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#31 イタリア南東部プーリア州への旅
2026-10-06 24:02

#31 イタリア南東部プーリア州への旅

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00:05
こんばんは。 こんばんは。
このTastrip Radioは、世界を味わい、人生を味わう番組です。
ブランディングディレクターのミキと、コーチでありファシリテーターの私、ゆう子、
旅好きの二人が、旅先で心から響いた出来事を語ります。
この番組が、あなた自身の旅や人生をもう一度味わいたくなるきっかけになれば嬉しいです。
はい、お帰りなさい、ミキ。
ただいま。
昨日、イタリア旅行、旅から帰ってきたばかりだよね。
帰ってきました。
いっぱいね、聞きたいところはあるんだけども、
帰りは、ちなみに、どこから、どんな経由で帰ってきたんですか?
ナポリから、オーストリア航空で、ウィーンに入って、
ウィーンから、ナリタです。
オーストリア航空、私乗ったことない、どんなだった?
CAの人がみんな赤い洋服着てるって感じが、
ストッキングも靴も赤だから、本当に真っ赤なのよ。
赤いイメージがあるね。
赤いイメージだね。
プレミアムエコノミーとかビジネスっていうのが、
はっきりシートで分かりすぎるぐらい分かる感じ。
昔な感じかな、機体として。
だけど、機体の中は、まあまあ綺麗だったし、
ビデオとかああいうのも、すごいしっかりしてたから、
あれだけど、なんとなくシートとかは狭い感じな気がするな。
オーストリアからは何航空で?
アナとの共同運航便のオーストリア。
オーストリア航空。
いいね、オーストリア空港、私行ったことないし。
大人っぽいし、勝手なイメージだけど、
音楽やってる人多いのかなみたいな。
マジイメージ。
マジ勝手なイメージ。
でもね、やっぱり楽器持ってる人に目がつくのかな。
いるってことだよね、それだけね。
いるいる、いたね。
そっか。
オーストリアから日本は何時間ぐらい乗ってた感じ?
12時間ぐらいかな、たぶん。
たぶんほら、地球の時点とあれだから、ちょっと早いじゃん。
向かう時より。
たぶんそれぐらいだったと思う。
なるほど、という感じで、もうね、昨日帰ってきたばかりのミキなんですが、
今日のテーマというところでいくと、ちょっとなんだろうね、
まずはどんな感じでイタリアをめぐってきたのかっていうところは聞きたいなと思っております。
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たぶん前のどっかで話したんだけど、今回本当はナポリに行こうと思っていて、
エアチケットはナポリイン、ナポリアウトがフィックスしてあったから、
もうそれだったんだけど、ちょっとナポリの地震とかいろいろあった時に、
もうちょっと考え方変えようってことになって、
南イタリアのプーリア州に行こうっていうふうに決めて、
ナポリイン、ナポリアウトは一緒だったんで、
基本的にまずナポリに入って、ちょっと一泊して、
そこからプーリア州のバーリっていうところまで、
ちょっと座りやすいバスで移動して、
本当は電車もあるんだけど、電車が1日には本当にいい感じのやつが1、2本しかなくて、
どっか経由しなきゃいけないところばっかりで、これでバスにしたのね。
バスもすごくおこちいから全然平気だったけど、
バスで何時間ぐらい?
3時間半、電車でも3時間半。
なんだろうね、イタリアの橋から橋というか、なんだろう、海から海みたいな、
そうそう、スネからかかとみたいな、違うな、スネからアキレスケン?わかんないけど、
そういう感じです。
そこらへんだね。
そうそう、そういうので行きます。
何時間したかな?
3時間半。
全然余裕だね、3時間半だったらバスで。
さらにトイレもついてるから、泊まりもしないのよ、途中に。
そっか、おもしろいね。
広島からで行くと、大阪がバスで行くと4時間とかそんなイメージなんだよね。
じゃあ名古屋ぐらい。
そう思うと、東京から名古屋ぐらいなのかな。
景色もさ、結構良くて、すごいいいから全然楽しかったし、
予約を取るときに、ポータルサイトでいろいろ予約するっていうのを使わずに、
直接バス会社を3社ぐらいある中からもうここだなと思って決めて、そこのバス会社で予約をしておいたの。
そしたらちょうどプロモーションがかかってて、半額ぐらいで取れたのかな。
めっちゃいいね。
半額ぐらいで取れて、その間にキャンセルとかめんどくさいんだけど、キャンセルはもうしないっていう前提で、
もう1個、船の方はキャンセルしたりして、キャンセル料すごいかかったけど、
そっか、最初にナポリから、
から島に行こうと思ってて、
それの分が逆にチャラになったっていうぐらい、値引きになってたのね。
確かにイタリアって、移動手段ってさ、いろいろあるじゃん。
うん。
でもなんか、ほんとにキャンペーンとか時期とかによって、全然取る価格が違う。
全然違う。
なっていうイメージはあるかもしれない。
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さらにね、鉄道高い。
鉄道高いから、たぶん5倍ぐらいだったのか、その安くなった金額でいうと。
いくらぐらいだったの?バスで行くと。
バスで行くと、ちょっと待ってよ、そんな急に言われると思ってないんだけど。
イメージ。
ちょっと待ってよ。
鉄道もさ、私あの…。
イメージ。
10…何?鉄道も?
10何ユーロぐらいか。
まあそうだよね、たぶん。
なんかね、すごい安かったよ。
だから絶対みんなね、ちゃんとそういうのやったほうがいいと思う。
うん。
いや、いいね。10何ユーロぐらいだったら。
10何ユーロで、たぶんね、電車みたいなので行くと、
50近くすんじゃないかな。
けどそれもさ、実際。
全然違う。
全然違うけど、なんかイタリア国内の鉄道って意外とこう、
私もローマからフィレンツとかさ、ベニチアとか移動したけど、
なんかそういったなんか、キャンペーンとかプロモーションの時に行くと、
日本の新幹線より全然手軽に行ける感じがするっていうのは。
そうだね。
なるほど。
安かった。
じゃあ、まあ安かった。
3時間半ぐらい乗って、この値段でっていうのをいい感じで、
かかとのところに行けたわけだよね。
行けました。
これはどこに着いたん?プーリアの。
で、プーリア州の州都であるバーリっていう町に来ました。
なるほど。
で、そこに行って、
で、でも泊まるのは、そこから4駅ぐらいかな。
ずれてて、特急みたいなの乗ると1駅なんだけど、
モノポリっていう町がありまして、そこに泊まる予定だったので、
今度はバスを降りてから、電車で1駅というか4駅というか、
4駅乗ったのかな?4駅乗りました。4駅か5駅。
で、鉄道はね、その4駅ぐらい乗ると、
4.何とかユーロだか、5ユーロぐらいだか、1000円ぐらいっていう感じかな。
1駅ね、1.4ユーロとかだったから、300円ぐらい。
まあそうだね、JRの感覚だよね。
そうそう、そんな感じ。
で、なんでバーリからわざわざモノポリに移動することにしたん?
バーリは首都なのよ。
だから、例えば市役所じゃないけど、首都みたいな区役所があったりとか。
東京で行くとどこ?
東京で行くと東京よ。
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東京で行くと丸の内かな?分かんないけど。
そういう感じだから、ビルとか町だなって思っちゃった。
町じゃなくて、海とのんびりする場所がいいなって思ったから、
じゃあそれで選ぶとどこかなと思った時に、
なんかでいろいろ見てたらモノポリが出てきて、モノポリじゃあ行くかと思ってモノポリに決めた。
本当に神奈岳。
海辺の町に離れたって感じだね。
そこに行って、4泊したのかな?そこで。
4泊も、とにかく石畳が多いので、できるだけスーツケースをガラガラしたくないなっていうのがあって、
歩ける範囲での素敵なところって思って、けっこう素敵だったんですよ。今回のエアビーが。
エアビーで4泊モノポリにしてるってことだよね。
そこを拠点にいろいろお出かけをしていったってことだよね。
モノポリ行って、そこの部屋行って、ちゃんと出迎えてくれて、そこは。
出迎えないところも多いじゃん、最近。
バツアップみたいなので全部いろいろやってくれるんだけど、ちゃんと出迎えてくれてっていうのはなぜなら、
1階に果物屋さんがあるんだけど、そのうちのビルだったの。
お姉さんも横に住んでたり、お父さんは上に住んでたり。
安心だね、けどね。
さらに作り直したばっかりくらい綺麗なの。
いいね。
私たちは2階で洗濯機もあって、食洗機もあって、ちゃんとしたところで、
本当に多分12畳くらいあるような寝室とベッドとソファーもあったけど、
さらにもう一個キッチンとダイニング、またソファーとか暖炉まであるようなところが1部屋あって、
バスルームもあるみたいな、あれはないけどね、バスタブはないけど、すごい快適だったのよ。
いいねいいね。
そこを拠点にして4泊するから、遊べる日数はしょうみ何日間って感じだったの?
丸4日間くらいあるって感じだった。
丸4日間くらいか。
すごいね。
だからモノポリ自体も楽しいから、
旧市街の方に行くと、本当にいわゆる白い館があって、路地があって、そこに迷い込むみたいな感じで、
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お店があったりとか、レストランもあったりとか、そこを突き抜けると、すごい綺麗な海があってっていう。
青い海が見えてくるみたいな。
で、街中は大きな公園もあったりとか、
あと、特質すべきはですね、車も多いんですけど、あれ?信号が1個もないの。
なんか見た。
見た?
うん、インスタで見た、それ。
そうそうそうそう。信号がないんですよ。
なるほど。ちょっとこのモノポリの話はさ、すごい膨れそうな気がしてるので、また別の話、次回に話してもらおうかなと。
OK、OK。そしたら、そのモノポリを起点にどういう風に考えたかっていうと、もちろんモノポリもしっかり遊んだんだけど、
そこ、いわゆるイタリアでいうとこのプーリア州って、ふくらはぎからかかとぐらいまで全部プーリア州なんですよ。
縦長。
イタリアでいうと縦長なんですよ。海側、アドレア海に面したところにあるわけ。
なるほど。
できればいろんなとこ行きたいじゃない?で、全部列車で行きたいなと思っていて、
列車で行けたところとしては、ポリニャーノアマーレっていう隣の町の、今インスタでは結構よく出てくる断崖に、断崖がある海っていうところと、
もう一つはオスティーニって言って、もう山の上にさ、白い館がバンバン建ってるような美しい町っていうのがあって、
その白いのは石灰石なんだけど、ペストが流行ったときに、それで壁を塗ることで菌をなくすようにしたっていうので白いらしいんだけども、
それがオスティーニっていう町ですごい高級リゾートも結構海辺の方にはあるような町も、電車で行けるのね。
結構海沿いの方だよね、本当に。
オスティーニってところが少しだけ中に入ってるような地図である。
山の方にあるの。
そこは行きは歩けないからバス乗ったけど、帰りはね、降りてくるのもすごいオリーブの畑と海を見ながら降りてくるからむちゃくちゃ気持ち良かったんだけど、
すぐ私たちは歩いちゃうタイプなので歩いてたけど、
それ以外によくプリア州で言われる、プリア州のちょっと横なんだけど、
マテーラっていう、2019年ぐらいにユネスコの世界遺産にも登録された洞窟住居っていうのかな。
ちょっと山みたいな、私からするとトルコのカッパドキアの地下都市に近い作り方してるなと思ったら、
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どうも同じような作り方をしているそうです。
だけど、山の上にどんどんあって、やっぱり教会みたいなのがあってっていう感じの場所なのね。
ただなんかね、衛生的にあんまりにもひどくなって、最後の最後には一つの家に20人ぐらい住んでて、
赤ちゃんとかはタンスで育ててた。タンスを引き出して育ててたっていうぐらいになっちゃって、
ちょっと衛生的にあれだから、そこら辺に住んでた人を移住させてっていうので、
街を逆にきれいに戻したっていうふうなことらしいよっていうマテーラ。
でも美しかったよね。
マテーラがちょっとね、地図上で見当たってないんだけど。
プリアからほんのちょっとずれてるんだよね。ほんのちょっと山。
山の方?
山の方。
ちょっとマテーラを調べて。
そのマテーラと、ゆう子もちょっと気になってたアルベロベロっていうところは、電車だけだと行きにくいのよ。
結構乗り継いだりするのがすごい面倒くさいなって思って。
あと、行ったはいいが帰りのバスがないとか。
なんで、マテーラとアルベロベロに関してだけはツアーに参加しました。
なるほどね。ヒールのところの、ちょうど地面に当たらない一番上の辺って感じだね、マテーラ。
それってわかってるのかな、みんな。
ヒールの一番高い足の裏のところ。
そんな感じかもね。ちょっとわかんないけど、ゆう子も言ってる。
なるほどね。じゃあここにツアーに参加したんだね。
アルベロベロです。
それはマテーラとアルベロベロがセットになってる。
セットになってました。
ベストガイドが同行するみたいなやつに行ったんですけど、
フランス人とイギリス人が一番多かったのかな。
そういうおばちゃん、おじちゃんだらけのツアーに入って。
すごい楽しそう。
楽しかったよ。面白い。結構英語の人は話しかけてくるしね。
英語のツアーになるの?それって。
英語です。でも英語とイタリア語で話してたかな、ガイドさんは。
両方話してた。
なるほどね。
じゃあ一日がマテーラとアルベロベロのツアー参加して、
あとは?
10時間ぐらい。
それ以外はだからオスティに行ったでしょ?
オスティに行ったね。崖のところに。
崖のポリネアノアマーレにも行ったし、
あと最後の日バーリに泊まったんだけど、
そのよりもちょっと前にもう1回バーリ見たくて、
1回バーリにも行ったの。
いいね。つまりそのツアー以外は結構フリーで、
18:05
その日に明日どこに行こうかみたいな。
明日何する?みたいな。
めちゃくちゃいいね。
イタリアに行く人は是非アプリ入れて欲しいんですけど、
トレイタリアだったかな?
トレインとイタリアをくっつけたんだと思うんだけど、
トレイタリアっていうアプリがあって、
列車はもうそれでチケット買って持ってれば全然いいから、
すぐ5分前まで買えるんですよ。
5分超えちゃうとダメなんだけど、
それで買っておくとたまたまでも車掌さんが来た時だけ、
そこに出たQRコード見せるって感じで、
全然来ないで乗れることもあるっていう。
なるほどね。
だからチェックする機能は一切ないっていう感じだったね。
なるほど。
私たちも6回か7回乗ったけど、
ちゃんと見せたの2回ぐらいだったかな。
全部もちろん買ってたけどね。
そうだよね。チェックが入った時にバッキンが厳しいんだよね、こういうとこはね。
たぶんね。
でもカードも登録しちゃえば、
登録はしなかったけどカードで全部買えちゃうから、
本当に楽だよね。
なるほど。
そう。
で、うまく買うとバスまで一気に変えたりするの。
電車から、
例えば私たちがオスティに行った時だったかな?
オスティに行ったって、
オスティの山のほうのところまでを一気に変えるから安いの。
そういうこともできる。
なるほど。
面白かった。
じゃあ、スケジュール感はあっという間に20分だね。
そうなんだよ。
スケジュール感だけ聞くとすると、
まずモノポリに入りました。
はい。
で、このミキともう1人キイちゃんっていうことね、2人の旅だったんだけど、
えっと、スケジュール感。
4日間モノポリに、行った日にナポリに泊まったの。夜着いたから。
で、1泊してバスと電車でバーリ経由でモノポリに入って、そっから4泊。
4泊。
4泊して、で、次の日にバーリに1泊して、
あ、次の日にバーリに戻ったんだ。
そうそう、モノポリのね、次の日にね。
で、ナポリに戻ってもう1泊して、帰ってきた。
最後ね、4泊の後か、ごめんごめん。
そう、4泊の後。だから7泊かな、今回は。
で、モノポリ拠点で行くと、その4泊っていうところをどんな風に回ったか。
4泊は、一番初めの日は、入ったじゃん。
だから行った日はさ、夜までモノポリ楽しんで、
翌日はポリニャーナー周りに行った。
21:00
ポリニャーナー周りに行った。崖のところ。
そう、崖のところ。で、帰ってきてまたモノポリ楽しんで、
次の日はツアーで、マテーラとアルベロベロに行った。
で、その翌日どうしようかって言って、
いわゆる城っぽい館をたくさん見てきたわけさ。
で、じゃあオスティーニどうしようかって話にして、
オスティーニも白いから、オスティーニも白いなって言ったんだけど、
ちょっとオスティーニを調べたら、まるで違う。
考え方が違う建物ですと。
白の色も全く違いますっていう話を知って、
こうこうこういうことらしいよってキーちゃんに言ったら、
だったら行くっていう話になって、
じゃあ行きましょうかってオスティーニに行ったのかな。
なるほど。
オスティーニ、そうそうそう。
で、次の日、
オスティーニの帰りにわざわざバーリンまで行ったんだ。
それで。
へー。
そうそうそう。電車でね。
で、夕方バーリンで過ごして、またモノポリ帰って、
泊まったんじゃないかな。
ふんふんふんふんふん。
なるほど。
だからもう、のり、のり全部。
いいねいいね。だからほんとにね、
のりで行けちゃう距離感だったり、交通手段みたいなのは、
結構網羅されてて、
網羅されてます。
っていうのと、わかったこととしては、やっぱ白い建物の景色がすごく浮かんできた。
プラスオスティーニは、また違う意味での白い建物がいっぱいあって、
それもそれで素敵だったよっていうところ。
そういうことです。
伝わってまいりました。
はい、そんな感じ。
きっとね、ここらへんってさ、
ナポリとかローマとかピレンツェとかの方を回る人はね、
結構旅でも多いと思うんだけども、
まだこっちのね、
全然違うね。
雰囲気が違ったりだとか、また観光客の数なんかも全然違うんじゃないかなというところで、
ミキの今回の回り方、モノポリ拠点にして、
こっちらへん回ったよみたいな、
なんかね、そこだけ参考になるんじゃないかなというところで、
今日は。
参考になってたらいいけど、
今日の話を聞いて、あなたはどんなことを思い出しましたか?
今日もありがとうございました。
心が動いた体験は、何度思い出しても人を動かして、
人生を豊かにしてくれます。
また一緒に世界を味わいましょう。
おやすみなさい。素敵な旅よ。
おやすみなさい。
またね、詳しくはまた別の回で聞いていきます。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
24:02

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