はい、えーと今週も始まりました。はい、ちえラジChatのライブの時間でございます。
久しぶりに日曜日に通常通り配信という感じになりました。 今回はいつもの通り今週1週間ですね。こんなことやったよっていう話をしながら来週の話もちょこっとね
触れていけるだいたい30分ぐらいのライブの配信でございます。 終わった後はこちら
stand.fmのほうと、えーとLISTENですね。に録画のアーカイブの方を配信をしていけるかなぁと思います。
というところで今回も普通にやっていきましょう。 はい、で今回のお話ですが今回の対象範囲が前回だから14日からかな。
14日から19日までと、あとは13日も一応含むのと、あとは20日から
今回は12、16日かなまでの間ですね。 その辺の方を振り返って見ていければいいかなと思います。
まず13日、9月13日は 神奈川 e スポーツ交流広場というイベントがございましたね。
こちらは横浜の象の鼻パークというね。 まあ山下公園のお隣、大桟橋のお隣みたいな感じかな。
の場所で行われてたイベントです。 こちらはベトナムフェスタっていうイベントが別に行われていて、それのサブコーナーみたいな感じだったんですかね。
やってたのは太鼓の達人と、あとはひよこポップっていうね。 これ見てみたらスチームのゲームなんですけども。
スチームのゲームと、あとはサンコロビンゴっていうね。 こちらなんだっけ、よく見てみたら地元の大学の研究室で生まれたゲームなんですけども。
こちらの3つを出展している、まあ簡単なゲームコーナーでございました。 それプラス、
カーリングで、カーリングを上から映してて、カーリングをすればすればその球があるところ。
球がちゃんと置いてあるところは、裏側にあらかじめ用意していた画像が見えるので、その画像が何なのかを当てるみたいなクイズゲームっていうのかな。
そんなゲームを回してました。 そのカーリングのゲームの方は常設って感じじゃなくて、決まった時間ね。
ちょっと実況みたいな感じで、実況者が来てお話をするイベントがあるので、そこでの出し物っていうような感じになっていました。
写真については基本的に横浜のいろんなイベントとかベトナムも入ってたのかな、みたいなもので、横浜とかベトナムのいろんな写真を表示しながら、
これ何でしょうかね、みたいなことをやっていくクイズみたいな感じでやってました。
自分はそっちの方にあんまり参加してなかったんですけども、他の大工の達人はね、実際自分も見てるしね、あえてわざわざ今やらんでもっていう感じなんで、
自分は参加しなかったんですが、他ひよこPOPとかの方はひととおり参加してみましたっていう感じです。
あとはね、その他、結局ベトナムフェスタの方にも結構自分は出て回ってましたね。
あちらの方はね、結構ベトナム料理の出店があちこちで出店してたんですよ。
なので、自分もそっちに行ってベトナム料理食べたりとか結構してました。
Instagramにはね、自分もその写真を上げてますけども。
一応最近やってるゲームで、デイヴ・ザ・ダイバーが舞台が一応東南アジアあたりっていう設定で、
まあ一部内容がやっぱりベトナム料理と被るんですよね。
だからまあ基本的には全く被りってことはないんだけども、
例えば食材が同じ、タマリンドっていう何て言うんですかね、
なんか木の実みたいなものが一応あるんですけれども、
そちらはベトナム料理でも使われますっていうところだったり、
あああれデイヴ・ザ・ダイバーで見たやつだとかね、そういうふうに思ったりしてました。
だからまあそれぐらいなんですけども、
ああここでやっぱり繋がってくるんだなぁなんていうふうにちょっと思ったりはしました。
で、それはそれとしてやっぱりベトナム料理結構ね、
暑いところの料理だなって感じがしましたね。
ちょっと味付けもちょっと濃いめで。
でもなんか日本人の舌にもそこまで、味濃すぎだよとかそんな感じがするようなものでもなく、
なんかいい感じの料理だったなっていうふうに思ってます。
そしてそんなものを食べたりしながら、
あとはかながわeスポーツ交流ひろばのゲームをちょっと楽しんだりとかしてました。
で、サンコロビンゴっていうのはね、
それぞれの対戦するゲームなんですけども、
対戦者と対戦者2人分のところにサイコロが増え、
3つずつ置いてあります。
1つはだいたい10から16ぐらいまでの数字が刻まれたサイコロ。
で、もう1つが、
四則演算、足す、引く、掛ける、割るっていうような記号が書かれたサイコロ。
そして最後に、
1、2、3、4、5っていう、
1、2、3、4、5、6ですね。
の、ちっちゃい数字が書かれたサイコロ。
で、そのサイコロで計算をして、
その数字を出すっていうようなことができるようなコントローラー。
コントローラーっつうんですかね。
そのコントローラーがありました。
そして画面の方には、
ビンゴカードが表示されています。
まあそれぞれ、
1から、
だいたい、
出せる数字で最大限だから、
だいたい15かける6が最大になるのかなっていう感じなんですけども、
だいたいまあ30ぐらいまでかな。
ぐらいまでの数字が適当にランダムに割り振られている、
ビンゴカードがあります。
で、この中に、
その、自分の目の前のサイコロコントローラーで数字を入れて、
で、隣の確定ボタン、青ボタンを押すと、
青ボタン、赤ボタンを押すと、
それぞれの自分のカラーがビンゴカードに書き込まれます。
なので、それを使ってビンゴを作りましょうっていうようなタイプのゲームですね。
で、もともとはこれ認知症予防で作られたゲームらしいんですが、
実際はね、今回は結構、
お子さんが来て楽しんでるっていうシーンが多かったですね。
親子連れが来て、
親と子で対戦をするとかいうような感じが多かったです。
やっぱりね、お母さん、お父さん側は結構遠慮して、
わざとちょっと正解じゃないところとか、
あとは、ビンゴに繋がらないブロックの置き方とかをしたりとか、
そういうようなことをしているパターンが多かったなぁという感じはしますが、
やっぱりそれでもね、本当に失志になって、
結構頑張っているお子さんとか見てたら楽しかったですし、
自分自身もちょっとやってみましたけど、
なかなか難しいなとは思いました。
自分がビンゴを取ることにだけ集中していると、
相手にビンゴをいつの間にか取られてしまうっていうようなことになるし、
基本的にはやっぱりその辺の計算をするっていうようなことになるので、
やっぱり暗算力っていうのが必要になりますからね。
だからまあ認知症予防ではあるけれども、
子ども向けにもすごくいいゲームだなというふうに思いました。
まあいかんせんね、やっぱりコントローラー側がちょっと特殊なので、
どこででもやれるってわけではないんですけれども、
なんか結構面白いゲームだなというふうに思いました。
まあ自分自身もね、やっぱりこういうのは地域のコミュニティスペースで、
子ども向けにゲームの場をやったりとかそういうようなことをしているものとして、
ちょっとお話をしてみるのがいいなあなんていうふうに思いました。
こちらなんだっけ、結構ね割と近場の大学だったかなっていうふうに思いますので、
なんかそのうちコンタクトを取ってみるのもいいのかななんてちょっと思いましたっていう感じでございました。
そんな出し物とかあとはヒヨコポップ、これはもう本当にすっごくシンプルなもので、
上からヒヨコがたくさん降ってきます。
赤と青のボックスに振り分けてくださいっていうようなゲームなんですが、
ボタンを押していないときは左にヒヨコが飛んでいきます。
で、ボタンを押しているときは右にヒヨコが飛んでいきますっていうようなもので、
単純にボタンを押すか押さないかだけで分岐をするっていうようなゲームになってました。
これね、よく見てみたら本当スチームにそのゲーム置いてあって購入ができるみたいなんで、
もし興味がある方はそちらを見ていただければなというふうに思いますが、
結構ね、やっぱりそういうシンプルだけどなかなか難しいゲームでありました。
中盤になるにつれてどんどんスピードアップしていくんで、
ボタンを押す押さないようなタイミングが結構ギリギリになっていくんですよね。
さらにモードによってはヒヨコの色が途中から変色して見えるとか、
そういうようないろんなギミックもついているので、
結構人にも相手がいると結構白熱するゲームだなというふうに思います。あちらのボスでできたのは2人プレイまで
一応ゲーム側だと4人プレイまで対応しているみたいな雰囲気でしたが、
一応あちらのブースでできたのは2人プレイまでというような感じでした。
自分もちょっと遊んでみたりしましたし、
結構他の人もね、いろんな人が来て遊んでたりしてましたね。
中でちょっとびっくりしたのがね、
あの、全盲の方がちょっと来て遊びに来てたらしいんですよ。
一応、スチームの設定を見ると、
どうも目が見えない人向けの設定とかそういうのはないらしいっていうような感じではありますが、
どうやって楽しんでたんでしょうね。
一応アクセシビリティ機能は充実しているって書いてあったので、
実はすごい弱視なだけで見えはするので、
それで見てたのかもしれないし、
あとはなんか他のサインがね、実はテキストに書かれてなかっただけで実は実装されてるとか、そういうようなことだったのかもしれません。
あとはね、周りの人の会場も含めてゲームを楽しめるような感じになってるとかね、
そんな感じがいろいろあったのかもしれませんが、やっぱりここ最近ね聞いてる感じだとね、
全く目が見えない人とかでもできるゲームって結構あるよっていう話は聞くので、
そういうようなものができているんだったら面白いななんていうふうに思ったりしておりました。
そんな感じのものがこのかながわeスポーツ交流ひろばっていうイベントでしたね。
まあこういうような横浜のイベントなので時々参加できるならしたいなっていうふうに思ったりはします。
まあなかなかね今回はゲームをやってる他の人の話とかそういう話ができなかったのでちょっと残念っちゃ残念なんですけども、
やっぱりね結構やっぱりいろんなお話がいろんなところがいろんなお話を見ることができて楽しかったなと思います。
あとはね、まああちらの方ベトナムフェスタ併設のイベントなので当然歩いてる中で結構ベトナム語が飛び交ってたりしてましたが、
やっぱりねああいう時に語学をやっていると多分ああいう言葉が交わされている言葉がわかって楽しいんだろうなぁなんていうふうにちょっと思ったりしてました。
やっぱり自分自身は全然わかんないですからね。なんですけれども多分ベトナム語を多少でもわかっていればちゃんと何を言おうとしているのかっていうのは理解できる。
だから本当に今の時代、まあこれはちえラジChatでも後日ちょっと話す予定でもう収録済みでありますけれども、
やっぱりこういうところが今の時代にAI時代に語学を学ぶ理由なんだなあっていうふうに改めて思いました。
最初に何気ない言葉を聞いたタイミングではやっぱり翻訳アプリ使えないですからね。
なんかそういうのを聞くっていうのがいいよねなんて思ってました。
はい次行きましょう。9月の16日まずは自分は歯医者行ってたんですがそれの後いわてSDGsカフェというイベントに行っておりました。
いわてSDGsカフェこちら毎月の第3水曜日に開催されているイベントで盛岡の、あそこはキオクシアアイーナですね。
キオクシアアイーナ内とあとは一戸のサテライト会場、そしてあとズームでいろんなところから参加できる人たちの簡単な対話会でございます。
まあいわてSDGsカフェと言っているだけあってSDGsに関する話っていうのがちょっと多めな感じのイベントでございます。
今回はいろんな方々の近況報告とかも含めていろんな話をして本当に楽しかったです。
自分自身もね本当に横浜に帰ってきてはいるもののやっぱり気持ちは結構ね岩手のことをよく知っているっていうのもありますし話ができて良かったなと思います。
なんかあちらの方のスタッフでリーダーやってらっしゃる方がちょっと異動で岩手を離れるということで
ひょっとしたらしばらく次回以降オンラインだけになるかもしれないよというような話はされてましたが結構ねこういう雰囲気はすごく好きなのでまた来月以降もねそんな感じで参加できればいいなぁというふうに思っています。
まあね本当に岩手の本当にいろんな地域のお話聞くことができて自分自身ね本当に三陸海岸沿いしか全然知らないんですよ。
行ったのも普代村だけでしたし普代村から移動範囲で行く先って言ったらほとんど久慈市ぐらいなもんなんですよね。
それ以外のところは一応車持ってない自分としては行く機会がまあまずない。
まあ一応南側の宮古市にはまあ盛岡に向かう途中に寄ることがあるかなぐらいなもんでそんな感じでございましたので。
まあいろんな話を聞きためにもねまた今後も関われればいいなというふうに思っています。
そんな感じのイベントがございました。そして17日木曜日はいつもの通り山手縁乃庭の町の茶の間子どもフリースペースがございました。
こちらの方はねまあいつもの通りデジタルゲームSwitchとあとアナログゲーム
まあボードゲームとかいろいろありますしあとはダンボール工作とかねできるような方も結構来てらっしゃるんでその方と一緒にダンボール工作楽しむというようなお子さんもいらっしゃいます。
まあそういうのは子どもたちが来てて自由に遊んで帰ればっていうような感じになっています。
自分自身はね本当に屋内版プレーパークみたいなもんだよみたいな話をしています。
ちょうどね今度今回町の縁側ギャストで配信したのがまあ四街道プレーパークどんぐりの森っていうね千葉県の四街道市で行われているプレーパークの団体なんですけどもやっぱりそこに近い形のことができている場所なんじゃないかなというふうに自分は思っています。
でね結構ここ最近はやっぱりね小学6年生の子。前4年生ぐらいの時に縁乃庭によく来てた子とかが割とよく来るようになりました。
というかまあそれでもね2人だけなんですけどね。まあ来て久しぶりに来るようになりましたという感じなんですけどもやっぱりね、6年生になったからっていうわけではないと思うんですけども結構いろんなところで遊んでたりしてるんですよね。
かたや段ボール工作に関わってちょっとなんかものを作ってたり、あとはボードゲームやってたりSwitchのゲームやってたりと本当にあちこち通うしてるっていう感じ。
なんかそういうような子がいるのっていいなあっていうふうになんとなく思います。
本当にデジタルゲームだけに偏ることなく、かといってボードゲームだけに偏ることなくっていうかそういうようなことができるってやっぱさすが今の子どもと本当にいろんな遊びするんだなあっていうふうに思います。
だからね本当にプレーパークのお話を聞いてて思ってもやっぱりもっといろんな遊びを大人が知っておいた方がいいんじゃないのなんていうふうに思いました。
一応特にあの四街道プレーパークは今回ね屋内遊びについても基本的に例えばゲーム持ってきてゲームやってる子がいても止めはしないよっていうような話はしてるって話なんですけども。
でもそれは止めはしないよっていうだけで別に知らないからほっといてるだけじゃんって容認してるだけじゃんみたいなところは正直思ってて。
だからそうじゃなくて介在できるだけの知識を持っておきなよっていうふうに思ったりするんですよねっていうようなところです。
特に多分四街道プレーパークどんぐりの森はSwitchを持ってきたら遊んでいいよみたいな場になってるんだと思うんですけども。
うちの場合はSwitch置いてあるから遊んでいいよっていう場なので持ち込んでくる子も当然いるんですけども持ち込んでこなくてなんだか遊べるものを探してるみたいな子もいらっしゃるんですよね。
やっぱりそういうような子がSwitchのゲーム遊んだっていう時にちょっとこちらでサポートが入れるようなそういう知識って必要だよねっていうふうに思っています。
前回お話をした通りそういうようなところだと例えばいつもと違う遊び方をする。
例えば任天堂クラシックスで自分のプレイデータが入っているゲームを途中から遊んでみて難しいステージにいきなり迷い込んじゃったっていうのがちょっとうまく失敗しててなんかうまくいってないなって思ったら
ああもっと簡単なステージあるよっていうような誘導をしたりとかですねそういうような適切な案内って必要になるよねっていうふうに思ったりします。
まあ多分ねそれはねあの常設しているSwitchがなければ起こり得ない問題ではあるんですよ。
だって他の人のプレイデータが紛れ込んでるってことはまずないわけですからね。
だからそういうようなところはあると思うんですけどねなんかそういうのはSwitchを置いてちゃんとサポートができる大人もいてっていうような感じで
子どもがSwitchを含めていろんなゲームを遊べるよーな場になってほしいなってそういう場もあってほしいなっていうふうには思ったりします。
本当にね適当にいろんなところに回遊して回る子っているんですよ。
ここ最近に4年生の子があまり来てないのでわかんないですけどもやっぱり今回来ている6年生の子もそうですし
やっぱり結構上級生になってくると本当にずっとテレビゲーム買ってるとそうでもなかったりするんですよね。
たまにボードゲームやったり他のゲームやったりとかいうようなことであちこち回遊するっていうようなことをする方は多いですし
やっぱりそういうようなものを見ると本当にどうせなんかSwitchのゲームを置いたらみんなずっとSwitchばっかりやるでしょっていうのって大人の思い込みだなっていうふうにすごく思うんですよね。
だからやっぱりそういうところも含めて屋内遊びっていうのをもっとフォーカスした場が増えてくれればいいなっていうふうに思います。
そして自分自身そういうところのオーナーやってる大人とお話もしたいですしね。
特にSwitchの話題ってなかなか通じる相手がいないんですよ。
ゲームコミュニティだと逆にアクションゲームとかそっちの方に端飛んじっちゃったりして
例えば本当にRPGとかそういうちょっとゆっくりめなゲームの話ってできないことも多かったりするんでね。
だからそういうところも含めていろんなこういう場の人たちと繋がっていきたいなというふうにすごく思うんですよ。
今回もね本当にいろんなゲームがゆっくりできて、いろんな話ができて楽しかったなというふうに思います。
この街のお茶の間子どものフリースペースも一応今の場での開催はその次、今週のですね、次の木曜日の回で一応最終回になります。
次は一応ちょっとだけお引っ越しをして少し狭くなっちゃうんですけどね。
その場で、まあ普通のお茶の間子どものフリースペースできるだろうと思ってはいるんですが、
ちょっとね手続きが遅れている都合上もあって即日開催はさすがにできないんじゃないかなみたいな雰囲気になってはいます。
なのでまあちょっとした1週間2週間ちょっと公開はしない感じになるかもしれませんが、まあなんらかの形で続けていこうかなというふうに思っています。
そしてその際にはねやっぱりSwitchもまあ今とりあえず他の人からもらってきて割とそのままになっているので、
まあ思い切って設定を全部切り替えちゃって何とかしようかみたいなこともいろいろ考えています。
この辺もねなんかオーナーの方といろいろ話し合って何とかしていければいいなぁというふうに思います。
ゲームカードも増やした方がいいかもしれないねみたいな話をしています。
まあねこの辺は本当に自分も説明する側としても結構難しいんですよね。
なのでそういうような学校の子とかそういうところから来た子とお話ができるような場っていうのも必要だと思いますし、
やっぱりそういうようなお話ができる機会を大人ともできる機会が欲しいなっていうふうに思いますね。
そういうようななんか大人に向けたゲーム構造みたいなそんなのもそのうちした方がいいんだろうなぁみたいな気もします。
はいんなところもすごく感じるような感じでございました。
あともう一つ思ったのが本当に今やっぱりSwitchのゲームってゲームデータって基本的にそれぞれの人のアカウントに紐づきます。
基本的になんか自分なんか持ってきたSwitch、Switchのゲームカードを持ってきたっていうの子が縁乃庭に置いてあるSwitchでゲームをしている時っていうのは
結構な割合でなんか自分のアカウント、高見知英のアカウントでやってるっていう子が多いよっていうようなことなんで、なんか多分自分のやったゲームとしてカウントされてるしゲームカードのセーブデータも全部自分のところに紐づいてるんだろうなというふうに思うんですけども。
やっぱこの辺の設定とかもねうまく後で他の人と共有しなきゃいけないなっていうふうに思います。
そしてただやっぱりその子が遊んできた、家で遊んでたデータを持ってくることができないっていうのはちょっとはがゆいなぁとも思いますね。
いやーなんかこの辺はなんかね、Switchの例えばJoy-Conの中になんかデータをしまってJoy-Conを持ち運べばいつでも自分のゲームデータの続きができるみたいな設定がありゃいいのにねなんていうふうに思ったりもします。
昔は結構そういうのが当たり前にあったじゃないですか。
例えばプレイステーションだったらメモリーカードとかそういうものを持ち運べばいつでも続きができる。
確かWiiリモコンもなんかキャラクターのデータ、Miiのデータぐらいだったら入れられたような気がします。
だからそういうようなデータを入れて持ち運ぶということができたらいいのになぁなんていうふうに思ったりちょっとします。
まあ今それをやるとメモリーの高騰の影響でなんかねまたゲーム機が高くなっちゃうのかもしれないですけどね。
やっぱりねなんかこの辺やってるつくづく思ったのはゲーム機って大人の方を向けば向くほど大人の都合に合わせた作りをすればするほどひょっとしたら子どもが使いづらくなるのかもしれないなぁなんて思ったりしました。
この辺ゲームメーカーっていうのはどう考えているのでしょうかっていうところはちょっと気になるところでもあります。
本当ね本当に今のゲーム機って複雑なんですよね。ライセンスの問題とかもありますし。
そういうような障害を突破する何か良い方法はないものか自分でゲーム全部作っちゃうかなーっていうのをちょっと考えたりしていました。
まあ今だったらね本当にボードゲームに少し気が入った感じのものぐらいであればChatGPTで全部作れるしなぁなんて思ったりもなんかしていますがその辺はどうすればいいのかっていうところでございますね。
まあボードゲームっぽいものはねいくつか作ってみようとは思いますけどね自分の会話の種としても持って歩けるといろいろ便利っていうのもあったりしますしね。
そんなところでございました。そんな今回の山手縁乃庭木曜日の活動でございました。
まあ多分ねなおこんな感じでまた来週も続けていくんじゃないのかなというふうに思います。
その後ね実はいつも自分はねビートセーバーをちょっと遊んでから帰ったりしてるんですよ。
あるぐらい広い場所って自分の行ける場所にはそうそうないですからね。家でもね結構リビングは親が使っているのでなかなかビートセーバーできないですね。
家は自分の部屋ちょっと狭すぎてビートセーバーできないしっていう感じ。
だからそのうちねなんかその辺もどうにかできちゃいいんですけどねなんていうふうに思ってたりはしています。
向こうにメタクエストとか持ってくのもちょっと大変ですからね。
で次、まあ地元の子育て支援団体の定例会とかもいろいろあったりしましたが、19日立野祭というねこちら地元の文化祭、地元の高校の文化祭というところに行きました。
これは普通に根岸駅、ちなみに地元の駅に普通にチラシを貼ってあるし別に名前は言ってもいいでしょう。
立野高校というね、まあ根岸駅から30分ぐらいの場所にある学校の学園祭に参加して参りました。
自分もね別にこの立野高校に縁もゆかりもない場所ではあるんですけども、今時の学生がどういうようなことをやってるのかなっていうのがちょっと気になってね参加をした感じでございます。
特にねコンピューター関係、まあ情報1とか情報2とか今授業でありますし、AIに関することもやってます。
今緑園学園で今プログラミングの授業をやっているんですが、そちらの方も含めてね、なんか中学校から高校への接続って今どうなってるんだろうなぁみたいなのをちょっと調べられればいいなと思って行ってみましたという感じです。
こちらについてはね、まあ後ほどちえラジChat本編の方でも話せればと思うんですが、思ったより変わりなかったなって感じです。
何が変わりなかったかというと、自分の高校時代から変わりなかったなって感じですよね。
普通に学校の授業があって、普通に子どもたち、まあ今の生徒の皆さんはやっぱり普通になんか楽しみ方をしてるし、コスプレとかもやってるし。
まあちょっと他のところで言ったことがあるっていうと、まあ情報学専門学校、母校の学園祭ぐらいですかそこと比べたと、まあ確かに出し物系が多かったな、食べ物系少なかったなぐらいな違いでしかないんですけど、それ以外基本的に同じだなっていうところでした。
あと一つ違ったのは、金銭の支払いが基本的に全部電子マネーだったっていうことぐらいですかね。
みんなSuicaのリーダーを持って歩いてたりしてる生徒さんも多くて、そこは変わったなって思うんですけども、それ以外は昔ながらって感じがちょっとしましたっていうような感じでございます。
AIとかその辺もね、なんか意外と情報が少なくて、一応出てるのは総合的な探究の時間っていうのが一応あるんですけども、
その総合的な探究の時間のレポートで、AIについて、AIと人間の思考の違いについてまとめましたみたいなものがあったかなぐらいです。
正直ね、あれ書いた人と話したかったんですけどね、話せなかったのは残念だったなーっていう感じです。
そしてね、意見書く欄もなかったんですよ、残念でしたね。アンケート欄とかアンケート用紙があればいっぱい書きたかったんですけどね。
ただあとは一つはね、写真部の出展があって、そこは面白かったなというふうに思いました。
あちこち横浜市内とか、あとは神奈川県内、結構湘南とかそういうところに写真撮ってらっしゃる方多かったんですけども、
やっぱりね、ベイエリアより圧倒的に内陸部の写真が多くて、そうだよ、これが横浜だよっていうふうに思ってたりしてました。
やっぱりね、横浜の内陸部っていいなーっていうふうに改めて見て思います。
都会の近くなんだけど意外と地方感があるような、そんな場所がいっぱいあってね、
そこがやっぱりThat's横浜だと思いますし、なんかその辺がもっと公表されていけばいいなーって思うんですけどね、っていうような場所でございました。
で、そんな写真を見たりしました。あとは本当にね、パソコン関係の出展とか全然なかったっていうのがなんかね、不思議だなーっていうところであったりしました。
今時の高校生何やってんだろうなーっていうふうに思ったりはします。
そんなことが気になるようなイベントでございました。
そして時間だいたいなくなっちゃいましたが、来週の話もちょっと見ていきましょう。
来週はですね、山手縁乃庭の、今回の場所での最終回が一応ございますっていうような感じでございます。
13時から、15時から17時ですね。こんな感じでございます。
いつもの通り普通にゆるくやっていければいいなーというふうに思います。
ちなみにあと一人ちょっと急なゲストの方がいらっしゃいます。
16時くらいに来るのかなーというふうに思います。
そしてあとはシニアプログラミングもくもく会でね、こちらはシニアの方々が集まっているZoomのもくもく会がございます。
こちらのイベント参加していますので、こちらは金曜日にございますっていうぐらいでございます。
もしご興味がある方はね、18時半から開催でございますので、ぜひこちらも見てきていただければと思いますっていうようなぐらいでございます。
基本的に今週はちょっと緩やかな週になってくれるかなーなんていうふうに思っていますが、
来週はね、29日火曜日にプログラミングの授業2日目がありますので、どちらにしても新しいのも変わりないっていう感じになるだろうなーと思っています。
こんな感じでございます。
こんな感じでね、ゆっくりといろいろとやっていこうと思います。
あとはね、自分のウェブサイト、おんぷ村もね、本当はね、24日木曜日までにはなんとかしたいなと思ってるけど、
まあ今回も無理かもしれないなーなんていうふうに思っています。
でもまあとりあえず、なるべく早く公開できるようにいろいろと準備を進めています。
ちなみにね、ローカルLLMを使って、それぞれの今まで書いてきた、いろんな話をしてきたエピソードの概要生成とかいろいろやってたんでね、それも反映していこうと思います。
というわけで、このちえラジChat、毎週平日こんな感じでいろんな話をしています。
日曜日にはこんなダイジェストの話もなんかするかもしれませんっていうような感じでございます。
その他、高見知英のゲームの話しかしないポッドキャストや、あとはまちのえんがわキャストの様々なポッドキャスト配信を中心に行っています。
ブログ版も公開しています。そちらの方いろいろと見ていただければと思います。
というわけで、この話おしまい、今回の終わりです。
ではでは、どうもありがとうございました。