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ノートコミュニティを振り返って・気づき
2026-10-22 19:56

ノートコミュニティを振り返って・気づき

#ノート #ノート術 #手帳 #子育て
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サマリー

2週間限定で開催した「ノート時間のお部屋」について、参加者5人で過ごした内容とアンケートの反響を振り返る。主催者は毎朝ノートを書いて共有し、参加者も手書きのノートや考えを見せ合うことで、互いの言葉から気づきを得られる場になったと話す。帰省中もノートを書く習慣を続けられたことで心強さや自信を感じ、日々のモヤモヤや自分の価値観も明確になったという。今後も、ノートを通して自然につながり、安心して本音や気づきを共有できる場を作りたいと語る。

2週間限定のノートコミュニティ
こんにちは。 今回は、
私が主催しておりました2週間の期間限定コミュニティのお話をしたいなと思います。 あの、もう終わってから10日ぐらい経ってしまったんですけど、もっと本当は早く喋りたかったんですが、
風邪をひいてしまいまして、風邪といってもあの咳、咳がすごくて、咳込んでしまって喋れなかったので、もうこんな遅くになってしまいました。
あの、今もちょっとゴホゴホするので、時々止めながら喋るので、聞きづらいかもしれないんですけれども、はい、よろしくお願い致します。
もうこの咳の風邪もね、もう絶対ギリの実家からもらってきたんですよね。 私、あんまりその風邪を誰に移されたとか、そういうの言わない。
言ってもしょうがないし、本当にそこで移ったかわかんないしとか、結構真面目に考えるから、あんまりそんなこと言いたくないんだけど、もうこれはね絶対そうなんですよ。
もうね、あの、義母のね、配慮のない咳込みをもう浴びまくって、浴びに浴びまくってきたので、絶対そうなんです。
もうこれまでのね、いろいろがあってのそれだったので、もう本当なんか、ゲーって感じだったんですけど、
まあちょっとそんな話をここですることじゃないのでやめますが、 そうそんな感じなので、ちょっと今も一回止めたりしたんですけど、そんな感じで喋っていきたいなと思います。
はい、でね、えーと、 今回はノート時間のお部屋ということで、
コミュニティをやりまして、通称お部屋で、はい、お部屋と呼ばせていただいております。
でね、その期間が終わったので、アンケートを取らせていただきまして、今そのみんながすごいあのたくさん答えてくれて、そのアンケートの結果を見ながらもうしみじみと本当にあの楽しい時間だったし、
いやー幸せ、幸せだなぁと思いながら読ませてもらっているところでした。
ノートを見せ合う交流と気づき
今回のこのコミュニティは、私も入れて5人ですね、5人でお部屋でいろいろとやり取りをしていたんですけれども、
基本的には、あの特に私が何かを教えるとか、そういうことではなくて、何かあった時にちょっと聞いてって話ができたりとか、
あとは、何か強制されるようなタスクとかはないんだけど、お互いがいるなっていう存在が心強いものになればいいなとか、
あとは、いろんな人の状況だったり考え方に触れて、そんなにすごいレベルのことではないんだけど、本当に些細なところでつながっている感じだったりとか、
人の考えに触れることで自分のことに気づくみたいな、何かそういう場になったらいいなっていうふうに思って開催をしました。
はい、で、さっきも言ったか、何かちょっとわかんなくなっちゃいましたけど、私も入れて5人でやっておりました。
で、私はこの2週間の期間の間、とりあえず毎日ノートを書いてみようっていう実験をしてたんですね。
なので、基本的には朝ノートを書いていたので、そのノートを本当にもう丸々丸見せしておりました、勝手に。
はい、あとは、ちょっと喋りたいことがいろいろあったので、限定公開っていう感じでスタイフの音声を出したりとかっていうのはしていたんですけれども、
それ以外は、メンバーのみんなも手書きのノートを見せてくれたりとか、あとは本当にたわいもないというか、こんななんかペン使ってるよとか、
ノートをこれ使っててとか、ノートの使い方を教えてくれたりとか、そんな交流もできたし、あとはちょっと一歩踏み込んだような話もシェアしあえて、すごくあの、
なんて言うんでしょうね、濃い時間だったんだけど、でもなんかそれぞれにちゃんと、ちゃんと適切な、
なんて言うんでしょうか、本当に自然にいられるような関係はありつつ、距離感はありつつ、でもちょっと深い話までできるっていう、
本当に私がこんな風にしたいなって思ってるような時間が過ごせたなって思っております。
あのー、そうですね、そう、本当そんなね、いい時間だったんですよ。
はい、あの、毎日何かしら、こうみんながノートを書いたりとか、あと、話してくれたりとか、それを見て、誰かの言葉からまた自分のことを考えてっていう、
そういう、あの、サイクルが本当に起きるんですよね。
誰かがこれもやもやしたんだよねってノートに書いたら、別の人が私もそういうのあるかもみたいな感じでノート開いて書いてみたとか、
あとそれに対して返信をしてくれるとか、そのやり取りを見てまた私もそこから気づきがあったりとか、本当にそういうことが起きるんですよね。
それは一人でノート書いてるだけだとやっぱりなかなかできないことだし、
いや、なんか、私、その、なんか、全部をね、さらけ出す必要はないと思うんですよ。見せたくないことだってあるし、
そんなの、なんだろう、なんか全部を出せっていう、そういう趣旨ではないから、そんなことしなくていいんだけど、
でも本音を話すからこそ、そういうふうな気づきも生まれるんだろうなぁとも思うし、
でもさ、そんな本音を言うのって結構怖かったりとか、なんかましてや手書きのノートをね、出すなんて、そんなのって当たり前のことじゃないと思うんですよね。
そう、だから、そういうふうに、私は主催者で出しますって言ってるので、そのまま出したんだけど、
でもみんなには別、特にそのノートを見せてくださいっていうのは全く義務とかでもないし、お願いもするようなことではなかったんですけど、
でもそれを、ノートを見せてくれてみんなが、当たり前じゃない、そんなことが実現して、それもすごくありがたいなっていうふうに思いました。
やっぱり、直室のノートを見るとね、本当にそこに人がいるんだなっていうのがすごい伝わるんですよね。
私が密かに好きなのは、ノートをね、写真パチって撮ってくれるんですけど、そこに人の影が入っていると、電気の下で携帯で写真撮ると、結構携帯、スマホと私の影が映るじゃないですか。
それとかも結構好きで、ここにいるっていう感じがして、好きだったりします。全然関係ない話ですけど。でもそんなことで、相手を感じられたりとかする時間でしたね。
帰省中にも続けられたノート習慣
あとは、さっきもちょっと愚痴めいたことを話してしまったんですけど、その期間中に連休がありまして、その期間、私は義理の実家に帰省をしてたんですね。
その期間も、私は絶対ノートを書きたいなと思って、布団の中で朝、ノートを書いて、それをまたみんなに見せて、みたいなことをしてたんですけど。
それをしたら、なんかね、やっぱりすごい心強かったんですよね。お部屋のみんなとおしゃべりして、すごく心強くて。
あとは、こういう帰省っていう状況の中でも、自分で決めたことができたっていう、ノートをね。ちょっとでも、一文字でも書くっていうのを決めていたんですけど、それができたんですよ。
なんかそれだけですごくね、自信になったのかな。なんかちょっと強くあることができたというか。
一つそういうのを持ってただけなんだけど、それでなんかすごく、過去一、帰省が平和だったような気がしました。
これはね、本当になんかもうみんなにありがとうございますって感じだったんですけど、そう、やっぱりね、そのノートを一人で書いてるだけでも全然いいと思うんですよね。
思いをね、やっぱモヤモヤしてるだけじゃなくて、自分の外に出すっていうことで、ちょっと気持ちが軽くなったりとかっていうのもあるし。
だけど、それを誰かが見てくれて、なんかこう分かるとか、こういう時、こういうのあるよねみたいなのを、ちょっとみんなが反応してくれるだけで、もう本当にパワーが違う。
もうなんか、心の中にご守護、霊じゃないんだけど、ご守護されてる、守られてる感じがして、そう、心強くね、ありましたね。
はい、そんなのも感じたりとかしました。
アンケートに寄せられた感謝と反響
そうですね、今アンケートをね、見ていたんですけど、本当にみんながすごいたくさんメッセージも書いてくれて、本当泣ける。泣けます、本当。
コミュニティやってる期間中も、いつもこの場所を作ってくれてありがとうとか、この場所だからこういう話ができたとか、声を本当に言葉にして伝えてくれて、皆さんが。
あとはね、書き始めることができたよとか、ノート開けたよとかね、なんかそういうこともみんなが本当に言ってくれるから、すっごく嬉しくて。
改めてこのアンケートにもね、いろんなメッセージを本当になんか、こんなに胸の内を話してくれるなんて、本当に感激、感動でいっぱいなんですけど、
これアンケートを開いて見ちゃうと、もうずーっと見てられるような感じですね。
でね、みんなが共通して言ってくれたことが、もちろんそのノートを開く機会が増えたよとか、これからもノートを開いていきたいなとかね、みんな共通して言ってくれて。
で、いろいろあったんですけど、でもその中でもやっぱり、この他の人の投稿だったりとかノートの言葉、そういうところから気づきだったり、刺激をもらえたっていう声が本当に共通して、みんなが言ってくれていて、
私もそれをすごく感じるし、そういう場所を作りたいなってすごく思っていたので、これはね、もう本当嬉しい。
嬉しい以上の言葉があったら、それを使いたいんですけど、そう本当ね、そんな場所になったなぁと思って嬉しいなと思ってます。
あとね、アンケートの項目で、今回のコミュニティをどんな人にお勧めしたい?っていう質問をさせてもらったんですね。
で、みんなそれもさ、すごいいっぱい書いてくれたんですけど、そのちょっと回答は読まないんですけど、私それを見てね、私もそんな場所に入りたいって本当に思ったんですよ。
こんな場所があったら、私も入りたい、絶対入りたいんだけどって思ったのです。
それをみんなもそうやって感じてくれて、そういう場になったんだなっていうのもすごく嬉しくて、でもそれって本当になんか私が何かしたっていうことはなくて、
こういうのやりたいですって勇気を出したことは確かなんだけど、でもその後は本当になんか私がすごく何かを超絶なんか盛り上げたみたいな、そんなことはなくて、本当にみんなでこの時間を作ってもらったなって思うん
ですよね。
そう、だから私がただただノートを垂れ流ししてたとしても、それだけではこんなことにはならなかったなって思うから、本当にね、みんなに感謝だなぁと思うし、またこういう場所を作っていきたいなっていうのをすごく
すごく強く思いました。
もうあまりにも本当にいい時間だったので、もっと本当は自慢したいんですけど、全然頭がね、ちゃんと言語化できてないですね。
毎日書く習慣と自己理解の深まり
はい、すごい喋りたいんですけど、うまく言葉になりませんが、もうとにかくとにかくいい時間で、自分自身も本当に自分がこういうことを大切に思って生きてるんだなとか、こういうことに価値を感じるんだなとか、逆に
こういうことをされると本当に嫌。
絶対もうこういう気持ちにはなりたくないみたいなことも思えたし、くっきりと見えたし、そういうのが見えてくるとまた次々というか、じゃあどうしようかなっていうのを行動ベースでね、考えることもできるし、
だからだんだんだんだんなんとなくモヤモヤしてたことが、ちょっとあのくっきりするような感じにも感じられたし、そうですね。
あとは、私、今もね、いつから始めたかな、9月の28だったかな、ちょっと忘れてしまったんだけど、もうそこから今まで、今日まで、ノートをね、毎日楽しく書いてるんですよ。
そう、書いてるだけでいいのかというとそうじゃないんですけど、でも私は毎日書く人っていうのに憧れていたし、毎日本当は書きたいって思ってたんですよね。だからまずそこがクリアされて、今は結構習慣になっている
ので、いい感じで楽しくいい感じで自然に書けているんですよね。
だからそんな習慣もできて、これができたってことは、あれもできるんじゃない?これもできるんじゃない?みたいな、ちょっとね、こう前向きな気持ちも増えてきているので、いや良かったなと思っております。
ノートを書いて変化を生む方法への発見
で、あとは、やっぱりその限定の音声でもちょこっとだけ喋ったんですけど、なんかノートを書いていても日記になっちゃうなとか、あとは特に何も変わらない?変化が感じられないなとかっていう声があって、私もすっご
いそれ共感するんですけど、
じゃあどうしたらいいかっていう話。私はちょっといろいろな自己啓発的な講座を受けたりとかして、そこで習ったりとか、そこで感じたことですかね、感じたことが大きいかな。
そこでやっぱりその、自分をすごい実現している人の共通点っていうのがあって、そことノートを書くっていうことの繋がりみたいなのがすごく見えたんですね。
だから、そんな話を限定の音声でしたりしたんですけど、でもじゃあどういうふうに、もっともっと具体的に、もっと小さいステップにした時にどうしたらいいのかっていうのを、この期間の間にちょっとうまくまとめられ
なかったんだけど、
でも私すごい考えたのと、今まで習ったっていうか、何でしょうか、感じたことをいろいろ手繰り寄せてみたら、あ、もしかしたらこういうことかもみたいなのが一個ちょっと繋がったところがあって、ちょっとそれも
また話したいなって思っています。
はい、でもね、これ話し始めるとめちゃくちゃ長くなっちゃうし、これやるとしたら本当に実際手を動かしながら一緒にやりたいなとも思うので、どうやって話そうかなって思うんですけど、なんかそんな発見もあったり
とか、そういうそんな時間になって、はい本当ありがたいなって思ってます。
はい、ということで今日はつらつらとしゃべりましたけれども、たぶんまたね、あの話したくなることがあるので、このお部屋についてまた、はい、ありましたらしゃべりたいと思います。ではちょっと子供のお迎えに行
ってきたいと思います。聞いてくださってどうもありがとうございました。失礼します。
失礼します。
19:56

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