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2026-02-08 12:07

#38「の♡ぞ♡き♡み」【ケンちゃんの閻魔帳:勘違いした。って話】

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サマリー

このエピソードでは、宮脇アナウンサーが後輩の本田奈々子アナウンサーとの誕生日プレゼントに関する勘違いについて話します。また、プレゼントの種類に関する混乱やその意味、さらに後輩との関係性について考察します。ケンちゃんが誤解や思い込みについて語りながら、日常の面白いエピソードをシェアします。特に、歯磨き粉と洗顔料を間違えるエピソードが印象的で、思わず笑ってしまいます。

誕生日プレゼントの誤解
【RKBラジオ】【タケちゃん】【ケンちゃん】【セキラララジオ】
【この時間は身の回りのあれこれをのぞき見するように聞いてもらうコーナーです】
【今週ののぞき見は、私宮脇の閻魔帳を開きまして、そこに書いてある日常のあれこれを本音で話してすっきりするというコーナーです】
【もう以前からお話をしています、後輩の本田奈々子アナウンサーとの私へのプレゼントをめぐる場外乱闘続編です】
【元々は私がね、この収録をしているこの放送で言ってしまったんです】
【本田さんからこれまで誕生日プレゼントをもらっていたけれども、今年もらえませんでした】
【どうしたんだろうと】
【ただ、ちょうど収録をしたのが誕生日の翌日だったんで、そうやって言いましたけど】
【その次の日に本田さんから、宮脇さん誕生日プレゼントどうぞもらいましたというところまで覚えてますか?】
【覚えてますし、後からもらったことに対して、あ、でもこの人当日、あ、宮脇さん祝われてる】
【やべ、忘れてた、遅くなったけどって言って持ってきてくれたんじゃないかっていうことまで言ったのも覚えてます】
【申し上げてしまいました】
【そこまでが前回のお話です】
プレゼントの種類の混乱
【ただその中に、あなたちっちゃいなと思いながら私聞いてたもん、覚えてるしっかり】
【そうなんです、ここはもう認めます、私は小さく生きております】
【でね、武田さんから何もらったのって言われて、ちょっとすぐに脳の回路が繋がらなくて】
【でもなんか食べるものをもらったと思ったから、ドライフルーツをもらいましたって言ったんです】
【あなた詳しくその後説明してたよ、いいドライフルーツもらって、それは家族に食べられちゃって】
【自分は結局食べられなかった、でも家族大喜びって話もしてたわよ】
【でもそれが違ったんです】
【そうでしょ、私びっくりしたのというのが、仮面聞いてて】
【RKBラジオ、夜の番組ね、本田さんが一人で喋ってますよ】
【で、ちょっと待っておくれと、私宮脇さんにドライフルーツあげてないんですけどっていう話してて】
【オラララと、本田さんあなたにマッサージ機あげたって言ってたわよ】
【そう、なんかあのギザギザがついてて、頭皮をマッサージするような】
【手のひらに乗るようなサイズのものをもらったんです】
【びっくりするくらい全然違うやん】
【全然違いますよね】
【そうで、しかも私その話を本田さんがラジオ生放送で言ってるのを聞いて思い出したんですけど】
【これを宮脇にくれるってことは、最近宮脇髪少なくなったって思ってるってこと?って言っちゃったんですよ】
【やらしいまたそんな、すぐネガティブにとるから】
【これは反省してる】
【そうでしょ】
【でもちょっと待って、普通にね】
【私の髪がイキイキとフサフサとしてる場合は、そういったもの送らないですよね】
【でもあなたがほら、最近ケアしてるんだってものすごく言ってたから】
【言ってた】
【興味関心あるのかな?】
【はい】
【じゃあこれ使ったらどう?ってことでしょ?】
【そう、ただしかも本田さんも同じものを使ってて】
【すごくこう、頭皮のマッサージがいい】
【で、頭のこのね、あのー筋肉をリリースできると】
【こうリフトアップ、ほっぺたも上がるんですって】
【へー】
【だからいいですよって言ってくれたことを】
【その本田さんの生放送を聞いて思い出しました】
【で、一個だけ言い訳をさせてもらうなら】
【本田さんからそのポテト、ポテトスナックも一緒にもらったんですよ】
人間関係の考察
【東京でしか手に入らないのかな?すごく貴重なね】
【それをドライフルーツと勘違いしたっていう】
【ちょっといい?】
【ドライフルーツとポテトスナック?】
【全然違うからね】
【びっくりするくらい全然違うよ】
【ねえ、これ大丈夫かな?自分】
【いやいや、大丈夫じゃないよね】
【これね、本当に受けを狙ったわけでも】
【何かこう、ちょっとこうね、変化球投げてやろうとしたわけでもなくて】
【本当にそう思い込んだの】
【だから、そういうところだって】
【後輩が離れていく理由って】
【そこだって】
【離れていってることを前提にしないで】
【そこだって】
【私はね、本田さんともね、一緒に番組やっている】
【RKBただいま、夕方の3時40分から放送してます毎日ね】
【井口君ともそう、武田、えーっと、イオさんともそう】
【藤原君ともそう、植草君ともそう】
【橋本さんともそう、中井さんともそう】
【誰か忘れてない?大丈夫?】
【ひどいね、高見君言わなかったよね】
【ああ、高見さん】
【ひどいよね、こういうところだと思う、私は】
【ちょっと待って、逆に今】
【ちゃんと全員言えるかなって思って】
【一人ずつ脳の中でチェックつけた?】
【すーごい】
【それはそれでどうなの?】
【いいよ、チェックつけなくてもすぐ浮かぶから】
【今早かったよ】
【私はすぐ浮かぶから】
【浮かぶから?】
【そうよ、全員の顔がパッと浮かぶから】
【だからか、最近武田最派が多いなと思ってるんですよね】
【あら、そう?】
【うーん、いやこっちも本当にあの多勢に武勢】
【今もうね、立ち上がっても誰もついてこない】
【引き刺してくれないよ】
【もうね、もうここではっきり決めよう】
【もうね、誕生日プレゼント、宮脇君に渡すのはなし!】
【いや、ちょっと】
【もうしまい!】
【卒業!】
【終わりじゃない、終わりとか言うとほら】
【寂しいから】
【電動入り、卒業!】
【電動入り】
【いい言葉を持ってきたね】
【もう5年連続でもらってるから】
【そう、電動入り】
【じゃあ次ほら、次の候補がね出てくるから】
【じゃあ私は今まで後輩たちからもらったから】
【先輩たちからもらうっていう方法もあるじゃないですか?】
【じゃあ一人一人に言ってごらん?】
【言えないねー】
【なんかもうあんまりこう、冗談で取ってくれないかもしれないね】
【そうね】
【何人かね】
【何人かをこう思いつくよね】
【思い浮かぶよね】
【あとは何人かは本当に真剣に考えて】
【めっちゃいいものとか用意してくれそうだから】
【お返し困りそうだもん】
【未極化しそうね】
【そうね】
【でね、最近思ったらやっぱり勘違いが多いなっていう】
【最近で言うと】
【こう、なんだろう】
【シュッシュッシュッってして】
【今商品名言わないように頑張ってるんだけど】
【一応ほら、アナウンサーって商品名あんまり言うなって言われるから】
【えっと】
【ファブリーズね】
【言うなよ】
【消臭スプレー】
【除菌消臭スプレー】
【リセッシュとかね】
【ファブリーズとかね】
【2社言ったらいいでしょ】
【あとは大丈夫?】
【大丈夫】
【あの、使ってるんですけれど】
【それをね】
【間違えて】
【ダニキラーをずっと】
【セーターとか】
【シュッシュッシュッってするので使ってて】
【1週間ぐらい使ってた時に】
【ある日うちのプリティワイフが】
【最近思ってるんだけど】
【ずっとこうね】
【ファブリーズ使ってると思ってるかもしれないけど】
【あれダニキラーだから】
【臭くない?って言って】
【へぇー】
【確かに】
日常の勘違い
【私のセーター臭いんですよ】
【やだー】
【臭いっていうか】
【強い香りがする】
【ツーンとする】
【てか危ないでしょそれ】
【うんあんまりよくはないよね】
【肌に近づけていいの?】
【分かんないでももう使ってて】
【別にこう今荒れたりしないから】
【いいかなってほら】
【今シーズンもまだね】
【始まってそんなに経ってないから】
【今クリーニング出すのは】
【もったいないので】
【着てます】
【いやー】
【まぁでもまぁ】
【ちょうどいいかもねあなたには】
【どういうこと?】
【他の人には勧めませんよ】
【ちゃんとした用途で】
【使っていただきたいけれども】
【まぁほら】
【ダニを死滅させる】
【スプレーでしょ】
【うん】
【いいよ】
【同じクラスってことで】
【ダニも】
【ダニも寄ってくる感じかな】
【いや本当にでもそれも】
【言われないと気がつかなかったし】
【危ないよそれ】
【あとね】
【まぁちょっとでも】
【あえてうちの】
【プリティワイフに】
【言いたいのは】
【ファブリーズと】
【ダニキュラーを】
【並べて置いとかなくて】
【よくない?】
【そんなの】
【そこはちょっとあなた】
【文句言っちゃダメよ】
【ダメ?】
【ダメ?】
【そんなじゃあ気になるなら】
【自分で別の場所に移しなさい】
【いやあえて】
【間違えなさいよと】
【言わんばかりの】
【同じような形のね】
【ほらシュッシュッてして】
【まぁ形状似てるわよね】
【そうでこうほら】
【ノズルのところから】
【こうギュッと切り替えて】
【回転させて切り替えて】
【みたいな】
【ただあなたやっぱりさ】
【うん】
【疲れすぎてるのかしら】
【なんで?】
【普通はやっぱり】
【シュッてした時のこう】
【ちょっとツンとした匂いで】
【気づくもん】
【そうでしょ?】
【うん】
【でも思い込みが】
【激しいのかもしれない】
【それで言うと】
【その】
【歯磨き粉と】
【洗顔料も】
【間違えて使ってて】
【え?】
【使っててて】
【気がつかなかったの】
【うっそでしょ?】
【私1回使ったことあるのよ】
【えぇ】
【びっくりするぐらい】
【泡立つじゃない?】
【はい】
【洗顔料を泡磨くと】
【えぇ】
【わかります?】
【あれ泡立ちが】
【すごいよね】
【そうでもないよ】
【もうカニもびっくりっていうぐらい】
【そうそうそう】
【口からもう】
【信じられない量の泡が】
【ブワーって出るし】
【あの】
【これ私も】
【うっかりすっかり間違えて】
【磨いたんだけど】
【はい】
【もう一瞬で】
【泡がブワーって出て】
【かつ】
【味がね】
【なにこれ】
【おいしくないと思って】
【すぐ気づいたの】
【味は気がつかなかったなぁ】
【気づくよあなた】
【泡の量も】
【あの子今日泡立ちがいいなみたいな】
【ほらシャンプーも】
【泡立ちがいい日ってあるじゃないですか】
【あの感じかなと思って】
【あんまり気がつかなくて】
【ずっと使ってた3日ぐらい】
リアルなエピソード
【あなたね】
【いやそれはね】
【うん】
【ちょっと鈍感すぎ】
【でもね義理のお母さんからもらった】
【いい洗顔料だったんです?】
【いやそう味はね】
【口にする想定じゃないもん】
【うんでもほら】
【その前にちょっと味の濃いもの】
【のど飴とか】
【コーヒーとか飲むと】
【あー】
【あんまりこう】
【味しなくなるじゃない】
【それかなと思って】
【いやー】
【毎朝コーヒー飲むから】
【さすがに】
【気づく】
【気がつくかそうか】
【ちょっとあなた】
【お疲れすぎよ】
【いや】
【うーんなんかね】
【こう勘違いと】
【思い込み】
【うーん】
【そうそれが最近ちょっと強くてね】
【まあ結果本田さんにも】
【嫌な思いをさせまして】
【本当ね】
【で今回に関しては本田さんがね】
【いつもこう生放送で宮脇さんから】
【こんなこと言われましたっていう反撃を】
【喰らうんですけど】
【リアルに】
【ただいまの生放送の直前に】
【前の通路で宮脇さん私】
【ドライフルーツあげてませんって言われたから】
【ははははは】
【もうよっぽどやったんやろうね】
【もうこれは放送でのこうプロレス】
【お互いにね】
【ワーワーっていう感じじゃなくて】
【リアルにこの人危ないな】
【ちゃんと言わないと危ないなって思って】
【言ってくれたんだと思う】
【そうね】
【今回の場外乱闘】
【ウィナーは】
【ぽんちゃん】
【うわっ】
【意義なし】
【いかがでしたか?】
【毎週土曜朝7時から放送している】
【RKBラジオ】
【たけちゃんけんちゃん】
【セキラララジオ】
【ラジオや携帯スマートフォン】
【パソコンなどでも聞くことができる】
【ラジコでぜひお楽しみください】
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