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こんばんは、Tastripのゆうこです。
みきです。こんばんは。
はい、今日は第2話目というところで、
今日もね、旅の話、旅からつながる、こうね、何か広がっていく話をしていきたいなというふうに思ってるんですけれども、
なんと、みきが明日、誕生日というところ、
パチパチパチパチパチ。
はい、で、その誕生日に向けて、みきがね、あのインスタで100投稿するっていう、誕生日までのカウントダウンだよね。
そう。やってたの。
やってたの。で、そこを、まあ明日、迎えていくんだけれども、
そこの中で、投稿で、役島の話してくれていたのがあったので、
ちょっとそこを広げていこうかなと思うんだけども、
役島の話は結構書いたね。
うん。
今回はね。
その中でもそうだよね、好奇心で始めるってやつ、ちょっと面白いなと思うよね、これ。
で、ちょっとこのトピックについて。
そうそうそう、あの、なんで旅に出るかっていうときに思うのが、
私は見たことがないものを見たり聞いたり感じたりしたいから、旅に出るっていうのがすごく多くて、
だから旅先も、同じところに行くのはちょっと得意じゃないっていうか、
できれば行ったことがないところに行きたいなって思うんだけど、
それは簡単に言えば、100分は一見にしかず。
だから、どんなに聞いてても、自分が体験しないとわかんない、食べてみないとわかんないっていう感じなので、
ほんと、あそこのラーメンおいしいよって言われても、見向きもしなかったのに、
食べてみたら、これすっごいおいしいねって言い出すっていうパターンが私のあれなんだけど、
でも、実はその先に、100分は一見にしかずの先の続きがあったってことを知ったわけ。
知らなかった。
そう。で、100分は一見にしかずの後は、100件は一行にしかず。
だから、100個見たとしても、一回考えるにはならないと。
だから、何度も見るだけじゃなくて、一度は考えるべきと。見たものに対してと。
で、今度ね、その先もあって、100項は一行にしかず。考えるだけでなく、一度は行動すべき。
一行は行、行は行動の行ね。
行動の行っていうんだね。
で、さらに100項、100の行いは一行にしかずっていうことで、果物のあれなんだけど、果なんだけど、
行動するだけでなく、結果、成果を出すべきっていうことらしいのね。
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で、そうだったんだって思って、でも今回の薬師マを振り返ると、まず行った。
で、一回行ったことがあったけど、行った。
で、行った先が、素晴らしい人が運営している素晴らしいフィールドで、
なんだこれって、もう感動したし、ワークでこうね、山登ってみたいとか、もうすごい面白かったんだけど、
で、その後で、それについてちょっと考えることもいっぱいあったし、いろいろな問いを投げかけられるので、
それが正解か不正解かなんて関係なく、自分が思ったことをそのまま置いてみてって言われて、
あ、そうなんだって。で、大体、はい、次の人、喋った人が選んでねえなんていうパターンが多かった中で、
ピンと来た人が話せばいい、それを言葉を置けばいいっていうのはすごいなって思って、
で、考えたことを、そういう対話で自分の心を動かして話すっていうことをしたり、
私たちの場合は、22キロのトレッキングに行くっていう中で報道もしたし、
で、すごい楽しかったんだけど、旅先っていうのは語幹も使って、そこで生まれるものがあるなっていうのはわかってたんだけど、
今回は最後の成果を出すみたいな話で言うと、東京にいると成果っていうと、
例えばビジネスの成果であったりなんだりは、ある程度出さなきゃ、資本主義の中で出さなきゃいけないっていうところがあったんだが、しかし、
だがしかし。
だがしかし、なんていうのかな、そういう成果じゃなくて、今回その、
ヤクシマで経験したことの中の最後の何かを出すっていうとこで言うと、
これから生きていく中で残していきたいものとか、そういうものを成果として自分の中で持てたっていうことがめちゃくちゃ良かったなって思って。
面白いよね、なんか、今聞いてて思ったのは、じゃあ自分にとっての成果とか、成功とか、幸せとか、そういったものって何なんだろうかなっていうのは、一つ改めて振り返る言葉にも聞こえたっていうか、
その中で、残していきたいものがミキの中では、何かしら目が、目なのか種なのか、もう花が咲いてるのかわかんないけども、そんな話を聞きながら起こってきたみたいな話なんだね。
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今回、山を歩いてるときに、ハワイ島みたいなもので、ヤクシマって噴火して流気してるっていう、あとそこに火山灰があったとかなんとかっていうのはあるんだけど、そもそもが土がない島であると。
そうすると、植物が植わるときに、つるんとしてるから、土がないから生まれにくいんだけど、そのスタートっていうところが、バクテリアが海から上がって岩にくっついて、そのバクテリアが育っていくと、そこにもが生えて、
もがもっこりしてくると、植物の種がひっかかって、そこから植木ができていくみたいな感じなわけよ。その話がすごい面白いなって思ってて。
いや、これは面白かったね、ほんとに。
めちゃくちゃ面白くて、なんかそういう感じ、今回ヤクシマ行って、なんかよくわかんないけど、自分の体なのか心なのか、なんかにバクテリアみたいなものが今くっついたって感じで、そこになんとなくもも生えてきそうだし、種ももしかしたらひっかかるようにできるかもしれないし、まだちょっとバクテリアがくっついたぐらい。
着、着…着巾。
くっついたぐらい。
うん、いいねいいね。
そうなの。
ここもすごい面白い話で、ここはまた別のトピックでも話せそうなぐらい、
そうそうそう。
自然の設理というかこの森の素晴らしさというか。
そうなの。
なんかね、今回は、なんだろうな、ほんとに 循環とかね、地球の成り立ちとか森の成り立ちって、
なんか、自然から学んでるよね、なんていう言葉って、いくらでも聞いてきたし、なんだけど、
本当だっていうところから、本当だわ、みたいなのが、大人になってわかったなっていう。
うーん、そうだね。
なんか、そして、知らなさすぎてきてる、なんか、そういう自然からこう、教わることってすごくあるってね、今ミキ言ったとおり、
まあ、感じるところでもあったけど、本当にこう、シンプルに知らないことがたくさんありすぎて、
あ、こんだけこう、面白い世界が実はここにすごくあって、それにはある程度のこう、なんだろうな、教えてくれる人とか、
まあ、知識とか、そういうものも、すごくなんかスパイスになるというか、めちゃくちゃいいなっていうか、そこがすごく面白い時間だった。
面白かった。うん、本当に面白かった。
はい。
なんか、お互いに読んでたね、本ってどんなのがあるのとか、感銘受けた本ってどんなのあるのっていう、聞いてるだけでも自分の可能性とか、自分の世界がグッて広がった感じっていうか、
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ストレッチしてた感じ。
うーん、いいね、ストレッチだね。
いいね。
いやー、思った以上のなんかいろんなことがいろいろあったりするよね、なんかまず、うん、本当に面白い、こういうのがね、こういう一つ一つが面白くて、
またこうやって共有できるっていうところがまたすごくありがたいところでもあるしな、まあもちろん一人とかでね、あの対話の中で深めていくっていうのもあるんだけども、なんか改めてそんなことを感じております。
はい。
じゃあ、はい、今日はこんなところで。
ちょっとね、なんか心にたんまり言語化されてないものがあるもんだから、どこまで出していいのかよくわかんないけど、今日はこのあたり。
そうだね、うん、まあそのままの取っ手出しというところで、はい、終えていきたいと思います。
はい、それでは、おやすみなさーい。