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どうもこんにちは、タニタクです。福岡県で看護師をしたり、AIアートを使ってデザインしてみたり、音楽を作ってみたり、動画を作ってみたり、仲間の応援をする社交研活動をやったりしております。
最近はちょこちょことフェイスブックライブに出てみたりとかやってますね。
最近はちょっと応援するプロジェクトが増えてきたからかなと思いながら、今ちょっと思い返したんですけれども、1年365日常に誰かが応援をしたりしているので、今たまたま増えているというよりは常に何か関わっているなという感じですね。
来月からですね、他社交研事務局として、来年の1月、2025年の1月に他社交研ふぐまつりというのをですね、高橋社長や小徳屋さん、のりちゃんと開催しようということで動き始めます。
こちらは確か20人ぐらいの参加を募集するのと、あとはいろんなリターンをちょっと出そうかという話をしたりしております。
特に書籍他社交研とかをですね、また出してみたりとかですね、というのをやろうとしてますので、一応今ページは公開になっているのかな。
ちょっとまたリンクを探して貼っておきます。
そんな感じで毎回毎月いろんなことをやってますので、常に頭を使いながらですね、皆さんの応援ができたらなということで動いたりしております。
ということで今日はですね、先ほど書籍他社交研について触れましたけれども、本を読んでますかという話をしていこうかなと思っています。
というのがですね、最近AIに関していろんなことを自分がやったりしているので、AIを使ってものを作ったりしているので、教えてくださいと言われる機会が少しずつ増えてきたんですよね。
非常にありがたいことだなと思うし、あとは本当にクラファンのリターンだったりで、例えばAIで音楽を作ってそれを動画化する権利とか、それを動画化する勉強会か、だったりですね。
あとはキャンバーにAIがどんどん搭載されてきて、そのAIを使うことでよりデザインを増やすことができたりするので、キャンバークラスのAIを勉強する勉強会を受ける権利かという感じで出したりしているんですけれども、
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やっぱり本当に今AIというものに巨額の投資が入っていてですね、たぶん自分たちが使えるレベルのものではまだそこまでないかもしれないですけれども、
この時代の最先端だと、本当に例えば映画も普通にAIの動画作成だけで作れるよということも実証されていますので、本当にそういう時代になってきたんだなということと、
あとは本当にAIと使えるかどうか、売れているかどうかというので、すごくこれからの未来が変わってくるんだろうなというよりは、本当にこれからは、今例えばインターネットが当たり前にありますけれども、インターネットネイティブというんですかね、
生まれた時からある環境の子たちは、そこをずっと使って当たり前だし、例えばこれがAIに関しても一緒なのかなと思っています。
例えば今後はWeb3だったりですね、そういうことに関しても、当たり前にある環境で育ってきた子たちと一緒に歩いていくためにというふうな動きになると思うので、
そうなってくると、そこでどういうふうに自分が進んでいくのかというところの選択肢としていろんなことを知っておくというのは大いにありなんだろうなと思います。
やっぱり知らないと恐怖だったり、取り残されたりとかですね、そういうことにつながりかねないので、自分の声が届く範囲の方に関してはそういうふうな声かけをしたりですね。
やっぱりそういうことを普通に無料でやってたりしたら、そういう価値のあるものはしっかり売ってねっていうことを言われたり、ありがたいことにすることが増えてきましたので、そういう形でどんどん出そうかなという動きを今しております。
その中で昨日、ChatGPTについて改めてですね、書籍を買ってきて、どういうものなのかというのを改めて確認というかですね、をしてました。
っていうのが基本的にAI系のものって使うのって何か資格があるわけでもなく、自分で使ってみてどう使えばどういう動きをするっていうのを判断していく。
その中でどう使えば効率的に使えるのかなっていうのをある意味下流ですよね。
っていうところでやっていくのが自分のスタイルであったりするんですよね。
なので、特に最近だと、鴨さんコミュニティとかの古事記プロジェクトの浦上さん、鴨版とのドラムとかもされてますけども、浦上さんとかがAIを結構使ってあるので、そういう方とお話ししたりすると、
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本当に自分が使うやり方と違う考え方で使ってあったりとか、そこはやっぱりそうですよねってすごく共感する部分だったり、
やっぱり使っている人とお話をするのがめちゃくちゃ楽しかったりするんですよね。
自分一人だけじゃ見えないところを見ている。
その視点が少し変われば見えることが変わってくるということで、多分お互い、なるほどそういうのがあるんですねとか、
ちょっとGPTからずれますけれども、最新のこういうAIが出てるけど、あれすごいですよねみたいな話とか、
本当に先日話したときもそんな話で、いつまで話せるかみたいな感覚はありましたけれども、
やっぱりそういうふうに、そのジャンルに精通している人と話すっていうのが一つの手だと思うんですけども、
やっぱりそういう時間はなかなか皆さんお忙しいので取れないので、
ってなってくると、自分は読書、本を読むっていうことをよくやってます。
もちろんいろんなストーリーがあるやつとか小説だったりとか、そういうのも面白いなと思うんですけど、
最近はどっちかっていうと、そういう実用的なもの。
例えば昨日買ったようなChatGPTの使い方を、そういうChatGPTを使える人が書籍として販売しているものっていうのを本屋に行って、
ある程度見た上ではこれを使えるかもしれないなっていうのを買ったりしてます。
なんで本がいいのかっていうと、菅さんも確か言われたんですけども、
書籍ってやっぱり出版社さんがちゃんと責任を持ってというか、この本は出すよっていう責任を持った上で本が出ているので、
そこに嘘は少ないと思ってます。
ネットに嘘が、ネットが嘘ばかりで買っているのもまたちょっと違うんですけども、
やっぱり信憑性という意味では書籍の方が高いのかなと思ってます。
本当に成功体験とかを書いている本とかではなくて、そういう使い方とかを見たときに、
自分が使っているのをより広く、今の使い方よりもっと効率的に使える方法だったり、
こういう考え方もあるんだなみたいなところがすごくあったりするので、
あとは本当に、例えばチャットGPTだとGPT図っていう拡張機能みたいなものがあるんですけれども、
それも英語表記だったりするので、どれがどういうものかっていうのを使ってみないと分かりにくいんですよね。
で、ちょこちょこ触ってみるんですけれども、やっぱりそういう書籍に乗ってこういう風に使ったらいいよみたいなことがあれば、
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そういうのをやってみて、よければ取り入れるっていうのが簡単にできますので、
自分はそういう風な使い方をしてやったりしてますね。
昨日は、今後チャットGPTの勉強会というか、初めてのチャットGPTみたいな講座をやろうかなって思ったときに、
どういう風に伝えたら伝わりやすいのかとか、あとはこういう機能があったらいいよねっていうののサンプルですよね。
こういう拡張機能がありますよみたいなところを書いてあったりしたので、
これは面白いなと思って、昨日ずっと夜は読んでいたような状態でしたね。
これをちょっとまとめた上で、あとは自分でアウトプットして言語化して、
それを皆さんにお伝えしてという形で出していこうかなと思ったりしております。
なので、やっぱり本というものはですね、自分もどっちかというと本を買ってそこで満足しがちではあるんですけれども、
やっぱりそこの中の大事なものっていうのをちゃんとピックアップした上でアウトプットできるように、
それを自分の経験とうまく合わせて活動してできるようにやっていくのが読書の楽しみなんだろうなと思ってですね。
自分は速読とかできないんですけれども、しっかり読みながらここポイントだねというところをマークしたり、
付箋つけたりしながらですね、ちょっと形にしていけたらいいなと思っております。
なので今、先ほど話したキャンバーのことだったりとか、AIで音楽を作るとかですね、
そういうこととか、あとはAIで動画を作ってみる、動画を作るのに音楽をこういう風に利用するよみたいなところとか、
AIアートのこういう風に使うよっていう勉強からできるんですけれども、そこにちゃんとGPTですね、
っていうのを一つ項目として増やそうかなと思っていますので、やっぱりそのためにはいろんな根拠となるものをしっかり自分なりに解釈してですね、
やっていかなきゃなというので、自分は読書をそんな感じでやってますっていうことを今回少し話してみました。
どれが正解だっていうことはないと思うんですけれども、例えば医療だったらエビデンスって言って根拠ですよね。
この治療をする根拠はどういう根拠があるからやるんだよっていうところをはっきりしておく。
もちろんその医療に関しては命がかかってますので、根拠がないことをするのはリスクが非常に高いし、そういうことはしないんですけれども、
他のことでも全て一緒なのかなと、今自分がやっていることの根拠はこういうことでこういうことにつながるから、
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今この動きをするんだよっていうのを言語化できるようにですね。
それはやっぱり自分の周りのすごい方ですね。
例えば西野さん、この間西野さんとお話ししたときにも、やっぱり全ての行動には根拠があるっていうことを言われてましたので、
それが当たり前になるようにですね、やっていけたらいいのかなと思っております。
なのであとは自分の勉強会っていうのは、使えるまで本当に聞いて、ああそうなんだって終わらない勉強会っていうのを目標にしてやってますので、
最近はグラファンで出した勉強会とかもちゃんと相手が使えるようにですねっていうのを目標にしながらやってたりしてるし、
あと本当に先日神戸の講演会でですね、皆さんにキャンバの使い方をお伝えしましたけれども、
そのときもですね、本当にみんながどんな形でもいいと思ってますんで、
その人の思うものができるようになればいいのかなと思って勉強会をやって、それをすごく喜んでいただいてましたので、
そういうふうにですね、自分ができることを少しずつでも発信していきながらですね、
それで応援していただいたものでまた誰かを応援するっていうふうにできたらいいのかなと思っております。
例えばグラファンだったりですね、いろんな動きが今ありますので、それに合わせながら自分が今度一緒となるものもやっていけたらいいのかなと思ったりはしてますけども、
そこはですね、まだちょっとモヤッとしてますので、うまく整ってからですね、発信していただいたらいいなと思っております。
ということで今日はですね、これ今仕事が終わって帰ってますので、これから帰って、
今日はフェイスブックライブ一件かな、21時から宮崎のふみちゃんですね、自分のデザインの師匠であるふみちゃんとですね、
彼女がやる大人の学園祭っていう大阪で11月30日から行っているライブに出たりするんですけれども、
その前後ぐらいで昨日勉強したこと、学んだことを少しスライドかなんかにしながらですね、アウトプットできるようにしていけたらいいのかなと思っております。
ということでですね、今日は読書についてですね、お話をしてみました。
もっとですね、本を読む時間をとりながらですね、それを読書プラス、例えば自分だったらそのネットの記事だったり、
YouTubeの動画だったりですかね、いろんなところで今もAIっていうことについての発信をいろんな人がされてますので、
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そこを自分なりに勉強した上で使ってみて、そこから自分なりの使い方を見つけ出して、またそれを発信して、そこでしっかり振り返っていくっていうのができたらいいなというところで、
今日は読書について話してみました。
それではまた次回お会いしましょう。またねー。