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はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日もですね、ちょっと最近喋っている【家事の見方】っていうテーマで、3つ目ちょっと喋っていこうかなと思っています。
家事、家の仕事ですね。家事の見方。見方は、ひらがなで見方って書いてあって、敵見方の見方でもあるし、見方っていうのも見方っていうので、
ちょっとそういう気づいたことをテーマに書きましょうっていうノートのキャンペーンがあってですね、
ちょっとそちら、喋ったのをノッキリにして書いてみようかなと思ったりしてるんですけど、その3つ目ちょっと喋っていこうかなと思っています。
今日の話は、家事っていうのを便利に時短にするとか、肩代わりしてくれるいろんなサービスとか道具がありますね。
前回も、私が食事、料理のサポートしてくれるいろんなサービスとか、人に頼ったりとかしてますってお話ししたんですけど、
この前ね、家事の話でちょっと面白い話があったなっていうのがあって、
教員支援ネットワークティリートっていう教育の現場を支援しましょうと、そういうNPOの活動をやっててまして、
そのラジオをスタッフでもやってるんですね。ちょっとリンクに貼っておこうと思うんですけど、
その中のこの前話した中に、家事自体が家庭教育としても考えられるっていう話があって、
いろいろと家事を時短するものがありますよね。お掃除ロボットとか、洗濯機とか食洗機とかもそうですけど、
みんな家事を肩代わりしてくれると。それからやっぱり家事代行サービスっていうのもあって、
家事を任せて自分たちは家事しないで時間が取れるというふうにするっていう、そういうサービスもありますよね。
そういうのをうまく利用して、うまく自分の生活を回したりとか、ちょっと余裕のある時間を確保したりとか、
そういうのができるようにするっていうので、めちゃくちゃ助かるサービスとか道具とかだと思うんですけど、
でもそれをただ使って、家事を生活の中からどんどん無くしていけばいいのかっていうと、ちょっと違うんじゃないかっていう話がその場ではされていました。
結構私もその感覚があるんですよね。という感じなんですよね。
ちょっと前回の料理の味方になるサービスとかの話の最後の方でもちょっと言ったんですけど、
うち家事って家のことっていうことで、家族全員でやるっていう感覚なんですよ。
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自分が子供の時は専業主婦の母がいたんで、家事は母がほとんどやってるっていうイメージだったんですけど、
でも何だろうな、
家族全員総出で庭の庭木を切って掃除して片付けたりとかっていうようなことを父が主導してやってるりとかすることもあって、
その時なんかはお客さんになるなというふうに子供に言われるんですよね。
お客さんじゃない、家の人間なんだからちょっと仕事して動けっていうふうに言われたりしてたんですけど、
それにちょっと感覚としては違くて、
家事っていうのは家のみんなでやるものと、
子供がちっちゃいときはいろいろ物を扱う能力が乏しいので、
親が片割りというか親がやるっていう中心にやるっていうのは当然そうなんですけど、
少しずつできるようになってきたら幼児期でも小学生でもできることが増えてくるので、
できることからやってもらうというか、
まあいいや、やらせてできるようになるっていうふうにしていくっていうのを
わりと意識的にやってきたかなという気がします。
結構ね、子供なんかもやらせると結構喜ぶっていうのかな。
大人ができることをできるようになりたいって、
特に幼児期というのは子供自身の欲求としてあるんですよね。
親がやってること、大人がやってることを自分もできるようになりたいっていうのがあるので、
こういうふうにやろうねって言ったりとか、ここに置いてねって。
例えば保育園の頃なんかは単純に保育園から帰ってきたときの
このコップとお菓子のセットみたいなお弁当箱とかセットみたいな給食袋みたいなやつを
キッチンのここのとこに引っ掛けてねって袋を作って置いてねってするんですよね。
そこに持ってくるってだけ。
だけどそこまで持ってきてくれると、
俺らがわざわざリュックからコップ出して洗ってとかって移動が少なく済むんですよね。
どうせんっていうのかな。
だからそこに置いてねっていう感じにするんですよ。
その流れは結構子供、今の高校生になっても同じで、
弁当がありましたっていうのが来てもらって、弁当はちょっと出してねと。
出したら箸はここに置いておくからっていう流れで朝弁当を自分で詰めていくっていうような。
詰めていくとか箸とか用意していくっていう流れができているようにするんで。
子供も含めて家事の流れっていうのを作っていくっていうのもそうだし、
実際に洗うとかでもですね。
昨日も料理はできるみたいな話がありましたけど、
うちの子は多分大体基本的にというか、
基本的な家事はすべてできますね。
やっといてって言ったら全部できますね。
細かい、例えば排水溝を洗うとかどうするかとか、
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そういうところはどこにねってとかね、捨てるのがあってとか、
そういう細かいところはわかってないと思うんですけど、
正直私もちょっと今わかってないところがありまして。
その辺妻がよくいつもやってくれるんで、洗剤どこだって言われたりすることがちょっとあっちゃって、
わかってないとか言っちゃうんですけど。
基本的な掃除・洗濯、料理とか風呂掃除ごみ捨て、
ちょっと目につく分かるようなものはほぼほぼできるようになってますね。
教えたような気もするし、見てたからできるようになったというような気もするし。
どっちにしても、ただ私は、私が自分が子供の時はできなかったです。
大学で一人暮らしするようになって、やっと自分でやるようになったというか、
そこでいろいろ気づいたことはあるんですけど、
大学からたまに実家に帰って来るとかして、
キッチンの生ゴミの処理なんかしてると、
お姉ちゃんがぐちゃぐちゃなところに手突っ込んでるみたいな、妹にびっくりされたりしたりするんですけど、
そのくらいというか、家の家事なんかは別に言われたらするけどじゃないけど、
ほとんど手出さないような、そんなにいじめしたけど。
だけど、やろうねって言ったんだっかな。
子供も一緒にやるっていう感じでやってて、
いつの間にか完全に任せられる、そんな感じになってますね。
やっぱり家事って必ず誰かがやらないと、
それこそお部屋じゃないけど、できないことなんですよね。
私の代なんかが子供の時なんかは、やっぱり母親が知らない間にやってくれてるから生きててるっていうことなんだけど、
そこ見てないもんだから、やられてることが気づいてないんですよね。
でも、やっぱり自分でやるようになったら、自分でやらなきゃ確実にどうにもならないし。
そういうもんだよっていうのを子供の時から知っておいてもらうっていうか、
それ伝えとかなきゃ自力で生きてくることにならないよねって気がするんで、
そこはやっぱり伝えますよね。
逆に例えば心配になるのが、うちIHですけど、IHコーナーだけど、
今たぶんね、アポートとか借りたらガスコンロのとこもあったりするんじゃないかなって気もしてて、
すぐ慣れるだろうけど、ガスは火だみたいなことでちょっとおじきついたりするんじゃないかなって、
そんなところが気になったりしてますけど。
でもやっぱり一人暮らしするにしてもしないにしても、誰かがやること、それを自分でできるようになるし、
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それから自分でできるってことは、やることが分かってるってことだから、
どういうことがやらなきゃいけないことかって分かってることなんで、
誰かが、自分がやってなかったらそれを誰かがやってるっていう意識はどっかに気づくはずなんですよね。
今ちょっとトイレ掃除というか、オフィスのトイレ掃除の話をちょっとしたことがありますけども、
あれもトイレの製造員さんがやってくれてるんだけど、
やっぱりそういうのが、自分たちが生活しているところで、誰かが掃除してるっていうことを意識ができる。
例えばですね、学校の掃除とかあるじゃないですか。
日本人って日本で学校で掃除、自分たちですると結構海外でリクエストされるらしいですよね。
でも海外で掃除とかあるじゃないですか。嫌じゃないですか。
トイレで掃除するとかって嫌なんだけど、嫌だなって思いながら掃除したことがあるから、
嫌なやつを誰かが仕事としてやってくれたりとかするんだよな。
私の会社なんかは業者の人がやってくれますけど、
その会社なんかは社員が自分で掃除してるそうです。
そういうのもあるし、やっぱり自分たちでやることもあるし、誰かがやってくれるっていうこともあるし、
そういうことを学ぶ、そういうところが最初言ってた家庭教育ということにつながるということで、
なんかね、100%例えばですよ、うちは100%火事代行に頼んでるんですよ。
だからうちは火事する必要がなくて、家族でいろいろな時間をすごく取れて、
旅行とかもすごく行けるんですよ、とかあったりしますよ。
私たちとして、別にいいけど、別にいいんだっけ、みたいなところがあったりするかなという気はします。
たぶん昔だと火事をするって、たぶん家族総出で農民とかするときって、
農作物を育てて仕事しながら、兄弟、子供兄弟、赤ちゃんとかを上の兄弟が見たりしながら、
家の仕事もみんなでするっていう、たぶんそういう生活だったと思うんですけど、
だんだん、なんていうんだろう、各家族かなのかな、だんだん親だけがやるっていう感じになってきちゃったけど、
それだと生きていくときに必要な仕事っていうのがあるってことに気づけないってことになっちゃうと、
それはそれで微妙なんじゃないかなっていうのも確かにあって、
そういう点で火事をしていくっていうのってすごく大事な面もあるなって思いました。
自分で自分のことができると、なんていうのかな、サバイバルともいわないけど、
自分で生きていけるよねっていう感じがするんで、やっぱりいいですよね。
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火事大工を頼むとしたら、その分のお金がなきゃ稼ぎがなきゃいけないんだよ。
だから稼ぎがなきゃ生きていけないみたいになっちゃうと、どんどん追い詰められますよね。
生きていくために稼げるために頼んだ分だけ出てくるからまた稼がなきゃみたいなことになるけど、
自分でちょっとしたことができるんだったら安く済むってことですよ。
相対的に自分の収入が減らないからいいかしらっていうか、
サービスを使うっていうところとお金をかけて使うってところと、
自分でこなすっていうところって結構バランスだなと思ってて。
ただ手段として自分で持っておけると選択肢があって、
その時得意でいい形で選択するんじゃないかなってそんな気がするので、
火事を覚えるっていうのは結構いいんじゃないですかっていう感じで、
火事の大切さが伝わればいいかなと思いました。
ということで以上ですね。
火事の味方のネタはこんくらいでいいかなっていう感じがちょっとしてます。
いろいろあるにはあるんですけども、
別に火事の味方シリーズじゃなくてもまたどっかで、
トンボ渡り敷きしてるとあるやこれやしなきゃいけないことがいっぱいあったんで、
そんな話もちょいちょい出していけたらなと思ってます。
ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な日付がある毎日となりますように。
だからにした。それではまた会いましょう。