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はい、それでは始めていきましょう。タマタイムス。この番組は、島根県出雲市でミニトマトを栽培する玉木農園の日々の補助の様子や、日々思うことを話す番組です。
はい、改めまして、こんにちは。玉木農園です。 久しぶりの配信になってしまっていますけども、なるべくなら継続してやっていきたいなと思っているところです。
他のポッドキャスターさんの配信は、作業中にもよく聞いているんですけど、なかなか自分が収録するとなると、いろいろ準備だったりとかも必要になってきて、なかなか思い越しが上がらないというような感じで収録はしています。
他の方のやつを聞いていると、2人で雑談をしたりとか、テーマに沿って話していたりとか、1人で1人喋りをしている方もおられますけども、
そんな中で聞いていると、やはりせっかく地方の人だと、方言を使ってみたらいいんじゃないか、その特色を生かしてできたらいいんじゃないかというようなこともよくポッドキャスターで聞きます。
ですので、自分はこうやって島根県の出雲市で農業をしています。
ですので、なるべくならそうやって方言も出していけたらなと、分かりにくいところもあるかもしれません。
なるべくそういう風にしていけたらいいかなと思いますけども、実際のところ1人喋りをしていると、掛け合いだと方言も出やすいかなと思いますけども、
1人喋りだとなかなかそうもいかないかなと思っています。
良ければ引き続き皆さんたちにも聞いていただければなと思います。
それでは今日の話に入っていきたいと思いますけども、
今日の話についてはザクバラな話で、補助の様子をお話ししていきたいなと思います。
ここのところではですね、去年の8月だったり10月だったりに停職したスイコーハウスのフタハウスの収穫栽培が終了しました。
近年はですね、年二作方式ということで、夏の暑い時期に木が傷んでしまいますので、その前のところで栽培を終了して、次の涼しい9月10月に向けての作付けをするという年二作方式をとっています。
ですので、ここのところで、ちょうど7月のところで作付け栽培を終わったというような感じです。
近年ですね、夏が30度を超える日が続くということもあって、ミニトマトについてはなかなか栽培が難しくなっているところですし、
自分たちもなかなか30度を超えるような中で、ハウスの中で作業はなかなか難しいかなと、
熱中症だったりとか、倒れたりしてもいけませんので、なかなか日中昼間は作業ができません。
効率が悪くなると、作業効率が悪くなるというような感じにもなりますので、そのような感じに作業計画を立てていると、
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なるべく無理をしない作業計画を立てているというような感じでやっています。
今回の栽培を振り返ってということで、今回は初めてビルモランミカドさんのミワタという品種を作ったりしました。
こちらについては収量もそれなりによく取れて、やはり寒い冬を乗り越えるために、寒温が必要だったりとか、それぞれの管理作業も必要になってきますし、
近年栽培を始めている小鈴スイートについても、寒温の管理、温度管理だったりとかを徹底していくことによって、
しっかり収量も取れていくのではないかなというような感じも手応えを受けているところです。
収量については、これからまた入力作業もしていって、数字等も出していけたらなと思っています。
現在そのハウスについては葉っぱだったりとかを片付けているところです。
なかなかこの作業も手間がかかる作業で、この暑い夏ハウスの中でやらないといけないですので、
スムーズにいけたらいいかなと思っていますけども、なかなか徐々に徐々に進めているというような状況です。
自作については同じく今年、今回と同様に、ミワタと小鈴スイートを栽培をしていきたいと思っています。
先ほど言ったように、日中暑い日が続いています。
中傷にも気をつけながら水分補給と休憩をしっかりとって、皆さんも作業等をしていただければなと思っています。
それでは最後まで聞いていただきましてありがとうございました。今日は以上にしたいと思います。
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