2026-01-29 04:14

衝撃のドジ😵

ホットクック本体の内側底に、
IKEAのビニール袋が溶けて貼り付いている‼️
なぜ、そんなことになったのか。
内鍋に材料を入れる時、鍋の下に小さなIKEAの袋があるのに気づけなかったのです。
張り付いたまま、本体にセットして調理。
そりゃあ、こうなりますよね😅💦
皆さん、お気をつけあれ〜

サマリー

衝撃的なドジ体験を通じて、ホットクックのトラブルに直面し、料理における注意点や日常生活の中での執着について考えさせられています。

ホットクックのトラブル
MCの今井陽子です。衝撃のドジ、ホットクックという一部の方には、大変おなじみのシャープの鍋があります。
これは簡単に言うと、材料をただ切って中に入れといて、スイッチポンって押すだけで煮込み料理だとか、いろいろなものが火を使わずに放置するだけでできちゃうよという優れものなんです。
おととい、私は娘が帰ってくるのでね、トマトの無水カレー作りました。
なんか作ってる時に、ちょっといつもより油っぽい匂いがするなーって感じたんですよ。
あー、うちの換気扇そろそろなんかやばいのかもなーって。
カレーが出来上がったんですが、まだ娘が帰ってこないので、保温までしていました。
そしてご飯を食べて、その鍋をですね、内鍋と外鍋があるんですけど、その内鍋を外そうと思って保管するのにね。
そうしたらですよ、なんと内鍋が外れないんですよ。
なんかすごい下にくっついちゃってるような感じ。
えー、何をしたんだろう。どうしよう。大事な鍋なのに。
と思って、ちょっとその持ち手のところを持ってですよね。
一生懸命引っ張ったら、なんとか鍋は外れました。
鍋の、内鍋の方のね、そこは無事でした。綺麗なままでした。
何が起きていたか皆さんわかります?
そこにはですよ、なんと、IKEAさんのジップロックみたいな小さなビニール袋が、
溶けて貼り付いているではありませんか。
それが今日のアイコンの写真ですよ。
えー、これどうすればいいの。と、本当に途方にくれました。
もう温度は下がっていたので、ある程度手で取れるところは私がピリピリと剥ぎましたけれども、
でも結構なボリュームが残っているんですね。貼り付いたまま。
えー、このまま鍋使えなかったらどうするんだよ。この鍋高いのに。
なんて言っていました。
そういう時に娘はね、冷静なんですよね。
そんなのさ、ちょっと温めて、なんかヘラで取ったらいいんじゃないの?とか、色々アイデアを言ってくれるわけですよ。
結局、この鍋は煮込みという機能があるので、
蓋を開けたままちょっと加熱してですね、このビニールをちょっと溶かすことが本当にできたんですよね。
で、そのちょっと溶けた状態で割り箸の2つくっついた状態で、こう少しこそげ取るような感じでやりましたら、
まあ、そこそこ綺麗になって使えるような状態までにはなりました。
あともう1回同じ作業をして、もうちょっと丁寧に取りたいなと今思っているところですけれども、
まあ、なんとか使える状態に戻ってよかったなというふうに、もうやっとやっとホッとしているところです。
スタッフが復活したのもよかったけど、こっちのホットクックが復活したのも本当にホッとしましたよ。
料理の教訓
まあ、そんなわけでですよ。
こういうね、キッチンで作業するときは、そういうビニール袋なんかも綺麗に整えた上で料理をしろと。
そしてもっと言うと、こういうね、張り付いてしまったものを剥がすというのは非常に大変なことなんですよ。
でもね、私たちの他の面でも、例えば何かに執着しちゃっているとか、そういうことを剥がすというのは、そんな一筋縄ではいかないものであると。
だから、もうそこは腹をくくって向き合いなさいと。
そんなことを教えられたように勝手に解釈している今岩子でした。
皆さんもお気を付けあれ。
04:14

コメント

スクロール