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2026-02-09 09:29

若い人に届きやすくなってる選挙

パパQラジオ 2/9(月)
【選挙翌日に描く未来予想図Ⅱ】
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サマリー

最近の選挙では、自民党が過半数を獲得しています。子育て政策は議論の中心ではありませんが、ネットを通じて若い世代が情報を得やすくなっています。この流れにより、多様な世代の意見が政治に反映されることが期待されています。

選挙結果の影響
はい、どうもこんにちは、たからんです。
昨日、選挙が終わりましてですね、結果を見ると、自民党が単独で3分の2以上ということで、
与党だけ、本当に与党というか、もう単独でですね、という状態だったんで、すごいことになりましたね。
こうなってくると、いろいろと、基本的にはもう自民党の出した政策が遂行されていくのが見えてくるだろうという、
本当にね、どうやってなっていくかわかんないですけども、という中で、さてさて、子育て政策について、
ちょっと笑うとこじゃないんですけども、今回の選挙の論点にはもう子育てとか少子化とかが全然出てこなかったんですけども、
一応公約の中にはあったんですよね。一応選挙前にも私も各政党の子育て政策を比較したりとか、
というのをちょっと配信でも話したんですけども、さあいよいよもう自民党だぞと。
自民党政権、高い政権がどこまで続くのかわかんないですけども、ひとまずやることが決まっているところを見て、
さあどうなっていくかなというのをちょっと考えていくというのを、ちょっと今夜、今日は第2月曜日なんですよね。
投票率の変化
2月の第2月曜日。第2月曜日の夜にパパQラジオというのをやっています。
パパQラジオチャンネルがありまして、スタイフのそちらの番組の方で、毎月パパの子育て、
パパといいますか子育てとか働き方のことをメンバーとトークしていくというそういう番組をやっているんですけども、
ちょっと今回の選挙を受けて、子育て政策、自民党どんなのやってたっけと、これからどうなるんだろうねというところの未来予想図をまた考えていこうと思っています。
年明け、先月も未来予想図ってやったんですけど、ちょっと今回大きく政治が動いたということで、未来予想図2ということでやっていこうと思います。
なんですけども、それは宣伝で、私の今回の配信では選挙についてですね、今回結構若い人も含めて結構いろんな人が投票に行ったというか、いろんな考えができたような会議になったんじゃないかなと個人的にはなんとなく思います。
わかんないんですけど、ちょっとね、投開票の世代別の投票率とか調べたんだけど、まだね、あんまりちゃんと詳しいことは出てないっぽいんですけどね。
だけど全体の投票率は56%だったかな、前回53%、参院選でしたっけ、あ、ごめん、前回の衆院選か参院選か、50数%だったのよりは良かったけども、でも戦後史上下から5番目ぐらいには低いと、そんな感じではあったけども。
でもまあまあ雪とか降ったのを考えると、期日前投票に行った人がすごく多かったみたいで、半分超えてきたのは最近に見ていれば、もうちょっと行きたいけど、まあまあなんかなというふうにはちょっと思いました。
なんだけども、主に年配の方、人口ビタミンとかね、完全に上の方が多くなってるっていうのがあるけど、私はね今回テレビもまあ多少ちょっと、いやほとんど見てないかな、ネット上で調べましたね。
昔、昔というかずっと前、ずっとここ数年前ぐらいまではネット上にもあんまり選挙の話って出てなくてというか、どっかでネット上の選挙活動みたいなのがオッケーになったタイミングがありましたよね。
なんだけど、以前は日中仕事もしていれば子育てもしていればってなると、誰がどういうことをやっているのか、何党が何党をやっているのかなんてそんなに見れないんですよね。
今回みたいな、自分がね子育て政策の方はどうしたらいいんだろうな、世の中はそっちの話してるんじゃないのはわかってるけども、というかもうそもそも子育て政策とかって結果がすぐ目の前に出るものじゃないんですよね。
そういうことをやって20年とか経ったときに子育てとか教育とかそういう結果が出るものだから、大抵誰も目の前にこれやるよこれやるよって言っても効果がすぐ見えないから、あまり食いつかれないんでね。
経史とまでは言わないけどされがちですけども、そういうのを見たいわけですよ。子育て政策がそんなに表に出てこないとなると全然わからなかったんですよね。
でも最近はネット上でも調べられるようになったし、調べた上で今回私もAIの力を借りて資料だけをピックアップしてその中から子育ての情報、子育て政策のところをまとめるとかね、そんな使い方して調べることもできてきてるし。
あとはいろんな解説動画とかもしてくれてる番組とかいっぱいありますよね。フェイクニュースとか煽るようなショート動画とかそういうのも多いんで、情報気をつけなきゃいけないんだけども、子育て政策は自分でちゃんと考えたり確からしいところを確認しなきゃいけないんですけど。
だけどだいぶ情勢がわかりやすくなったなという印象は私自身はありました。
そういうところで、結構ネットから情報を取るのは若い世代の方が多いだろうなって当然ながら言って欲しいかもしれないけど、でもそういう傾向はあるかなと思うんで。
その点で若いって言って、今私40代ですけど、40代も含まれるか微妙かな、30、20、10代とかねっていう人たちにも触れやすくなったんじゃないかなという気はしてて、そういうのもいろいろあっていろんな今回動きがあったのも多少起因してるのかなっていう感じもしないでもない、そんな結果だったのかなって思いました。
家族の政治参加
なんかね、普段家にいるおじいさんおばさんって言い方も失礼ですけども、日中専業側が出てそこで喋ってる人とかさ、よろしくお願いしますって来る人に握手ができますっていうのとか、
普段仕事をして生活してるとなかなか会えないし聞けないし、そういう人たちにしか届かないみたいな感じよりは若年層というか若い世代にも届く。
逆にそっちにあまりおろさかな感じになってると、逆に票を失うとかっていうこともちょっと見えたりしたのかなみたいなところもあったんじゃないかなと思いますので、いろんな世代の声が届くようになってくるようになったらいいかなと思ったりしてます。
うちの子も高1、中1なんで選挙権は全然ないんですけども、なんかやっぱり今回の盛り上がりというか選挙については一緒に選挙の速報を見たりとかしながら気にしてましたね。
息子なんかも衆議院参議院とかあれは小学校で習うのかな、習ってると思うんだけども、それの話が実際にこうやって出てきて、これはこうだこうだ、今回小選挙区と比例代表というのがあって、こうやってこの人選んだ、うちの親はこの人だったりとかから選ぶことになったんだよっていうような、
そんな説明も実践としてやったりとかして、この人知ってるとかっていう話が出たりとかしてね、そんな感じで政治というか選挙というかに興味を持ってもらったりもしたかなという気はしますし、
娘なんかもうあと2年もすれば選挙権ありますんで、2年もないかぐらいで選挙権持ちますね、そういうことに興味を示していくっていうのが大事かなと思ったので、いろいろと考えたりした選挙になったかなと思います。
ということで、結果がどうなってもこういうふうになってほしいなという、自分の気持ちというのはあまり変わっていかないかなと思うので、これから新しい政権といいますか、どうなっていくかというのを見つつ、
ただ任せきりするっていうんじゃなくて、どうなってもこういうこと必要だよねとか、こうなったらいいよねとか、こういうのがありがたいねとかっていう話ができていくのがいいのかなと思っていますので、
今日の夜もそういう話ができたらいいかなと思って、パパQのメンバーとやっていこうと思いますので、よかったら概要欄の方からチェックしてみてください。
ということで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。私も知らない新しい政権を教えてくれるあなたの存在に感謝します。皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。
09:29

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