1. 干城の黄金の経験 Gold Experience Tateki Tech
  2. Ep19 登山家イチゴ姫・どんな..
2021-11-30 52:40

Ep19 登山家イチゴ姫・どんな状況でも人生を愛せる状態:若山七美

エピソード19!本日のゲストはネパール社会起業家・登山家・いちご姫の若山七美さんです。大学在学中からモデル活動と登山に没頭、世界七大陸最高峰を登頂するセブンサミッターを目指して四大陸征服し、2014年にはネパールのマナスルを登頂して当時は最年少記録。五大陸目のエベレストを挑戦中にネパール大地震に見舞われて下山、これを機にネパールの雇用に貢献したいという思いから日本品種のオーガニックのイチゴを生産、販売をネパールで展開。2020年にネパール語と日本語のオンラインスクールを開始、現在はエシカル商品のオンラインショップも開発しているスーパーウーマンからどんな状況でも人生を愛せる状態を一緒に学びましょう。 

SHOWノートはこちらから>https://tatekitechmatsuda.com/podcast/jp/ep19 

エピソードの要約 

 ネパール・登山家・いちご姫 

 オープニング「日本の事務所から生収録」 

 ゲストの紹介「ネパール社会起業家・登山家・いちご姫」 

 20代で既に経験「リアル山あり谷あり」  命を預ける経験「感謝しきれない気持ち」 

 シェルパ族に救われた命「ネパールへの恩返し」 

 逆に聞きたい「なんで登山が人生にないの?」 

 何回も限界に挑戦「常にコンフォートゾーンの外」 

 日本とネパールの違い「何かを手に入れて何かを失う」 

 いちご姫がサイドキック?「日本初のウェルビーイング事業」

  いちご姫のウェルビーイング「人生は花火」 

 タテキのまとめ「自分自身にスパークする」 


ホスト紹介 

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda 学位 セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業 ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了 資格 ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター FMS (Functional Movement Systems)   レベル1 経歴 アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

サマリー

このエピソードでは、若山奈々美さんが登山家としての経験や、ネパールでのイチゴ生産事業について語っています。彼女はエベレスト登山中に大地震に遭遇したことをきっかけに、ネパールでのビジネスを立ち上げ、文化と言語学習の重要性にも触れています。若山七美さんは、登山を通じて自己と向き合い、人生の喜びを見いだす経験を述べています。特に、ネパールでの登山活動やシェルパとの絆、社会貢献への思いが強調され、限界を超える挑戦が人生において大切な要素であることを示しています。また、彼女は限界を超える挑戦を通じて自分を知り、真の自分を追求する重要性について話しています。ネパールの共同体の絆と自身のビジネスの目標を通じて、ウェルビーイングの概念を深掘りしています。若山七美さんの人生の哲学は、どんな状況でも人生を愛し、自己実現を目指す姿勢が印象的です。彼女の経験からは、人生の美しさと挑戦についての深い洞察が提供されています。

若山奈々美との出会い
ネパール登山家イチゴ姫
What's up ZAK Nation? どうも、Tatekiです。大人の健康、保険最高、エデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエデュテイメント方式で語る番組
Tatekiの黄金の経験 Gold Experience Tateki Tech Showは本日エピソード19
アメリカ、マサチューセッツ州、ボストンからじゃなくて、なことは知ってるは最近聞いてる方、祖国日本
ホームツアーここコンクリートジャンゴである東京にいます。 現役プロ総格闘家、そしてバイオハッカーセンタージャパン代表である私
Tateki Matsudaが 生配信皆様にお送りしています。よろしければ youtube のチャンネル登録
ポードキャストを お聞きの方は高評価よろしくお願いします
3年ぶりの帰国前回も言いました。一昨日の話です。 いきなりもうまだ公開されてないのに今週2つ目の収録
生配信させていただいてます。ツイッター、クラブハウス、そしてスタンデイFMでね
いつも通り何聞いてるかわからないんですけど相変わらず皆さんに見られているような気がして、めちゃめちゃ緊張をしています。
前回お伝えしたとおり、カット!
アメリカから持ち帰った検査キットでネガティブでした。 感染対策をしながら、すいませんもう今日色々
服装を見たらわかりますよね色々はい 回ってきましてでここはですね
東京赤坂 多敵の所属先スポーツゲインのオフィスであり
ギミックインターナショナルのオフィスの中から生配信中です
アナウンスメントって言ってもないんですけれど ちょっとなんかね服装がそうなんですよ
お前ファイターのくせにサラリーマン的なことやってるのかっていろいろあるんですよ でもすぐあと数日したらボストンの方に戻るんですけれども
今日までかいろいろ多敵がくわだてているプロジェクトに向けて一緒に 動いてくれる方々企業さんそういう人たちに
多敵のワクワクを伝えてきた週でもありました そのもったいぶらずに言えよっていやでも本当に今まで
バイオハッカーセンタージャパンの代表としてバイオハッキングとはなんだそれは手法で あったりテクノロジーであったりガジェットだったりいろいろあるんですけど
結局そこのいくつくところはウェルビーングなんですよね で
そのウェルビーングに向かって道のりを示した地図はないんですよ これも何回もお話しさせていただいています
でも同じ方向を向いているコンパスを持っている仲間たちとは特に音声メディアを通じて 出会いましたしそして
多敵がね2年3年今回3年ぶりの帰国でヘッドクォーターである 東京のオフィスに来てそこで今実際にこれから一緒にプロジェクトをやっていこうという方と
直接会ってお話しさせていただきました 本日のゲストはですね
多敵は常に 日本の社会的構造とかいろいろなバイオハッキングを語る上で
もう誰でも関係なくてそもそもですよ 格闘家がウェルビーングとかって言っちゃってる時点でもう色眼鏡で見られてるんですよ
お前何言ってるんだよね 殴り合ったりいろいろしてるのが幸福とか健康とかって何言ってるのって思われても仕方がないと思って
ます でも皆さんそういう矛盾を持ってそういうつすいませんねかなんか格闘家全然格闘技みんな
やってる前提でお話しさせていただいてますけどいろいろな 矛盾を抱えながら日々人生を歩んできた
方たちいっぱいいると思いますでも 自分が見えないけど他の人が見える視点を持ってたりそういうところ力を合わせたら
それは集団的知性となってカッコつけた言葉を言うとコレクティブインテリジェンスって やつですかそれをやっぱ発揮してで
テクノロジーが進化していくこのね 文化と呼ばれる時代を生きていかなきゃいけないんだ
そこでウェルビーに行って何?って 今日はゲストというよりタデキと一緒にやっていく
サイドキック的な方をお呼びしています その方はですねもうタデキもハッツオフですよもう脱帽でいわゆる
スーパーウーマンっていうね タデキはスーパーウーマンと個人的には思ってます
タイトル見ててなんじゃこりゃと 登山家でイチゴ?イチゴ姫?
ウェルビーングなんだそれはっていうねもうその辺深掘っていきたいと思います ということで本日のゲストはこの方です
本日のゲストは大学在住中からモデル活動と登山に没頭 世界7大陸最高峰を登頂するセブンサミッターを目指して4大陸成功
そして2014年にはネパールマナスル
これ8000メートル級ですか?はい8000メートル 登頂して世界最年少記録
今はちょっと変わっちゃったんですか? 今は変わっちゃったんですよ でも当時は最年少記録
5大陸目のエベレストを挑戦中に6300メートル地点でネパールの大地震に見舞われて下山 これを機にネパールの雇用に貢献したいという思いから
日本品種のオーガニックのイチゴですね 生産販売をネパールで展開
2020年ですか ネパールごと日本語のオンラインスクールを開始
現在はエスカル製商品とのオンラインショップも開発中ですか?はい すみません初めましてなのでイントロがうだうだで
本日のゲストは若山奈々美さんです よろしくお願いします
大地震とビジネスの発端
東京赤坂ギミックインターナショナルのオフィスから配信させていただいてますけど
配信というより収録中なんですけどもともとギミックで働かれてたんですよね そうなんです学生時代にアルバイトをさせていただいていて
本当に6年後ぐらいにこういうふうにお話をいただいて たてきさんとお対談する機会をいただけてなんかちょっとびっくりしてます
スポーツ芸人とギミックインターナショナルのアスリートとそしてモデルの関係者が ギミックで働いてて
一時帰国中はたてき毎回表敬訪問といいますか 無事帰ってきましたと挨拶させていただくんですけど
いつも鼻の下の美の美で綺麗な身体がお仕事しててね 今回こういうご縁があってもうポッドキャスト収録するしかないでしょっていう
すみませんあの初めましての延長線上でこんな形で多誤紹介させていただきましたけど
テーマはバイオハッカーバイオハッキング そしてその先にウェルビングあるというテーマでたてきの黄金の経験を配信してるんですけど
改めてリスナーの方に自己紹介していただけますか 和歌山奈々美と申します
2015年の4月にチベット川からエベレスト登山に挑戦していた時に 本当に予想もしてなかったんですけど
6300メートルほどのそのベースキャンプのもう一個上のアドバンスのベースキャンプ っていう場所で大きな揺れ地震に遭いまして
でまぁその時日本だと地震ってすごくあの頻繁に起こると思うけど まあネパールのしかも登山中に起こったのでこれはただごとじゃないということで
エベレスト登山は断念してネパールに帰ってきたんですけど その時にすごく多くの方々が被災されていて
仕事をたくさんの方が失っていたっていうことを見て なんかこうせっかくネパール大好きな国なので社会に良いことをするビジネスを立ち上げたいなと思って
今やっているのがネパールで日本の品種 土地乙女を生産販売する会社を経営しています
じゃあ土地乙女の品種のイチゴをネパールの人たちが ネパール人が生産して
どうなんですかそのそもそもネパールってカレーとか食品があって フルーツをよく食べるフルーツとかでイチゴは
抵抗感とかなかったですか お茶の間に広まったメジャーなフルーツなんですか
イチゴは結構やっぱり富裕層向けというか やっぱり高いのでなかなか一般の方は食べる機会はないかと思うんですけど
でもちょうど25年前ぐらいに日本の団体がイチゴを 換金作物として持ってきて
そこから日本産のイチゴを作っている農家さんも結構増えていたので 企業当時はそういうもともともネパールでイチゴを作っている農家さんと契約をして
全部作り方も私より全然上手ですし そういう方々と手を組んでビジネスを立ち上げました
そういうノウハウとかネパールの方たちに あんまり馴染みのない果物を
それお一人でやられたんですか その時は一緒に登山をやっていた 今離婚してしまったんですけど元夫と立ち上げて
で今は一人で経営してます
オンライン教学と未来の展望
イチゴとネパール語のオンラインスクールも ネパール語のオンラインスクール
子供がいるんですけど今5歳で当時は ネパール語を学びたいんだけど
大学に行く時間もないし やっぱりベビーシッターを雇ってわざわざ時間を作るってなると結構ハードルが高くて
なのでそういう忙しい社会人向けにオンラインで授業 本当に大学レベルの授業を
語学を勉強できるツールがあったらいいなって思う思いで マイナーな言語だけを集めていきたい
ネパール語もすごくマイナーで今はタイ語の収録もやってるんですけど
本当ですかそれ? タイ語もやってます
一応5ヶ国語をかじって 日本語とあと4ヶ国
すごいタイ語勉強し直したいです
もうなんか空き時間に何回も何回も復習もできるので 未だにタイ料理屋に行って料理の注文だけはタイ語でするんですよ
それが一番美味しいタイ料理なんです メニューとかだとローカライズされた日本のタイ料理屋さんとアメリカのタイ料理屋さんと
ちょっと似てるようなところがあるんですけど そうじゃなくてタイのこれで
あなたたちのまかないのご飯が食べたいんだみたいな 最初それこそタイ語分からない
ムエタイの修行でタイのパティの方に行ってたんですけど その時に言葉分からなくて
ホーリーバジルのガパオ炒めを最初2週間くらいずっと同じの食べてて
それである日誰か違う人がチャーハンか何かを食べてて 俺あれが食べたいんだみたいなジェスチャーをしたら
それであーって教えてくれて そもそも屋台だとメニューがないんですよね
そうなんですか そうそうそうタイの当時は25バーツとか30バーツで 1バーツ30円40円の計算だと100円くらいで
1食食べれる屋台ではメニューがないんですよ そこでコミュニケーションしないと
お肉は何があるシーフード何がある野菜でこれでしかもタイ語ってシーンがないんで 言葉を並べると文章ができるんですよね
屋台で勉強したみたいな感じがあるんで いや面白い いやでも今はそうやってオンラインとかアプリとかで
不特定多数にそういう言語習得とか または昔かじってたけど話す機会がなくなっちゃったみたいな
過去の対談で多敵の元教え子のアーサーが多言語を学ぶこと自体がバイオハッキングだと いわゆる地方症だとかアルツハイマーとかそれの予防にもなるし
しかもマイナーな言語をちょっと むしろネパール今後コロナが落ち着いたら行きたいっていう人とかがサクッとかじるのとか
本当にいいかもしれないですね 普通の教室授業だと書く時間ホワイトボードに書く時間だったり
先生の雑談だったりいろんなものが入ってくると思うんですけど こういうふうに収録して短くカットしているので本当に効率的に語学を学べるなあっていう
そういう教材を作っています 今日はもう本当にフリートークの形でね
多敵の言語経験収録してるんですけど冒頭のイントロダクションで ネパールでイチゴを生産して現地で声を生み出して
さらに言語のオンラインスクールをやって もうこの時点でバイオハッカーなんですよね
自分はもう本当に白帯ですよ子育て 娘が生まれたばかりでひしこいてやってるのにそれ一人で
やってる時点でそれこそ力を合わせて何とかするというのができない中で そういう事業を展開してどうやってやるんだって思う方も絶対中にはいるんですよね
それを深掘らせてくださいとかそういうのはないんですけれども それをお話を聞くことが多敵の黄金の経験だと思いますので
まず登山ですよね 登山はもともと登山家だったんですか
ちょっとそちらのお話を 登山はほんとにかじった程度で日本の山を一つ登ったことがあったんですけど
当時元夫と出会った時にエベレストに登りたいという野望を持ってて それに気づいたらなんか一緒に一緒に登ってたっていう
登山の意義と経験
少しずつ低い山からチャレンジしていったんですけど 本当に私の人生のすごく大きなプロジェクトにもなってきて
本当に私にとっての山って迷走に近い場所であり 自分と本当に向き合うノイズなく自分の内面と向き合う大切な時間なので
今も子育てしながら富士山登ったりとかすることもあるんですけど 本当に多分登山が好きなんですよね
ちょっとなんか見えてきたぞ まさに人生山あり谷ありって言うじゃないですか
登山ってまんまですよね 本当にそうだと思います
格闘家としても山あり谷ありって本当に勝った時と負けた時 ハイエストとローエストってこうよく
自分が英語を喋ってる時はそういう表現をするんですけれど 山あり谷ありを歩いて
頂上を目指すって人生そのものですよね 本当にそうだと思います
長い道のり特にマナスルは8163m で本当に途中から酸素ボンベを使って登るんですけど
8000m 以上になると酸素が3分の1になって もう一歩歩くのもハンハン言って
もう一歩ずつ一歩ずつとにかく地道なんですけどそれを繰り返していくことで
頂上までたどり着くっていうもっと長い長い何やってんだろうって途中で思ってしまう ぐらい本当に長い道のりなんですけど
なんかその中で自分の限界と挑戦する すごく貴重な機会になったなっていうふうに
思ってます ちょっと自分の視点で一ついいですか
いわゆる登山をエヴェレスト登るとかで何でもいいですけどポーターって言うん でしたっけ
いますよねシェルパー そうですよね現地のネパール人とかがあれって格闘技の
セコンドみたいな そうですね
命を預けるじゃないですけど 本当にその通りです
やっぱり死を実感したりとかそういうのありました? ありましたね
だから例えばボクシングとかの試合だともう 本当に打ち合いを続けて打ちどころが悪かったら選手攻めどうなるかわからないとか
それでトレーナーがもうタオルを投げて 選手はもう自分選手だからわかりますけどもうほとんど覚えている時もあるし覚えてない時も
あるんですよ で
いくら自分でこういう感覚でも 第3の目として
試合を見てくれているのはコーナーだし そこのチームワークがしっかりしてないと自分の持っているポテンシャルもそれ以上の力も出せないし
登山も 歩いて達成するのはもちろん一緒にいる人たちもそうと思うんですけど
そのヘルパーさんですかがいないと登れないですね 命を預けるというか
本当にそうです 本当に自分の命を人に預ける経験ってあまりないじゃないですか
ネパールと社会貢献
でももうその登山していると本当に氷の上を歩くわけですけど4人で連なって みんなロープでつながってるんです
一人が落ちてもみんなで引っ張って助かるように
逆に一人が落ちて残りの3人も引きずられて落ちるみたいなこともありますか
そうしたらもう危ないですよすごく でも誰かが一歩ずつちゃんと踏みしめて愛全でしっかり
力を入れていれば踏ん張って何か一人が落ちたらもう引っ張って助けてあげるっていう
スタイルで でも私もクレバスに落ちちゃったんですよ
マナセル登ってた時にまだまさか思ってたのと違って結構雪が溶けてしまってて
暑くてそれで30センチぐらいのポン橋を渡るみたいな場所があって
右も左も崖でそこから落ちたら死ぬんじゃないっていうぐらい怖くて足も震えるし
そんな場所を歩いてた時に本当にパッと意識が遠のいて落ちちゃったんですね
その時に助けてくれたのがほんとシェルパさんで
シェルパネパール人のシェルパ族っていう鉱山で生まれた民族がいて
その人たちが荷物を運んだりとかすべての登山の遠征をサポートしてくれるんですけど
そういう方に救われてもう本当に感謝も尽きれないというか
本当に登山って鉱山のとこに高い登山っていうのは結局原体験ですよね
感謝を本当に死をもって経験した
ありがとうの気持ちを伝えるとか感謝の気持ちを伝える
口で言うのは簡単で分かったような感じなんですけれど
現代社会普通に生きててそんな経験しないですよね
なるほど
シェルパさんすごいですね
それで大地震を経験して下山せざる得ない形になって
それで一号の事業に移っていくんですよね
そうですね
それはやっぱり何かネパールに感じたものがあったんですか
せっかくだからネパールで何かしたいみたいな
そうですね
もともと国際貢献とかは興味があったんですけど
その頃はまだ大学生で学生だったんですね
登山しているときはちょうど大学3、4年生の時に登山をしていて
一番ボランティアっていう形よりもビジネスっていう形で
ウィンウィンな形で社会起業をしていきたいっていう思いで
ネパールって本当に貧困なので
出稼ぎに行く若者が多いっていうことを知って
出稼ぎでマレーシアと中東に工事現場とかで働きに行くんですけど
やっぱりすごく危険な現場で死体になって帰ってくるとか
そういう若い方が
結構な人数のネパール人が毎年行ってるんですけど
せっかくこんなに綺麗なヒマラヤ山脈もすごく美しいし
なんか人もみんな暖かくて
タイムスリップしたような昔の日本みたいな暖かさがあって
そういう国で生まれていいところに生まれてるのに
危険な場所に行かなきゃいけないっていうことを現状を見て
ネパールでちゃんと高い収入を得られる仕事を作っていけばいい
雇用を生み出す
っていうことを考えてイチゴにしました
人生と挑戦
なのでイチゴ姫なんですねって言って
なんでそうなのかは後々説明するとして
ストーリーが
元というか登山に終わりはないですよね
終わりはないですね
本当にいつかおばあちゃんになったらもう一回ベレスと挑戦したいですね
今息子がいるから怖い
命預けられないですけど
そうか
命がけですね
登山ってツキツキだっていうか
たできの黄金の経験リスナーはわかると思うんですけど
めちゃくちゃバイオハッキングだと思うんですよ
登山って別にね
なんとか山を登りきるとかではなくて
都内だったら身近にある高尾山とか
行って山を登るだけでも
1日1万歩以上歩けば健康ですし
その過程でパワースポットとか流行ってるんですか日本では
でも科学的に今英語で森林浴っていう
森林浴が
森林浴英語で
フォレストパーフェンって言って
実際に森林で時間を過ごすことによって
血圧が下がったりとか
唾液中のストレスレベルを軽減したとか
科学的なデータ出ていますし
でもそれって別に証明されましたからやりましょうじゃなくて
昔のねまだ移動手段で車が発展する前までは
普通に山を越えて峠を越えるとか
いろいろ言うんじゃないですか
あったことですし
一石二鳥なら三鳥四鳥じゃないですけど
別に週一で何とか山を登りますとかではなくても
逆に挑戦するために
もうちょっと体力つけなきゃって
意識つけるだけでも
変になんかねジムの会費払って
トレーニングして痩せるぞとか
なんとかするぞって意気込むよりも
全然中期長期的で
それこそサステナブルなフィットネスゴールが
達成できるんじゃないかなって思ってますしね
感動しますよね
その辺のお話聞かせてください
富士山を今年8月に登ってきたんですけど
2回目なんですけど
すごくご来光が美しくて
それだけで本当に魂が
なんか浄化されるような感じ
やっぱなかなか富士山とかハードルが高い
って思う方も多いと思うんですけど
少しでも8号目まででもいいから
登ってみることで
今まで感じたことのないような
本当に清々しさみたいなものに出会えるのと
やっぱり体力ものすごい使うので
すごい達成感があるんですよね
皆さん日常に登山が取り入れられるといいですね
人生は登山みたいなもんなんだから
逆の発想ですよ
登山取り入れてないんだみたいな
なるほど
でも富士山は富士山で
1日で登れるのバランスいません?
そうですよね
でも世界の7つのトップ7も含めて
だいたいそれこそエベレスト級とか
8000m級とかって
どのくらいですか?
1ヶ月
1ヶ月はかかりますね
それで本当にやばい死ぬかもってなるのは
だいたい特に2週目とか3週目とか
でも初日からそんな感じですか?
なんかエベレストの場合は
チベットの方からだったんですけど
ネパールの国境を越えて中国に入って
中国から車で移動するんですけど
ベースキャンプ自体がもう5000mぐらいなんですよ
だから車では行けるんですけど
もう富士山より高いわけですし
登山病がすごくあるので
少しずつ登ってはまたちょっと降りて
登ってはちょっと降りてを繰り返していって
少しずつ標高を上げていくっていうのが
登山の登山
ダイバーがすぐにこう
海面に上がらないのと一緒ですよね
そうですね
体を順応させていくんですけど
シェルパーさんの体内の生理学も
めちゃくちゃ興味ありますね
よくアスリートの中で降山トレーニングとかってあるじゃないですか
あれって本当に効果が示されてるのは
パフォーマンスをする標高が高い時は
降山トレーニング効果あるんですよ
けど普通のところだったら
そこまであんまパフォーマンス向上に繋がって
これあくまでも自分の見解ですよ
知ってる限りスタディを追ってる中ではそうなんですけど
結局たてきの言ってることは
脳内での聞いた話とか読んだこととか
論文のデータとかなので
この生の現体験を聞いてねって
実際それを人生に応用することが大事だと思うので
いやーすごいな
あとはまあ
なんていうんですかね
登山から一語
そして言語のオンラインスクールといろいろシフトしていって
その中で
登山で学んだ何を活用できましたか
えー難しい
人生にアプライスしなきゃいけないんだなーってたてきは
今思いながら聞いてて
でも実際に冒頭に申し上げた通り
ユーハッカーなんですよ
キャリアを積んで事業を展開させて
現地で雇用を産んでって
どうやったら腕3本あんの脳みそ2つあるのとかって
みんな私は普通に人間です皆さんと一緒ですよ
っていうところだと思うんですよ
今振り返ってみれば
何かこういう登山の経験が役に立ったかなみたいなのありますか
そうですね
登山の経験で言えば
登山でやっぱり
自分の限界と挑戦していく
場面が何回かあって
もう無理だよ歩けないよっていう場面に
何回も何回そこを破って打ち破って進んできたので
なんかきっと自分なら
この大変なことがあっても乗り越えられるんじゃないかっていう
自信には繋がったかと思うんですけど
今この状況に比べれば
あの山の何千メートルあたりのあの苦しみに比べればみたいな
なんかそう聞くと試練みたいに
なんかネガティブに感じちゃうかもしれないけど
でも私は
すみません経験してないと聞くよね
でもなんか試練というよりも
私はすごい楽しくて登山が
もうなんかどこまで行けるんだろうみたいな
自分が難しい山に挑戦する上で
挑戦と自己発見
なんかどこまで頑張ったら上まで何メートルまで行けるんだろうの繰り返しで
それで済んできたので
もちろん現実社会もいろんな悩みとかありますけど
でもどこかでなんか身になってるんじゃないかなって信じたいです
やっぱ本と最優先したというかやりたいっていう
登らなきゃいけないっていうマストではなくて
そこに気づいたら常にコンフォートゾーンと呼ばれる心地いいところから
常に一歩なり二歩なり
飛び出て
カッコつけて言い方をすると常に自分の限界を超えるみたいな
挑戦するになるかもしれないですけど
そんなことじゃなくて本当に
登りたいっていう気持ちを追求してた結果
逆に本当に限界を超えるとか
試練みたいに感じちゃうとネガティブなんですけど
そうじゃなくて本当に自分がやりたいことをただやってるだけ
逆にやらないことをやりたいのにやらない
自分に嘘ついてやってない状態がどんどん積み重なってくると
やっぱりどんどん自分の本来の自分から
どんどん離れていってしまうと思ってるので
ネパールの共同体と仕事創出
やっぱり最初の自分の直感とか
ウォントを大事にして
よし山登りたい山登ろうみたいな
こんな授業があったら楽しいかこんな授業やってみようみたいな
自分の最初のインスピレーションを大事に
やりたいことをやる
それが社会になるべくいいことであれば
私はいいなと思ってやってきました
ネパールは昔の日本みたいに表現したじゃないですか
それちょっと気になるんですけど
ちょっと説明してもらえますか
日本に住んでるとあんまり宗教感とかも
あんまり感じないと思うんですけど
ネパールって国民の8割はヒンドゥー教で
街を歩くと本当にその宗教色がすごく強くて
そこを耐えていたりとか
ヒンドゥーの神様の
ヒンドゥーの格好した方が歩いていたり
お坊さんが歩いていたり
宗教って結構日本だと宗教って
あんまり無宗教であんまりないと思うんですけど
宗教によって人と人の距離がすごく近く感じるというか
なるほど
日本もきっと昔はこうだったんだろうなっていう
今は結構疎遠になって
人と人が距離があるような見えない壁があるように感じることは
東京にはいっぱい人が集まってるけど
ちょっと遠い
遠いみたいな
ネパールだと一人でネパール出張行っても
なんか寂しくないというか
みんなと一緒にいるんだっていう感覚があって
ネパールには行ったことないですけど
他の外国でそういう
あります?
もうそろそろ人生の半分外国人なんですけど
だから
発展途上国とかってそういう国結構多いですよね
そしたらネパールに縁があって
いちごとオンラインの言語スクール
その先は今ありますか?
その先はそうですね
まずは今の授業をちゃんと成功させたいっていうのが強くて
やっぱり仕事を作るために立ち上げた会社なので
コロナもあって結構一回ちょっとスピード落としてやってるんですけど
やっぱり仕事を作る
そこで収入を上げて
みんなが自分のやりたいことを実現できる社会を
作っていきたいなって思ってて
お金がないと何もやっぱできないし
やっぱり勉強するにもお金もかかるし
何かをしたいって時に
お金ってすごくキーワードになってくるので
そこをちゃんと努力の対価として
収入をちゃんと増やしていってもらって
それで現地にネパールにいっぱい仕事を作っていきたいんですけど
将来的には2030年までに1万人の仕事を作りたいっていう目標はあります
農園に関わる人たちの数で1万人の仕事を作っていきたいなって思ってて
それって発展途上国はもちろんお金の問題もあると思うんですけれど
知識の格差とかって感じたことあります?
精神国と
すごくありますね
たれきの掲げるウェルビーングは
8つのウェルネスが個人によって違うけど
その八角形がバランスとれてて
一人一人にとって
その八角形の中の一つがまさにファイナンシャルウェルネスで
お金のウェルネス健康って
お金ってなるかもしれないですけど
資本社会ですもんね日本は
生きる上でやはりお金の稼ぎ方
資産運用も含めて
知識があるのとないのでは
せっかくお金で解決できることはして
それで自分のウェルビーングや家族の時間を大切にするとか
手段としては本当に高めていかなきゃいけない分野でもありますし
それを
奈々美さんは
2030年は1万人雇用を生んで
現地の人たちのファイナンシャルウェルネスをサポートしたって
さてきは見てるんですけど
したいですね
すごいな
実績があるとすごく説得力があります
ウェルビーイングの考察
付加価値を作ってそれでブランディングをする
そうですね
でもこれって日本に置き換えると
我々がたぶん
2人でさっきうんうんって同意したじゃないですか
昔の日本もきっとそうだったんじゃない
だから忘れたではなくて
もともと持ってたのに
何かを手に入れて何かを失ってしまったから
両方手に入れなかったら
両方手に入れることはできないけど
右手はこれだけ持って
左手はこれだけ持てたらいいかなっていうのは
今後とも
一人一人が自分にとって
どこが心地いいのかってやっぱり違うから
そうですね
でもすごく抽象度の高い視点で見るとやっぱり
ここ赤坂で今話してますけど
東京は大勢が集まる中ちょっと見えない壁がある
感じますか
いやもうすいません
外国人じゃなくて旅行者の気分で
ボストンだとどうですか
ボストンもそうですよね
でも何とかしたいって思っているんですよ
自分が知る限りですよ
めちゃくちゃ天才と呼ばれている人たちは
そこを今すごく懸念しています
能力主義つまりできる人がやればいいじゃんって
それどんどんどんどんね
ガーファムを筆頭にどんどんどんどん
広がっていくと
でも結局それって世界を分断していくんですよ
それってほんと人道的に
企業が収益を上げるたびに
倫理的にそれどうなのっていう話になっていく上で
哲学者とか倫理者が
アドバイザーみたいな形で雇われて
それで意思決定をしていくというのは
もうすでにあることですし
だからこれからウェルビーングを
後ほど発表させていただきますけど
我々にも責任というかあると思います
これはウェルビーング
あり方とウェルドゥイング
何をするかによって受け手とか
世界、社会がどうなるかわからないので
そこは日々模索しながら
頑張っていかないとなと思っています
それでですね冒頭でね
イチゴ姫とか
なんか恥ずかしいですねイチゴ姫
登山家でもありながらという中で
会社はOur Farmers代表取締役と
レルナード
エスペラーのところで学ぶっていう意味で
そうなんですか
の代表取締役でも
ワードは好きじゃないですけど女社長というね
男でもなんで男の社長は男社長って言わないんだ
その時点でもうちょっとおかしいですよ
それともう一つ
株式会社スポーツ芸人
ウェルビーングジグオブ
エグゼクティブマネジャー
という肩書きがあるんですけど
スポーツ芸人ってなんかちょっとね
あれたてきスポーツ芸人
なんだっけそれみたいな感じですけど
今回日本に向けて
日本初のウェルビング新規事業を
日本に展開することになりました
まさにここHQの本部でございます
拍手
まだねプレスリリースや
そういうことはしていないので
またもったいぶるんやってすいません
これたてきがアメリカ帰国して
ポッドキャストと
youtubeの対談の動画が
アップされる頃には
もう公開になっていると思うんですけど
なんとこの後
奈々美さんだけではなく
たてきと奈々美と
愉快な仲間たちが
集まってキックオフ会を
するんですけど
なのでキックオフ会の様子を
クラブハウスでね
やれたらいいよねみたいな話にもなってたりとか
面白そうですね
いつもね行き当たりばったりでやる
半分外国人のたてきですいません
ブレーキ役でもあると思うんですよ
ブレーキ役
ブレーキ役
ブレーキすぎてたら止めますね
日本では
エネルギー
お願いします
ありますか意気込みというか
意気込み
事業部
ヨーロッパとかアメリカの方が何事も
結構早いじゃないですか価値観を取り入れる
社会に浸透していくのが
なのでそういうのをいち早く
日本に持ってきてこういう生き方もあるんだよとか
こういうことを取り入れる
習慣に取り入れるといいよってそういう情報とかを
私もいろいろ発信していけたらいいなって思います
逆に
ネパールの良さもあるんですよね
進んでない国ラテント上国って言われてるけど
ネパールだからこその良さもあるし
いろんな国のいろんな価値観を
紹介していけたら
日本ってすごい恵まれてるんだなとか思うこともあるだろうし
逆に海外に目を向けるきっかけにもなるかもしれないです
なるほど
じゃあお聞きしますけど
改めて奈々美さんにとってのウェルビーングは
はい
私にとってのウェルビーングは
人生が
花火みたいなものだと思っていて
意欲生きよう
生きてればいろいろあるじゃないですか
悩むことも
上手くいってないなって思うときも
でも全部ひっくるめて
上手くいってないときこそ特に
いろんなことを含めて自分の全てのアスペクトを
肯定できる
それが花火なんですよ
人生だからいろんなネガティブなこと
一見ネガティブなことポジティブなこと
いろんな価値観がついてくるけど
でも結局自分らしく
自分らしい花火を打ち上げるっていうのが
人生だとしたら
いろんな人生であっていいじゃんって思ってて
私自身もいろいろ離婚を経験したりとか
いろんな病気になってしまったりとか
いろいろあったんですけど
病気って何されたんですか
先天的な
遺伝子的にかかりやすい病気があって
今は収まってるんですけど
難病って言われる病気の
一個手前でなるんですけど
でも逆にそういうことがあったからこそ
人生一回きりだから思いっきりいきたいなって気持ちになれるし
それをネガティブなボックスに入れないで
自分らしいスパーク
花火のようにスパークするためのエッセンスだから
全部の自分を肯定できるってことが
いい自分も悪い自分も
全部含めて肯定できることこそ
ウェルビングの働きかけなんじゃないかなって
なんとなく私は考えてますね
すごい
人生と花火で会うみたいな
なるほど
お金だっていくら稼いでも
死んだとき何も持っていけないし
人生の美しさ
結局こんな人生だったなっていう思い出が
花火みたいに散って終わるっていう風に
感じることがあって
花火の色や形とか
人それぞれみたいな
一度っきり
一度っきり一人一回の花火
皆さん聞いてますかこれ
すごく凝縮してくれて
さらに世界を代表する山を
登ってきたナナミさんだから
こそ重みがあるというか
たできのサイドキックは
たできより全然魅力的で
スーパーウーマンをこちらに
皆さんポッドキャストのゲストでもあるんですけど
一緒にやっていきましょう
これから
共に作る
競争していく
いつもバイオハッキングとか
日本滞在中はガジェット使って
変な光とか
変なマシンとかをインスタのストーリーに上げて
何やってんのこいつ気持ち悪いなみたいな
印象あるかもしれないですし
何が自然が大事なんて
矛盾してんじゃねえぞと思うフォロワーの方も
いるかもしれませんが
皆さんとチーム組んで頑張っていきましょう
ありがとうございます
本日のゲストは若山ナナミさんでした
どうもありがとうございました
ということで
本日のゲストは
若山ナナミさんでした
登山カー
挑戦と経験
いちご姫
今まだゲストが横にいるのに
テメェ一人でアウトロチェック中ですよ
本当に
緊張する
皆さんは何か学べましたか
改めて対談中に
感じましたけど
登山って人生そのものですよね
人生って登山そのものですよね
どっちがわかんないですけど
脳汁物臭って出てます
どんな状況でも
人生を最大限に愛せる状態が
ナナミさんの
ウェルウィングなのかなって
20代で
プロモーション事務所に所属して
モデルを経験して
企業で出産を得て
病気もかかって離婚もされて
それって本当に
人生山あり谷あり
でも頂上で見た景色がすごい
というのはもちろん
山を登った方たちがよく言うことですけど
やっぱり本人の原体験から
そこで常にコンフォートゾーンから
一歩二歩
外れて日々挑戦して
その中で気づいたらこんな形で
ネパールの人たちに恩返ししてるって
すみません 肩書き明け見て
もともとギミックで
オフィスで働いてたから
対談しましょうという話になって
こんなすごい女性でキャリアを積んで
実績があるってなると
そこのやっぱりメソッドを知りたくなりますよね
どうやって骨育ての両立
登山もして何とかして
いろいろあってやってきたのかなって
そのメソッド知りたいなって思うじゃないですか
いつもメソッドじゃないんですよって言ってるんですけど
結局そうなんですよ
でもやっぱり本質は思いっきり
最後の人生は花火みたいなものだって
共感して
結局その花火は
自己実現っていうかこのマズローの五大欲求の
一番頂点にある
それが花火なんですかねって
勝手にタテキは思ってるんですけど
そんなねタテキも花火
打ち上げたいですよって打ち上げてる最中なのかな
今きっとですよ
明日死んですぐ火花が下に行くかどうか
わかんないんですけどまだキーンって
行ってる途中なのかそれともパーって
ちなみにアメリカの花火より
日本の花火の方がめちゃめちゃ
綺麗ですし技術進んでます
そういうわけわかんないことは入れないで
すべての人の人生は美しいものであると
その反面には
死を直面して経験して
今の奈々美さんがいて
それを本日タテキの黄金の経験で
共有してくれました
まさに黄金の経験
今日の対談で
自分の心の中で
自分の心の中で
今日の対談で
自分の心の奥底に
また何があるかって毎エピソード思います
今回はまさに黄金の経験で
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いつもこんな感じで配信しています生配信
神々のところはめんどくさいから
カットしてもしなくてもいいんですけど
感じる方
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どうもありがとう
オブリガード
52:40

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