楽曲「イロトリドリ」の紹介とテーマ
おくちょう、けいがい、じょうこう、かんせい、さいごく、ごうかしゃ、あそぎな、ゆたん。
ふかしいな、むりょうたいすう、ぶかのうせう、ゆくぞ、ひとりひとり、いろあざん。
やかにひらく、はなのつぼみのように、すすむみちがはじまるから、
いつでもそうさ、きみなりのやりかたで、あたらしいいろをさかせてゆこう。
歌詞の世界観とメッセージ
はじめてさかあがりできた、てつぼうのうえからみえた、
そまるめのまえのけしき、ひりひりしてたてのひら、
まっててくれた、きみはずっと。
だれもがだれかのこころのたいよう、よりそえばシンフォニー。
まだやれるさ、あいなら、みんなはひとりじゃないから、
とぶよ、そらに、さらに、さあ、はるかかなた、いろとりどり。
ひかるせかいをすくってく、ぼくらはそれぞれにかがやくから、
いつかきみにもあえるといいな、わざりあういろであしたをえがこう。
いろいろあるけどどんなうめいもたちむかう、たからものをみつけるから、
きみとわらいあえたらいいな、よろこびのいろがあふれるように。
あたらしいいろをさかせてゆこう、ぼくたちのいろでみらいをつくろう。