クスさんの紹介
農家ニンゲンを紹介する番組。この番組では、基地の完全人間ランドを聞いている農家さんを紹介する番組となっております。
今回は久しぶりの収録に手を挙げていただきまして、クスさんにゲストにお越しいただきました。クスさんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ウキハノカサイエンという矢号でよかったですかね。
はい、大丈夫です。
はい、ウキハシでよかったですか。
はい、福岡県のウキハシですね、そうですね。
えーと、福岡のどの辺になるんですか。
えーと、福岡のほぼほぼ大分寄りになりますね。大分の県境に位置するところになりますね。
田川の方ですか。
いや、田川はまた全く違います。どう言ったらいいんかな。田川は車で40分ぐらいのとこですね。
おお。
えーと、エリアで言うと?
えーとですね、エリアで言うと北地区語、じゃあ南地区語エリアですね。
なるほど。
なるほど、なるほど。えーと、なんとなくわかりました。
どっちかって言うと、クルメとかの方っていう。
ああ、もうそうですね、はい。
はい、ということで田川とかは北に行かないとってことですね。
そうですね。
はい、というところで、また福岡。なんだかんだやっぱり福岡の人間さん多いですね。
まあそうですね、岸上は福岡になっちゃうんじゃないですかね、多分。
固定ラジオも福岡でしね。
まあそうですね。
はい、ということで今回は浮橋の、だから浮橋のなんですか、村瀬にとめちゃって。
はい、もう一応そういうつもりでつけてますね。
仮定って大々的にやってるわけではないんで、ちょっとおこがましい点もあるんですけども。
はい、ということでクスさんにいろいろとお話を伺っていきたいと思います。よろしくお願いします。
ポッドキャストとの出会い
よろしくお願いします。
はい、まずは議事の完全人間ランド、どのあたりから聞かれてるんですか?
どのあたりかって言われたらちょっとピンとこないんですけど、去年ですね。
去年は間違いなく丸一年聞いてるんですよね。
その前はどのあたりからって言われたらわからないんですけど。
途中から聞き始めてまで過去回は遡ったりはしてないですね。
なるほどですね。
もともとその議事間は固定ラジオ経由ですか?
固定ラジオは、やなせたかし会ぐらいしか聞いてないんですよ。
そうなんですよね。どこから入ったんやろ。
秘密さんの名前知っとって。なんかでたぶん議事の、楽曲公募か議事間か、どっちかのタイトルを聞いて聞き始めたのがきっかけですね、たぶん。確か。
ちょっと珍しいパターンですね。
ですかね、はい。
だいたい固定ラジオがね、きっかけになる方が多いので。
僕難しい話整理できないんで。
少なくともおととしぐらいからですかね。
そうですね。
ありがとうございます。
ちなみに他にPodcastどんな番組聞かれてるとかありますか?
他に言っておるとですね、毎回聞いてるのはオバトークさんとかですね。
ニューストさんとか、ゲイトーコゲのニューストさんですね。
ジャガージャガーラジオさんとか、たぶん聞いたことあると思う。
定期更新のものだけどたぶん10本以上は聞いてて、定期更新なんか合わせるとたぶん30本ぐらいで聞いてるんですよ。
なるほどですね。
こんな感じですかね。
Podcastを知ったきっかけは何だったんですか?
もともとは農家の種というのも結構有名なPodcastです。
それと僕新規収納したときに読科系で聞き始めたのがきっかけですね。
なるほどですね。
じゃあいわゆる農業系からっていう感じですかね。
そうです、はい。
逆に自分は実はあんまり聞いてなくて農業系。
なのでそんなところもお話を伺えたらと思っております。
作物の栽培と家庭
Podcastを聞くのは仕事中ですか?
仕事中だけです。僕は家に帰ってきたら全く聞かないんで、朝家を出た瞬間から再生始めてそこからずっと聞き流しですね。
でもなかなか黙々とやる作業が多いですからね、農業。
そうです、はい。もちろんです。
ちなみに今あげていただいた中で自分の中の今の一押しっていうのはどんな番組なんでしょうか。
一押しって言われたらどれも好きな番組しか聞いてないんで。
今はですね、どうだろう。
全部好きです。一応好きじゃないです。
これギチカンって言った方が良かったですかね。
いやいや、逆に良かったですかね。みんなこれ知らなさそうみたいなやつとかって。
みんな知らなさそう。
それこそひた野ラジオさんって言って、ひた野若手農家さんが7、8人でやってる。
最近ちょっと更新頻度少ないんですけど。
一番身近なところであんまり知られてないかなってとこですかね。
ひた野っていうのはお近くのひた氏?
そうですね、ひた氏。ひた氏の若手農家さん。
がやってらっしゃるんですね。
はい、そうですね。
それは知らなかったですね。
ちなみにKUSさんは番組をやってらっしゃるってことはない?
辞めました、僕。
じゃあやってらっしゃったんですね。
幻のポッドキャストが一人語りがあったんですけど。
それこそ樋口さんがやられてるポッドキャストラボ福岡のキックオフメンバーに応募するために始めたことがあったんですけど、落選をきっかけに辞めました。
なんてこったいですね。
普通に続けられたら今ぐらい何期制ぐらいかでいけたかもしれないですけど。
やっぱりキックオフに賭けてたんでですね。
そうでしたか。
何かお話聞けるタイミングがありましたらそれをまた期待しております。
はい、そうしました。
ありがとうございます。
KUSさんと言えば、いっしゅくんのいわゆる住民票アイコンですね。
でもスイカ柄の服と3人のお子さん。
そうですね、はい。
ということで、お子さん3人いらっしゃるんですね。
はい、そうです、3人ですね。
大変ですね、あの3人は。
えー、でもなんか3人目になったら逆にいい意味で手が抜けるというかですね。
そうですか。
うん、ですね、意外と。
そうですね。
大丈夫です。
うちは2人でもなかなかひいひいっていうか。
そうなんですね。
なかなか、もうちょっとしたら落ち着くかなと思うんですけど。
なかなかいつも、特に下の子がまだイヤイヤ気を出してないので。
はいはい。
何かというとすごい感触を起こすので。
あー、そうですよね。
まあ今日抑えつけるって感じで抑えつけるじゃないですけど。
まあちょっときつく言えばしんとなるんで。
なるほどですね。
でもお仕事と子育てとなかなか大変かと思いますけど。
ちょっとずつお仕事の話もちょっとお伺いしていけたらなというふうに思っております。
はい。
はい、というところで、やっぱりそのスイカがメインなんでしょうか。
スイカ全くメインじゃないんですけど、今後スイカ。
まあまあ売りやすいっていうのがスイカってだけでですね。
そうなんですね。
そうですね、はい。
じゃあすいません、ざっくりと作っているものとかの概要をお伺いしてもいいですか。
はい、ざっくりと7から8品目ぐらいあるんですよね、市が。
それも正面積なんです。
まあ今現状収穫しているもので言えばスナップエンド、ハウスでスナップエンド。
はいはいはい。
収穫しながらロジ野菜、水菜、小松菜、ほうれん草。
最近までブロッコリーも摂ってまして。
でまたこれから春に向けてのブロッコリーの仕込みを今やってる最中ですね。
いいですね。
また2月の20日に今度ズッキーニの苗が来るのでズッキーニを植えたりとか。
3月になってそこからスイカが始まる。小玉のスイカですね、うちは。
そんなこんなしながらロジ野もろ平野が始まって、
夏になったらきゅうりを植えて、またスナップエンドが始まるんで、そんなサイクルですかね。
ハウスとロジと両方やってらっしゃるってことですね。
そうですね。
ハウスがメインというか、
ハウスとロジっていうとなかなか労力組み合わせというか、
ハウス一旦とロジ一旦だと全然労力が違ってくるかなと思うんですけど。
そうですね。
ハウスで今何番くらいなんですか。
ハウスで今度建てたの合わせて2タン安ですね。
すごいですね。
いやいや全然全く全く。
ロジでどのくらいなんですか。
ロジが畑自体は5タン分しかないんですけど、
それを年間3回回すようにはしてます。
すごいですね。年間3回は。
いやいやロジなんで全然最初から3回は。
いやいやうちは2回ぐらいしかなので。
品木によるんじゃないか。本物水田小松の辺りも落草で回るんで。
なかなかあれですね、本当に滝に渡るというか、いろんな種類が栽培されてますね。
なかなか一品木でも覚えるの大変なのに。
植物で基本の全部一緒じゃないですけど根っこが張って、
養分吸わせて、交互性させてそれを収穫するだけなんで。
クスさんのインスタとかを拝見すると結構理論的というか科学的というか。
まあまあまあ基本的なところをやってるだけです。
そんなところも一品木に伺ってくるんですけども、収納のきっかけは何だったんですか?
農業に挑戦するきっかけ
深くなっちゃうんですけど、表面的に話すと同級生が立て続けに死んでいったことですかね。
20代で25歳までに5人亡くなったんです、同級生が。
珍しいですね。
5人目が亡くなった時に友達と話し合って、
死んだら終わりよね、生きとるうちに無理してでもやりたいことやろうかってことで思い立って。
別に何でもよかったんですけどたまたまそれが農業だったってだけですかね。
言うたら農業自体は踏み取ったとこもありましたし。
ほぼほぼ勢いですね。
ちなみに今収納何年目なんですか?
今9年目で4月で10年目に入ります。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
じゃあご実家が農家というわけじゃなくてってことですか?
全く違います。
印さんにも書かれてましたけど、農業大学校とかに行って学ばれて、その後ということで。
そうですね。1年農大のほうにほぼ遊びに行ったようなもんですけど、
福岡県農業大学校に通いました。
作物の転換と挑戦
浮橋はご出身なんですか?
生まれ育ちも浮橋です。
じゃあ地元にということで。
一度収納のタイミングで2つ隣の町に行って収納したんですけど、また帰ってきた形ですね。
そうなんですね。
なかなか大変ですね。
レアな形だと思うが2ヶ所2拠点で収納したというのはですね。
やっぱり我々というか、土地あってのみたいなところがありますからね。
まさしく土地ありきで浮橋で土地がなかったんで別のとこに行って、浮橋で土地が空いた土地の情報があったんで浮橋に帰ってきたって感じですね。
じゃあ元々はやっぱり浮橋が良かったっていう。
帰ってきたタイミングでちょっとした戦略的なところもあったんですけど、その戦略もかなわずって感じだったんですけど、多少黒みがあって浮橋に帰ってきたって感じですね。
じゃあ逆に言うとその念願叶ってというか、ようやくみたいな感じで。
そうですね。
農業大学校で今作物あげていただきましたけど、もともと路地野菜を学ばれてそのままそれをやろうみたいな感じだったんですか?
今作っているものの中で農大で触った野菜は何一つないんですよ。
何一つないです。そうですか。
もともと浮橋の農業はほぼ果樹が有名なんですけど、その次はトマト、イチゴだったりするんですけど、浮橋が当時10年前か11年前に研修施設ができたんですね。
トマトの葉打ちの研修施設ですね。
そのタイミングで5人目が死んだってことでトマトの研修施設に入る予定で、もともと農大に行って、農大が終わって研修施設に入る予定だったんですよ。
農大でもトマトしか扱ってなくて。
施設でトマトってことですかね。
そうですね。
トマトは扱ってたんですけど、結局浮橋で収納できないってことで収納を探したときに、
蓄膳町ってまたあるんですか。それこそ田川にちょっと近づくんですけど、蓄膳町のところで茄子火が盛んなんで、茄子火で新規収納できるってことで、
多少茄子火を触ったぐらいですかね、農大で。
カウス茄子で、施設茄子で、冬春茄子ですね。
じゃあ、急遽というか途中で進路変更みたいな感じで、
トマトから茄子を学び出して蓄膳町で茄子をやろうと。
はい、そうですね。
今作ってるものです。もう手探りでやってるだけですね。
逆になんですかね。蓄膳町に行って、茄子を最初やられて、戻られた時は茄子をやろうと思わなかったんですか。
戻った時は浮き輪に戻ってきて、1、2、3年は茄子火を作りました。
5年は茄子火を作りましたね。
それで燃料等の高騰が続いてて、燃料が上がるってことは、
おのずとビニールなんかもコストが上がってくるので、ちょっと割に合わなくなったんでですね。
思い切ってやめて、今がスナップエンドになりましたね、カウスは。
そうなんですね。
なかなかなんですかね。やっぱり作物を買えるって、言葉では簡単ですけど、なかなか大変じゃないですか、実際。
大変ですけど、結局毎年口乱すのが割にやわんとか、コストが高いくせに野菜は値上がりしない。
もうぐちぐちこぼす自分が嫌だったんで。
ちょっとこれもうね、世の中が変わらんなら自分が変わるしかないと思ってですね。
なるほどなるほど。
そんな感じで思い切って品目転換ですね。
スナップエンドの育成
なるほどですね。
で、そんな感じでだんだん品目が増えていったみたいなことですか?
はい、ですね。
まあまあ、私もどちらかというと他品目側なので、
逆になんですかね、自分はそんなに一品目にこだわりがすごいあるというわけではないので、
いろいろとりあえずやってみようみたいなところでやって、
とはいえ、なかなかマスターするっていうとはないなんですけど、
ちゃんと作れるようになるっていうこと自体が難しいというか、やっぱり新しいものを始めると、
こんな作物なんだっていうのを感じ取れるまで時間がかかるので、
始めてもなかなかすぐものにできるっていう感じにもならないんですけど。
はいはい、そうですね。
特にスナップエンドを今年暇さらながら始めてみようかなと思ってたんで、
もしよかったらちょっと後で教えてください。
もちろん教えてくれれば。
じゃあそんな感じで浮橋に戻ってこられて、
だんだんと土地が増えていってみたいな感じですか?
増えていって、工作法基地を開墾していた感じですかね。
なかなか工作法基地を開墾するって、本当にそれも言葉では簡単ですけど、
本当に容易ではないですからね。
そうですね。
なかなか大変ですよね、そういうところは。
でも今、そうやって開墾しながら、路地5単、ハウス2単ぐらいの面積になっていったと。
まだ増やしたいんですけどね、手が余ってるんで。
そうなんですね、すごいですね。
まったく。
じっとしてたら暇な時間もちょっとでも減らしたいんで。
すごいですね、そんだけやっててまだ手が余ってるというか。
まだまだどんどん足らないですよ。
ほど効率的に回されてるのかなという感じですね。
効率化はやっぱり重視しますね、効率化、機械化ですね。
新しい作物をだんだんやっていくという中で、さっきちょっとありましたけど農家の種とか、
どんな感じで情報収集とかってされてたんですか?
情報収集は結局刃物を増やせたのも、
久留米の北の町ってところは刃物が盛んな地域なので、
そこに知り合いがたまたまで来たタイミングで勉強させてもらったほうが多いですかね。
SNS上ではやっぱり栽培に関しての知識はなかったですかね。
新しいものを始めようといった時に近い方というか知っている方がいらっしゃってみたいなところで。
山地に出向く方が多いですね。
なるほどですね。
刃物系とかをどんどん拡大というか。
そうですね。
今はスナップエンドがメインでっていう感じになってるんですかね。
収益的なスナップエンドと抑制の給利が同じぐらいですね。
あとその下にやっぱり刃物がどれも変わらないぐらい。
すごいですね。スナップエンドとさっきの作業の効率化みたいな話もありましたけど、
火災とかってどうしても人手作業というか取り切れなくなっちゃうとか。
スナップエンドはないですね。給利は忙しいですね。
春先は結構追い込みかけられますけど取り逃すってことはあんまりないですね。
なかなか袋詰めをするとかそういうのも。
袋詰めは全部嫁さんに丸々してるんで。
ちなみに今、ポッドキャストは朝家を出てからなんて話もありましたけど、
大体どんな1日のサイクルで働かれてるんですか。
1日のサイクルは、まず朝一で直売所に2軒納品して、
今でいうとスナップエンドの収穫として、
現地の赤貝さんと会いたいがあるのでそこに持って行って、
帰ってきて路地の作業だったりとか収穫だったりとかですかね。
そんな感じで1日終わってます。
朝、結構早いんですかね。
朝、それでも直売所が開くのが7時からなんで、7時前に出るぐらいです。
うちはめちゃめちゃゆっくりなので、スタートが。
子供を保育園に送るとこまで。
8時半スタートとかなんですけど。
いいじゃないですか、それは。
なかなか朝早くというより今のところは出れないんですけど。
直売所があるんですね。お近くにあるんですか、結構。
どっちも車で5分と10分の1ですね。
じゃあなかなか近いところですね。
はい、そうです。
じゃあちょっと後ほど実際どこに出されてるなんてこともお伺いできたらなというふうに思っております。
はい、お願いします。
あとは概要みたいなところで、今ちょっと略歴的なことをお伺いしてきましたけども。
ちなみにお子さん3人ということで、今2026年現在は何歳のお子さんがいらっしゃるんですか。
4歳の女の子と2歳の男の子。
11ヶ月の女の子ですね。
めちゃめちゃ生まれたばっかり。
めちゃめちゃ大変ですね、そしたら。
でもそんなこともあるんですか。
一番下が生まれた時が一番大変でした。
KUSUさんの日常
結局、普段嫁さんに袋詰めやってもらってる仕事まで、結局僕が一人ですることになった時期が一時期あったんで。
嫁さんに丸投げして、子供の保育園の送り迎えとかですね。
僕もう絶対親には頼らないって決めてるんで。
そうなんですね。
そうです、はい。
せっかく近くにいらっしゃるかなと思ったんですけど。
自分の子供なんでですね。
自分の貧乏状態なんで決めてるんで。
それはそれですごいですね。
かどうか分からないまま自分のことなんでですね。
いや、めちゃめちゃ大変だと思った。
例えばパートさんとかはあんまりいらっしゃらないんですか?
僕一夜投げ全くないんで。
すごいですね。それで手余らしてるぐらいだから本当にすごいですね。
どうなんですかね、僕は。
うちはもう全然余裕がないので、余裕がないというかもっと効率的にやれればいいんですけどね。
でもそれちゃんと家庭のことまでやってるからじゃないですか。
僕も本当仕事ばっかりなんで、朝から夕方まで。
そうですね。個人的にというか気持ち的にはその方が気は楽なんですけど。
間違いないと思います。
どうしてもやっぱり朝だいたい自分も5時半とか6時ぐらいに起きて朝ごはん作ったりとか
毎日じゃないですけどね、週4で日によってなんですけど朝ごはん作るとか洗濯物を
夜のうちに干してたやつ取り込んで、朝タイマーかけたやつ干してとか
そんなことをだーっとやって、子供を起こしてごはん食べさせて着替えさせて
いってらっしゃいってやってからがスタートで
で帰ってきて、だいたい7時ぐらいに帰ってくるんですけど
でその後、もちろんごはんは妻が作ってくれるのですごい助かるんですけど
お風呂は毎日一緒に入れて、今はもうそうですけど子供寝かせてっていうとこまでですかね。
まあそれだけ家のことやってればやっぱり仕事の動き出しも遅くはなりますよね。
そうすると思いますよ、逆に。
いやいや、なかなか基本的にはちょっとやきもきしながらなんですけど
ただまあ、うちも家と畑、うちも全部借りてる畑で
ゆうてそんなに遠くないので、昼ごはんとか帰ってきてとかで
洗濯物ばーって取り込んでたたったりとか
だーっとトイレ掃除したりとか、そんなのをしながら仕事してますね。
素晴らしいっすね。
個人的にはもうちょっと仕事の方に時間を使えればというのもありつつですけど
農業の効率化みたいなところの考え方とか
あとはやっぱり次回でね、もうちょっと詳しく農業のこだわりのところとか
お伺いしていけたらと思うんですけども
ぜひぜひそこは自分も参考にさせていただきたいなというふうに思ってますので
またちょっと詳しくお伺いできたらと思います。
今回パート1の最後にちょっとお伺いしたいんですけども
このパート2に続く
ちょっと橋渡し的なところで投げかけをして終わりにできたらと思うんですけども
今の浮き波の火災園でのこだわりとか
こんなことに気をつけてとかそういったところで少しだけ
触りだけちょっとお聞きできたらなというふうに思ってます。
こだわりしか考えたことなかったな。
品質とかそんな系のこだわりですかね。
そうでなくても例えば先、作業性を重視してとか
仕事どんなふうにとか何に気をつけてとかそんなところでも全然
とにかく利益率を上げることしか考えてないですよ、僕は。
そこだけですね。
じゃあその売上の中でどんだけちゃんと利益を残せるかみたいなところを。
そうです。まんま売上確保しつつなおかつ利益率をどんだけ上げれるかですよね。
ひたすら追求してというか。
そうです。意地らしい話になっちゃうかもしれないですけど。
いやいやいや。全然自分はそういうところが苦手なので。
ちょっとそこもお伺いできたらと思いますし。
もう一つ、これから売り出していこうみたいなスイカもまさに今からというか。
そうです。
スタートすると思うのでそういったところもお話を伺っていけたらというふうに思っております。
はい。
ということでパート1は以上になります。
農業のこだわり
引き続きKUSUさん、じゃあパート2もよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
ということでパートはここで終わりにしたいと思います。
お聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。