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2026-03-05 06:48

週末イベント振り返り

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火曜日にも話をした岩手わかすフェスと横浜アクションアワードという二つのイベントについて話します。 #岩手わかすフェス #横浜アクションアワード #声日記 #ちえラジフリートーク

サマリー

週末に開催された「岩手わかすフェス」と「横浜アクションアワード」の二つのイベントを振り返ります。岩手わかすフェスでは岩手県内の自治体や企業、大学との交流、横浜アクションアワードでは学生の活動に触れ、表彰の重要性や多様な人々との交流の価値を再認識しました。今後はオンラインとオフラインを組み合わせ、世代や地域を超えた繋がりを継続・発展させていきたいと語ります。

週末イベントの概要と参加者
ちえラジChat、木曜日始まりました。今回はですね、フリートークということで、週末イベントの振り返りということでお話をしようと思います。
まあ、簡単な内容ということでは、火曜日にもお話をしましたね。
だから、文系のコミュニティとプログラミングってどういうつながりがあるんだろうなーみたいな、
そんなもっといい相性の関わり方ってあるんじゃないのかなーみたいなね、そんな話もしましたが、
今回はそれ以外の話を中心にしていきたいと思います。
まあ、この週末のイベント、岩手わかすフェスと横浜アクションアワード、
基本的には岩手わかすフェスの方は、先にもお話をしていた通り、
岩手のいろんな自治体とか、あとはいろんな活動をしている方、
今回来てたのが岩手日報と、あとは地元のパン屋さん、あとはそうですね、岩手大学が来てましたね。
あとはそれ以外は、いろんな自治体の方、それぞれ、普代村もそうですし、
あとは野田村ってのね、北の村とかね、あとは洋野町とかね、
そういうようないろんな自治体の方が何段階か来て、自分たちこういうことやってるんだよーとか、
あとは移住促進に関わるチラシの配布とかね、そういうようなことをやってました。
そして横浜アクションアワードの方は、そうですね、横浜で活動する学生さんの皆様、
特に大学生ですかね、と、あとは地域の方々から実習に共同で活動している試みについて紹介をして、
特にね、すごいところを表彰しようっていうような、そんな取り組みでございます。
活動への注目と表彰の意義
まあやっぱりね、こういうような取り組みって結構あちこちにあって、
やっぱりそういうようなことをしないと、やっぱりなかなか注目されないなっていうところはあるのでっていうのは、
以前SBCast.の方で取材をした認定NPO人プラチナギルドの回っていうところでも、
そんな話がありました。
やっぱり表彰をするっていうことは、結構いろんな団体が注目をするっていうことにもなるんですよね。
だからやっぱりそういうような取り組みを表彰するっていうのは重要だなっていうふうに思います。
まあね、表彰をして順位付けするのってどうなんっていうような意見もありますし、
その辺はね、なんか以前のYourGOTYなんかに通じるところもあるなっていうふうに思うんですけども、
ただ表彰をしないと注目されないよねっていうようなところもあり、
そこはね、まあ、微妙なところではありつつも、やっぱり表彰をするっていうのは重要なのかな、
順位はついちゃうけど、別に優劣がつくわけではないのでねっていうふうに思います。
地域交流の課題とイベントの価値
で、今回もね、だからその過程で本当にいろんな人とお話をすることができました。
岩手わかすフェスでは本当にいろんな自治体の方、
自分もね、普代村にいるにはいるんですが、なかなか外に出ないので、
やっぱり野田村の人とか他の人、岩手若津のカフェとかそういう人とは会う機会がないんですよね。
特に普代村から10時ぐらいに外に出よう、そして東京の方に行こうとか思うと、
時間的に宮古市に行けないんですよ.
ちょっとね、電車の都合があってね.
で、宮古市に行けないってことは盛岡にも行けないってことにもなっちゃって、
だから結局、今までのダイヤが、本当に北の久慈市に行って、
二戸までバスに乗って、二戸から新幹線で一気に東京まで帰っちゃうっていうルートしかなくて、
結果、盛岡にも寄れないっていうことでね、なかなか難しいところではあったんで、
こういうような場でしかいろんな自治体の方とお話ができないっていうようなところではあるんですよ.
だから本当にいろんな自治体の今の様子とかその辺の話、いろいろ話せたら良かったなって思うし、
横浜アクションアワードもね、やっぱり学生さんの活動ってなかなか話聞けないので、
あるのは知ってるっていうのは知りつつもね、なかなか関われないので、
今回話ができて良かったなっていうふうに思います。
多様な世代との交流の重要性
まあ、今後もね、やっぱり関わっていきたいなっていうふうに思うんです。
まあ、普代村での活動っていうのは、実はもう3月、今月で終わりになってしまうので、
今後しばらくじゃあ、普代村とか岩手県に関わる機会もないのかというふうに思うんですが、
ただ、こういうふうなね、岩手のイベントっていうのが定期的に開催されているのであれば、
そこで自分は、普代村含めに岩手県の方々と関わることっていうのはできると思いますし、
あとは、若者のコミュニティですね、
本当に横浜アクションアワードで活動していたコミュニティの方達とも、
多分今後も関わることになると思います。
正直ね、自分もね、その時にも話をしていたんですが、
昔、ものづくり寺子屋っていうね、学生さん、特に高校生、大学生が、
小学生、中学生、あるいはその保護者の方々にプログラミングの話をしようとか、
ワークショップ開こうとか、そういうことをやってた団体に関わってた、
もう2009年とかその辺の時代ですかね、その辺に関わってたんですが、
やっぱりそういうふうに、若い人と関わる、学生さんと関わるってすごく面白いなって思うんですよ。
それはね、やっぱり若い人と年齢差のある人と関わっていると、
やっぱり自分の中の偏見とかを洗い流す力っていうのがあるし、
やっぱり若い人の元気をもらえるっていうのもあると思うんです。
あとはね、お互い情報交換もできますしね、
やっぱりインターネットの使い方とかプログラミングとの関わり方とか、
何から何までやっぱり年齢差があるとやること違うので、
だから本当にいろんな人と関わるってすごく大事だなっていうふうに思うんです。
オンラインとオフラインを活用した未来の繋がり
だから若い人、あとは大人、そしてできるのであれば高齢者の方々とかね、
そういうような方々とか、いろんな繋がりは作っていきたいなっていうふうに思うんです。
だからそのきっかけとして、この横浜アクションアワードだとか、
あとはそこで関わった学生の皆さん、
あとは今回岩手わかすフェスでお話をした、
あとは岩手日報の方々とか、岩手大学の方々とか、
その他の自治体の方々とか、そういう方とは今後も関わっていきたいな、
一緒に何かやりたいなっていうふうに思うんですよ。
リアルで直接会うっていうのが難しい場合でも特に岩手はね。
でもインターネットで絡むことができるじゃない。
で、時々に岩手のイベントで出会った時に、
じゃあ何かやろうかってオフラインで会って続きをやろうとかね、
そういうような繋がりっていうのはできると思う。
やっぱりせっかくオンラインも今は当たり前にある世の中ではありますので、
オフラインとオンラインをね、
うまく使った繋がり方っていうのを提案していきたいなっていうふうに思います。
まとめと次回予告
はい、というところで今日のお話はこれくらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は金曜日、週替りテーマゲームについてですね、
お話ができればと思います。
ではでは。
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