AIエージェントの進化
どうもこんばんは、タニタクです。福岡県在住。動画を使って、その方の魅力を伝えたり、15秒動画を作ったり、AIの講座をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
今、最新AIのことで気になることがあったら、そのことについて話をしていこうかなと思っています。
まずは、年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今、ボイシーを毎日更新されておりますので、そちらの方のリンクを載せておきます。
本当にですね、学びになることが非常に多いボイシーですので、ぜひ聞いていただけたらありがたいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
ということでですね、今日はAIが秘書になってくれる時代に出てきた怖さということでですね、話をしていこうかなと思っています。
年が明けてですね、AIエージェントっていうのが非常に進化してきているっていうのが、ごく最近の進化ですね。
このAIエージェントっていうのは、分かりやすく言えば、自分が何かをやっている時に勝手にもうやってくれる、AIが自動でやってくれる部下みたいなものがパソコンの中に入ったり、クラウド上で動いたりっていう機能ですね、が今非常に進化してきています。
もともとジェンスパークだったりマナスだったりですね、そういう風なクラウド上で動いてやるようなものっていうのがあったんですけど、ここ2、3地の間にクロードボットっていうですね、すごい良い音、要はメールとかを全部チェックして、朝起きたら自分のスケジュールを全部変えてくれるとか、
いらないメールを全部削除して、メールフォルダーをきれいに整理してくれるとかですね。
あとは、自分オリジナルのキャラが自分の川、朝起きたらメッセージをしてくれるみたいな、自分みたいなゲームが好きとかアニメが好きとかそういう人たちとか何か作っている人に関しては、自分のオリジナルのキャラクターがある意味、意思を持って動いてくれるみたいなものが、
すごくですね、今ネットでも話題になってます。
こちらに関して、自分が使ってないっていうところがあるので、それはまず前段として置いておきます。
使用上のリスク
で、その中で非常に怖いっていう発信もですね、実は出てきてます。
っていうのが、AIが全てをやってくれるっていうことは、いらないコードだったりとか、例えばそういうウイルスが入ったメールだったりとかサイトだったりとかですね、そういうのを読み込んで、その指示の通りにこっちが判断する前に実施をしてしまうっていうリスクが出てくるっていうところですね。
なので、使い方のところで警鐘が鳴らされてるんですよね。
パソコンの自分の使っているパソコンの本体に落とすんじゃなくて、仮想のパソコンを使ってそこに入れたりとか、あとはクラウド上で使うようにしてくださいね、みたいなことで警告が出たりしてます。
パソコンの中って実は、自分の情報だったり誰かの情報だったり、仕事の情報っていうのがたくさん入ってますよね。
なので、そういう状態のパソコンの中を悪意のある第三者が抜き取って、その情報を使って何か悪用するっていうリスクが、こういうAIエージェントが出てきたことで、よりその可能性があるっていうところですね。
なので、すごく便利に、便利がいいものなんだけれども、使い方によっては非常にリスクが高いものっていう感じですね。
これがあるから、じゃあAIを使うなっていうことではなくて、AIを安全に使いこなすっていうところが、これから進化してくるのかなと思ってます。進化してくる。これから自分たちに問われるものなのかなっていうところを感じてます。
特にですね、AIなんて本当にめちゃめちゃ便利ですし、24時間自由に使えるし、自分の何倍も早く動いてくれますし、自分のイメージを膨らませたりとか、自分のある意味魅力を何倍にも膨らましてくれるような使い方もできます。
これは間違いないですね。自分も今それを使っていろんなものを生み出したりとか、いろんなことをやったり、人に価値を提供するときにそれを上手に使えば、本当にこれまでにないものっていうのはたくさん作れるよっていうのを十分わかっているので、そういうふうに使いこなせる範囲で使うっていうことですね。
っていうところが大事なのかなと思ってます。自分もこういうAIとか大好きなので、いろんなことを挑戦したり使ってみたりするんですけど、本当に例えばこれ全部OKでいいですよみたいな感じでポンポンポンとOKしてしまうと、その先に実はリスクがあるよっていうところだったり、そのリスクは自分が修正できないリスクかもしれないっていうところですね。
その修正できないリスクが大きくなってきているのかなと思ってます。本当にエンジニアさんとかですね、そういう専門の方が使うんならやっぱりもっと上手に使えるというか、もっと安全に使えるっていうところだったり、そこの部分を例えば自分が勉強すればクリアできるのかっていうところも含めてですね、今例えばインフルエンサーさんとかがこれってめちゃくちゃ便利がいいよっていうことに対して、
自分も使ってみようという気持ちはすごく分かるんですけども、その辺を見定めて使っていくっていうところが大事になってくるんだろうなというところと、あとはですね、こうやって進化していく過程で、そういうリスクがあったらそのリスクを潰してより使いやすくしてくれるっていう流れもあったりするので、その辺は本当にAIの進化は去年1年もめちゃくちゃすごかったので、
安全な利用方法
今年もエージェントが進んでいくんだな、その部分はカバーできたり、こういう方法でやったらいいよっていう安全に使う方法だったりが明確になってくるのかなと思ってます。
なので本当にロールプレイングとかで言ったら、自分のものすごく強い武器を持ったけれども、その武器を使ったらたまに自分が治療できないダメージを受けるとか、自分が治せない毒を受けるとかですね、そんなイメージになってきているのかなと思ってます。
なので、自分が使える範囲で使いこなしていく。そこで使いこなせるようになったらまた次のものに進んでいくとかですね、その必要なものって絶対あるので、そこは安全に使えるのかっていうのをちゃんと確認しながらやっていくっていうのが大事なのかなと思ってます。
今自分もAI構図とかを晒させていただいてますけれども、安全な使い方っていう視点でもですね、発信もしていかなきゃいけないなというところをですね、ちょっと今日、クロードボットの今の動きだったりとかですね、そういうリスクのものを、例えば動画を見たりとかですね、海外のやつを翻訳して見てみたりとかしてたらですね、やっぱりリスクが高いことがあるので、
なんか便利の裏には怖さもあるなっていうところと、あとはですね、本当にGメールとかですね、そういうものの整理とかだったら、例えばジェミニとか使うだけでも全然できるんですよね。実はそのこの中から自分のスケジュールを出してっていうのは、例えばGoogleカレンダーとか連携しておけばそこから引っ張り出すこともできるし、
もっと安全な使い方もあるので、何かですね、安全に使っていくっていうところを考えながらAIと向き合っていくっていうのがですね、今年の1月のこの時点ですけれども明確になってきたのかなっていうところですね。なので、本当にすごいとか便利だというところは間違いないけれども、その便利の裏にはそういうリスクもあるよっていうところが、
ちゃんとわかって使いこなすっていうのを見ていかなきゃいけないなということを今日感じましたので、今日はですね、そのことについて話をしてみました。
で、今自分が使っている範囲でですね、こんなものが作れるよとかいうのをですね、もっと明確にした上で皆さんに提供できるように形にしていくのを今早急にやってますので、もし興味がある方だったりとかですね、あとは今動画を本格的に作って売っていくというところでですね、発信をし始めてますので、その部分もですね、出していければいいなと思っております。
で、コメント返しですね。
えっと、GPTと、チャットGPTとの向き合い方画像を見て感じることというところですね。
えっと、春さんですね。いつもありがとうございます。森粒先生スポンサーありがとうございます。谷拓さんおはようございます。
生成AIがスタンダードになる世界でのリアルな価値を感じますね。
AIで作ったものへの規制もこれからしっかり引かれると思うので、作るものを考えていけないといけないなと感じてますということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、もうAIがスタンダードになってきましたよね。
まあでもこれも多分、先日AI使ってるのは20%ぐらいで、チャットGPTの認知は60%とか70%ぐらいまで増えたよっていう話は聞いたことあるんですけれども、
AIと社会の変化
先日ちょっと参加したイベントで、ジェミニを知らない人が多かったっていうところで、やっぱりそういう、やっぱ自分がいる場所っていうのは、
ある意味、特殊な場所なんだなというところも感じたりしました。
でもそれが世間一般の部分なのかなというところでですね、思ったりします。
なのでですね、本当にこれからAIっていうのが当たり前になってくるっていう中で、どう動いてくるのかっていうところとあとは、
本当にリアルに人と会うとかですね、そういうところの価値っていうのは大事になってくるのかなと思ってます。
で、このAIに作ったものへの規制ですね、グロックの規制が記憶に新しいというかですね、
そういうことをある意味、使い方を間違えれば人を傷つけるようなものも作ってしまうよっていうところがあったりして、
今、訴訟問題とかなってワワ言ってますけれども、そういうところもですね、こんな感じで起こりながら修正されていくのかなと思ってます。
ただ、グロックって例えば無料で使えて、人がたくさん使っているからそういうことができるっていうのが知れただけで、
他にあまり人気のないというか有名じゃないAIとかでできたりもするっていうのは実際あったりするので、
本当にそこはその人のモラルというかですね、使い方によるのかなというところはあります。
ただ、あえてやっぱり線を引いていくことは大事なのかなと思ってます。
そんな感じでですね、これからまたどう変化するのかっていうのは楽しみにしています。
生成AIのリスク
ありがとうございます。春さんありがとうございます。
松谷さんですね。
差別化を図らなくなってきた時代にどう向き合うかルールに沿ってうまく活用していきたいですねということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、本当に何だろう、ちょっとした絵じゃ人との差っていうのはわからなくなってきた。
それをどう使っていくかというところで人と差ができると思うんですけれども、
ちょっとイラストを描いてとかサムネイルを描いてとか、
こういうものを作ってとかキャラクターを作ってっていうのって誰でもできますもんね。
GPTの画像がまさにですけれども、そういうふうなものっていうのを誰でも描けるようになったから
ああいうものが一気に流行って話題になった。
でもその先の部分が結局大事なのかなと思ってます。
どんなものも踏み込んでいっての先に多分人との違いっていうのが出てくるので、
じゃあそのチャットGPTの画像をこんなものが出てきたけれども、
じゃあそこからどう使うかっていうところとかを考えていくような人がやっぱり使いこなしていくのかなと思いながらですね、
ただああいうのを見ていたらやっぱりそういう画像を作るとかいうのはもう簡単になってしまったので、
これまで画像を作れるよっていう人の価値はやっぱりどうしても下がっていくのかなというところと、
あとは本当にですね、その人、オリジナルのものを描ける人っていうのは強いんだろうなというのを思ったりしてます。
松井さんありがとうございます。
人間力を高めるためにはっていうところですね。
原さんありがとうございます。
どれだけ人とのコミュニケーションをとっているかで人間力が大きく変わるような気がしますね。
福村さんだから西野さんが絶対的信頼を入れた方だし、誰よりも気を使うってことはなかなかできない好きになるかなと思ってます。
まずは話を聞き、それに対して自分がどう行動すべきかを相手目線で考える他者貢献にも通ずることですよねということですね。
原さんありがとうございます。
そうですね、本当に人と会って人と話してコミュニケーションをとって、
多分いいこともあれば失敗することもあるっていうところでですね、
その人の人間力っていうのが大きく変わるような気は自分もしてます。
やっぱり何が動けば成功もあれば失敗があるけれどもそれを上手に生かしていくっていうのが、
やっぱり人との、人としての価値を上げていくのかなと思ってます。
本当に田村さんの気遣いっていうところはものすごいですもんね。
全体を見る力とかですね、人を一人にしないとかですね、
そういうところっていうのは本当に見られなきゃいけないなっていうところを思ってますし、
多分原さんの言う通りですね、なかなかできないスキルなのかなと思ってますけど、
そういうのを意識するだけでもやっぱり変わってきますので、
そこはですね、やってみたらいいのかなと思って、もうちょっと意識してみようかなと思ってます。
本当に相手目線で考えて、それが自己犠牲にならないようにですね、
自分がやりたいことが相手のためになるっていう、まさに多捨多欠ですよね、
っていうところにつながればいいのかなと思っております。
原さん、いつもありがとうございます。
ということでですね、コメント返しは以上ですね。
今日はクロードボットに見るAIですね、生成AIの怖さっていうところでですね、話をしてみました。
またこの辺もですね、いろいろ変化があると思いますので、
そのすの発信をしていけたらいいのかなと思ってます。
何よりですね、AIは使いこなせば最強の武器になりますので、
自分も全部使いこなしているわけじゃないんですけれども、
やっぱりこの辺は安全だよとか、こういうところはすごく使いやすいよとか、
こんなことできるよっていうのをですね、
このスタンデフェームだったりとか、発信でですね、出していければいいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。