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2026-02-26 09:20

解説動画を以前より短期間で作れるようになっている話


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おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。 この放送はちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
ということで、今日もやっていきたいと思います。 今日何話すか、そんな決めてないんですが、
昨日ね仕事でやってたことなんですけど、 ダンスは人を集める募集の仕事をしているので、
来年土曜に学校の募集なんですけど、オンラインオープンキャンパスという形で動画を申し込んでくれた人に動画を渡して、
その動画を見てもらって入学とかを考えてもらったりするんですけど、その解説動画を作ったんです。
うちの学校ってこういう感じの学校ですよみたいな感じの解説動画を作ってたんですが、
字幕とか今AIで結構簡単に入れられるらしいし、入れた方がいいかなみたいな感じでちょっといろいろやってたんですけど、
その辺の話をしたいなと思います。雑談ですね。
作り方的にはダンスの場合は、普通にスライドをこういう感じで話しながら解説していくみたいな感じのスタイルで作っているので、
顔出しとかは特にしてないですね。顔出しとかした方がいいのかもしれないですけどね、そういうやつだったら。
普通にスライドを作って、それを画面録画しながら音声を入れていくみたいな感じで作ってますね。
スライド作るために使ったやつはキャンバーを使ってますね。
ダンスの周りとかだと割とそういうスライドとかも全部AIでバババって作れちゃう人がたくさんいるんですが、
ダンスはまだキャンバーを使っているという感じですね。
でもキャンバーって割といいですよね。スライドも自分のタイミングでいろんなところで入れられるし、
割と編集がやっぱりしやすいし、テンプレートもたくさんあるから、好きなような形にやっぱりすごくしやすいなっていうのは感じますね。
今回もスライド説明のやつは40枚ぐらい作ったんですけど、
それを一回学生さんに見せたときは割と学生には刺さったから、
これからうちの学校を考えてくれる人にも結構刺さるのかなって思いながら、
よかったって思いつつもですね、やっぱりすごく楽になったなって思いますね。
一番最初、こういうオンラインの説明会の動画を作った時って、いつだろう、3、4年ぐらい前かな。
コロナだから5年ぐらい前かな。
オンラインでもやらなきゃダメだみたいな感じで、さすがに学校の現場もなりまして、
そういう動画を作ったんですよね、ダンスも。
その時は普通にPowerPointでスライドを作って、すごい大変でしたね。
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そもそもどうやって画面録画とかってやるんだろうみたいな感じのレベルから始めたので、
スライダーでギリギリ作れるけど、画面録画ってどうやるのかなみたいな感じのところから始めたので、
今回、今年毎年作ってるんですけど、スライドもかなりキャンバーで楽に作れるようになったし、
画面録画に関しては、今ダンスはOBSっていうアプリ使ってますね。
これゲーム配信とかやってる方結構使ってるアプリかなと思うんですけど、
OBSっていうのを使って画面録画しながらパソコンに自分の音声をそのままマイクで喋って入れてくみたいな感じでやってますね。
そうすると、スライドを作るだけで動画を簡単に作れるんですよね。
ダンスの場合、仕事であればそこまでで終わっていいかなっていう感じですよね。
今回、解説動画だったので、字幕入れた方がいいのかなって思って、
ダンスは普段プレミアプロを使っているので、プレミアプロでAIに忍んで字幕入れられるよっていうのは知ってたんですけど、
今まで忙しくて試す機会がなかったんですけど、今回やってみたんですよね。
すごく良かった。クオリティは高かったです。
AIでブリューとかで森起こししてる人とかも結構いるみたいな感じで話は聞いてたんですけど、
プレミアプロの中に音声ファイルを投げて動画と一緒に合わせておけば、勝手にそれだけで文字起こししてくれて、
テキストの入力まで画面の中にやってくれるので、すごい楽でしたね。
こんな簡単にできるんだみたいな感じで、今さらようやくそこに気づくっていうね。
AIちゃんと使っている人はその辺はもうすごいがっとりできるんでしょうけど、
正直ダンスも職場の中で言ったら結構上っていうか情報を追っている方なんですけど、
ダンスが知っている界隈でいうとすごく遅れている方ではあるんですが、
すごく職場と自分のいる周りの環境ってギャップがあるなっていうのを改めて感じつつ、
すごく簡単にプレミアプロはできましたね。
なので、ダンスは動画編集ソフトは普段プレミア、アドビネ使っている方なのでプレミア使っているんですが、
プレミア使っている人に関してはすごくいいと思うので、ぜひやってみるといいかなと思いますね。
ただ結果的にダンスは今回字幕は入れませんでした。
なんで入れなかったかというと、今回の解説動画でスライドで資料を作っているんですが、
やっぱり情報量が多くなっちゃうなと思ったんですよね。
こういうのをやってみて気づくというか、スライドで普通に写真とかテキストを入れて解説のスライドを作っているんですが、
そこに字幕が入ってくるとやっぱりうるさいというか、情報量がすごく多いなってなるんですよね。
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だから結果的に字幕があった方が、確かに話している内容自体はわかりやすいんですけど、
その内容ってスライドの中にも含まれてはいるので、必要ないなというふうに思いましたね。
字幕を入れる動画ってどういうものがいいかというと、
ダンスの中だと、YouTuberとかだとやっぱり自分の顔出ししてしゃべっているパターンって多いですね。
そういう時はやっぱりあった方が親切だなというふうに思うし、
今年もダンスは卒業生の動画とかも作っているんですけど、
人物が主体とか、物主体で入っている時のナレーションとかはあるといいなと思いますよね。
画面の中にテキストとか、そもそもの情報が含まれている時は、
あんまりそういう字幕とかは入れない方が見やすいんだなというのを、
今までそんなに意識しなかったんですけど、自分で作ってみると気づくなというところがありますね。
なので、プレミアの文字起こしで字幕を入れるというのはすごく便利だったんですけど、
とりあえず練習だけしてみたみたいな感じですね。
というところで、割と簡単に解説の動画ができて、
あとは音楽とかフリー音源を拾ってきてポンって入れるだけなので、
それで動画完成みたいな感じで、
だからスライド作るのはちょっと時間がかかっちゃいましたけど、
1年間通して疲れていたから考えちゃったけど、
動画自体は本当に1時間ちょっとぐらい、
カットとか入れてるからね。言い間違えとかカット入れてるから、
編集してるからちょっと2,3時間かかってるかもしれないですけど、
そのぐらいでできるんだなって思うと、
やっぱり5,6年前に比べて初めて作ったときに比べると、
すごいスキル自体は上がったというか、機能のレベルが上がったというのかもしれないですけど、
だいぶ時短ができるようになってきたなというふうにはちょっと思いますね。
ただもっとレベルを上げないといけないんだろうなと思う人も、
とりあえず今年は頑張るのはそういうところかなというふうに思いますね。
今年は個人的に少しYouTubeの動画を、
そういう解説の動画で作れたらいいなとは思ってはいるので、
そういうスライドを作って、
YouTubeの動画だとそこにちょっと効果音とか入れたほうがいいですよね。
効果音とか入れるのも普段仕事の中でもやってたりするのでできなくはないんですが、
そういうのも入れつつやっていくっていうのがいいのかという感じですね。
なので今年はいろいろコンテンツ、
自分でもちょっと作れるようにできる時間を作っていきたいなとは思います。
今日はダンスが仕事で動画を作ったよというお話でしたね。
そんな感じでしたね。
では今日はこれで終わりにしたいと思います。
一応、アーカイブで聞いてる人は遅いかなと思うんですけど、
一応今日の8時からミームーンのお日様さんと朝のミームーンカフェでお話をするので、
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もし今これ上げてすぐ聞いてくれる人いれば、
8時から多分8時40分くらいまでは話してると思うので、
よかったらぜひお越しください。
ということで、きょうも聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
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