00:05
はい、こんにちは、今村ゆかです。今日はですね、年末年始と過ごしてきた部屋を出ていく日で、厳密に言うと息子は下までいるんですけど、私がいないということで、部屋を現状復帰。
結構ね、家具とかを移動させたりして過ごしやすくしてたので、それをですね、元通りに戻したりとバタバタとしていました。
エアビーで借りた部屋なんですけども、夏とこの冬の2週間とで、なんだかんだで結構過ごしたので、お世話になって、なかなか快適なお部屋だったなというふうに思います。
そんな感じで、今日も絶対雑談になるだろうなと思いながら話しています。聞いてくれている人どうもありがとうございます。
今回感じたことをいくつか残しておきたいと思います。
まずね、良かったなって思ったことは、仕事だったりいろんな作業だったりっていうのを、もちろんできないこともね、荷物が増えるから持ってこなかったりとかでできないことも多いんだけども、ほぼほぼいつもと同じような環境でできていることが良かったなと思います。
これは数年前に、私が自分で仕事をしていきたいなって思って始めた時に、一つ掲げていた漠然とした理想像で、どこでもできる仕事を作っていこうというのがあったんですね。
だから一つの場所に縛られない、家にいないとダメだとか、どこかに通わないといけないとか、そういったことがない仕事をしたいな、いつどこにいてもできることにしたいなと思っていたので、それができているので良かったなというのがあります。
しかもね、今はその中でも、去年はまだストア化だったんですけど、今年は夏からゆうでみんを始めたので、本当に私が、それこそお買い物している間でも講座を受けてくださる方がいるので、本当にありがたい話で、その隙に、買い物している場合じゃなくて、いろいろまた次のことに対して勉強したりとかができている、そういうありがたい状況になっています。
もう一つはですね、こっちはちょっと反省点なんですけど、私以前ですね、これまたどこかで結構面白い話なのでしようかなと思っているんですが、出張生活をしていた時があるんですね。
そんな昔じゃないです。まだ4、5年前なんですけど、ほとんど家にいなくて、ずっと出張で回っていた時期がありまして、その時にですね、すごいこう旅のスキルっていうんですか、移動スキルが磨かれたんですね。
飛行機でほとんど移動していたんですけど、機内持ち込みのサイズのスーツケースにほとんど入れていたんですね。
03:09
よほどのことがない限り、荷物埋まっている時間がもったいないから、必ず機内持ち込みできるサイズのスーツケースで移動していたんですけども、その中に半分は仕事に必要な道具が入っていたんですね。
もう洋服とかそういうのではなくて、仕事に必要な道具が入っていて、その半分に結構いろんなものを入れていたんですね。
まず、一着着替えの服と、あと靴ですね、移動して歩いて回るときの靴と、別に仕事の時に履くハイヒールを入れていました。
仕事のスーツでしょ、あと結構フォーマルなところでお食事をしたりとかパーティーがあるような仕事だったので、そういったドレスみたいなものも入っていましたし、
いつどこに呼ばれても対応できるぐらいのものがちゃんと入っていたんですね。
それをスーツケース一つの中に収めて1年半ぐらい生活をしていて、すごい自分の持ち物を厳選するということが磨かれたんですね。
これって旅だけではなくて、いろんなことに本当に役立っていて、自分にとって今何が本当に必要なんだろうとか、自分は何が欲しいんだろうとか、そういうことにすごい研ぎ澄まされるというかですね、そういうのができたんですね。
なので、すごい身軽に旅をするスキルが身についていたんですけど、去年一昨年ぐらいのコロナ以降ですね、本当にパタッとどっかに行くこともなくなって、すっかりですね、移動のスキル、旅をするスキルが鈍ってしまってですね、荷物多いなっていうのがありました。
特に私、家ですね、自宅が結構田舎というかですね、見た感じ田舎じゃないんですけど、結構山の中というか山に囲まれていて寒いんですね。
なので、家の寒さと同じくらいかなと思って、すごい寒さ対策の部屋着とかをいっぱい持ってきてたんですけど、とんでもない都会のアパートマンションはめっちゃ暖かくてですね、全く必要なくて、そんな無駄な荷物がいっぱいで、それをですね、一回も使わないものをまたちょっとこうしまったりして、
旅が下手になったなぁというのが、今回のちょっと反省点といえば反省点かなというふうに思っています。
06:00
そんな感じで、まもなくね、ちょっとまた動くので、これぐらいにしたいと思います。雑談などに6分も話してますね。
だけどね、何かまとめるとするならば、旅のスキル、ミニマリストだったわけじゃないんですけど、少ない荷物でも結構ね、自分にとって本当に必要なものってそんなに多くないんだなっていうのを旅を続ける中で学んだので、
それを日常の中でもまたちょっとそういうセンスを取り戻していかなきゃいけないなというところですかね。
それでは、今日ちょっとね、昨日までよりも早めですけれども、こんな感じで今日は締めさせていただきたいと思います。
それではまた。