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時間の速さが増しているのはAIがあるから?
2026-05-07 11:45

時間の速さが増しているのはAIがあるから?

今日感じた事を話してみました。


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どうも、タニタクです。AIを使って講座をしたり、動画を作ったり、思いを形にする活動をやったりしております。
最近ではですね、AIで動画を作って、それを作品として提供するっていうのをやったりしております。
今日もやっていきましょう。この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、時間の速さを考えるということで話していこうかなと思っています。
昨日かな?高橋少女のスタンドエフェルムで放送されていましたが、時間が速いよねっていうところですね。
の放送があっていて、たまたまFacebookで知らない人の投稿で、子供の頃の時間の速さと大人になっての時間の速さの差みたいなやつがあってて、
自分が今48かな?なんですけど、48だったら子供の頃の何十倍のスピードで毎日が過ぎていくよっていうような表みたいなやつがありました。
確かにそうだなぁと思ってですね、昔は時間が過ぎるのって結構長かったけど、最近だとあっという間に過ぎるなぁっていうところですね。
をすごく感じているっていうところと、今ですね、AIがあることでこの時間の速さが何倍にも加速しているなと思っています。
というのがですね、最近クロードにこの機能がついているのかどうかあれなんですけど、今日した作業は何日分の作業ですよみたいなことを返してくることが増えてきました。
というのがですね、例えば何か思いついてそれを一旦広げて、いろんな情報をリサーチしてそこから絞っていって形にして、それを提供するにはどうしたらいいかみたいな話をして、
あとは例えばそれを広げていくためにどうしたらいいかみたいなことをずっとやり取りをしていたりするんですよね。
で、最近だとやはり看護の方を生かしていくっていうことを考えると、看護の方を大切にしながら今のAIっていうものをどうつなげていくかみたいなところに立ち位置を置くっていうのが必要だと思っているんですけども、
そういうところのやり取りだったりとかをずっとしているとあっという間に時間が過ぎますっていうのがいくつか理由はあると思うんですけど、一つは今音声入力でもう話ができるんですよね。
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あとはテキストを読み込むのが上手になったりしているので、テキストをコピーしたりとか貼り付けたりするだけである程度意図を読み取ってくれるので、会話ベースでどんどん話が進んでいきます。
そうすると1時間ぐらいって数えたら何十往復っていうものができるんですよね。もちろんクロードは使用制限、リミットがあるからある程度で5時間待ちっていう形になったりするんですけれども、それでもかなりのスピードで動くことができます。
これをやっていて思うことは、AIを使えばできることが飛躍的に増えるんですけど、仕事やりたいことがまた莫大に増えるということですね。
なので、だから今世の中でデジタルデトックスとかネットから離れるとか自然を味わうということをしている方がいるのかなというのは最近ことごとく思っていますが、やはり自分の中で割り切って使う。
例えば1日何時から何時までは仕事をするとかですね、それ以降は使わないみたいな風にやっていかないときりがないんだろうなと思っています。
個人事業主になって24時間ずっといろんなことを考えてやっていましたが、やっぱりそこの部分でやるときはやる、休むときは休むにしないと体調がおかしくなってくるんですよね。
なのでしっかりその辺は割り切ってやろうかなと思っています。
特にゴールデンウィーク中はですね、ずっとパソコンと向き合ってチャットGPTだったり、クロードだったり、あとはシーダンス使って動画作ってみたりとか動画編集してみたりってずっとやっていましたけれども、
やはりどこかで少し息を抜くっていうのをやらないと、特にですね、1日の時間が最近ものすごく短いって感じていますので、気づけば何もせずに終わっていたみたいなことにもなりかねないので、
少し思考を休ませる、そうすることで時間の進行を少し遅らせることができるのかなと思いながらですね、あとはいろんな思い出を作るっていうところもそうですし、でもやっぱりお金がないとどうにもならないっていうところもあるので、
そこの部分はしっかり考えながらですね、具体的にどこでお金を稼いで、どこで仕事をして、どこで時間を有効に使う、休むことに使うだったりですね、そういうのをやっていけばいいのかなと思っています。
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今日ですね、ベースのページを結構やり変えました。
最近AIで動画を作ったりとか、あとはAIの講座もそうなんですけど、動画を作り方を教えてって言われることも出てきたので、実際ですね、少し根を張りますが、ちゃんと作ってみました。
この額でいただければ動くっていうところを一旦出して、そこから動いてみようかなというところですね。
あとはですね、自分が今できることを活かすために、次は足を使って腰を動くフェーズかなと思いますので、発信を増やしたりとかですね、
あとは実際にいろんな近隣のところを調べてですね、そこにいきなり突撃してもあれなんで、そういう人、医療系の方が集まるようなイベントとかにも行ってみるとかですね。
あとはちょっと近日、またいろんなイベントがありますので、そちらの方に顔を出して、今こういうことやってるよっていうのをお話しするだったりですね、そういうことをちょっとやっていければいいのかなと思っております。
で、世間は今日からゴールデンウィーク明けということでですね、自分もゴールデンウィーク明けたのでちょっといくつかしなきゃいけないことがありますので、そちらの方をまた明日をやりつつですね、今日はやりつつ、またいろんなことをやっていこうかなと思っております。
ということで、コメント返しですね。
AIでニュース動画を作って感じたことというところで、春さんですね。いつもありがとうございます。
森つく先生、スポンサーありがとうございます。
たりたくさんおはようございます。
シーダンス2.0とDPTイメージ2.0でできた動画があまりに衝撃すぎてびっくりしました。
AIとの組み合わせで世界までひっくり返すほどの変換機、実際に扱うことは大事ですねということですね。
ありがとうございます。
そうですね、もうあの、AIで動画を作って何かを伝えるっていうのが、多分自分があの春さんのところにちょっと撮りに行かせてもらったのが、あれが12月くらいだったですかね。
あれから約5ヶ月ぐらいですね。
もう大きく時代が変わって、あの時もですね、AI動画少しすごいよねって言ってましたけど、もう全然違うレベルになったなと思ってます。
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なのでもうそれをですね、実際、写真1枚とか、あとはその人の考え方とか思い出ですね、いろんな動画が作れるような時代になってきましたので、自分もですね、そういうことだったら得意だったりとか、あとは今の自分の体の状況ですね、動かずでもお手伝いできることがあると思うので、そういうものはちょっと出していこうかなと思っています。
ただ、やはり日本語の部分ですね、動画の話をすると、日本語の部分は若干惜しいよなっていうところですね。
ベップシが言えなかったですね、あの動画は。
ベッポシとかベッパシとかなんかそんな微妙な発音が違かったので、一番それっぽく聞こえるやつを使いましたが、
あそこの部分は実は、11LABOっていって音声だけを作るやつがありますので、そういうやつをですね、当てはめてやるのもあるかなと思うんですけど、そうすると今度リップシンクといって口の動きを合わせる作業が出てくるので、じゃあどれがいいんだろうっていうところをまた選んでいくみたいなところですかね。
あとは商用利用の問題があるので、課金をすれば商用利用OKですよっていうところが多いんですけど、そういうところをうまく組み合わせていくことで、いろんな魅力的なものができるんだろうなと思っています。
なのでですね、今月はちょっとそういう動画を作るとかですね、そっちの方にちょっとフォーカスしてやっていこうかなと思っております。
春さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日は時間の速さについて話をしてみました。
もう考えることが多分増えているので時間も速くなっているのかなっていうのと、AIを使っているとその時間が何倍も速くなっているので、
自分が何を大事にするかですけれども、少し休んでみるとか、自然に触れてみるとかそういうことも大事なんだろうなということを思っていますので、そちらの方も取り入れながらやっていければいいなと思っております。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
また森嗣先生はですね、アナザーブドウ館ということで、明日ですね、ブドウ館ライブを事前に再現するというライブをされるということでクラウドファンディングにチャレンジされております。
こちらがカモファンディングというプラットフォームで挑戦されておりますので、ぜひですね、見に行っていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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