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親心としての心配が限度を超えてクレーマーになった
2026-10-03 13:30

親心としての心配が限度を超えてクレーマーになった

息子と先生に本当に申し訳ない、が、しょうがないんすよ。

#子育て
#親
#親心
#クレーマー
#モンスターペアレンツ
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はい、どうもこんにちは、たからんです。 ちょっとここのところですね、息子が怪我して部活の試合に出れないっていうね、そこの話がいくつかあるんですけれども、
まあちょっと、今日ね、その試合があって、またちょっと悩ましい話があったので、
ちょっと、親のね、悩ましいところっていうのをちょっと話させてもらおうかなと思ってます。
えっと、これね、息子の気持ちも分かるけど、親の気持ちもっていう話なんですけど、
えっと、今日、足首をね、燃やしちゃって、今日、駅伝の市の大会だったんですけどね、
県大会にはチームは出れるんで、今のところね、怪我しちゃったんで、もう治して、なんとか1ヶ月後の県大会に間に合わせようと、
いう、まあ運も向き方につけなきゃいけないぐらいの、ちょっとギリギリのことをやってるわけなんですけども、
まあでも今日、試合だったから、まあ出れないなりにね、応援にしに行ってるわけですよね。
で、応援にも行くんだけども、だいたいこう、出ない部員っていうのは、まあ他にも普通に怪我とかじゃなくて、
レギュラーしなかった子たちがいるんで、で、そういう子たちも、まあですね、会場の準備とかするんですよね。
補助員とかって言って、あの、まあ生徒たちが、いろいろこう、まあ今回で言えばコースのためにコーンを置いたりとか、ハードル並べたりとか、
そういうのがありました。で、多分そういうのもやってたんだろうな、朝早く行ってね、準備してたと思うんですけど、
で、今試合が終わって、見れたらですね、息子が他のいろんな生徒たちと混ざって、ハードルとかの片付けをしてるんですよね。
コース、コース割りしてた、ハードルの。で、まあ、いいんですけど、いいんだけども、あの、あんまり足を怪我してるんでね、
普段だったら別にそういう補助員として、仕事としてっていうのでいいんだけど、まあ足怪我してる、怪我、ただ怪我してるというか、それを本当に、本当にちゃんと治して、
そしてなるべく早く早くちゃんと治して、練習しないと、もう健在化に寝れないぞ、チャンスなくなるぞっていうところなんですよね。
なので、親としても、もう余計なことさせたくないんですよ。で、怪我してるんだから怪我してるんでできませんって言えばいいのにって思ってて、
でもまあ、やってるんですよね。で、まあしょうがないけど、なるべく足に負担かかないようにしてほしいなと思って見てたら、なんかね、
まあ偉いんですけども、他の生徒とかが気がつかないような遠くにあったコーンがまだ残ってるっていうのを見て、
まあそういうのあるから誰かやってって言われたのかもしれないんだけど、そこにね、陸上のトラックの端っこから端っこまで反対側までテコテコ走ってるんですよ。
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もちろん本気で走ってるわけじゃないけど、でも走りたいから試合出てないんですよね。
で、まあ本当に今日まで走る練習とかもジョブとかもできないって言われてた中で、なんかちょこちょこなんで走ってんのあいつはっていう感じになってですね。
で、一人でこう作業しちゃってるんですよね。
気持ちはすごいわかるというか、人が気がつかないところの仕事をするっていうのは私もよくやるし気がつくし、それをやること自体は別に嫌じゃないしっていうか、
まあよく気がついてよくできてるなって普段だったら思うんですけど、今やんなくてよくねっていうかもうそこは人を頼るっていうことも考えなきゃじゃないって思ってね、もう本当にクレーマーをしていましたね。
もうちょっともう…ってなりながらも、一緒にやってる大人の先生っていうのかなに、ちょっと今怪我してるんでやらせないでくれますかって言っちゃいました。
で息子にももう一度よく考えろと。何を優先するべきことなんだって言って、いいことをするのがいいかどうかっていうのは優先度があるだろうっていうのを言って泣かしちゃったんですけれども。
2つ、これ単なる親のエゴ的な感じのクレーマーに近い感情です。感情だけで言っちゃいましたね。他のいろんな人がいる中で、別にいろんな人がいる中で怒鳴ったりしてたわけじゃないんですけど。
でもその先生だって全然別に息子が怪我してないって全然知らない他校の先生ですから、その先生がやらせてたわけじゃないし、指示したとしてもその人が怪我してたことを知ってたってわけじゃないんですよね。
全然先生も悪いわけじゃないし、息子も別に悪いわけじゃないんだけども、そこじゃないだろうって思ったんですよね。
本当にこれは単なる親心ですね。親から見て本当に絶望的な状態で泣いて出られなくてもうできないって泣いてたのを化学に縛って治してやるぞというふうに言っている中で、親も苦しいところも化学を決めて病院に行っているわけですよね。
という中でそんなことを言われたら、やるなよって単純な個人的な思ったこと。息子は人のためになるようにと思ってやったのかもしれないし、もう一つは自分がそこにいるはずだったという仲間たちが走って症状をもらってやっているのを見てつらいんですよ。
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そういうのを気を紛らわせるためなのかもしれないし、動いて動いてというのもかもしれないし、そういうのでチームとか会場の人たちの役に立つという役割を果たしているというのもなるかもしれないしというのもあって、わりと明るい感じでずっとやっていて仕事も明るくやっていたんですよね。
私が余計なそういうことをするから、中二としては親が出しゃばってきて先生にクレマーするとかは超恥ずかしいですよね。マジで恥ずかしいので、いろんな他校の生徒とかもいたりするし、恥ずかしいしみじみだしいいことをしていたと思ったのに親に怒られて、親にも申し訳なかったかもしれないけど自分のやったことを恨みに出たのか認めてもらえなかったのになるし、それは泣きますよね。
それは悪かったなと思うけど、本当に親としては物言いたくなっちゃったという話ですね。多分言うべきじゃなかったかなという気もするけど、でもどうかな、本当にね、運も味方につけてやっとどうなるかなんですよ。来年はもしかしたらないんですよっていうところをどうするつもりなんだろう。本気で直して出るつもりがあるんだろうか。
そうじゃなくてもいいんだろうかみたいな感じのことを分からなくなっちゃいましたね。でもそういうことする気持ちはそうだよねっていうのはめちゃくちゃわかるんで、申し訳なかったけど、親としてもどうしようもなかったみたいな話です。
実際に似たようなことが子供の時にもあって、私は子供の小学校の時に腎臓病にかかって半年以上入院していたことがあるんですね。
結構その頃は最初はもうちょっとこれからの病院に出れなくなるかもしれませんってことを親は言われたらしいんですよ。もう一生病院生活になるっていう、そういう子もいたんでその頃治療法とかは確立されていなかったんでよくわかんなくて。
結果的には退院できたんですけども、いろんなことがあって親もいろいろ働きかけてくれて、退院するっていうのが実現しそうだったんですよ。
それは治って退院するんじゃなくて、経過を見ながらずっと病院に入れていくだけじゃなくて、外にも出ながら治療していくっていうこともあるんじゃないですかって親も先生とかに働きかけてくれて、だと思うんですね。
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細かいことまでは知らないです子供だったんで。
昔ながらのやり方だと絶対安心、病院から出せないっていうのが当たり前だったんですけど、そこでガラッと変わって私が退院して、周りの子供、友達も病院に一緒に入院してた子たちももうずっと病院にいるって感じだったんだけど、徐々に退院していってっていうのが実現したんですよね。
私が退院する1日2日前ぐらいに、私が退院するからっていうんで一緒に病室にいた子たちが、いろいろお土産っていうのかな、プレゼントくれたんですよ。
他の病室にも行って、ちょっとお菓子だとか隙間を持ってていいよみたいなの言われてやってたんですけど、それを見つけた親父がトイレに私を連れ込んで思いっきり殴ったんですね。
まだその頃は大発とか普通にやったっていうか、あれなんで。殴ったこと自体は何とも思ってないんですけど、でも怒ってたんですよ。
私としては最後の友達が私が退院していなくなるっていう半年割の病気をですね、共に戦ってきた仲間たちがお見送りのプレゼントくれてたっていう、そういう嬉しい出来事に付き合いに行っただけなんだけど、
いろんな他の人と接するっていうことをすると、風邪ひいたりとかそういうので起こる可能性が高くなるんですよね。
病気やってる時はね、風邪なんかひくと一気に病状悪くなるから、その時点で絶対安静みたいになるんですよ。
だから外泊するとかそういう時も風邪ひいて外泊許可出なかったりとかそういうこともあったりしたんで、いざねこういう退院するぞっていう話が出てきた中で、
あー風邪ひいちゃいました、悪化しちゃいました、ちょっとしばらく、ちょっとやっぱり一ヶ月ぐらいもう一回様子見ますよみたいな話になっちゃったら、そのうちおじゃんになっちゃうかもしれないですよね、退院の話自体が。
そんな常識なかったんだから今まで。やっぱりダメだねって話になっちゃうかもしれない。
そういうのもあって、父親はすごく心配と大夏になるんじゃないかっていう気持ちとで、私のこと失責したんだと思うんですよね。
なんでよって思ったんですけどやっぱりその時は、分かるけど、そりゃそうだけど、友達が送ってくれたんじゃんって思ってたんですよね。
でも、だから、だからね、似たような感じなんですよ。
息子としても、人のためにやってたし、それから今何もできない自分なんて惨めだし、それでも自分はこれで活躍してまた頑張って治療するんだという気持ちでやってたんだろうし、
っていう前向きな気持ちの一つの効果が現れたと思うんだけども、
分かんないじゃないですか。ちょっと違う仕事してて頭がそっちにいったら足首が知らないうちに曲げる運動してるかもしれないって分かんないから、
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親としてはね、マジで余計なことすんなっていうのが出ちゃうよねっていう、そういう話ですね。
仕方ないです。そういうの言っちゃダメよとかね、そういうのあるんですけど、それも分かるんですけど、
しょうがないねって思うし、私も親父に言われたし、今になれば親父の気持ちも分かるしみたいなね、
そういう、そういうもんかなと思いました。無力というか、もう感情でしたね、本当に感情だった。
無理だわ。無理だよ。余計なことすんな。子供にそんなことさせないでくださいっていう、普通のクレーマーですね。
もう嫌だね、そういうのね。嫌だけどしょうがないですよ、ことなんでね。
ちょっと親の悩み、ただの悩み、ことでした。
ちょっとこんなぐちぐちに付き合っていただいてすいません、ありがとうございました。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
ダカランでした。それではまた会いましょう。
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