AIとSNSの現状
どうもこんばんは、タニタクです。
僕現在中、AIを使った講座をしたり、動画を作ってみたり、動画編集をやったりしています。
皆様の思いを形にするという活動をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
今年の年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今、Voicyを毎日発信されております。
本当に面白い放送ですので、ぜひ聴いていただけたらいいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日もですね、chat GPTに私の使い方を聞いてみたっていう投稿を見て思うことということで、話をしていこうかなと思っております。
今めっちゃくちゃ流行ってますよね。Xだったり、自分のFacebookだったり、タイムラインがもうそれで溢れ返っているという状況になっています。
これは面白いなと思って見ている部分がまず一つですね。
あとはそれだけみんなが使えるようになっているんだなということと、
簡単なプロンプトでAIが画像を作れるようになったんだなというところですね。すごくいいのかなと思っています。
ただ、これが一つ表しているものの答えというのが、今SNSだったりですね、例えばYouTubeだったりとか、いろんな、要はSNSですね。
AIを排除するというものが増えています。
っていうのが、AI自体を排除するんじゃなくて、AIを使った低品質なものを排除するという動きがですね、
もうここ1ヶ月くらい、自分も最近YouTubeの発信に関わらせていただいてますので、そういう規制だったりとか、アルゴリズムの変更だったりとかですね、
そういうのを確認すると必ず出てきます。
それを少し取り間違えて、AIによるものは全てダメだってなっているよみたいな発信をしている方とかもいらっしゃるんですけど、
そうではなくて、ちゃんと有用なコンテンツ、価値があるコンテンツしかも取り扱わないというか、拡散しないよっていう風にSNSがなってきているということですね。
なので、このプロンプトを使ってこの方の投稿を作ってリールにすればフォロワーが増えるよとか、儲かるよみたいなものっていうのが非常に厳しいというところですね。
そもそもそういうものっていうのは信憑性がどうなのかと個人的には思っているんですけど、そこ自体も規制が入ってきているよって感じですかね。
あとはとある方が言ってたんですけど、そういう画像だったり作品っていうのはネットに残るじゃないですか。
例えばGoogleだったりして、例えば自分がよく応援させていただいてたカモガシナさんの講演会のチラシだったりすると、そこであげたものだったりとかが意外と自分が作ったものでもインターネットに残っているという状況になっているんですよね。
AIで作るものはネット上にあるものを持ってきて参考にしながら作るっていう部分があるので、そういうのの平均をとって作っていくって感じなんですよね。
なのでネットにあふれてくるものが平均点のものになってくると、より平均点なものを作るみたいな話があって、これもそうだなと思いながら、そこの部分でクリエイターさんが作ったものが優遇されないというか、そういうものが表に出にくくなってきているっていうところも一つ意見としてはあるのかなと思っていて、
そこももろもろ、例えば魅力あるものを作っていれば残っているだろうし、埋もれないだけの魅力がある人っていうのもたくさんいるので、そこがどう花開くかっていうのは多分マーケティングだったりですね、その辺の話になってくるのかなと思ったりもするんですけど、そこは別の問題としておいておいて、
ただやっぱりそういう誰でも何でも作れる状況をSNSのプラットフォームがあまり許してないというかですね、そこに対する手を打ってきているっていうのが、この2026年1月の状況なのかなと思っています。
AIの影響とクリエイターの課題
なので例えばYouTubeだったら、今実はめちゃくちゃ収益化が取られたりと、剥がれたりとかですね、っていう話も聞いてますし、これまでのように例えば誰かの切り抜きだったり、偉人の言葉を伝えるだけのショートチャンネルみたいなやつっていうのは、回ったとしても収益をバンバン外して、他人にならないようにしているみたいなことをしているっていうのが事実としてありますので、
そうなってくるんだろうなというところですね。
あとは、やっぱりいろんなものをみんなが作れるようになると、そこに対する規制も大変になるっていうところですかね。
Xブロックですね、ブロックでいろんなものが作れて、つい1、2週間前まで大問題になってましたけれども、ああいうこともやっぱり人は何するか分からないっていうところを考えると、ああいうものっていうのをできるようにしてしまうと、どこまでいいのかなっていうことですね、とかになったりもするので、
その辺がいろいろ最近見えてきているところなのかなと思っています。
ちょっと若干打線しましたけれども、やっぱり誰でも作れるようになるっていうのはすごくいいことだし、発信の幅がめちゃくちゃ広がるよっていうのも思っています。
それによって見えてくる別の問題っていうのもあるので、ここはですね、ちゃんと理解した上でやっていくっていうところが大事なのかなと思っています。
何よりですね、自分が今やろうとしていることっていうのは、みんなが作れるようになったからこそ、その一歩上を目指すというかですね、そういうものを使ってこういうものが作れるんだっていうところですね。
またそこにちゃんと思いを乗せていく。例えば動画とかもリアルに撮影したものを動画にすることもあるんですけども、AIで代替することだってあると思うんですよね。
特に音楽とかだってすごくいい音楽を作れることができるし、自分の思いを乗せた歌詞を世界に広げることもできるっていう状況なんですよね。
そこにちゃんとした映像をしっかり乗せることで、そこでしかできないことっていうのが本当に以前に比べたらめちゃくちゃ安価でできるようになってますので、そういう意味でもですね、
自分の世界観を表すとかいうそういうふうなことに使うのはめちゃくちゃ使えると思いますので、その辺は上手に使いながらですね。
ということを今このJetGPTで画像を作るっていうのが流行ってるのを見たときにですね、すごく感じましたし、そういうことも含めて楽しんでいければいいのかなっていうところと、
本当に自分がどうするかっていうのがAIで何でもできるからこそ考えさせられるような時代になってきてるなということをですね、思ったので今日はですね、ちょっとJetGPTでJetGPTとの付き合い方を画像にするっていうコンテンツを見てですね、感じたことというところでですね、話をしてみました。
今後の展望
本当に今アルゴリズムが激変をしていて、AIがAIを規制していくっていう、ある意味そうなるだろうなっていう未来になってきてますので、今後はですね、よりそのAIによる規制、AIの精度が上がればAIによる規制も厳しくなるので、
例えばちょっとした発言だったりとかですね、っていうところで、規制だったりバンされたりとかいう話も出てくるのかなと思ってますけど、やっぱりある程度発言の自由とかですね、自己表現もあるので、その辺がどうなってくるのかなっていうのもちょっと楽しみにしながらですね、いろんな発信をしていこうと思っております。
コメント返しですね。
おさない先生のセミナーを受けてというところですね。
おさない先生ですね、ありがとうございます。
森津先生、スポンサーでございます。
谷田さん、2日間にわたりありがとうございました。
また企業セミナーにご参加いただきありがとうございました。
もっと早くて聞きたかったとのことですが、今日からでも遅くありませんよ。
セミナーでも言いましたが、まず動いてみる。
チェックコーモークで丸がつかなかった部分について、90日プランを作って、今日から早速行動していきましょうということですね。
おさない先生、ありがとうございます。
本当にですね、めちゃくちゃ勉強になりましたし、ああいうことを普段やられているのかなと思いながらですね、聞いてました。
早速ですね、15項目教えていただいたので、それについて〇×△×△×をつけてですね、そこが自分でどういうふうになればいいのかっていうのをですね、
自分で考えつつチャットGPTにも情報をしっかり投げているので、共有しながらですね、ここってどう思う?とか、こういうふうに自分は思っているんだけどどうだろう?みたいなことをちょっとやり取りをして、
本当に1個うまくいかなかったからもう諦めるというよりは、また次のチャレンジをですね、やれればいいのかなと思っています。
やっぱりその土台をちょっとしっかりした方が先、先に土台をしっかりした方がいいのかなと思いましたので、そこの部分を整えつつですね、またおさない先生にちょっと相談をさせていただければいいなと思っております。
おさない先生、本当にありがとうございました。
で、はるさんですね、昨日ありがとうございました。
同時に様々なお話をさせていただき、学びある時間になりました。
不安との向き合い方
皆様が同じような悩みを抱えている不安との向き合い方もいろんな考えることも知りました。
そしておさない先生の企業セミナーでは知らないことばかりだったので勉強にいましたし、このような活動で誰かの悩みに寄り添うことができる活動こそ他者貢献だと感じましたということですね。
はるさんありがとうございます。
こちらこそいろいろありがとうございました。
本当にうなぎのお店もすごく美味しかったです。
今、自分がやっていることとか、自分が気になることだったりとか、特に発信のこととかですね、自分ができることはお伝えしながらですね、お話しさせていただいたんですけれども、
本当にみんないろいろ考えることもあるし、悩みもあるしですね、不安の向き合い方ですね、に対してもいろんな考えが本当にあるんだなぁというのをですね、自分もすごく勉強になりましたし、
やっぱり不安がスパイスっていった方がいたんですけど、あの考え方はすごく面白いなと思って聞いてました。
なのでですね、不安があるからやらないんじゃなくて、不安があるからこそやっていくみたいな感じの動きがいいのかなと思ったりもしています。
先ほど話しましたけど、おさらい先生のセミナー、本当に勉強になりましたね。
独立起業をするとかいうときもそうですし、やっぱりこういう知識がある人が一人いるかいないかで全然違うと思います。
自分も一人で動いてみてわかったのは、やっぱりいつも自分がいた場所から外に出るとわからないことしかないというところですね。
チャットGPTである程度聞くことはできるんですけれども、またジェミニとかIUですね、LLMがあれば聞くことができるんですけれども、
そういうことすらやっぱり人の温度が乗っていること、例えば一時情報ってやつですね、があるかないかで大きく違うので、
今回は本当に今自分がいろいろやってたからこそ、おさらい先生のお話がすごくわかりやすかったし、
生成AIと未来の展望
ああっていう学びが多かったんですけど、やっぱりそういうことをですね、経験として皆様にお伝えしていけるようにやっていければいいなと思っております。
春さんありがとうございます。
生成AIのところですね、動画生成AIベスト3のところで春さんコメントあたりがありがとうございます。
動画生成AIで映画ができるまでに進化してきたこの1年たりたくさんのお話をするたびに、感じるクリエイターの未来が不安になるほどの精度にはおろぞろきますね。
1年後が本当に怖いと思いつつ、自分まだまだ知らないものばかりなので、情報は取りつつ使えるものは使っていきたいと思いますということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、もう映画できてますもんね。
今日もとあるユーチューバーさんのやつを見てたんですけど、また別の、今自分が使ってるやつと別のやつで、もうそのサイトの中で全部込み込みでいろんなツールを使いながら、
月書課金のポイントで、場所を動かずにですね、例えば今自分がやってることだったら、ミッドジャーニーで画像を作ったり、ナノバナナで画像を作って、その画像をDOMO AIっていうところに持って行って動かして、それをプレミアプロに持って行って編集するみたいな感じでやってるんですけど、
そういう移動の部分を減らすようなですね、サイトができたりですね、そこに一括課金をすれば、いろんなところに課金をしなくても使えるよみたいなところですね、っていう風な場所も出てきてますね。
AIエージェントのジェーンスパークだったりマナスだったり、ああいうものが作るっていう部分での総合サイトみたいな感じで、じゃなくてそういう動画を作る総合サイトみたいなところも出てきているので、これがどうなっていくのかですね、実際自分が使っている感覚としては、そこそこに課金した方が安いんじゃないっていうところが今の自分のなんとなくの感覚ですので、
それが壊れるようなものが出てくるとまた変わってくるのかなと思いますけど、まあまあいろんな未来が見えてるなというところですね。
あとはやっぱり先ほど話したみたいに、もう中間層はいなくなると思います。ちょっとしたものが作れるよとかですね。自分は中間層にはまらないように頑張っているんですけれども、もっといいものを簡単に作れるように、簡単にそこそこのものが作れるからいいものを自分が手を入れて作っていく。
それはその人にしか作れないよっていうものにならないと、たぶん今後は消えていくっていうところになるのかなと。そういうツールを使いこなす人は生きる道はたくさんあるのかなと思っています。
本当にAI一つあれば問題点なんてもう今いくつでもクリアできるし、今日ちょっとFacebookでやりとりした仲間の方がですね、友人の悩みをViveコーティングでアプリを作って解決しましたみたいな投稿をされていて、もうそれできますよねっていう話ですよね。
なのでそういうお悩みがあるところに何か自分が声かけをして、そのお悩みをアプリとかそういうふうに解決するっていうのも一つやりたいことだなと思いながら見たりしましたので、そういうところをやっていければいいのかなと思っています。
自分もたくさん情報を取っていて、一応自分のフィルターを通して発信をしていますので、またはるさんもいろいろしていただいておりますので、また動画も撮らせていただきつつ、自分のお返しとしてはなんですけど、そういう情報をお伝えできればいいのかなと思ったりはしています。
はるさんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日はChatGPTをどう使ったっていう画像を見て感じることということでですね、今のAIがAIを規制するっていう時代だったり、これからどう動いていくんだろうなっていうところのなんとなくの自分の感覚ですね、について話をしてみました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。