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2026-02-10 14:47

保育園に長く預けたら子供が可哀想とは思わない…とは言え

ただ長いとか短いとかが争点ではない気がするんだけど、大事なのはなんだろうか

#子育て
#保育園
#長時間保育
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サマリー

保育園に長く子供を預けることの良し悪しが考察されています。自民党の政策変更に触れながら、保育士の労働環境や親の心の安定が子供の成長にどのように影響するかについても言及されています。このエピソードでは、保育園に子供を長時間預けることの考察が行われています。保育士とのコミュニケーションや親の負担についても触れられており、子育ての困難さとその解消策についての考えが示されています。

保育園に対する政策の考察
はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日はですね、保育園に長く預けるって子供にとって良くないのか?みたいなところをちょっと考えてみたいかなと思ったという話をしたいと思っているんですね。
ちょっと何かというとですね、この保育園絡みの話が最近何箇所かで上がりまして、
一つは、昨日ちょっと夜にですね、パパQっていうパパの子育て応援ラジオみたいなところでやってたんですけども、
ちょっとそのトークをしている中で、今回自民党が政権勝ちましたっていうところで、自民党の政策の中にどんなのがあったかという育て関係でね。
その中に、子供誰でも保育園預けられるってやつがありましたよね。ちょっと名前忘れちゃいましたけど。
普通ね、保育園っていうのは就業している、仕事をしている両親どもが仕事をしている場合に預けられるんだけど、
そうじゃなくて、産業主婦とかね、家にいるんじゃなくても一時的に預かるとかができるっていう、そんな制度を作りますだか、作ることになりましただか。
まだか?そういう風にしますっていう話を自民党の中で確か言ってたと思うんですよね。
高橋さんが言ってたんじゃなかったかなっていうふうに思ってるんですけども、それ自体は別にいいかなと思うんですよね。
子育てっていうか、お母さんが孤独にすごい一人でがんばっちゃっていて生きにくくできないとか、
子供がずっといて、それこそ家事も集中してできないみたいな時があったときに預けられるみたいな、
そういう使い方を想定はしているんだと思うんですけども、そういうのも必要だとは思う。
それが保育園なのかどうかっていうのがいろいろありますけど、いろんな手段あると思うんだけど。
ただ、やっぱり保育園はですね、保育士さんが働いていてですね、保育士側のいろんな苦労とかも私もなんか興味がある方なので、
保育士さんの負担はすごいまた上がっちゃうやんかっていうのがあるんですよね。
保護者側から見たらそれは便利になるからいいんですけど、っていうところとかね。
なんか預けられるようにするといいのかっていうところを話題になったりしました。
子供の預け方と親の影響
その中で保育園になるべく預けられるようにするっていうのがいいのかどうか。
また子どもにとって悪いのかどうかっていうのもちょっと考えてみたんですよね。
そういう意見がいろいろあったんですよね。
うちはね、別に長く預けてたんですよ結構。
長く預けてたんですけど、本当に朝1、7時台ぐらい、7時頭ぐらいからもう預けなきゃいけなくて、
帰りはちょっと遅くって、もう延長保育の終わりの午後7時入りぐらいみたいなこともあって、
11時間越えみたいなところっていうのは割と普通にやってたんですよね。
それで子どもが不幸だったかっていうと、
とりあえず息子に、本人に聞いてみたんですよ今。
ちゅうちゅう今になってですね。
その話題があった時に、保育園って結構ずっと遅くまで行ってたよね。
早く帰りたいとかおママに会いたいとかって、そういうふうに思ったこととかあった?って聞いたら、
記憶にある範囲内ではないって答えなんですよね。ないんですね。
介護だったかどうかわかんないけど、結構頻繁にね、ママがいいって泣いちゃうっていうことがあるってこともよくあるとは聞いていて、
そうじゃない子もいて、性格の問題なのか、本当に長くいらっしゃらないのが良くないのかっていうのは、
長ければいいって思ってもないと思うし、短く住むんだったら短いほうがいいと思ってはいるんですけど、
長いから悪いっていうことなのかっていうと、どうだろうってちょっと思うんですよね。
じゃあ保育園短くて親と一緒にいるのが長くて、それが単純にいいのかって言ったら、
やっぱりその親、保育用の保育士、そして親っていう子供と一緒にいる大人がどういう接し方を子供とするかっていうところのほうが重要なのかなと思っていて、
良い保育園の場で良い保育士さんが相手をしてくれてるっていう環境で安心していられるんであれば、
子供にとって別に悪くないんじゃないかな。
もちろんね、親とか家とか母親っていうもので特別な存在としての意味合いはあると思いますよ。
他の大人とは違うっていう部分はあると思うんだけど。
とはいえ、母親と一緒に長くいるべきだ的なところがあるかどうかっていうと、どうでしょうかね。
あんまり感じたことがない、あんまり思ったことがないっていうのが自分の感想なんですよね。
なので、なんだけど、やっぱりさっき言った母親の状態ですね。
母親がどういう態度をとるかっていうことに結構重要なファクターがあるかなと思っていて、
母親の性格でもあるかもしれないし、保育というか子育てに対する向き合い方とかやり方っていうのはあるかもしれないし、
それよりもね、心の安定というか疲れてたりとかイライラするとか、
そういう負荷があるとかっていう状態にありがちなのかそうでもないのかというところもあるかなと思うんですよね。
だから、保育時間とか親と離れている時間っていうことだけじゃなくて、
家であれば母親父親、まあ母親多いかもしれないけど、
気持ちが安定して子供と接せられる時間が確保できているかどうかってことが重要かな。
保育士さんだって人によっては毎回イライラしたりとか、
態度が子供たちを従わせるような感じだったりとかっていうのがあったとすれば、
保育の時間っていうのも苦痛になると思うんですよね。
なので、どちらも保育士さんも親も落ち着いてというかゆっとりを持ってというか、
余裕ない状態にならずに子供と向き合えるっていう風になっているんだったら、
どっちがどんだけ長いか短いかではないんじゃないかなと思うかな。
家族の役割とメンタルヘルス
って気がするんですよね。
じゃあそれでどうすればできるのかなっていうところだと思うんですよね。
やっぱりどっちにしても保育時間が長いってことは、
保育士さんの働く時間が長い、保育士さん疲れるのも良くないし、
子供を預けている時間が長いってことはやっぱり仕事をいっぱいしてて、
時間が長くて帰ってきてからの家事の時間が短くてバタバタするっていうのもやっぱり良くなくて、
そういうことが原因になって余裕がなくなることの原因にはなりやすいだろうなとは思いますね。
じゃあうちそんなに大変じゃなかったのかって言ったら、
大変じゃないことはなかったですよね。
大変じゃないことはなかったですね。
めちゃくちゃ大変だったし、というか私はむしろいなかった方だったりするので、
妻が時短だったり、時短の時もあればフルタイムの時もあって、
やっぱりどっちにしても帰ってきてから、保育園から帰ってきてから家のことっていうのは常にバタバタして、
余裕があるときなんかはなかったと思うんですけど、ないな、余裕があるときなんかはなかったな。
なんとか子供に向き合うようにはしてくれてたと思うんですよね。
わかんないけど、その妻の母親の気持ちの安定の一つには、
夫の夫がどれだけその状況を把握できているか、理解できているかっていうのが大きかったんじゃないかと信じたいというところですね。
それなりに自分は、最初の頃はちょっとバタバタだったこともありますけど、
子供のことはやってきてたと思うんで、保育園時代はね。
小学校時代は逆に離れて大塚になっちゃったとかあるんですけど、
保育園時代は結構二人三脚でやってたと思うんですけど、
妻は時短だったから、妻の方が長く子供と接していたのは確かなんですけど、
できる範囲で、保育園のお便りとかそういう状況とかっていうのも、
お互いに一緒に連絡書を見ながら把握していたりとかっていうところで、
保育士とのコミュニケーション
そういう点では多少、その気持ちの負荷っていうのは和らげられていたんじゃないかなと思います。
これね、子供のことを一人でスケジュールとか保育園の予定とか、
今日どんなことがあったかとかみたいなのを、一人だけで把握している状態ってきついんですよ。
逆にさっき言った私、小学校の時は、
学校の子供が何があるかっていう状況を妻しか知らないみたいな状態になっちゃったので、
すごい負荷掛けていたと思うんですけど、
保育園はね、お互いに一緒に、
大体同じくらいに保育士の先生と話もするし、
連絡書も隠しみたいなのもやったんですよね。
そういうので、大体このくらいのことまでは分かっているお互いに、
っていう状態になっているってすごく楽で、
何も分かっていなくて全部説明しなきゃいけないとかってすごいきついんですよね。
そういうのがなかったのは、まあ多少良かったのかなと思うんですけど。
私が迎えに行くときは、仕事をギリギリで終わらせて早く帰ってきて、
早くって言っても結局7時を迎えになっちゃってっていう感じで、
ギリギリ迎えに行っているみたいな、そんな感じでやっていましたけど。
ただやっぱり冒頭言った通り、自分の子供たちは、
自分の子供たちに対して、
自分の子供たちに対して、
自分の子供たちに対して、
冒頭言った通り、冒頭、
自分の子供たちはそんなに嫌がってなかったなと思うんですよ。
保育士さんすごく良い保育員だったのもあるし、
うちの生活としては当たり前に長かったんですけれども、
大丈夫だったんですよね。
その辺も何だろうなっていうのはちょっと考えたいんですけど、
でも常にフルじゃなかったので、いつもの時短だったりとかしたし、
その辺どうだったっけなって、
もう一回自分で、保育員時代が古いんで、古い結構前なので、
ちょっと思い出してみたいなって思いました。
だんだん忘れちゃうので、危ないので、
子育てで離れちゃったら、たぶんもう次じゃどうでもよくなっちゃうんですよ。
あの時大変だったなみたいな、大変だったことすら忘れちゃったみたいな感じになっちゃうんで、
でもやっぱりこの子育てのことをわざわざネタにして話すっていうのは、
何とかもうちょっと何とかしなきゃみたいな感じがあるんですよね。
自分が当事者であった時もそうだし、
それが今もあんまり変わってないし、
子育て大変みたいなイメージがどんどん強くなっていって、
少子化してるしみたいなのって絶対まずいんで、
なので何か解決策があるんじゃないのっていうのは考えたくて、
自分の成功率と失敗率っていうのをちゃんと分析してみたいなっていうふうに最近思うようになりました。
ちょっと連絡所あたりを引っ張り出して、確認してみようかなみたいなことを考えてますので、
考えてますのでっていうのも変だな、
ちょっと振り返る、子育てを振り返るっていうのをちょっとやってみたいかなと思ったりしてます。
自分の生活どうだったかなっていうのを見ていくと、
何かが一例として見えてくるものがあるんじゃないかなと思いますので、
ちょっと振り返ってみたいなと最近思っているところです。
ということで、ちょっと保育園にたくさんいろんな課題というか悩みがあったりすると思うんですけども、
今日の結論、そんなに悩まなくていい、適当すぎる、適当すぎるけど、長さはそんなに気にしなくていいと思うよって。
子育ての振り返り
お母さん、お父さんもうちの子、こんなに長く預けちゃってかわいそうなことをしているとは思わなくていいんじゃないかなと思います。
そうじゃないところで、長く預けることによって自分が疲れちゃって、
いつも当たっちゃうみたいな感じになっちゃうんだったら、
なんとか自分をリラックスするっていうのは、時間は作れるようにした方がいいかもね。
だけど保育士さんに服がかけたくないねみたいな、いろんなことがありますねっていうお話でした。
なんかごちゃごちゃ。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の後ろに新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
高田でした。それではまた会いましょう。
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