから名産品としてはこれですみたいな、それはめちゃくちゃ売り出し家だとすると分かりやすいし、
ほとんど農作物のほとんど全てのブランド化っていうとそういう方向にいくのかなと思います。
何せ量がないと売り込みもできないし、量があるから安心して取引ができるっていうところも普通に考えるところで、
そういうふうに品目が集約していくっていうのは全然普通なことだと思うんですけど、
集約することでやっぱり自分とするとデメリットがすごい生じていると思う。
すごいではないな、集約するデメリットっていうのもちゃんとあると思っていて、
やっぱり普通の家庭でご飯作るときってキャベツ産地です、じゃあキャベツ料理作りますっていうのはあると思うんですけど、
じゃあキャベツしか食べませんっていうわけにはいかないんですよね。
他のものもやっぱり必要だしっていうところでいくと、
じゃあ他のものは買わないといけないねっていうところで結局遠くから来たものを買わないといけない。
っていうのが現実的に起こっていると思うんですけど、
それは経済合理性の中でいけば需要が高いところに供給量が多いものを持っていくと。
先ほどのキャベツの例を出しましたけど、キャベツ産地でいけばキャベツ作れないところにキャベツを持っていくことで高く売れますよっていうことになるわけで、
これは非常に合理的なことではあるが、やっぱりめちゃくちゃものを動かすっていうことが、
そもそも経済合理性の中では合理的、要は売り上げというかサービス量が運搬量が発生するわけで非常に経済合理性が高いものになると思うが、
一方で、その他の合理性の中でいくと、それは合理的なのかい?みたいなことは普通に思うんですよね。
だからある程度、市町、自治体単位とか地域単位とか、そういったところでなるべく多様性を持っていくっていう。
移動をさせるにしても最低限っていうところでいく方がいいとも思うし、その多様性を実現しないと結構難しいんじゃないの?みたいなことは思ってるっていう感じですかね。
人間の多様性って言ってるんだけど、集約をすることの弊害は野菜にも起きるんじゃないの?と思っているっていうのもあるし、
量の経済に任せると何度も言いますけど、そんなにおいしい野菜が作られるというインセンティブが働かなくなる可能性が高いので、それはちょっとどうなんだろうなって思ってるっていう感じですかね。
いろいろ話が進んでしまったんですけども、やっぱり人件費、機械とかをなるべく効率よく入れて、人件費を下げるというよりは人件費対売上げをちゃんと上げていく、確保していく。
要は早く作業が終わって別のものを取り掛かってもらうとか、そういったところでうちの経営改善を進めていった方がいいんだろうなっていうことが一月経ってわかったことでもあります。
実際に作る方ばっかりやってて、まとめを見るみたいなことはまだまだできてないというか、入力するデータがまだ全然入力できてないし、もうそろそろ確定申告があるんで、先にとりあえず確定申告の準備しないとやべえなと思っているので、
やっぱりどこかで時間を作ってガーッとやるしかないかなというのはありますかね。難しいですね、やっぱり。
はい、そんなところです。仕事はちょっとそんなところで、ポッドキャストについても話したし、
最近ポッドキャストのことに戻るんですけど、
ノートでですね、一言、ポッドキャストの自分が思っているコツみたいなところとか、そういうのを毎日、毎日というか思いついたら表題で一言、本文で一言みたいな感じで、
それで記事というかを書いてます。本当につぶやくみたいな感じで書いてますね。
なんていうかな、ポッドキャストノウハウみたいなものか、そういうものになっているかわかんないんだけども、
いかんせん、ポッドキャストについての情報が少ないし、特にノートは有料コンテンツしかないみたいな感じがあって、
情報商材で設けようとしている人がめちゃくちゃいっぱいいるみたいな、そういうイメージなんですよね。
編集とかについてもそうだし、なんかその、消防車だ、ちょっと通り過ぎるまで待ちます。無事ならいいんですけど。
ポッドキャストを今ありがたいことにプロデュース的なことをさせてもらっているんですけど、
農業における多様性と集約化の弊害
それで自分が思っていることとか感じていることとかをポロポロ出しているんですけど、
編集とかもそうですね、なるべく自分が思っていることをなるべくノート記事にしたりとか、番組でしゃべったりとかしているんですけど、
もっとこういうことを吹けばいいって、シェアすればいいってすごい思うんですよね。
個人的にひぐち塾ももういいかなと思って抜けようと思っているんですけど、
ポケアラボもちょっと思想が違うので、福岡にそんなにゆかりがあるわけじゃないので入ることもないかなと思っているので、
技術というかそういうノウハウをためるっていうことが難しいかなというか、
もともと別に誰かと頼んでやったわけじゃないので、自分でやっていっただけなので、
あんまり誰かにもしてもらうってこともなかったから余計になんですけど、
最初からこれ知っておくといいなみたいなことがたくさんあるんですよね。
具体的な事例を出して、こんなことノートで呟いてますみたいなことを言おうと思います。
このミスの納品が終わったら。
行ってきまーす。
とりあえず2点本目が終わった。
ノート記事の何を書いているかというと、
例えばなんですけど、感想のコメントとかお便りとかっていうのって最後に話される方が結構多いと思うんですけど、
これはまず自分からやるですね。
これめちゃくちゃ大事だと思います。
何かしらのコミュニティに入るっていう、コミュニティを作る前にコミュニティに入るっていうのは結構大事だと思っていて、
特に自分が好きな番組、この番組聞きましたとか、この番組が面白いとかっていうのは積極的に言っていくべきかなと思います。
行くべきっていうのはコメントくださいとかお便りくださいとかっていう風に最後に言う人ですね。
これはもう確実に自分からやった方がいいと思います。
特に自分が好きな番組は、多分その配信をされている方も、自分が好きな番組のパーソナリティの方も、
おそらくそんなに自分と遠いというか感覚的にそんな離れてる人じゃないと思うんですよね。
比較的友達になりやすい感覚の近いタイプの人である可能性がやっぱり高いので、
そこは思い切ってお便り出すとかっていうのをガッツリしてた方がいいと思います。
さらにつぶやくことによって、同じように番組が好きな人っていうのも、
さっきと同じ理屈で自分と感覚が近いというか、そんなに離れてない人が多いことが、
ポッドキャストについてはかなり似通ってるというか感覚が。
大体同じようなものが好きでとか、そういった方が多いと思うので、
やっぱり好きな番組のコミュニティに入るとか、お便り出すとか、感想つぶやくとかっていうのを積極的にすることで、
この人も同じものが好きなんだとか、自分の番組が好きなんだとか、そういう風に思ってくれる方が多いと思うので、
お互いに番組を聞き合う仲になるとか、じゃあゲストに行きますとかね、
ゲスト来てくださいとか、そういう話になったりすると思うので、
やっぱりまずはね、自分から発信をしていく、自分が好きなものを自分で発信していくっていうのはすごい大事なんじゃないかなというふうに思っております。
近いというか、ユーミーさんがね、これ体現されてる方というか、
番組の感想もつぶやいてらっしゃるし、いろんなコミュニティでね、お顔を出されてる。
経営改善と確定申告の準備
いろんなコミュニティって言っても、基本的には議事館会話になるかなと思うんですけど、
各局をしっかり番組をまたいでね、お便り出されたりももちろんしてますし、
おー、なんか事故かな。
うわー、車が危ないですね。
ちょっと気をつけたいですね、事故は。
そうですね、やっぱりユーミーさん自身の番組でも、この番組が好きとかね、こういうものが好きとかね、そういった話もされてますしね。
やっぱり自分で番組をやる、番組をやるパーソナリティの面もあれば、番組を聞くリスナーの面もあると思うので、
そのどちらもやっぱり発信、特にリスナーとして発信していくっていうのは結構大事じゃないかなと思います。
ポッドキャストをやって、さらにお便り欲しいとかね、コメントもらいたいって思っている方は、
ぜひぜひ自分のリスナーとしての好きとかね、そういったものをね、ぜひぜひ発信していってもらいたいなという風に思っております。
で、これはね、プラスアルファこうなればいいなみたいな話につながるんですけど、
やっぱり自分が好きなものを、なぜ好きなのか発信するっていうのは、
シンプルに言語化の勉強に、というか訓練になると思うんですよね。
で、それ、好きなものを発信することで言語化の練習になるので、
余計に自身の番組っていうのがブラッシュアップされるっていうのもありますし、
コミュニティのつながりもなるし、
「一言ノート」でのポッドキャスト発信のコツ
で、ポッドキャストを聞くっていうことでも、
普通に語彙のボキャブラリーの蓄積がすごいと思うんですよね。
例えば古典ラジオとか、いろんな難しい言葉が出てきたりすると思うので、
そういったものがどんどん自分のボキャブラリーとして使えるようになるっていう。
ここでも、例えば古典ラジオのこの回が面白かったとか、
そういうのは全然積極的に喋っていってもいいんじゃないかなと思います。
古典ラジオを例にしましたけど、他のいろんな番組。
で、自分の言語化みたいなのもそうだし、
そうやって話すことによって、いわゆる共通言語というか、
そういうのがどんどん生まれていくと思うんですよね。
で、要はそのコミュニティにしか使わない言語というのが
バンバン生まれていくことによって、すごい意思の疎通が測りやすくなるとか、
やっぱり身内の言葉を使っていくことによって、
親密度というのはもうバンバン上がっていくというのがありますので、
なので、まずやっぱり好きなものをちゃんと、なぜ好きなのかというのを
喋ってみるというのがすごい大事なことかなというふうに思っております。
で、逆にいうとそれをやっていくと、
自分の番組のトーク力みたいなのも上がっていくと思うし、
それを聞いた方がね、あ、うちの番組のこととか、
あ、私も好きとかということで話しかけられやすくなるし、
それが例えばコメントをもらう、お便りをもらうというのが
繋がっていくと思いますけど。
で、もちろんそれをもらえばモチベーションが上がるというところになってくるので、
まずね、第一にそういう、
まず自分が好きなものを喋ってみるということを、
喋るじゃなくてもノートで書くとか、
Xで書くとか、なんでもいいと思うんですけど、
アウトプットするということがとても大事だし、
それによって結構いろんなことが回っていくんじゃないかなというふうに思っております。
さあ、今度はお店というよりは山戸さんについたので、
ちょっと発送してこようと思っております。
はい、山戸さん終わって、
最後1店舗かな。
あとは夜かな。ちょっときついですね。やっぱり夜あると。
ですけど、とりあえず行けるだけ行こうと思います。
ポッドキャストの番組始めるよっていう方、
で、まずできたらこれやってもらえたらいいなっていうのがね、
やっぱり声小さい対策ですね。
これはぜひやれたらやってもらいたいなと思っているんですけど、
まずシンプルに、
大きく喋る、もしくはマイクを口に近づけるをやってもらいたいです。
基本的にはスマホで録音できると思うんですけど、
リスナーとしての積極的な関わり方とコミュニティ形成
じゃあスマホをどこに置くかというか、
どこで構えるかみたいなそういうところになってくるかなと思います。
基本的にはというか、
たぶんおそらくマイクが電話の関係でスマホの下にあることがある。
下。下の部分にマイクが内蔵されていることが多いのかなと思うんですけど、
もしかしたらね、動画を撮るっていうことを想定して背面とかにあるかもしれないし、
とりあえずマイクにめっちゃ口近づけると、
声が小さくならずに済む。
声が小さいともうそれだけで聞かれなくなっちゃう可能性がバーンと上がっちゃうんですよね。
基本イヤホンされている方でいけばあんまりそういう心配がないっていうのもあるんですけど、
携帯から直接大きい音で出すみたいな方もいらっしゃるはいらっしゃるかなと思いますし、
逆にイヤホンをしていない方っていうのがね、
ちょっと聞こえないからやめようって、
話の内容をいかにいい話してても聞こえなきゃやっぱり聞かれないんですよね。
これめちゃくちゃ大変というか、本当に悠々しきみたいなところがあって、
そして書くいう自分もこの番組はそんなに頑張って何もしてない、
編集とかしてないので声が小さくなりがちです。
若手でやってるところはちょっとあります。
じゃあっつって一手間加えると配信自体が嫌になっちゃうので、
めんどくさくなっちゃうのでやってないんですけど、
できたらね、なるだけ口に近づけて撮ってもらえればなというふうに思います。
具体的にはですね、理想というか、口から拳一個開けたぐらい。
割と近いと思います。
そのぐらいでスマホとか近づけて、スマホのマイクとか近づけて撮ってもらうと、
それだけでかなり聞き取りやすくなるので、ぜひぜひお勧めというか、
とりあえずやってみようという方がいらっしゃったらね、やってもらえたらなというふうに思います。
そうでなくても、もしスマホでメモを見ながら、メモ見たいよみたいなところがあるから、
近づきすぎるとね、もちろん見にくいっていうのはあると思うんですけど、
できるだけ顔、口ですね、特に口に近づけてやってもらえた方が、
まず声ちっちゃい問題っていうのは解決されると思うので、
ぜひぜひね、これやってもらえたらなというふうに思います。
もし、もしっていうか、近づきすぎてフーっていう、
今日は息の音がボフって入るのが、口の真正面じゃなくて、
口のちょっと斜めとか、ちょっと下とかちょっと上とか、
普通に息がちょっと届かないところに向きを変えてもいいと思います。
これ、樋口さんもやられてたことがあると思うんですけど、
正面からちょっと外すと、フーっていう時にボフっていう音が入らないので、
ぜひぜひこんな感じでやってもらえたらなというところですね。
やべえな、もう40分ぐらい喋ってるわ。
これぐらいでいいか、とりあえず。
そんなことの断片をノートで思いついたときにやってますので、
ポッドキャストをやってみたいとか、困りごとがある方はチラッと見てもらえたらなというふうに思います。
基本的には編集、タイトル決め、それはコンセプト決めですね。
番組の企画みたいなところと編集と、コミュニティ作りみたいなところ?
のちょっとしたところですかね、ぐらいはちょっと喋れるかなと思います。
喋れないのはね、綺麗な概要欄作りみたいなやつ。
なにせひぐしさんがSpotify for Creators用の何かを作られてっていうのがあるんですけど、
自分がリッスンで配信してるので、それ使ったことないのと、
なんとかエディターってやつね。
いろいろとAI使ってる農業管理スポット作ってますとか言ってるんですけど、
大まかに聞いて聞いて、内容をそれほど確認せずというか、
言われたままでやってるので、あまりAIのこととか全然詳しくないですね。
機械系というか、いわゆるIT系はそんなに詳しくないです。
それは誰か別の方に聞いてください。
あとはそうですね、もちろんですけど、アートワークとか別にもちろん書けるわけでもないし、
曲作るとかできないしね。できないしっていうか、
スターターセットではイシュ君とケイジ君に任せているところっていうのは自分が全くできないところなので、
そういうことは聞かれても全然わかりません。
あとなんだろうな。
ゲスト来てくださいとか、この人ゲスト呼びたいんですけどとか、
そういうのは知っている人がいたら声かけられるかなぁ。
中感じですね。
だからといってね、各々それぞれ編集のことにしろ、録音のことにしろ、企画のことにしろ、
言うて素人なので別にこれでお金もらっているわけでもないし、
お金もらっているわけでもないしって言うとどこへがあるな。
基本は農家なので私は。
基本は農家の中で全くもってそのポッドキャストに前振りするみたいな生活はしていない中での知見ですね。
めちゃめちゃ専門家っぽく言いましたけど、
一日の大部分は農業と子育てというか家事というか、
一日のうちの2時間あるかどうかぐらいの感じでポッドキャストのことをやっているので、
そのレベルでご回答できることがあればご回答させていただくという感じです。
あとはポッドキャストの方が始めてもらって、
やることによって本当にいいことたくさんあると思うので、
悪いことももしかしたらあるかもしれないけども、
いいことたくさんあると思うので、ぜひぜひ始めていただきたいなというふうに思っていますし、
今やっている方は数字が伸びるとかっていうことも気になっちゃうかもしれないですけど、
その充実感を持って納得感を持ってずっと続けてもらえたらなというふうに思っておるので、
何かあればお声掛けいただけたらなというふうに思っております。
はい、ということで聞いておりました。ありがとうございました。