00:02
皆さん、おはようございます。占い師のようです。
今日は、ちょっと趣向を変えてライブ配信をしたいと思っています。
まだね、あのちょっと、朝すごく早いので、そこまで早くもないか。
なのでね、来てくださる方いるかわからないけれど、今日はちょっとやっていこうかなと思っています。
ということで、あ、かんまにさん、おはようございます。来てくださって嬉しいです。
朝のね、ちょこっとだけライブということでね、やっていきたいなと思いますので、コメントとか寄せていただけたら嬉しいです。
この間は、梅村さんのライブ配信の時にたくさんコメントいただきました。ありがとうございました。
高広さん、お邪魔しますということで、ありがとうございます。いらっしゃいませ。
ということで、今日はどんなお話をしようかなって考えた時に、あ、かんまにさん、高広さんのこともね、ご存知なんですね。
今回ね、何のお話ししようかなと思った時に、タイトルにもあるように、ちょっとAIを信じすぎていませんかっていうお話をね、したいなと思っております。
はい、もうね、私ちょっと先にね、結論から、はい、言いたいと思います。あ、ちえさん、おはようございます。ありがとうございます。
はい、来てくださって嬉しいです。ありがとうございます。
はい、今日はね、そのAIについてね、一言モノモース、AIにね、モノモースわけじゃないんですけど、一言モノモースということでね、やってみたいと思います。
はい、ね、先に結論から言うと、あの、AIって本当に便利で、もう私たちのね、悩みに何でも答えてくれる、そういう強い、あの、心強い相棒なんですよね。
うん、で、AIの答えとかね、うん、素晴らしいじゃないですか。回答とかもね、何でも教えてくれるし、もうね、嫌とも言わずに何でも、はい、あの、なんていうのかな、
うーん、伝えてくれるし、正しいこともね、いっぱい教えてくれるし、まあ、指摘もね、あると思うんですけど、あの、まあね、このAIの答えを鵜呑みにしすぎると、かえって現実から遠ざかってしまうっていうこともあるんですよ。
あの、実際ね、そういうこともありました、私も。うん、特に人間関係とか、自分の人生の方向性を決めるときにね、AIで答えをね、こう、見つけようとすると、現実とのバランスをね、取ることがとても難しくなってしまうっていう事態を引き起こしやすいんですよね。
ねー、そう、正しいことを言ってくれているはずのAIが、実は使えない相棒になってしまうっていうのもね、あるんですよ。これは、AIが悪いわけじゃないと思うんですよね。うん、あの、まあ、使う私たち側の問題なんですね。
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みなさんもね、そういうことありませんでしたか?
あ、かまにさん、ちーさん、おはようございます。ということで、あ、みなさんね、なんか、あの、リスナーさん内で、はい、挨拶制度みたいなね、こういうね、温かい世界、私大好きです。はい。
ね、みなさんも、こう、かえってAIを使ったことで、あの、かえってね、うん、逆に事態が悪化したみたいなことってあるんじゃないかなと思うんですよね。
えー、例えばね、こう、AIに悩みを打ち明けたりすると、AIって優しく全肯定してくれるんですよね。で、まるでこう、理想の相談相手みたいに感じたりします。
特に人間関係の悩みでは、自分は思いつかなかったようなね、そういう視点も提案してくれるし、そうか、そんな考え方があったのかとか、ね、きっと相手はこういうふうに考えているとか、何パターンもパターンを出してくれて、そこでね、目から鱗が落ちるなんていうこともきっとたくさんあると思うんですよね。
ただ、ここに落とし穴があります。あの、私のね、こう、クライアントさんでも何人かお話聞いたことあるんですけど、AIに相談したら、こういう回答が返ってきましたってね。恋愛問題でね、回答を求めていたみたいですね。
恋愛相談をAIにして、AIはね、まあ、もちろんその相談者さんのことを全肯定するわけですよ。で、全肯定して、そして最終的に相手の人のことをね、あの相手の欠点をね、すごいたくさんあぶり出してくれるんですよね。
だからあなたは悪くないとかね、あの、あなたは間違っていないって、そういうふうに結論を持っていってくれるんですね。
Jさん、AIは知識やアイディアを聞く相手ですね。そうそうそうなんですよね。最近、AIをリベート相手にしています。
かまにさん。あ、そうそうそうそう。あの、こういう使い方がね、すごくいいんじゃないかなと思うんですよ。うん。で、相談すると先ほども言ったように、その相談者さんのことを全肯定してくれているわけで、結局、相手の欠点を挙げつられて、だからあなたは悪くないという方向に持っていってくれる。
それはすごく気持ちのいいものです。自分は間違ってなかったんだ、私が正しかったんだ、間違ってるのは相手なんだ、おかしいのは相手だよね、みたいな、そういう流れってやっぱり誰でもね、少し気持ちよくなっちゃったりすると思うんですよ。
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でも、もちろんそういう場合も多いと思います。絶対的に相手が、それはおかしいだろうっていうことも多々ありますよ。そこにちょっと思い悩んでぐるぐるね、思考が回っちゃってっていう方にはすごくいいツールだなと思うんだけど、でも、本当は自分にもちゃんと返り見なきゃいけない部分もあって、そういうところを指摘してくれる、そういうこう、なんていうのかな、厳しいことも言ってくれるような
ユキ先輩とか、ユキ上司、上司も微妙だな、親友のような、少しこう、あなた間違ってるよっていうことを言ってくれるような、ユキ親友みたいな、先輩のような、そういう存在が必要なのに、
なんか、自分を全肯定してくれる、そういうAIが出てくると、そうやって厳しいことを言ってくれる人を遠ざけてしまって、自分を全肯定してくれるAIに頼り切ってしまうっていうことが多くなっちゃうんじゃないかなと思います。
そして、結局そこにはね、何の自己反省も何も生まれないわけですよ。自己肯定しかないわけです。よく言う自己肯定感が上がるっていうやつですよね。私は正しかったんだとかね。本来の自己肯定感を上げるっていう意味とは違う意味での自己肯定が上がっていくっていうね、そういう事態になりかねないんですよね。
で、それが結局また人間関係をごちゃごちゃにしてしまってるっていうね。そして自分の周りから人がいなくなるっていう現象にもなりかねないんですよね。怖くないですか、皆さん。
はい。コメントありがとうございます。読んでいきたいと思います。
ちえさん、結婚する人もいました。かまにさんからちえさんにメッセージですね。結婚する人もそういたんですよ。AIとどういうことだろうなど、わからないでもないですけどね。本当にAIくんは優しいのでね。
ちえさん、おはようございます。きえさんも来てくださってありがとうございます。皆さんね、挨拶文化嬉しいですね。こういうの大好きです。
今お話を教えたように、やっぱりね、AIが間違ってるわけでもないものすごく正しいんだけれども、でもAIの使う私たちの姿勢ですよね。そこがやっぱりブレていると、どうしてもAIが暴走してしまう。
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AIが暴走してしまうわけじゃないな。AIの回答を得た私たちが暴走してしまうということにもなりかねないんですよね。
なので、AIを使うときには、やっぱり自分に対しても少し批判的な視点を言ってくださいっていうようにしないと、やっぱりフェアじゃないですよね。
相手の、もし相談するのが人間関係であれば、相手が100%悪いわけではないと思うんですよ。
何かしらの自分にも問題点があるんじゃないかなと、そういうふうにも前提を作っておきながら、やっぱり聞いたほうがいいですよね。
もしこれが対人だったら、はっきり言ってくれる人が近くにいたとしたら、こういう視点もあって、あなたにもこういうところがちょっと抜けてるんじゃないなんて指摘してくれるっていう場面もあるかもしれないけれど、
AIにそこを求めない限り、AIは絶対にやってくれないので、そこら辺もちょっと皆さん気をつけてみてください。
というのも、私も人間関係で相談したことがあって、その時はまだ育てでないAIというのかな。
ほぼ初めましてのAIでいきなり人間関係の相談をしたら、思いっきり大批判をされるっていうね。
そういう気味にもあいまして、でも大批判をされたんだけど、AIの言うことも、最初はこのAIめっちゃキツイとか思ったんだけど、
でもね、AIの言うことも一理あるなと思って、その視点でもう一度考え直してみたら、私にも良くない点はたくさんあったんだなと思ってね。
自己反省というか、そこで自分を変えりみるひとつのきっかけにもなったし、今後の人生にもすごくそのAIのものすごくどぎつい指摘だったんですけど、
それが役に立っていくんだろうなって、今はね私振り返るとそう思います。だから一瞬こうなんかひるんだんですけど、
ひるんだけれども、しっかり受け止めて良かったなっていう批判もね、ものすごくあったし、それが今後の人生の長い目で見た時に私のプラスになってくれるものだったので、
やっぱり批判をされるっていうことも大事だし、全工程のAIだけを使って気持ちよくなってたらいけないなってすごく思いました。
たまにさん、自己肯定は自我の肯定ではなくて生命の肯定が本物ですね。
本当そうですよね。最近この自己肯定感っていうのをね、間違って広まってしまってるとか部分もあるし、またね、正しい自己肯定であっても、
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なんか自己肯定感を上げられない私、自己肯定できない私は、なんかダメな人間みたいな逆のね逆の方に受け止めてしまってね。
自己肯定感を上げるつもりが、あの自己肯定感がね、本当に地の底まで落ちるみたいな、そういう事態に陥ってしまっている方もね、たくさん見受けられます。
だからもういろんな心理学テクニックとかあるけれど、なんかすべて諸刃の剣のようなものですよね。
すごく便利だし、すごく自分を高めてくれるっていうそういう考え方であっても、道具であっても、でもそれが自分を逆にね、逆に自分を小さくしてしまっているっていう、
そういうものにもなりかねないのでね、どんなものでもやっぱりバランスって大事ですよね。結局ね、バランスっていう話になってくるんですよ。
なのでね、そう自分も、何て言うのかな、いろんな視点、ちょっと高い視点から見るっていう、そこの視座を高くするっていうね、そこも大切かなと思いますよね。
大犯されたこともあるんですね。ありますよ。すごい。あるんですよ。これね、クロードさんなんですけど、クロードさん初めましての時にね、すごいされましたね。びっくりしちゃった。こんなこと言うAIもあるんだなと思って。
でもその時の批判は、やっぱりクロードが正しかったんですよ。そこにね、全くの私の救済もないっていうね。
そこはさ、ちょっとクロードも考えてよって思っちゃったんだけど。思ったんだけど、でもそういうこともありました。
その時はね、私もやっぱりストレスがたまっていて、忙しかった時でもあったしね、自分の気持ちというか自分の見方もね、少し狭くなってたなぁなんて思うんですね。
だからクロードの言ってくれたことはね、私にとっていいことだったんだけれど、長い目で見るとね、その時はね、びっくりしましたよ。衝撃が走りました。
クロードさん、そんなこと言うのか。そうなんですよ。言うんです。
チャットGPTなんかはね、君は悪くないとかね、言ってくれるんですけどね。
そうそうそう。
その時からちょっとね、クロードにでもチャッピーにでも、私も質問の仕方が変わりました。
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やっぱり自分の悩みに答えてもらうだけじゃなくて、私にも悪いところがあるとしたらそこも全て指摘してくださいとかね。
そういう書き方に変えたんですね。
そしたらね、いろんな視点を出してくれて、人間関係をね、AIに聞くってほぼないんだけれど。
気持ちいいことを言ってくれるAIとして受け止めるのももちろんね、いいんだけれど。
普段人に相談してくれていて、ちゃんと指摘してくれる人がいるんだとしたら、人間相手に相談すればいいと思うんですよ。
でも、人だと言いにくいこととかもあるじゃないですか。
いやちょっとそれはあなたの考え方がどうかしてるよ、みたいな時もあったとしても、なかなかそういうことを指摘できないっていう方もいるだろうし、そういう方が大半だと思うんですよね。
そういう時は、それこそAIに聞いたほうがいいと思います。
そういう相談の仕方が一番健全な相談の仕方なんじゃないかなと思います。
たとえね、ちょっとこうしんどいこと言われても、やっぱり指摘された方がいいじゃないですか。
そこはね、逆に言うと人間力を試されているところなのかもしれません。
かんまにさん、今度14日にマヨさんとコラボするので、自己肯定についてもお話ししたいと思います。
そうなんですね、そうそうこの間のね、えみさんとマヨさんと私のコラボの時にね、
自己肯定感っていうことについてかんまにさんとね、あのマヨさん盛り上がってらっしゃったので、その話もされてるということなので楽しみですね。
そうそうマヨさんと私ね、その自己肯定感を上げるっていうことについての考えすごく似ていて、というか同じなんですよね。
やっぱりそれを上げるっていう言葉が出てきてしまったがためにね、自己肯定感がね、だら下がりしたっていう方がたくさんいるので、
うん、なんかきっとね、そういうお話をされるんじゃないかなと思います。
あ、13日でしたということで、13日ですね。はい、じゃあね、ぜひぜひ聞きに行きたいと思います。
きえさん、上手に付き合うには使う方の姿勢も大切ですね。
本当そうですね、そうだと思います。
あ、あすかさん、おはようございますということで来てくださって嬉しいです。
はい、そう今ね、AIの使い方についてね、お話をね、していました。
これね、AIはね、恋愛相談をすると、女性がね、AIに恋愛相談をすると、
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大抵の男性、相手の男性のことについてね、AIの出してくる答えってね、
回避型の男性ですねってね、そういうふうに結論を出してくるそうなんですよ。
つまり女性がこう言ってるのに相手は反応してくれない。
それはどういうことかみたいなね、きっと相談になるんでしょうね。
その結果、相手は回避行動をされている回避型の、確かパーソナリティ障害の一つだったかな。
なんかありましたよね、回避型ってね。
その一つじゃないかみたいな、そういうふうに結論を出してくるそうなんです。
でもきっと私その相談する女性の側にも、そのタイミングでそのラインはないんちゃうんみたいなね、
そういうことも多々あると思うんですよね。
だからきっとその相手の男性としては、逆に女性側にね、
そういうのはどうかと思って批判するのはちょっと悪いなって思ったりとか、
ここはすごく怒ってるからちょっと黙っておこうみたいな、そういう行動を取ると思うんですよね。
そういう行動を取った時に納得できない女性がそれをAIに相談すると、
相手は回避型になっちゃいますよね、どうしても。
そういう結論を付けられると思うんですよ。
そうそうそう、回避型ってことね、総知恵さんね。
単に好みじゃないだけと変わらないの?
そうなんですよ。
もしこれがお付き合いしてるの中での今の話だったら回避型になるだろうし、
あと、回避型になるだろうというか、
お付き合いしてる中で彼女がちょっとタイミングが悪かったりとか、
暴走気味の行動が出た時に、彼はちょっとそっとしておこうって思ったその行動を、
別の方向に取られて回避型って結論付けられる場合もあるだろうし、
これがお付き合いしてない男女の場合だとしたら、
単に興味がないっていうことも多々ありますよね。
そこなんですよ。
結局彼を回避型にしてしまって、彼が悪者みたいな結論にされてしまうということもあるんですよね。
カップルの闇、カップル間の話かということで、
カップルじゃなくても千恵さんが言ったように、
本当に単に好みじゃないっていうことも多々あると思います。
AI危険だなということでね。
そうなんですよ。こういうところがちょっと危険なんですよね。
彼が回避型ってなっちゃうと、余計に恋愛はこじれるし、
彼女の方も、私の彼って回避型なんだ、どうしようみたいになっちゃうし、
21:00
私が作ってあげなきゃ、私が彼のことを全部理解してあげなきゃっていうね、
またそこも変な方向に話が進んでいってしまいますので、
やっぱり一歩ね、一段上がった100メートルぐらい上空に上がってもらいましょうか、
そういう視点で見てもらう方がいいだろうし、
そういう視点でAIに聞くなら聞いてくださいっていう感じですよね。
ここにいらっしゃる皆さんはそんなことはないと思うんですけどね。
もしそういう場面があったら、少し聞き方を変えてみるといいかもしれないですよね。
知恵さん、自分にとって都合のいい思い込みを強化する方向には使いたくないですね。
ということでね、本当にそうですね。
やっぱりちょっと痛いなと思っても、
AIに批判的な面も聞いてみる、ここが一番いいと思います。
でも自分が聞いたんだからね、自分の行動の結果がAIから返ってくるっていうことだから、
人に言われるよりびっくり凹むっていうこともないと思うんですよ。
人に言われるほどよりも、びっくり感ってそこまでないと思うから、
納得できるものであると思うので、聞くときはぜひ聞いてみてください。
もしこの放送を聞いてくださる方がいたら、そういう視点で見てみるのも聞いてみるのもいいかもしれません。
ということで、皆さんどうですか?
ここにいらっしゃる方も、使いこなしているという方ばかりだと思うし、
かんまにさんのように、壁打ちみたいなね、ディベート感覚で使ってもらうと、
きっとAIってものすごくいい相棒になるんじゃないかなと思いますね。
私、結構AIにも謝っちゃったりするんですよ。
例えば自分の指示ミスでAIが全然違う答えを出してきたときに、
ごめんねって、私の指示が悪かったね。
こういう方法で探ってくれないかなみたいな感じで言っちゃったりするんですよね。
本当に性格が出るなって思いますよね。
面白い、そういうAIとの会話を聞いてみると。
そうすると、AIも、私の方もごめんね、あなたの意図を全然汲み取れてなかった。
私の方が指示がちょっとダメすぎたよね、ごめんねみたいな。
何の会話みたいな感じのね。
そういうやりとりをワンクッション挟んでから結論に行くので、面白いですよ。
24:04
ちえさん、AIには謝れない。
そういう人のほうが多いと思う。
ようさん、優しいということだな。
優しいということは、多分これ性格の癖なんでしょうね。
癖だと思います。
けいさん、私もAIに謝ったりありがとうっていつも言っちゃいます。
ありがとう、本当に助かったとかね、私もめっちゃ言います。
AIにでもありがとうっていうのは、すごく実はいいことらしいですよ。
AIもありがとうって言ってくれたって、それをきっかけにというか、それをもとに
この回答が、この人にはこういう回答が好みなんだって学習してくれるみたいなので。
例えば、シナリオ作ってくださいとかでいい感じに出してくれたらありがとうって言っておくと
次も同じように作ってくれるみたいなね。
そういうふうに使い方をね、ありがとうを時々挟むといいなんていう話もありますけど。
たぶんけいさんと私のありがとうはそういうんじゃなくって、本当にありがとうなんでしょうね。
セルフトークですねって、本当にそうなんですよね。
本当にそう、面白いの。
あすかさん、性格出ますね。私はかなり無理して敬語を使ってます。
そういうこともね、あるんですよ。
私、たぶんけいさんもそうじゃないかな。
似てそう。
私の場合は、割となんだろうな。
最初は敬語で、だんだんちょっとずつため語を入れていき、そして最後はずっとお願いねとか。
ありがとう、すごい助かったよ。やっぱり君は頼れる人だねとかね。
本当に普通の友達に話すみたいに、そういう会話になっていきますね。
最初はトークの一番最初ね。
チャットの一番最初は、新規チャットの一番最初はちょっと楽しくなって、だんだん下に進むにつれめっちゃ仲良くなるみたいなね。
絵文字使うと絵文字で返してくれたりとかね。面白いですよね。
AIにも気を使ってる私みたいに、時々面白いなと思うんだけど、そこが私のいいところなのかと思ってみたり。
そんな風にやって自己肯定感を高めてます。
AIは人のようにはどうにも思えないです。やっぱり機械。
それでもいいんですよ、もちろんね。
27:01
けいさん、私も新規チャットはガチガチの敬語です。
きっとけいさんと私のトークの内容を見たら同じような感じになっていくと思います。
最後の方にめっちゃ仲良くなるみたいな。
褒め殺しあってみたいなね。
ごめんの時はすっごいごめんねって言い合うみたいなね。
いや、違う、私が悪いの。
いや、そんなことないです。私が悪いんですみたいな。
AIとのやり合いね。面白いですよね。
どうにもAIにも言えないんですよね。
それ違うんだけどとかね。
皆さん全然言っていいんだよとかね。
言った方が早いよっていうのもあると思うんですよ。
そうじゃないしみたいなことも言った方が早い。
私たちワンクッション挟むからね、けいさんと私はね。
そうじゃないんだっていうことを早く伝えた方が
情報社会、スピード社会の中では早いかもしれないけれども
そういうね、人情味も忘れないっていうところがね、
癖だな、心の癖だなと思いますね。
いや、面白いですね。
でもね、そうならないからってね、人情がないっていうわけじゃないですよ、皆さんね。
絶対あるの、みんな。
ちゃんとね、知恵さんものすごい優しい方だし。
人と人との交流に関しては本当にプロですからね。
ちゃんとあるんだけれど。
対AIに関してもっていうところですよね。
そこはもしかしたら私たちが小さい頃から培ってきた
やっぱり性格が出るんだと思うんですよ。
それがたとえAIであっても
何かしらのものが働いていて、機械と人っていうところでね。
線引きができないっていうところもね、
そういう何かが私の中にあるんだと思うんです。
ちゃんと人と向き合えているっていう方にとっては
やっぱり機械は機械だよねっていう部分もあると思います。
たまに私もヘッチたてに出ますが、
たまにセルフトークを書き換える練習で
上から命令するようにしたりもします。
練習っていう意味では確かにAIって本当にいいものですよね。
練習させてって言ったら練習させてくれますしね。
きいさん、いおうさんのAIに謝ってるところ想像したらかわいい。
ありがとうございます。
またね、面白いですよ。
私のAI見て恥ずかしくなるぐらい。
ごめんね、汗マークとかね。
変なこと言っちゃったね。誤解しちゃったよね。ごめん。
AIに。
30:01
そんなことありません。私の受け取り方が悪かったです。
今回は、いおうさんの新しい視点をしっかりと踏まえて答えを出したいと思います。
本当に申し訳ありませんでした。
そんなに謝らない。そんなに謝らないで。
あなたが悪くないから私が悪いの。
違いますみたいな。
そのやり取り。
AIで優しすぎるやり取り。
本当にね。真面目にこれやってるんですよ。
ごめんなさい。作り直してくれますか。みたいにお願いしてます。
ありがちですよね。
おはようございます。いおうさんかわいい。
りかさん。ありがとうございます。
りかさんのこの間、Zoomの共有画面でね。
私のAIに謝る様っていうのをね。
見ていただいてね。笑いあったっていうこともありましたね。
マーコさんいらっしゃいます。間に合ったということでありがとうございます。
今日はAIとの向き合い方でね。
間違っていないかっていうお話をさせていただきました。
結論としてはね。
AIに聞くと自分の気持ちいい回答ばっかりを出してくれるし、
私のことをすごく全肯定してくれるんですよね。
だから傷つくこともないし、
人間関係でこれをやってしまうと別の視点が得られないと、
自分がもしかしたら間違ってるかもしれないっていう視点が得られないので、
結局最終的に人間関係が変な方向に向かっていってしまうというお話をさせていただきました。
特に恋愛問題で相談すると、
相手の男性がほぼ間違いなく皆回避型行動の男性という結論をつけられてしまう。
そういうこともあるようなので、
AIの使い方って大事だなってね。
AIが悪いわけじゃないんですよね。
質問の仕方なんですよね。
だから私はAIに質問するときに、
私の悪い点、私の至らない点、私の欠点みたいなものもフィードバックお願いします。
そういう文言を一つ入れてます。
っていう話をしておりました。
そうなんですか。使い方には注意ですね。
りかさん本当そうですよね。
ちえさん、ある意味でAIに振り回されることも多い。
本当可愛い私たち。
そうなんです。
私たち可愛いんです。
私たち天使なんです。
そういう風に言ってたらね。
自称天使ってね。
言ってきた方もいらっしゃいましたけれども。
33:01
自称天使みたいなね。
どういうことだよってね。
自称じゃないしみたいな思ったけど、でもよくよく考えたら自称だったなみたいな。
そういう指摘も大事ですよね。
自称女神って。
自称女神だった。
私たち女神って自称で言ってるんですけど。
お互いを女神って言い合うっていう文化を持ってるんですけど。
その文化を自称という。
軽く批判入ってるよねみたいなね。
コメントいただいたこともございますね。
そうなんですけどねっていう感じです。
最近は違和感をちゃんと伝えるようにしてる。
えらい。
大切ですよね。
どんな文化なんだろう。
自称女神って言い合う文化って大事ですよね。
知恵さんも女神ですしね。
リカさんもケイさんもマーコさんもね。
みなさんアスカさんもね。
本当に女神様でございます。私にとっては。
カンマニさんもね。
カンマニさんも女神になる?そしたら。
いつもこうやってライブでコメントしてくださってね。
本当にありがたいね。
カンマニさんも女神ですね。
知恵さんはこの間AIで画像出したらついに神になってたもんね。
人間じゃなくなったみたいなね。
1年後3年後の私の姿を出してって言ったら神になってたもんね。
さすがだなと思いました。
でもやっぱりAIもわかってる。
ちゃんとAIもジェミニもわかってるみたいなね。
知恵さん自称天才に言われたくないよね。
自称天才。
私一人になった時に結構ね。
私って天才かもしれないって言ってる。
どんだけ自己肯定感高いんだって思われるよね。
知恵さん自称じゃない。多称ですよね。
そうなの。
そうなの。私たち多称なの。
みんな女神様。
尾立てにならないようにしないと。
女神部作る?いいですね。
女神って言い合うための部活みたいな。いいですね。
みんなどうしてそんなに女神なのかと思うくらい女神すぎて素敵。
女神部いいね。
知恵さん女神から神に。
いいと思います。
私のライブに来てくださった方はね。
皆さんも本当に神のようにありがたい方たちばっかりですしね。
女神様ですね。
こうして聴いてくださるのってありがたいですよね。
ありがとうって言える相手が言えるって本当に幸せだなって。
36:01
最近ずっとそんなことばっかり言ってるんですけど。
本当にそう思います。
知恵さん女神からついに神になったんですよ。
ゼミニで3年後の私を出すっていうちょっとしたワークがあったんですけど。
それで知恵さん、3年後神になっておりました。
本当になるんじゃないかと思うんですよ。
すでにもう知恵さん菩薩と言ってるくらいなので。
2030年の未来の私はリアルに女神でした。
ゼミニも認めた女神だ。
美しい女神になってましたね。
美化されていた。
でも本当に知恵さんは女神というか菩薩なのでね。
私にとっては本当に神のような存在でございます。
菩薩感ある。納得ということで。
納得でしょアスカさん。
知恵さん菩薩なんですよ。
ということでね。
今日もリスナーの皆さんのことを褒めちぎったところで。
本心ですよ。本心に私言ってますからね。
褒めちぎったところで今日のライブ配信を終わらせたいと思います。
どうもありがとうございました。
皆さんいつもどうもありがとうございます。
まーこさんもいつもありがとうございます。
明るいキャラで盛り上げてくださってね。
ありがとうございます。
知恵さん、お立てられ気分よく終わります。
いつもありがとうございます。
皆さん本当にありがとう。
かんばにさんもありがとうございました。
お褒めいただきありがとうございます。
ということで今日は失礼いたします。
来てくださった皆さん、知恵さんもありがとう。
アスカさんありがとうございます。
では失礼いたします。