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2025-12-31 21:37

Kindleにアップロード完了して、審査中です。

サマリー

このエピソードでは、Kindleでの出版に向けた準備やプロセスが語られています。著者は自己の体験を基に、変化した視点や内容の焦点を整理し、新しい形の情報発信を模索しています。Kindleへのアップロードが完了し、現在審査中であることが報告されています。著者は今後の出版予定や文字組みの難しさに言及し、価格設定や販売戦略についての考えを述べています。

出版に向けた準備
どうも、ヒデドンです。
大晦日です。
今日は朝から、Kindleでの出版に向けて、久しぶりにPCで作業してました。
初めて、前々からやりたかったんですけど、そんなにネタもないというか、
出版自体には興味があったんですけど、コンテンツがなかったので、できていなかったんですけど、
本当は、読む盆踊り1年半、2024年の6月から、急にアクセル踏んで各地に行くようになったんですけど、
そこから1年半で、2025年の11月までで、いろんな会場で感じたことだったり気づいたことを書いてきたと。
で、Xに投稿してきて、多分全部で7、8万文字になると思うんですけど、テキストをまとめてなかったので、
点在していたので、テキストファイルが1回全部時系列で整えるというところで結構ハードというか、
X上だとテキストデータをそのまま出力できないんですよね。
どうしたもんかなっていうので、手作業でタイムラインに従ってテキスト範囲を設定してコピペでやってたら、
1日1投稿くらいしてたシーズン、1日1投稿2投稿やってたんで、数が多くてめんどくさくてなかなか進まなかったっていうのもあるんですけど、
ようやくできたと思ったら、そこまでテンションも上がらないというか、じゃあ現行のテキストが揃いましたと。
でもやっぱり自分にとっては過去の焼き増しに過ぎないんで、そこに対してモチベーションがあるかっていったらないんですよね、過去のことなんで。
っていうところで、編集者としてのAIに相談したら、もう書き直しちゃいましょうよみたいな感じになって、
でも10万文字、10万文字じゃない7、8万文字全部書き換えるのは不可能なんで、ピックアップして3つ書き直して、
今の私の立場というか、1年半やっても変わった、考え方が結構変わったんで、その今の私が書いたらどうなるだろうみたいな感じで書いて、
あと前書きとエピローグとプロローグ、プロローグとエピローグ書いて、前書きと後書き書いて、約5000文字ですね。
かなり減りました。しかも厳選された内容っていうよりかは、変化であったり捉え方が変わったところをよりフォーカスして書いてるんで、
正直ちょっとわかりづらいかなっていう、読み手の人にとってみたら、読むボンドリの延長線上ではないで、なんじゃこりゃって思う人もいるかもしれないし、そもそも読むかどうかっていうのがあるんで、
そこはちょっと説明文であったり、Kindleの説明文であったりで、詳しく書いてるんで、そこはちょっと興味ある方は読んでもらって、
ただというか、読むというか、書く本から、読むボンドリってイコール書くボンドリだったんで、書くことに疲れたというか、卒業したいなっていうので辞めるっていうのもあるんで、
と同時に話す、こうやって話して伝えるっていうところの魅力に気づいたっていう、ちょうど同じタイミングでシフトしたっていうのが、面白いっちゃ面白いんですけど、
別に話すために辞めたわけじゃなくて、もういいかなって思ったタイミングでたまたまポッドキャストに興味があったんで、そのイベントに出て始めてみたら、思いのほか楽しかった。
視点の変化
で、現在に至る。で、来年に続くという感じですね。
そうそうそうそう。どっちの話を先にした方がいいかな。
まず同じか。で、こうやって話す形で、私自身そこまで踊りそのものに対して熱い思いがあるかって言ったらないタイプなので。
で、この1年半で、特に今年はその運営者サイドだったり主催者サイドの見方が面白いなというか、一緒にやらせてもらったり関わり合いを持つ中で大変さであったり、大変だからこそ成功した時の喜びっていうのはあるんですけど、そういうところがより私の
関心事に移っていったってことですよね。
2024年の6月頃は踊る方が楽しかったんですけど、今は踊る方よりもいかに運営していくか、主催の方の視点の方が今、興味深いんで。
来年は普通には参加はするんですけど、で、踊ったりはするんですけど、その主催者さんだったり運営者さんの話を聞いていきたいなと。
実際、京大の熊野寮だったり、商業施設の方だったりに、じゃあ何で踊りを主催されてるんですかっていうのは聞いてて面白いなっていうのがあるんで、それをそっちにフォーカスしてポッドキャストしていきたいなっていう。
そうですね、こういう形式があると、ちょっと今僕ポッドキャストやってるんで、お話聞かせてもらえますかっていうと聞きやすいし、向こうも喋りやすいっていうか、ただただ雑談で話すよりかは、そういう形式を取ることで、いいところもあれば悪いところもあるんですけど、話を聞いていくと。
っていうので、第1弾として12月の中旬頃に、僕がすごい尊敬してる方にお話を聞かせてくださいっていうので、開拓してもらったんで、1月中にお話を聞いて、それを収録して配信するんですけど、
限定配信というか、そのKindleの後書きの最後にQRコードが貼ってあるんで、それで飛ぶと、そのQRコードを読み込んでリンクに飛ぶと聞けるような形に1月中にしますと。
もうQRコードは貼ってあるんで、そこはまだ飛んでも何にも12月末時点ではないんですけど、1月中に公開しますっていうテキストが貼ってあるだけで、そこに2026年の1月中に収録してアップロードした音声ファイルを聞けるようにしておきます。
コミュニケーションと今後の展望
それが特典ですね。Kindleを購入してくれた方限定で聞けるような設定にするんで。
別にそもそもそういうつもりはなかったんですけど、どう考えてもその方の話、それなりにコミュニケーションしてるんでわかるんですけど、表に出せない話が多いなっていう。
やっぱり運営者、ただ踊るだけじゃなくて運営者だといろんな人との調整であったり関わり合いの中で言える話と言えない話が出てくるんで、特にその方は言えない話がかなり多い。
ストレートに物を言う方なんで、だからこそ面白いんですけど、どうしたもんかなって聞くことはできてもアップできないなと思ってたんですけど、こういう形式を取ることで限定公開っていう形式を取ることで話せるかな、話を聞くこともできるしアップもできるかなっていう風にしました。
軽く言うと、一人で立ち上げて、すごくパワフルですよね。
もともと新規でやるっていう。
発熱可能性が結構あると私は考えているので、流行っているところはそのままやってもらって全然いいんですけど、消えていくところは消えていくっていう中で、いかにそこでも存続させていくか、もしくはゼロから立ち上げていくかっていうことに私はすごい興味があるので、それを実践されている方の話を聞いて、
最初はそれを一般化するというか、ノウハウを共有してとも思ったんですけど、やっぱり去年の話を小牧さんの話を聞いたり、1月に聞く方の話をざっくり聞いていると、かなり俗人性が高いというか、
普通の人にはちょっとできないかもしれないなっていう、やっぱり人間力であったり行動力であったりがある人たちなんですよね。
じゃあそれを自分ができるかって言ったらちょっとわかんないんですけど、こうやった人がいるよっていうだけでも、どっかで今すぐできないにしても、数年後で会ったり、人に話してもいいですし、
取っかかりにはなるかなっていう。真似はできないけれども、何かしらのヒントになったり、取っかかりになる可能性はあるし、別に行動を犯さなくても、こういう人がいるんだっていうふうな形でも知ってもらえたらいいかなっていうことですね。
なので来年は京都を中心に、いろんな主催者さんだったり運営者さん、温度取りさんの話も聞きたいなと思ってるんで、まずはつながりのある人から声をかけていって、その声を聞きたい人は聞いてほしいなっていう。
どれぐらいね、基本的にはやっぱり踊るのが好き、自分で踊るのが好きっていう方が大半だとは思うんですけど、
ぼんどり好きっていうよりかは、ぼんどりを運営したいとか、今ちょっと衰退してるけどどうしたらいいんだろうっていう人向けの内容にはなるんで、そもそもそういう人たちって別にポッドキャストで情報取得するかって言ったら微妙っちゃ微妙なんですけど。
どっかでね、別に趣味で、私が趣味でやることなんで、どっかで引っかかってくれたら面白いかなっていう、そんな感じですね。
今の話は、今朝ちょうど早朝に鴨川を下がりながら話を、まだ暗いうちにライトをつけてグイーンって自転車漕いでる中で、来年は越しをっていうふうに、一日早く新年の抱負ができたんで、
今こうやって話してます。
Kindleの審査と文字組み
Kindleの方は今アップロードしてるんで、審査があるっていうところで、Kindleの話にちょっと戻りますけど、結構文字組みというかレイアウトが難しいですね。
Wordのファイルをアップロードして、どういうレイアウトになるか文字組みになるかっていうのは後からわかるんですよね。
例え話で言うと、じゃあ、Word上でA4設定の用紙設定でWordで文章を作りましたと。
で、印刷します。で、プリンターを選びます。
で、ポチって印刷って押したら、プリンターから出てくるのは出てくるまでどんな出来上がりになるかわからないっていう感じですね。
出てきてから初めてわかるっていう。
パソコン上では、Wordのアプリ上ではA4の設定で綺麗に体裁を整えても、プリンターではどう出るかわからない。
A4の用紙ではそもそもないし、Kindleが決めてある定格のフォーマットが内部にあるだけれども、
Wordで作るのが一番いいっていう風になってるんで。
それでやると結局どうなるかわかんない。
出てから初めてプレビューみたいのがあるんですけど、プレビューアプリみたいのが。
で、そのプレビューアプリで確かめて、これずれてるな。
で、そのプレビュー上で直すんじゃなくて、またA4のWordファイルに戻って、Wordのファイル上で直して、もう一回ゼロからアップロードして出てきたのを見て、
あ、またずれてるな。じゃあWordの方直してっていうのはめちゃくちゃ大変なんですよね。
なんでKindleってもっと簡単にできるかと思ったら結構コツいるなっていう。
コツさえ覚えればできると思うんですけど、覚えるまでが結構めんどくさいし、
文字組み整えるのが英語のアプリなんですよね。
日本語出てないんかいっていう。
なので、すごい言い訳してますけど、
もう本当に流し込んだだけでWordの、流し込んだだけで出来上がりはかなり文字が乱れてます。
なので読みづらいですけど、内容はそのままというか。
そこはすいません。
なので金額は100円にしてます。
本当は200円にするつもりになったんですけど、ちょっとさすがにこれは200円取れる内容っていうよりかは文字組みがちょっと下手すぎるなっていう。
じゃあその文字組みを慣れてきれいに題材を整えるんだったら、
価格設定と今後の展望
自分の肌感だとたぶん丸一日かかるな。
半日はそれのテキスト、ノウハウ、
Kindle自体にアップロードされてるので、
Kindle出版のコツみたいな、
ハウツー本があるんで、それを半日見て、
なんとなくわかって、残りの半日でそれを実践しながら、
でも難しいんで直しながらっていくと、丸一日作業になるなっていう感じがするんで、
別にそこまで手をかけたくないなっていうのがあるんですよね。
じゃあ今後も定期的にKindleで出版していくんだったら、
そういうプロセスは踏まえた方がいいと思うんですけど、今のところ、
もう来年からは話す方に移行していくんで、
各出版の方は考えてないんで、そこに対してそこまで注力できないなっていうのがあるんで、
そこはすいません、謝っときます。
Kindleの最低価格が99円だったんですけど、
99円でもいいんですけど、なんか99円って、
年末、最末大セールみたいな、セール感があるのがちょっとね、
いきなりセールかよみたいな、
オープンと同時に閉店セールしてますみたいな感じがちょっと、
ちょっと抵抗あったんで100円にしてます。
もし買ってくれたらありがたいです。
そんな感じで、皆さん良いお年を。
来年は本当に主催者サイド、運営者サイドからの情報を
Podcastで配信していくので、
興味のある方はぜひ楽しみにしておいてください。
本年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。失礼します。
21:37

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