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こんにちは、タラ子です。
あの久しぶりにスタイフ開けたんですけれども、この収録の画面も変わってて、
あの何だろう、この収録している時間、時間が分かるように、
すごいこれ何秒何秒っていう、何だろう定規みたいな、
定規っていうか何て言うんですかねこれ、収録しながら今何秒のところとか分かるようになってる。
編集する時とかにきっと楽なのかなぁ。
すごいですね、なんか、日々そうやって改善してくれてるんだなっていうのを今実感しました。
で、えーと今日はですね、あの、
久しぶりに子供の子育ての話をしたいなぁと思ったんですけど、子育ての悩みかな、
話そうと思うんですけど、
あ、ちょっと今あの、洗濯物を取りながらなので雑音が入ります。
えーと、うちは子供が2人いて、
あの2歳差なんですけど、上の子の方が結構あのね、感情が難しいというか、
下の子は、あの分かりやすいんですよね。
要求していることも、まあ分かるし、
だいたい何か、何が嫌なのかとか、
あの、そういうのが分かる、分かりやすいタイプで、
で、お兄ちゃんがいるからか、
まあなんか、何だろうな、
まあそれなりに人にも割とすぐ慣れるというか、
そういう感じなんですけど、上の子の方が結構あの難しいんですよね。
で、それはもう赤ちゃんの頃からそうだったのかな、
そうだったと思います。
とにかくあの、人見知りがすごい激しいというか、
私も一人目、一人目の子供だったから、
あんまり、その何だろう、違いとかってよく分からないじゃないですか。
その子しか見てないし、赤ちゃんがどんなもんなのかって分からないから、
そう、でも、だんだん大きくなっていくにつれて、
あ、すごいその、人見知りだったりとか、場所見知りっていうのかな、
そういうのが、うん、すごく激しいなっていうのは感じていて、
ただなんか、幼稚園に入るまでは、
あのコロナが始まったのが2歳ぐらいか、
だから、2歳になる前とかって、
なんかもう赤ちゃん、ほとんど赤ちゃんだから、
そういうのってよく分からなかったんですよね。
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なんか、いろんな児童館とか、そういうところで会う子も、
まあそれぞれみんな、ね、あのタイミングで、
こっちで泣いて、あっちで泣いてっていう感じだったから、
あまり、まあ人見知り強いなとは思ってたけど、
そこまであまり分かってなくて、
で、2歳過ぎてから、
あ、コロナが始まったりして、
どんどんこう人と、人とか、あの、同世代、同年代の、
同じ子供を見ることがあまりなかったので、
なかったし、あといろんな場所にもそんな行かなくなったし、
そう、あの、まあ、いやいや気もあったから、2歳で、
まあそんな時期だしな、とか思って、
そこまで気にしてないっていうか、
まあそこまで気にはなってなかったんでしょうね。
まあなんとかね、こういうこともあるかな、ぐらいに思ってたんですけど、
まあ幼稚園入ってみると、同じ年の子たちと、
あの、子たちを、私も見ることが多くなったので、
あ、やっぱり、ちょっとこう、ね、気持ちの、
なんだろうな、波の立ち方が結構激しいというか、
やっぱりね、私、親、私とか夫も分かんない、
なんで泣いてるんだろうとか、なんでこんな怒ってるんだろうとか、
本当に分からないことが多くて、
それが多分他の子よりも多いなっていうのに、
すごい気づいたんですよね。
あとは、うんと、比べてみて、比べるというか、
まあそうですね、他の子と、
まあその、そこがちょっと違うなっていうのも思ったし、
あとは、やっぱり多くの人と関わったりとか、
あの、新しいチャレンジとか、
今まで出会ったことないシチュエーションに会うっていうことも増えたので、
よりそれが感じるようになって、
うん、なったんですよね。
でね、あの、
ちっちゃい頃から、何歳で健診っていうのって、
あの、区でやってるのがあると思うんですけど、
その度にやっぱりすごい大泣きするから、
あの、なんだろう、特別なさ、なんていうんですか、
発達の相談みたいなのに行きなさいって言われて、
必ずなんかルート街の、
なんだろうな、そういう相談の方に回されたりはしていて、
でもそこに行くと、
まあなんか、なんだろう、泣いてるけど、
だんだんね、落ち着いてきたりとかして、
まあなんかね、その、今すぐにその、
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その子に会った、
ケアが必要っていうことはなさそうだから、
幼稚園通うようになったら、
多分そういうのは先生がよくわかるから、
先生に指示を仰いでくださいみたいな、
ずっとそういう感じで。
で、幼稚園入ってから先生に聞いても、
まあ確かにね、いろいろ苦手なこと、
気持ちを表現したりとか、
そういうのがうまくできないから、
ブワーってなっちゃうようだけど、
でもその、なんだろうな、
学んでいることとか、成長しているところっていうのもすごく見えるから、
そういうのはいらないと思うって、
いらないですってすごいずっと言われてて、
まあそっか、と思ってたんだけど、
やっぱりね、最近本当に、
あの、結構ね激しくて、
それが、私がもうなんかね、やられちゃって、それに。
うん、そうそうそうそう。
ずっと、機嫌悪いとかそういうことはないし、
お友達とも楽しく遊んだりとかしてるし、
なんですけど、なんかがね、何かのポイントなんですよね。
そう、え?今の何?何がスイッチになったんだろうって、
本当に分かんないことも多くて、
本人的にも、
それは分かるというか、
多分少しこう、なんとなく、
自分でも気をつけようと思ってるのかな。
お外とかだとね、ちょっとこらえてるような感じがあったりとかもするんだけど、
でもね、やっぱり結構激しくて、
そう、なので、
あの、幼稚園にカウンセラーさんがいるようなので、
勇気を出して、その先生に相談してみようかなって、
思っています。
そう、なんかね、やっぱりそれがすごい緊張しちゃって、
夫が帰ってきたので一回切っちゃったんですけど、
どこまで話したっけ?
えーと、何でしたっけ?
カウンセリング?カウンセラーの先生に申し込むのが、
それがまた緊張しちゃうっていう話か。
そう、でもね、
私、子供生まれて、生まれる前ぐらいからだけど、
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だんだん、今まで自分として生きてきた性格、
性格は、
こう、何でしょうね、一般的にとか、
常識的にとか、
まあそれもね、親の目線での話ですけど、
親からの多大なる影響を受けて育ってきてて、
で、普通にいい子に生きていったんですけど、
でも、その時期から、
それはちょっと、本当の自分は違うなって気づいて、
それがちょうど妊娠・出産の時期だったんですよ。
で、妊娠するとか出産とか、この子育てって、
すごく引っ張られるじゃないですか、
この平均とか、あとは育児本に書いてあることとか、
育児本でもね、いろんなこと書いてあったりもするし、
いろんなそういう情報に躍らされるというか、
真剣だからこそ、子供のこと考えてるからこそなんですけど、
で、それがあって、
で、私もやっぱりちょっとそういうのにはまっちゃったんですよね。
はまるというか、そういうループにはまっちゃって、
なんかいろんな、
なんだろう、これもできてない、まだこれもできてないとか、
ここが本と違うとか、
あの子のところと違うとか、
そういうことにちょっと傾いちゃった時があって、
でも、やっぱり私はそういうのを見ると、
すごく落ち込んだりとか、焦ったりとか、
何にも見えてない不確かなものに不安を持ってしまうタイプだなっていうのを
すごい気づいたので、
今までの自分だったらその平均を目指して、
すごい頑張るとか、そういうのをしてたんですけど、
これじゃあ多分自分が潰れるなと思ったし、
子供にもなんかつらい、
悔してしまうことがあるかもしれないと思って、
もう育児本とか、そういうのを見るのをやめたんですね。
そういうのもあって、
よく自立した、ちょっとわかんないな、
なんとか教育とか、
こういう子に育つ本とかってあるじゃないですか。
もうそういうのもやめようと思って、
やめてたんですよ。
だから、自分を守るためにやってたんだけど、
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すごい勉強不足なんですよね、今私。
だから心を裏で、今ちょうどこう、
もうどうしたらいいんだろうってなったところなので、
一回プロに助けを求めてみようかなって思っています。
クークとかそういう行政というんですかね、
そういうところのカウンセリングとかも、
相談とかもあるのかなって思うんですけど、
それよりはまずは、
幼稚園の方が多分、
普段の生活の態度とか様子をわかってくれてるし、
そのカウンセラーの先生はいつもいるわけ、
助長してるわけではないんですけど、
多分担任の先生だったりとか、
周りの先生と連携して、
様子とかは知っていてくれてると思うので、
そういうところで、
まずはそこで一回相談してみようかなというふうに思っています。
という決意でした。
本当に子どもってその子それぞれだし、
お友達もね、
私から見るとすごくほがらかで、
なんだろうな、
穏やかでって見えるけど、
でも他のね、
普通の私たちには見えないところもあるから、
そう見比べたりとか、
そういうのって本当に意味がないことなんですけどね。
でも、
それぞれのこういうふうに対応してみたらっていう、
そういうヒントとか、
あとはそのプロから見た、
なんだろう、手の差し伸べ方というか、
言葉のかけ方だったりとか、
そういうのを、
それは子どものためにもだし、
自分のためにもですよね。
だからそれを、
これからやっていきたいと思います。
またカウンセリング受けて、
学びがありましたら、
きっとあるんだけど、
それも撮っていきたいなというふうに思っています。
じゃあトートがお風呂から出たようなので、
これで終わりにします。
ありがとうございました。