Android Bazaar and ConferenceでのApp Inventor出展イベントが終わり、このApp Inventorを今後自分たちはどう扱っていけばいいのかということについて話しました #プログラミング #アプリ制作 #声日記 #ちえラジプログラミング
- Android Bazaar and Conference 2024 Summer - connpass https://japan-android-group.connpass.com/event/301181/
- App Inventor活用事例 https://takamichie.notion.site/App-Inventor-c1de4152658d47e79b70d32ed74176f9
- App InventorというAndroidアプリケーション開発環境の活用事例を教えてください。 https://www.perplexity.ai/search/app-inventortoiuandroidahurike-JJwE7EXtT1..4vhLxOs1IA
- ハッカー飯 | エンジニアにフラットな出会いの場を https://hackermeshi.com/
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サマリー
彼らはApp Inventorとどのように関わっていくかについて話しています。App Inventorは実際にスマートフォンで動作するアプリを作成するためのツールであり、NPOや地域団体などさまざまな場面で活用されていますが、使い方には迷いがあります。
App Inventorの可能性と活用事例
ちえラジチャット火曜日始まりました。今回はですね、プログラミングについてということで、
私たちはApp Inventorとどう関わっていくのか、という話をしようと思います。
Android Buzzer & ConferenceでのApp Inventorの出展イベントは無事に終わりました。
まあ、だいたい予想はしてましたけども、やっぱりプログラマーの方にはめっぽう受け悪かったですね。
正直ね、こんな環境より自分でこと書いた方が早いっていうような人が多かったので、
まあそうなっちゃうんですよね。でもすごくそれってもったいないなって思うんですけれども、
まあプログラマーの、しかも休日のイベントで、まあそうそうそうならざるを得ないよねっていう気はします。
だって好きなプログラミングのことだったら勉強したいけど、好きでもないこんなことあんま興味ないですよね。
まあ今回はね、本当こういうところに出展して、どういうものが必要だよっていうイメージがわかっただけでも、
個人的には習得感かなっていうふうに思っています。
じゃあところでこのApp Inventor、今後どうすんのっていう話。
一応半分ぐらい決まっているのが、今後プログラミングの大人向けにやる講座でちょっと使おうっていうのも案としてはあります。
ただ、せっかくこんな色んな可能性を秘めたツールなのに、それだけっていうのもちょっともったいないかなっていう気はします。
まあ自分たちの活動の上でこれを使うことが目的地であるっていうわけでもないですから、ちょっと微妙なんですよね本当。
そもそもApp Inventorってアプリをデザインして、じゃあ実際動かしてみましょうっていう時に結構めんどくさいんですよ。
何より単体で実行ができない。
Chromebook以外のパソコンでは、QRコードを表示させることができるので、それをスマートフォン専用アプリで読み込むっていう動作が必要になっちゃうんですよ。
唯一Chromebookだけはね、中身にAndroidの機能入ってるんで、そのままアプリとして起動ができるんですけども、
ただどちらにしても本当ハードル高いよねっていう風に思うんです。
だからプログラミングの学習をしたいだけって言うんだったらScratchでいいじゃんっていう話になるし、
実用的にプログラムコードを書く体験がしたいんだって言うんだったらJavaScriptとかの方がいいし、
実行のテストはiPhoneでもできるっていうのはあるんですけど、
アプリとしてスマートフォンに入れられるのはAndroidだけっていうのもありますし、
帯に短しタスキに長しっていうのかな。
この使いどころに迷うものっていうのがこのApp Inventorなんだなっていう風に思うんです。
とはいえ、スマートフォンで動くアプリを実際に作れるってすごく魅力的なことだと思っているし、
実際にこれAIで事前にこういう事例ないですかっていうふうに質問して調べてみたことはあるんですけども、
そうすると結構いろんなところで使われているみたいです。
NPOとか地域カードで使われているっていう事例もあるし、
自分たちがやったことを実証実験するためのツールとして使われている事例もあるようです。
何よりプログラムコード自体を書かなくていい。
割と思いをそのまま形にできるっていうので、
海外なんかだと割とね、ローティーンの子供たちがやっている事例とかもあるみたいで、
App Inventorの使い方への迷い
本当これ活用しない手はないなっていう風に思ったりはします。
だからこそ、だからどう使うのかっていうのがすごい迷いどころなんですよね。
自分自身はスマートフォンをサービスとして利用することはあるけれども、
そこで何か新しいものを作ろうっていう気は起こらないし、
圧倒的に自分パソコンの方を使うことが多いですからね。
だったらそっちの環境を良くした方がいいじゃんって思っちゃう。
スマートフォンで何かをする。
じゃあどうしようっていうアイディアが自分には湧かないんです。
だから、どなたかにこうしたいねっていう話を聞きたいなって思うところではあります。
ハッカーメシとかで聞いてみりゃいいのかな。
というところで、今日の話はこのぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は水曜日SIDE BEACH CITY.のWeb配信ですね。
お話をしていこうと思います。
ではでは。
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