「15歳、中学生の決断がその後の人生を決定づけました」
種あかしラジオ、待望の初女性ゲストはプロサーファーでありアーティストの宮坂麻衣子さんが登場。
千葉で生まれ育ち、7歳でサーフィンを始めた彼女が、なぜ高校進学を機に縁もゆかりもない北海道・広尾町へ単身留学することを選んだのか?そこには、MC小畑や種市さんも思わず唸る、純粋で強烈な「北の大地への憧れ」がありました。
「髪の毛が凍って折れる」というマイナス20度の極寒の海。時にはシャチやアザラシと遭遇する規格外の環境で、彼女は何を感じ、どうやってプロの切符を掴み取ったのか。後半では、サーフィンの経験がどのようにアーティストとしての表現に昇華されているのか、その「感性の源泉」を深掘りします。
効率やロジックが優先される現代において、自分の「直感」だけを信じて突き進む宮坂さんの生き方は、新しいライフスタイルを模索する大人たちにどう響くでしょうか?
▼宮坂 麻衣子
Instagram: https://www.instagram.com/maiko_miyasaka/
maikosmuseum: https://www.instagram.com/maikosmuseum/
▼再生リスト
Spotify: https://shorturl.at/cSuep
Amazon Music: https://bit.ly/4j73WdX
Apple: https://bit.ly/4iZdgjT
▼ SLAPS
Instagram: https://www.instagram.com/slaps_official/
Website: https://slaps.jp/
▼小畑 翔悟
X: https://x.com/shogoxx61
Instagram: https://www.instagram.com/shogoxx61/
Website: https://decentier.co.jp/
▼ 種市 暁
Instagram: https://www.instagram.com/taneichiakira/
▼制作・ディレクション
knock'x Media: https://podcastjp.com/knockx
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「種あかしラジオ」では、プロサーファーでありアーティストとしても活躍する宮坂麻衣子さんをゲストに迎え、そのユニークな生き方と感性に迫ります。千葉県出身の宮坂さんは、7歳でサーフィンを始め、15歳で単身北海道・広尾町への高校留学を決断。極寒の海や野生動物との遭遇といった過酷な環境下でプロサーファーへの道を切り拓きました。後半では、サーフィンの経験がどのようにアート表現へと昇華されているのか、その源泉を探ります。効率や論理が重視される現代において、自身の直感を信じて突き進む宮坂さんの生き方は、新しいライフスタイルを模索するリスナーに新たな視点を提供します。