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どうも、タニタクです。伝わっていない価値を選ばれる形に整える活動をしたりしております。 AIを使ったり、発信を使って、あなたの魅力を届けるという活動をしております。
今日もやっていきましょう。 この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日は、AIをどう使っていいのかわからないという疑問に対して答えていこうかなと思っています。
最近、AIを使うための勉強会だったり、自分がAIのことをある程度詳しいよという話をしたら、このAIをどう使っていいかわからないという質問が毎回来ます。
この質問に対する自分の明確な答えは、「AIを使って何かしたいことがありますか?」と言って、今頭の中に浮かんだものを言葉にして、AIに投げてみてくださいということです。
実は、AIが答えを出してくれるレベルになっている。また、AIの能力も高くなっているので、自分たちが声をかけたことに対しての確認をしてくれて、その上で形にする手伝いをしてくれるというイメージになっています。
例えば、「今、自分のスキルを活かして副業でお金を稼ぎたいと思います。どんな方法があると思いますか?」という質問をするとします。
そうすると、AIは、「あなたのことを詳しく教えてください。どんなことをやっていますか?どんな経験がありますか?何が得意ですか?」みたいなことを聞いてくれると思います。
それに答えていくと、AIが自分の得意を生かして、住んでいる場所だったりとか、業種によってですけど、どういうことをすると可能性があるのかというところを出してくれます。
そこに必要なものというと、今、提案してくれたことがどの程度の確率で自分の能力だと他の人と差別化できるのかということを確認したりとか、そういうふうに進めていくことでやることが見えてきます。
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次にやることとすると、副業を始めるために何を使ったらいいのか。例えば、販売するならベースのページを使うとか、発信するならどこでどういうふうに発信したらいいというところを教えてくれると思います。
ここで教えてくれるのが、ある程度のものだという認識ですね。よく自分はAIは70点の答えを出すと言ってますけど、それが100%正解ではないけれども方向性はわかるようになるというところですね。
なのでその方向性に向かって進んでいきながら修正していく。あとは、AIが集めてきた情報というのはあくまでも情報の集合体だし、あとは自分の声かけ次第でAIの答えの質も内容も変わってくるので、あくまでも今回は副業という話をしましたが、
例えば毎日の料理に困ってますっていう話を聞いたりもするので、その毎日の料理を、じゃああなたが得意な料理は何ですかっていうところを入れて、それを週に何回組み込んで、その他の部分はバランスよく、料金は何円ぐらいでできるものっていうのを組み立ててくださいっていうことを言えばそれもできるし、
結局問題は解決できるけれども、その人の持っている問題をどう言語化していくか、どう伝えていくか、そこから解決に向かってどう導いていくかっていうところの話なんだろうなと思っています。
で、このどう使っていくか、どう導いていくかの点に関しては、ある程度数を凝らしていくと、そのツールですね、ChatGPTなのかクロードなのかジミンなのか、使う人は使うものでいいと思うんですけど、そのAIにしっかり自分の情報を教えていくっていうのをやればやるほど性能が上がっていくので、
しっかり伝えて使っていくことが一番なのかなと思っています。
なので、わからないことがあったらAIに聞いてみる、投げてみるが一番の答えかなと思っています。
なので、最初の話に戻りますが、今あなたが頭の中で思ったこと、AIで何か解決できるとしたら何を解決しますかっていう話で浮かんだものをとりあえず投げてみましょうと。
そうすると話が進んでいって、どんどん進んでいきますよっていうところですね。
で、その先にAIのいろんなツールを使えばもっと簡単に解決できるよっていう問題解決の方法があったりしますけど、今は特にあれがいい、これがいい、こんないいものができたっていう情報はたくさんあるけれども、
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具体的に何を解決するにはどうしたらいいよっていう方法の部分があまりなかったりするので、そこを解決する一番の方法は使ってみることだと思っています。
あとは音声入力をすることですね。これです。音声入力をすると自分の言葉をAIが覚えるのと、言葉のニュアンスだったりとかをちゃんと汲み取ってくれるので、そこの中から生まれることもある。
例えば自分のAIが言うのは、表現的なもの、看護師の25年の経験をもって温かい雰囲気とか、そういう人への思いを大切にするっていう自分が使う言葉の表現とかを汲み取ってくれる。
わかりやすく少し強めの言葉を使ったときはそれを修正してくれるみたいなこともやってくれたりするので、そこの部分はまさにAIの強みだなと思っていますし、そういうところをどう生かしていくかっていうところの部分なのかなと思っています。
でも、これもすべて自分の気になったところを話すっていうところですね。AIに投げるっていうことが一番の答えになりますので、よく最近、AIをどう使っていいのかわからないっていう質問をされるので、そのことについての話を今日はしてみました。
解決は、今自分が困っていること、悩んでいること、頭に浮かんだことをAIにとりあえず投げてみる。あとは、手で入力するのもいいけれども、音声入力を使って投げてみる。そうすると、ひとつ、つまりごと、AIをどうしたらいいのかわからないっていうつまりごとが解決して、そこからいろいろ進んでいくんだろうなと思っています。
その先にですね、自分が今やっているAIの使い方だったりとか、具体的に悩みをひとつ解決しますよみたいなところに行き着くのかなと思いながらですね、今日はそんな質問をよくされるので、その答えについて話をしてみました。
コメント返しですね。前回の放送が、情報が多い時代だからこそ支える力は引き算で決まるというところの放送にコメントをいただいております。
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松谷さんですね。盛津くん先生、スポンサーありがとうございます。情報型だからこその選択と抽出の大切さ、自分のスキルも高めていきたいですということですね。松谷さんありがとうございます。本当にそうですよね。情報が多すぎるので、伝えるのも伝えにくくなっているっていうところと、今のAIの使い方がわからないっていうところにつながるんですけど、
いろんな情報があふれているけれども、自分にとって何が重要なのかっていうのがわからにくくなっているかっていうところにつながっていると思うので、そこの部分を一つ一つシンプルにしながらやっていくのがいいのかなと思っていきます。またですね、AIもめちゃめちゃ変わっているので、そこに無理に追いつかなくていいと思うんですけど、自分が使いたい部分はしっかり向き合っていくのがいいのかなと思っています。松谷さんありがとうございます。
で、春さんですね。そぎを落とす考え方を持つことと余白を意識すること、とても大切だと感じます。キャンバーを作って自分で作ってみると、あれもこれも詰め込んでしまいがちですね。ということですね。春さんありがとうございます。なんかコメント欄がちょっとおかしくなってますね。
本当に余白を意識するのは大事だなと思っています。自分も詰め込み癖があるので、なるべく詰め込まないようにですね、ということを意識しています。特にキャンバーですね、プロの方が作っているので、上手なやつって結構シンプルですよね。
でも、あれも知ってほしい、これも知ってほしいって詰め込みすぎると、今度文字が小さくなって、見るところが分散して、何が届きたいのかがわからなくなるっていうのもあるあるですので、ここの部分はですね、しっかり伝えていくっていうのが大事なのかなと、わかりやすくですね、作っていくっていうのが大事なのかなと思っております。春さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日はAIってどう使ったらいいのっていう質問に対しての答えを話してみました。この放送はファイナンシャルプラネラーの森津くん先生の提供でお送りしました。森津くん先生はですね、ご自身の美味しいお毎日配信されておりますので、ぜひ聞いていただければなと思っております。それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。