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どうも、タニタクです。発信が止まりがちな個人事業主や小企業自動車に対して、強みや思いを整理し、AIと動画を作って伝わる形、続く形に整える伴走をしています。
またですね、AIの講座をやったりして、AIをわかりやすく伝えるということをやったりしております。
今日もやっていきましょう。この放送はですね、ファイナンシャルブランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、suno AIに見る自分を表すAIの使い方ということでお話をしていこうかなと思っています。
先日ですね、音楽生成ソフトのsuno AIが5.5にアップデートされました。
こちらはですね、自分が指示したプロンプトだったり、自分が指示した歌詞を使って歌を作ってくれるというものですね。
もうかなり前から自分も使っていて、しかもsunoってかなりお安いんですよね。
今一番安いプランだと1000円弱ぐらいでかなり曲が作れるので、自分もずっと使っているものであります。
無料でもですね、使えるんですけど、無料で使う場合は商用利用がダメだということでですね、
いろんなところに載せたりとか、SNSに載せたり、動画の後ろに流したりっていうやつは、
商用利用の可能性がゼロではないので、っていうところで自分は課金をして使っています。
このsunoがですね、今すごくてですね、AI音楽っていうのがいろんなところでランキングに入ってきたりとか、いろんなところで耳にするようになってきた。
あとはですね、人によってはですね、自分の好きな曲を自分で作ろうということで、
自分オリジナルの曲を集めたアルバムを作って自分用に聴いているみたいな方ですらいるし、
その自分で作った曲をミュージックビデオにしてオンラインに載っけているとかですね、そういう方もいます。
なので、もうこれまで楽器を演奏しなければいけなかったとか、歌がうまくないとかある程度その人の個性が出た歌を歌わなければ、
音楽っていうのは触れにくかったっていうものを誰でもできるようにしたっていうのがsunoなのかなと思っています。
今、スタジオ機能だったりですね、いろんな音に分けてその音を例えば取り除いたりとか追加したりですね、
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いろんな編集機能がついていて、もう音楽これだけで作れるよねってなったのがsunoのバージョン5の状態だったんですよね。
一個前のアップデートの状態ですね。
それでもすごいなって思っていたんですけど、今回ですね、5.5っていう次の段階にアップデートしました。
これがですね、面白くて、自分を表す、自分の曲調にするとかですね、いう風に振っていたので、
ここが本当にAIの自動化とかいうところと自分の魅力を広げるっていうことを考えると、
自分の魅力を広げるためにAIを使うっていう風に打っているので、面白いなと思って、ちょっと今日話をして取り上げています。
本当に今回のアップデートはですね、AIを使って自分の音楽性を拡張するというか広げるみたいな段階になってきたようなイメージなのかなと自分も感じています。
これはですね、いろんな人の記事を見ながら感じたところなんですけれども、本当にここの部分だなと思っています。
もともとAIが本当にいい感じの曲を作ったりとか、すごいこんな曲ができるんだみたいなことを作ってくれていたのが音楽生成AIだったんですけど、
ここに自分の声を使って音楽を作れる。要は自分に歌わせることができるっていうことだったりとか、自分の作風を学習させられる。
なので自分の曲を10曲ぐらいバッと入れて、私はこんな曲作りますよって言ったら、その曲調に合わせて作品を作ってくれる。
自分がこんな歌が好きですよっていうところを投げると、その歌に合わせて音楽を作ってくれるみたいなことができるようになっています。
なので本当、自分用のものに特化しているっていうアップデートになっています。
もともと音楽スタジオみたいな感じで作る方法はかなりハイレベルだったんですけど、今回は自分のものを使って、自分の好みに合わせて自分の声で歌が歌えるということですね。
なのでYouTuberさんが実際にしているのを見ていたら、やり方自体ではいまいちだったり、すごくうまく歌わせたりできるというのを見たりしていたんですけれども、
本当にそういうふうに自分を表現するための一つのツールとしてAIがより進化をしてきているというところですね。
なので本当に自分の能力を拡張するというか、自分の可能性を広げるみたいなところにも使えるのかなと思っています。
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なので本当に歌える人とかにはさらに強いツールになるのかなと思いつつですね、でも本当にこうやっていろんなことができるからこそまた新しいものが生まれるんだろうなということを思ったりして、
本当にここのやっぱり今、エージェントとか自動化とか誰でもできることをAIが全部やってくれるという方向と自分を表現するという2パターンですね。
どっちの自分を表現するという機能がこうやって広がっていくということはまたこれが同じような流れで出てくるものが増えてくるのかなというところですね。
というのになったので、ここはすごく面白いなと思ってですね、今日はちょっと取り上げてみました。
なのでですね、今回SU-NOがやった自分の声を使って何かを作るとかですね、いうことってもともと自分の音声をアップロードしてその音声に喋らせることができるということとかをやったりできたんですけれども、
それを今はもう歌に変えることができるとかですね、だんだん進化をしているので、本当に音声一つあればいろんなものが生まれる時代になってきたんだなと思ってます。
なのでそういうものなんだと思ってですね、向き合っていくというところですね。
あとはやっぱりそういうのをいい使い方も、そうでない使い方もできるので、そこの部分はしっかり知っておくというところなのかなと思ってます。
あとはですね、AIがこうやって進んでくるとやっぱり著作権という問題がきっかかってくるので、ここの部分はですね、十分注意をして使っていかなきゃいけないなということを思いながらですね、
今日はSU-NO AIの進化ですね、自分の能力を拡張するという風なAIの使い方というのが広がってきているなということでお話をしてみました。
コメント返しですね。
それではコメント返しをしていきます。
そうですね、本当にプロンプトが良ければ誰でもできるというところの想像というかですね、
実際そのプロンプトをめちゃくちゃ絞って、めちゃくちゃ細かく内容を設定してすれば、ある程度ですね、そういう情報というのが出せると思います。
そこに自分の特徴を入れないという条件だと、誰でもプロンプトでいろんなものが出せるというのも事実なのかなと思ってます。
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ただやっぱり自分用に合わせたとかですね、自分の考え方だったりとかっていうところを考えると、やっぱりいろんなやり取りをしているっていう方がより良い性能が出るんだろうなと思っています。
本当にジェミニもノートブックエリアもですね、全てどれが良くてどれが悪いじゃなくて、全て良い中でその中の特に飛び出ている部分を使っていくっていうのが良いと思うので、
そういうところもですね、知りながら選んでいくことができれば、結果いろんなことが早く高品質でできるのかなと思っています。
なのでですね、そういうところを知っておくっていうのはめちゃくちゃ大きいのかなと思ってますし、そういうことを支えていくっていうのが大事なのかなと思っています。
春さん、いつもありがとうございます。
ということで今日のコメント会社は以上ですね。また明日も放送しようと思いますので聞いていただければ嬉しいなと思っております。
この放送はですね、ファイナンシャルプランガーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングにチャレンジをされております。
5月8日に新澤武道館ということでですね、塩泊ブルームートでライブをされるということで、
そちらのリンクを概要欄の方にコメントのところで付けておきますので、読んでいただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。