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どうもこんばんは、タニタクです。大阪県で看護師をしたり、AIを使ってデザインをしたり、音楽を作ったり、動画を作ったり、仲間の応援をする他者貢献活動をやったりしております。
昨日ですね、ベースの方でいろいろ言い始めてですね、いよいよ自分ができることで活動を始めましたので、よかったら見ていただいたら嬉しいなと思っております。
いろんな依頼を受けてますので、まずはですね、相談していただいたら嬉しいかなと思っております。
今日はですね、私の当たり前は当たり前じゃないということで、ちょっと話をしていこうかなと思っております。
今日ですね、ハローワークに行ってきたんですよね。
というのが、とあるAIの講座を受けたくて、それが給付金の対象だということで、半額ぐらい返還になるよということだったので、自分がその対象になっているかというところと、
その辺のどういうルールなのかがいまいちネットなどで調べるとわからなかったので、直接聞きに行こうと思って、キャリアコンサルティングを受けてくださいということでしたので、それを受けに行きました。
AIっていうのが、これまで自分がやってきた25年ぐらいの看護師の経験と離れているので、なんでAIの知識が必要なんですかということをキャリアコンサルタントの方に聞かれたんですよね。
そうなんだなと思ったのが正直なところで、いやいやって、看護師業務の多くは記録だったりとか、プランの策定だったりとか、その人の今の状態から予測できることだったりとか、そういうことを文章にしたり提出できるような形だったり、カルテだったりというふうに残しているんですよね。
そこの記録があるから患者さんと関わる時間が減っているっていうのが自分のこれまでの経験の中でいつも思っていたこと。
本当は患者さんのために一緒にいて、いろんな話を聞きたいとか、ちょっとこういうことしたい、例えば散歩に行きたいから一緒に連れて行ってくれんとか、ついてきてくれたらありがたいけどみたいなことを言われても、自分の勤務時間と病棟全体の流れとかですよね。
というところで、なくなくお断りするっていうこともあったりしたので、その辺のバランスがなかなかうまく取れなかったっていうことがあったんですよね。
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ただその記録の時間がもし減らすことができれば、その分の時間を援助だったりとかですね、そういう散歩だったり、一緒にお話をするとかですね、
寝たきりの人でも体を除圧をして、とこずれができなくなるとか、予防ができるかっていうことに時間を使えるようになるんですよね。
本当にそういう意味ですごくAIを使うっていうことっていうのは、自分は価値があるんじゃないかなと思ってるんですよね。
ただ、一つ問題があるとするのはやはり個人情報っていう部分があるので、その個人の情報はそこには入れずに、
例えばこういう病気の方で、高齢者になると病気が複数あるからですね、例えば高血圧だけじゃなくて、
例えば糖尿病があったりとか、脳梗塞があって、どっちかの麻痺があるとか、いろんなものが複数あるんですけど、
それの一つ一つを合わせていって、それに対するプラっていうのを作ることもできるので、そういう意味でめちゃくちゃ効率化できるんですよっていう話をしました。
その話を受けた後にキャリアコンサルタントの方がですね、そのAIを使うっていうことは、その情報を、
AIが出した情報をあなたが看護師25年くらいの経験をもとに、その知識と判断を持って次のことに使えるっていうことですよねって。
それっていうことは、もともとある情報のクオリティも高くなるし、それ以降の援助のクオリティも高くなるし、時間効率も良くなるっていう可能性があるっていうことですよねって。
それってめちゃくちゃすごい価値だし、あなたにしかできないですよねって話をされて、本当にそうだと思ったんですよね。
何か自分の中ではそれが当たり前すぎて、みんなできるとどこか思っていたというか、それがそんなにすごいことなんだっていう感覚が全くなかったんですよね、正直。
で、自分の悪いこととして、悪い点として、自分が当たり前と思っていることは、どうしても何かみんなができることだったりとかいうふうに思ってしまうところがあるんですよね。
先日ちょっととある勉強会をさせてもらった時も、どうしても自分のできる、わかることのレベルで話してしまって、それがちょっとうまく伝わらなかったっていうことがあったにもかかわらず、
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今日もまた同じようなことが気づきとしてあって、あ、そうだと、これって実はすごい価値なんじゃないかっていうことを改めて感じました。
ということは、この自分ができることって現場に落とすとどんな価値が埋めるんだろうということですよね、に気づいたというのが正直なところで、
では、自分がその現場に入るのは多少体の状態で難しいっていった時に、でも自分の周りにはそういうことに携わっている方ってたくさんいらっしゃるので、そういう方にこういうことができるんですけど、それってどうですかねっていうことをしてみたらすごく面白いんじゃないかと。
またそうやって悩んでいる看護師さんだったり介護師さんだったり、ひたすらとケヤマネさんとかもかもしれないですね、医療従事者っていう方々にこういうことを伝えるたらどういうことがあるんだろうっていうのをすごく発見というか気づきになって、
この気づきって実践したらまた新しい結果が生まれるっていうことでですね、実際ちょっとそういう方に連絡を取ってですね、やってみようかなと思ったんですけど、何か本当に目の前の霧が少し晴れたような気づきをまさかのですね、
ハローワークのキャリアコンサルタントの方からいただけると思わずに、本当に今日はたまたまAIの講座を受けに行きたい、給付金もらえればラッキーだなっていう気持ちで行ってたんですけれども、その結果予想しない気づきと、
また当たり前を当たり前だと思っていた自分っていうことに気づけたので、これはやっぱり自分の悪い癖だなっていうところと、でも今日いただいた気づきに対していろんな動きをしていったらまた面白いんだろうなということがあったので、今日はちょっとそのことについてですね、話をしてみました。
本当にやってみないとわからないっていうことですので、いろんな方のお話を聞いたりしながらですね、その中で少しでも改善できるという価値が埋めるのであれば、それはすごくいいことだなと思いますので、もし気になることとかあれば聞いていただいたら嬉しいですし、自分もですね、今連絡が取れる方、
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そういう方もいらっしゃいますので、ちょっと確認しながらですね、やっていってみようかなと思っております。本当にこういう、何だろう、必要なことが必要なときに起きるんだなあっていうのを改めて今日思ったんでですね、そういう何か自分が動く機会っていうのは大切にしながらですね、これからも動いていければいいのかなと思っております。
今日のコメント開始ですね。
今日は昨日の打席に立つということに対してのコメントをいただいております。
松井さんですね、とにかく挑戦すること自分も考えている、思っているがなかなか行動に移せるので大力しますということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、なかなかいろいろ自分も打席に立つと言ってますけれども、
自分自身もですね、考え込んでしまうことが非常に多いので、それはですね、意識して一歩踏み出そうとしてます。
なのでですね、そこを意識するだけでも違うのかなと自分は思ってますので、一緒にですね、いろいろなチャレンジができたらいいのかなと思ってます。
松井さんありがとうございます。
あとですね、そういう記録類だったりとかですね、なんかそういうことで気になることとかあればですね、声かけていただいたら、もしかしたら何かうまくできることがあるかなと思います。
で、春さんですね。
タニタクさんおはようございます。
タニタクさんの新しいチャレンジ、画像、動画、音声、音楽など常に新しい技術をキャッチアップされるというタニタクさんだからこその価値が生まれると思います。
打席に立たれるとバッともらえない、間違いないですねということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、いろんな価値を埋めるんだなということを気づきました。
その価値の、価値の価値がなかなか届いてないから、そういう意味で物事が動かないんだろうなということも、
昨日やりますって言って何人かの方にですね、相談しますって言うことをいただいたのはすごくありがたいんですけれども、
実際じゃあそこから、最初だから比較的低めの値段設定だと自分は思ってるんですけど、
そこでもなかなか動かないという現状がありますので、そこはやっぱりその価値が伝わってないんだろうなというところも感じてます。
だからこそですね、そういう価値をどう届けていくかというところと、
あとはその自分の範囲の外ですね、色んなコミュニティで自分が届く範囲の外の人にもやっぱり届くようにですね、
もっともっと発信力をつけていきながらですね、やらなきゃなということは、
昨日今日の学びですかね、としてありますので、それをやっていこうかなと思ってますのでですね、
ガンガン座席に立ってですね、バットを振り回して、三振でもいいし空振りでもいいしですね、
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本当に打率が1割でもいいので、それを目指してですね、やっていけたらいいのかなと思ってます。
そういう意味ではですね、いい見本がですね、周りにはたくさんいらっしゃいますので、
そういう方にですね、これでも追いつけるようにですね、やっていけたらいいのかなと思っております。
原さんコメントありがとうございます。
ということでですね、今日は私の当たり前は当たり前じゃないということでですね、放送してみました。
また明日ですね、放送しようと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。