まずは事実確認
どうも、慎重内省型モヤリーマンの行動実験ラジオです。
今日はどうせ〇〇は妄想だよというお話をしていこうかなと思います。
最後までお聞きください。
このチャンネルでは、転職3回、現在4社目のたかしがモヤモヤ働いている中、
理想の働き方に目指して日々奮闘している様子をお話しております。
今日の結論ですけれども、どうせ〇〇は諦め、事実を確認してから次のステップに進みましょうというお話でございます。
これはですね、私は今現在4社目なんですが、モヤモヤしておりまして
そのモヤモヤを言語化した時に、やっぱりその会社の中で、なんだろうな
自分の中でちょっとギャップがありました。理想と現実のギャップがあって
はい、すいません。今日は何回も収録してるんですけど、途中途中邪魔が入って何回も撮り直しております。
どこまで喋ったかは覚えてませんけれども
でね、目の前にいた人がいたんでこう追い越しをしたらね、いよいよ何喋ってたかわからなくなっちゃいました。
いやーちょっとなんかまとまったね、収録する時間欲しいですね。
そんなわけで、まずね、どうせ〇〇だから諦めなんですよね。
例えば会社なり同僚なりに言いたいことがあるけど、どうせ言っても無駄だろうなって思ったことありませんかね。
例えば、スタイフォーヤー界隈でね、ストレングスファインダーが流行ってます。
もう会社でストレングスファインダー調べたいって思っててもね、どうせ言っても無理だろうなとか。
あとは配置転換とかね、自分は社員のウェルビーイングを高めるためにこういう活動をしたいんですってね。
言っても無理だろうなとか。中にはそういう方いらっしゃるかなと思うんですけども
言ってみてね、ダメだったら次打つ手を考えればいいんじゃないかなと思います。
それで何か言わないでどうせダメだと諦めて、もやもやするぐらいならもう言い切ってしまって
ダメならダメって言われたらね、じゃあ次こうしようとか。
その次の一手が出てくるわけですよね。
なので、それが会社の中で自分のやりたいことを実現するのか、
転職で他の会社で面接時にいろいろ言ってそこで自己実現するのかはまたそういう選択肢が生まれてきますよね。
なので、まずは動いてみる。どうせ○○っていうのは本当にね、事実かどうかを確認してから
次に進むべきかなと思いますし、もやもやしてるんだったらその事実確認は絶対にしたほうがいいなと思います。
不満を口に出す重要性
例えばね、仕事の愚痴、サービス残業が多いとか、そもそも残業多すぎるとか、給料が安いとか
いろいろ文句言う人がいますよね。文句を言うってことは不満を感じてるわけですよ。
その不安ともうちょっと向き合ったほうがいいのになって思うんですよね。
例えば給料が安いんだったら、安いんですけどって言ってみたらいいじゃないですか。
言い方はね、大人なんで変えてみたらいいと思います。
あともう月額ね、いくらあったらいいのになとか、
あと残業時間もね、これってやっぱりやる必要あるのかなとか、
そもそもね、業務改善のね、みんなが当たり前だと思って見落としてる部分で
みんな無駄をやってる可能性だってあるわけじゃないですか。そういうところですよね。
そこら辺をね、我慢なのか、言っても無駄だと思って言ってないのか分かりませんけれども、
まず口に出してね、聞いてみて、それでなんかこう、それは違うよとかダメだよとか言われたらね、
それが事実なんで、それを踏まえた上で次のステップに行くのがいいんじゃないかなと思っております。
やっぱり会社って圧力を感じて本音を言えない空気ではあると思うんですよね。
なのでやっぱり身近なところからね、ちょいちょいジャブを打っていくのがいいんじゃないかなと思います。
企業が大きくなればなるほどね、一人の声って通りづらいとは思うんですけど、
まあ、仕事を終わって時間も労力も奪われるじゃないですか。
どうせそれだったら居心地のいい空間に少しでも近づいた方がその人のためにもなるし、
時間も効率的に過ごせていいかななんて思うんでね。
今日はそんなお話でございます。ちょっと雑音がたくさん入ってごめんなさい。
でもこれだけはちょっと思い立って収録してあげたかったのでお話ししてみました。
皆さんもね、ぜひどうせまるまると思ってるんだったらね、仕事以外でもパートナーシップでもそうだし、子供に対してもそうだし、
あとはお店とかね、生きる上でなんかとりあえず口に出して確認してみましょう。
そしたらね、やっぱ言わないで諦めるよりも言って諦めをつけた方がね、次に進みます絶対。
お店に行って、あれこれもしかしてないのかなと思って、店頭にないからないのかないんだろうなって諦めるのか、
ちゃんと店員さんにね、これってありますかって聞いて、そこでないのを確認するのかにもよってね、
もやもや度が変わってくると思うんで、ぜひやってみてください。