新年の抱負と番組の紹介
【RKBラジオ タケちゃんケンちゃんセキラララジオ】
【2026年1月3日土曜日、朝7時になりました】
【おはようございます、RKBアナウンサーの竹田沙耶です】
【おはようございます、RKBアナウンサー宮脇圭一です】
【2人合わせて、タケちゃんケンちゃんです】
【この番組は、私たち40代前半の会社員2人が】
【会社員として日々過ごす中での出来事をセキララに話したり】
【会社員として20年近く働いてきた経験をもとに】
【子供たちの真剣なお悩みに真摯に答えるという】
【土曜の朝にふさわしい会社員系本音と建前作列の】
【トークバラエティ番組です】
お正月の楽しみ
【明けましておめでとうございます】
【2026年もよろしくお願いします】
【ポンポポポポポポポン】
【ポポポポポポポポン】
【はい幕開け】
【どんな年にしたいですかあなた】
【そうですね、いい年にしたいですね】
【ざっくりですね】
【でも2025年はこの番組も始まりましたし】
【割と新しいことに挑戦しながらね】
【充実感あったので2026年は】
【今こういう風に形になったものを少しずつ大きくしながら】
【私実は今年まで翻訳役年なんですよ】
【だからこの2年間】
【去年と今年は力を蓄えるっていうような】
【機会にしようと思ってたから】
【もう2027年にもうみんながちょっとびっくりするようなことをしようと思って】
【その1年間の準備にします】
【あらついに出番?】
【ありがとうございます】
【清き清き一票】
【宮脇 宮脇健一でございます】
【ありがとうございます】
【宮脇健一 宮脇健一でございます】
【1個いいですか】
【候補者よりも目立つのやめてもらっていいですか】
【今完全に食われましたよ】
【どうですかお正月】
【私お正月が好きでね】
【なんでなんで?】
【お雑煮がさ美味しいじゃない?】
【こっちに来てびっくりしました】
【私も三重の人間だから福岡のお雑煮っていろいろ入ってるね】
【三重ってどんなお雑煮なの?】
【三重は三重なんですけど】
【うち両親が2人とも兵庫県神戸市なので】
【わりとシンプルおすましにお餅と】
【あとはほうれん草にゆずの皮がそって】
【ほんとにお出汁をお餅と一緒にいただくみたいな】
【上品な感じ?】
【わかるでしょ私見てて】
【だいぶ染まったよねじゃあ】
【染まっちゃったねいろいろと】
【いろんなものに染まってさ】
【上品のジョの字もなくなっちゃったよねあなた】
【2026年こういうキャラでいこうかなと思ったんだけど】
【自分で自分を褒めるキャラね】
【やっぱりやめとくわ】
【今困ってますよね】
【そうでしょそうでしょ】
【やっぱりさ】
【どうなの福岡かけだけは】
【博多の雑煮はおいしいじゃない】
【おいしいね】
【あご出汁ですよ】
【まずね】
【そりゃそして出生王ブリ入ってます】
【演技がいいカツオナ入ってます】
【ちょっと待って】
【カツオナびっくりしたからこっちに来て】
【知らなかった?やっぱり】
【知らなかった】
【こっちの人だって】
【お雑煮でしか食べないでしょほとんど】
【まああのほんとにごく一部でしか作られていないし】
【この時期ならではのお野菜ですもんね】
【あのいろいろ言われてますけど】
【演技外まずそりゃ勝利のね】
【勝という字が入るでしょ】
【カツ】
【カツオナ】
【そして】
【カツオ出汁のようにその】
【このお野菜から出汁が出るということで】
【旨味がそれだけで出るということなんですが】
【だから味わい深いおいしいのよ】
【しかもお雑煮の中に入っても】
【あんまりしんなりってしないからね】
【存在感をね常に出してる】
【こうありたいね】
【RKBアナウンス部の中でもね】
【存在感を出していきたいね】
【あら今年はあなたじゃあ】
【宮脇カツオ?】
【宮脇】
【じゃああんたが作ってみろよ】
【年末までありましたけどもね】
【懐かしいね】
【登場人物主役がカツオでした】
【何もできない人】
【料理はもう全部ね相手に任せるみたいな】
【ぴったりやん】
【そこから成長していって】
【カツオは自分でも料理もできる】
【そしてね運命も自分で決められる】
【そんな私にもなりたいね】
【うーん】
【そこはかぶってるかわからんけどね】
【私はね実家に帰って】
【大晦日だいたい】
【女爺の金をつきに行くんです】
【あんまりこっちの人いないですよね】
【女爺の金つく人いるのかな】
【あんまりいらっしゃると思うけれど】
【竹だけはね】
【いかない】
【嘘をつくからね】
【違うわ】
【女爺の金じゃなくてね】
【違うわいな】
【別なものついてるから】
【違うのよ】
【あののんびり】
【大晦日はお家でのんびりっていうタイプだからね】
【なんかね】
【幼馴染とかに合うんです】
【へー】
【近所の神社に行くと】
【こう】
【おっきな穴を掘ったところに】
【木材】
【多分廃材だと思うんだけど】
【入ってて】
【そこに火がついてて】
【わーって】
【おっきなキャンプファイヤーみたいになってる】
【温かい】
【でその周りを囲むように】
【列ができていて】
【生理券が配られて】
【でその順番に金をついていくの】
【へー】
【で金もなかなか難しいんですよ】
【みんなちょっとこう遠慮して】
【振り子の幅をね】
【少し小さくするでしょ】
【そうすると音が鳴らないの】
【スカッて】
【逆に振りかぶりすぎると】
【今度スピードがついてびっくりしちゃって】
【当たる直前で自分の力止めちゃうから】
【音が響かないの】
【あとちょっと芯を外れたりとかね】
【おーそう】
【ちょうどいいスピードで】
【ちょうどいい幅で】
【コーンってなった瞬間に】
【あーなんか来年もいい年になったらいいなー】
【なんて思ってね】
【でもあなた大変よね】
【ん?】
【本能の数って言いますけどさ】
【人より多いじゃない?】
【私ね108で収まってないからね】
【そうでしょ?】
【あの3倍ぐらいあるから】
【そうでしょうね】
【324あるから】
【大変やね】
【大変】
【何回も並ばないかい】
【そうそう】
【でもねこれほんとにね】
【何回も並ぶの】
【ほんと?】
【なんかあの】
【108以上を並んでると】
【108番が何人もいて】
【で別にこう何回でも】
【鳴らしていいですよって言われるの】
【へー】
【たださすがに時間で区切ってるから】
【時間内でっていうね】
【そうなんだと】
【まああと正月といえばですね】
【私楽しみなのが福袋でございましてね】
【買いに行きますか】
【福袋を買わないと年は明けませんからね】
【でも最近の福袋って】
【中に何が入ってるかわかるタイプでしょ?】
【そうね】
【まあそういうのも多いけど】
【大体いくら分入ってます?みたいな】
【で家にこう買って持って帰って】
【あのシールをはいで】
【元値を計算して】
【いくらぐらいこう】
【お得だったかっていうのをやって】
【いやーもう今年もいい年になるわ】
【っていうのが私のお正月】
伝統行事の体験
【あなたもこちら側の人間だったんですね】
【あら】
【私もやります】
【いくら得したのかなとか】
【そうですよ】
【あとこう人からもらったプレゼント】
【調べていくらぐらいのものをもらったのかなって】
【調べますよね】
【ねえ調べますよね】
【それは何?次お礼をするために】
【参考にいくらぐらいってこと?それとも】
【それもあるし】
【向こうが私をどれほど大事に思ってるかなっていうところ】
【こわいねえ】
【こわいこわい】
【え、しません?】
【こわいねえ】
【するよね】
【こわいねえ】
【するんだよね】
【いかがでしたか?】
【毎週土曜朝7時から放送している】
【RKBラジオ】
【たけちゃんけんちゃん】
【セキラララジオ】
【ラジオや携帯、スマートフォン】
【パソコンなどでも聞くことができる】
【ラジコでぜひお楽しみください】