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2025-09-05 1:18:36

小学生にも分かるフィナンシェ

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小学生にも分かるフィナンシェ

サマリー

このエピソードでは、フィナンシェについて紹介されており、その仕組みやコミュニティ活性化における役割が説明されています。また、特別ゲストとして高岸トークンマーケターが登場し、彼の活動背景やフィナンシェトークンの運営について語っています。このエピソードでは、フィナンシーというクラウドファンディングの仕組みが、小学生にも分かりやすく説明されています。友達の挑戦を応援することを通じて、その仕組みの価値や相互支援の楽しさが紹介されています。このエピソードでは、フィナンシーにおけるコミュニティの交流や運営方法について語られ、特にトークンやフィードの重要性に焦点を当てています。また、オンラインでのやりとりの温かさや人間味、SNSとの違いについても触れられています。ポッドキャストでは、フィナンシーのコミュニティ立ち上げやトークンの発行について説明され、オーナーの役割やその難しさが語られています。オーナーがコミュニティとの関わりを通じて、参加者とのつながりをどのように築いていくかも考察されています。フィナンシェについてのポッドキャストエピソードでは、コミュニティの重要性や楽しい体験を通じたフィナンスの学びについて語られ、小学生にも理解できるようにフィナンシェを実際に触りながらその魅力を探求する姿が描かれています。

フィナンシェの紹介
お願いします。
はーい。
もう早く準備したいので、早くURLください。
はい。
はい。
はい、ありがとうございます。
はい。
ありがとうございました。
さんとままさん、こんばんは。
はーい、こんばんはいつもありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
さあさあさあさあ。
まずは、お知らせ大会をして。
オッケーでーす。
なんかそうです、台風来てるみたいですけど。
はい。
イヤギヤまだ大丈夫ですか?
うーん、まだ大丈夫は大丈夫ですね。
雨降ってないですか?
雨はまだ降ってないですね。
うん、そうなんですね。
よろしくお願いします。
お願いします。
お、ねえさんもこんばんは。
よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
二郎さん、あれですか、山梨は台風まだ平気ですか?
まだ平気ですね。台風、まあその周辺よりも、
甲府とか盆地のところは山に守られてるんで、
意外とそういう影響が遅いんで、
こっからじゃないですかね。
はい。
なんかでも直撃なんですよね、予想では。
うーん、どうなんですかね。
どうなんですかね。
そんなにひどいところもあるのかな、東日本とかは。
あ、西日本は。どうなんですかね。
どうなんですかね。
でもなんかちょっと涼しいですよね。
うん、でも被害がなければいいですけどね、やっぱり。
そうですね。
被害だけはもう本当に、後片付けがとんでもないですよ。
大変なんですか。
床下、床上とかになってたらもう本当に泣くと思いますよ。
泣くんですけど、やっぱりその、
被害したに入った川泥とか全部かき出して、
せっかく焼いて、乾かしてとか、
畳とか全部床材全部ひっぺかしてですからね。
なかなか大変ですね。
臭いんですよ、夏場のときとかって。
暑いし、暑いし、その作業があって、
だんだん匂いとかもプンプンプンって。
うん、出てきちゃうし。
その中で生活しないといけないわけじゃないですか。
でも早くそれはやらないといけない感じなんですかね。
だから、ただ雨が降ってたらそんなすぐにはできない。
ああ、そうですね。
乾くと乾くって、なかなか取れないんですよ、泥って。
そういうのが大変ですよね。
だから、水が入って、
洗いがきちいって入っちゃって、
それを洗うための水とか、
水道アウトだったりすると大変だったりするじゃないですか。
もう危なそうなところは、
みんな土のうとかで守っておくほうがいいんですよね。
もう入っちゃうと、後片付けがやっぱり大変。
いや、もうとんでもないですよ。
お家の人とボランティアの方が。
うん、そうか。
ねえ、被害がないといいですね。
そうか。
トミーさん、もう来られてますよ。
はーい、先生いらっしゃっております。
では、たかきさん、こんばんは。
こんばんは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はーい、初めましてですね。
初めましてです。
嬉しいです、先生。
もう先生連発ですね。
いや、部長ですよね、部長。
部長。
あ、部長じゃない、社長だ。
社長。
そうなんですね。
さあ、本日はスペシャルゲストに、
高岸トークンマーケターさんですね。
え、高岸さんこれ、すごい読むのが困るんですけど、
高岸の間に稲穂とかも読むんですか?
読まなくていいですか?
このかわいい意味は何かあるんですか?
ちょっとかわいくした感じ?
意味はあります。
あります?
はい。
え、教えてください。
あります。
なんですか?
稲穂とエフアンカーの意味は?
エフアンカーは。
エフアンカーじゃないのかな?なんだろうな。
エフアンカーですね。
まず、お名前の意味を教えてほしいです。
高岸は高岸ですし、
稲穂はお米をイメージして、
今このスペースに参加されてる、
ここマジで佐藤子さんって、
お米ってアイコンが。
お米トークンってこれアイコンに書かれてまして、
まさにこの佐藤子さん。
佐藤子さんも稲穂が。
この方がフィナンシア内でお米トークンコミュニティを立ち上げまして、
私、高岸はマネージャーという立場で、
マネージャー?
お米トークンコミュニティに立ち上がらせていただいてます。
そこを応援する意味で、お名前に稲穂が入ってるってことですか?
そうです。
そういうことなんですね。納得です。
佐藤子さんも稲穂入り。
またちょっと先生、トークンとかちょっと難しいお言葉が出てまいりますが、
また教えてくださいね。
さあ、F1カーは?
F1カーは、自分が所属しているコミュニティ内で、
高岸のキャラクターとして、
よく車に乗ってるっていうキャラがあってまして、
そこのイメージですね。
実生活でもよく車に乗ってるんですけども。
F1カーに乗ってるわけじゃないですよね。
笑ってる。
F1カーではないです。
ないですよね。通常乗ってたらびっくりすると思いました。
F1選手なのかと思った。
違いましたね。
安全運転で。
そうか。そういう意味を込めてマークが2つ付いてるんですね。
はい、そうです。
そうですね。
ありがとうございます。教えていただいて、高岸さん。
そうですね。
まずここにお聞いていただいたきっかけっていうのが、
ハントさんとご縁があってですか?
どのご縁ですか?
そうです。
教えてくださいよ。秘密ですか?2人の。
いえいえ。
何ですか?2人とも。
オンラインサロンのイレブン塾ってですね。
下に来てくださってるイリさん。
イリさんもそうです。
イレブン塾生同士。
その中では、
ハヤトさんとは交流はそれまでは薄かったんですけども、
ハヤトさんがいずこかで聞きつけたのが、高岸がフィナンシーをやってるぞという。
はい。いずこかで聞きつけた。
知られたようでして。
目をつけられちゃった。
どうなの?ということですね。
以前話す機会が、
ハヤトさんのほうから声をかけてくださってですね、
一度お話ししたことがあったんですね。数ヶ月前に。
そうですね。
そこをきっかけとして。
きっかけとして、
特にいきなり交流が活発になったわけではなかったんですけども、
あまたまXのタイムラインでこのハヤトさんのスペースのライブ配信中を見かけて、
それで興味本位で入って、
これが5円結び学会のどうやらスペースだったと。
捕まっちゃいましたか。
いきなり捕まっちゃいましたね。
そうなんですね。ありがとうございます。
ハヤトさん、高岸さんにお声がけしたのは何かきっかけがあってなんですか?
自分がやってる活動をフィナンシーでやれたら面白いかなと思いつつ、
アプリ入って見てるんですけど、さっぱりわからんなと。
フィナンシーの。
内容とか仕組みとかなんとなくぼやりと頭の中では理解してるけど、
使い方、あそこの中でどう動くべきなのか全くはよくわからんっていうのもあって、
ちょっとやりようがないなみたいな。
もうちょっとわかんないと、やりたいって申請したところで何にもできないからなと思って。
いつものパターンでわかってる人と一緒にやるのが一番早いよねって思って。
誰かいないかなって探し出したところ、
一人そこでやってる人がいるよっていう噂を聞きつけ出して。
噂を聞きつけ。
そうそう、フィナンシーに興味があるって言ってると、
何人かに名前があるのが高岸さんだったので。
有名人だったんですね。
フィナンシーといえばっていう感じですね。
そこでお声掛けしてっていう感じですか。
トークンの利用と教育
そうですね。
そうなんですね。
じゃあイレブン塾のオフ会とか、交流の中でお会いしたわけじゃなくて、
直接いきなりアプローチしたってことですか。
そうです。
高岸さん怖って思わなかったんですか。
でもイレブン塾の方だなっていうのはわかったからっていう感じですか。
もうそうですね、もうそうでしかないですね。
そうでしかない、そうでしかないですね。
よかったイレブン塾で。
そうですね。
そうでしたか、そういう声もあって、
本日来ていただいた先生として来ていただいた感じですね。
じゃあ早藤さんは高岸さんとお話をして、
ぼんやりですか、フィナンシー理解したかなっていう感じですか。
いやだから結局どうしたらいいかは結局よくわからないままっていうところも。
そんな感じですね。
さあ詳しくこれから先生のレッスンをお受けしようかなっていうふうに思ってるんですけれども、
もうなんとですね、私はもう今日感動したんですけど、
高岸さんも教科書作ってきてくれたんですか。
もうびっくりです。
わかるよ。
カラトさん開けてください。
開けてますよ。
開けてくださいました。
皆さんもしよろしければ聞きに来てくださった方、
素晴らしい教科書を用意してくださったので、
こちらを見ながらお話をお聞きするとすごくいいのかなっていうふうに思ってるんですが、
ぜひぜひ開いてご覧いただいて、
ノートをまとめて来てくださって。
ノートにまとめてか来てくださって。
で高岸さん私本当になんのこっちゃわかんないですね。
トミーさんの言葉を。
そうなんです。
フィナンシェだってもうお菓子しか知らないですもん私。
ですよね。
だって今日も調べたんですよフィナンシェって。
ありがとうございます。
そうしたらお菓子しか出てきませんよ。
だからこの英語で入れないと出てこないんですね。
でも難しい。
そうです。
いろいろ調べて調べた中で、
フィナンシェトークンは株式会社フィナンシェが運営するクラウドファンディングサービス、
フィナンシェのプラットフォームトークンです。
ブロックチェーン技術を利用しており、
コミュニティの活性化や出資者へのインセンティブ報酬として利用されています。
トークンマーケターの登場
はい。
全くわかりません。
もうわかんない単語だらけです。
もうちょっともう本当にすぐ閉じましたね、ページを。
意味がわからないと思って。
さあそれを聞いて、
先生の教科書を見させていただいたんですけれども、
私でもわかる。
わかりやすい。
はい。
書いてくださってます。
さあどうしましょう。
先生どうやって進めたらいいですか。
ここを聞いていいですか。
どうやったらいいんでしょう。
しろーさん笑わない。
フィナンシーの基本概念
どうやって進めたらいいんだろう。
軽く5分ぐらい話してですね。
はい。
ここはわからないとか。
質問コーナーな感じで。
ここはなんだっていうような。
はい。
感じの流れでよろしいでしょうか。
はい。
先生お願いいたします。
ノートで書いたのもそれでいえばですね。
クラウドファンディングとかっていう名前が出てきましたけども、
要は知ってる人とか友達を応援するっていう意味合いでですね。
同学生でも仲のいい友達が何か挑戦しようというときに、
例えば太郎くんが、
学校の催し物で焼きそば屋さんとかの屋台を出そうというときに、
友達である人が、
じゃあその太郎くん後押ししようということで、
一緒に頑張ろうとするわけですね。
で、フィナンシーではですね、
その太郎くんが焼きそば屋さん出すときに、
いろんなお金だったり、あるいは協力してくれる人、
そういうのが集めやすい場所としてですね、
フィナンシーがあると。
太郎くんは焼きそばを作る技術はあってですね、
おいしい焼きそば作れると。
そこにはお店を準備するお金と、
それを回す人が必要で、
で、友達である自分はその太郎くんの焼きそばの才能をですね、
信じて応援するわけです。
で、自分が応援するときに、
小学生なんでそんな大きなお金出せないですけど、
少しお金出したりですね、
あるいは焼きそば屋さんのお手伝いを。
太郎くんは自分の高岸に対して焼きそばカードをですね、
くれるんですよ、焼きそばのカード。
小学生ならカード、カードならわかると思って、
カードなんですけども、
で、高岸は応援して応援して、
それに見合った焼きそばカードをたくさんもらうわけですね。
応援してるよって。
そうですね。
で、そのカードはカードなんですけども、
そのカードはフィナンス上ではちょっと特徴が2つあって、
カードの価値が高くなったり下がったり、
価値が変わる。
その焼きそばカードは太郎くんの焼きそば屋さんの人気度合いによって、
盛り上がり度合いによって、
そのカードの価値が上がったり下がったりします。
なので盛り上げたり繁盛すればですね、
自分が応援する人も頑張れば、
頑張って成果が出れば、そのカードの価値も上がる。
で、フィナンス内でのカードの特徴の2つ目が、
そのカードをポイントに変えることができる。
小学校の場合だったら、小学校内で使えるポイント。
学内ポイントに変えることができる。
カードがポイントに変わる。
ポイントは2つ使い道があって、
その学校内の他の友達のチャレンジを応援することができる。
それと現金化することができる。
なので、他の友達もまた花子さんがクレープ屋さんをやっていたとして、
クレープカードですね、出されていて、
それをポイントで買うことによって花子さんのことができる。
もう1つが現金化。
することができる。
お金に変えること。
なので、まず太郎くんが焼きそば屋さんに行きたいっていうのをまず、
やるためのお金を集めだったり人を集める。
それに賛同したり応援したいっていう人は、
それに頑張ればですね、
焼きそばカードをもらうことができて、
それはまた価値が上がったり下がったりする。
それがある時点で自分の裁量、自分の考えでそのポイントに変えたり、
あるいはカードを大事に持ってたり。
ポイントに変えたは変えたで、
他の人を応援することに使いますか、
現金化するか。
ことができる。
そうですね。そのことによって、
いろんな楽しみ、
ただ太郎くんを応援するとか花子さんを応援する楽しみもあります。
言ってしまえば金銭的な面での、
何か得られるんじゃないかっていうような楽しみ。
あとは価値が変動するっていうところで、
太郎くんが頑張ってですね、
外国人じゃなくて、
すごい志を持って、
来年もやるとか、
中学生になってもやるとか、
さらに発展させていけば、
焼きそばカードの価値は上がっていくと。
違いがある。
この先もね、
いうような価値の場所です。
それぞれの方の自分自身に当てはめたり、
自分の周りの人に当てはめたりしてですね、
今のはあったような例えだったので、
そういうときに、
じゃあ自分はそういう場所で、
何か今よりも良い活動ができるんじゃないだろうかっていうですね、
いうような人がチャレンジしているという場所ですね。
良い活動が、自分が今やってる活動がもっと良くしたい。
それに協力してもらうための場所。
するだけじゃなくて、応援したりとかもする。
しあうみたいな感じです。
で、自分が頑張れば頑張るほど認めてもらえて、
カードの価値も上がる。
で、またそのポイントを使って、
他の応援をしたりとか、
現金にも買えることもできる。
っていう感じ。
先生、合ってるんですか?
軽くはそんな感じ。
軽くはこんな感じ。
応援の仕組み
これがフィナンシーの場所。
軽くはそうです。
分かりました。
で、次が5番になって応援がつなぐ。
見えるお返しと見えないお返しっていうところは?
ここは本当に自分が実際にフィナンスの中で動いていったときに、
先ほどの高木さんが言われたように、
じゃあフィナンシーの中でどうやって動くんだっていう。
怒ることって言いますか。
何もしなかったらもちろん何もならない。
ならないですね。
高木さんは何もフィナンシーの人じゃなくて、
ただの1ユーザーでですね。
1年と10ヶ月ぐらいですかね。
触ってきての今話してる内容なんで、
1ユーザーのまま、これは声ですんで、
みんなが当てはまるわけではないんですけども、
そういう前提で今話しております。
そうか、そしたらフィナンシーっていうところに入ろうって思うきっかけは、
自分がやってもらうことを応援したかったりとか、
あとは何か応援したいっていう人も入るイメージですかね。
そうですね。
その応援し合うっていうことを楽しむっていうか、
応援するか?
応援は?
応援もそうですし、そこにいる人たちと交流。
それがXだったりDiscordだったり、いろんな場所がありますけども、
肌に合うっていうか、
フィナンシーの中での交流が好きだとか、
そこはもう人によりますよね。
じゃあ自分に合わないとか、
これが自分はちょっといいぞって思うかですね。
高岸はいいぞって思った側の人間ですね。
そうやってDiscordとかと比べて、
フィナンシーがいいと感じたのは、高岸さんどういうところなんですか。
そうですね。本音に近いって言いますね。
ところで接することができる?
そうですね、そう思いましたね。
DiscordとかXとかに比べて、
人間的なやりとりっていうか、
やりとりできるそういうためがあったんですね。
Discordとかに比べてですね。
そこがいいなっていうふうに感じて、
今もずっとされてる感じなんですね。
はい、そうです。
そうなんですね。
わかりました。
二郎さん、お話、先生から聞きましたがどうでしょう。
二郎さんはね、流れはご存知だったと思うんですけど。
どうですか、二郎さん。
難しいですよね。
そういうことで本当に人を応援する気持ちを持っていないといけないところがあるんで。
やっぱり応援したいと思う人が多く集まってる感じなのかな。
どうなんですかね。
そういう人の割合ももちろんありますし、
あとはさっき言ったカード、今ではトークになりますけども、
上がる下がるとかっていう、そういうところに興味を強く示す、
そういう方の割合ももちろんあるんですね。
じゃあこのトークンがすごく良さそうで伸びそうだなみたいなところだったり。
本当にそういうことですね。
そういうことを楽しまれる場所でもあるっていうことですか。
そうです。だから応援する、最初から応援してるわけじゃないけど、
前はトミーさん言われたように、ここは伸びしろがあるんじゃないかということで、
ちょっとそのトークンを買ってみようとかって言って、
ちょっとその場所をちらほらしているうちに、だんだんと好きになっていくっていうような。
だんだん好きになっていく。
そういう人もいると思います。
そしたらトークンっていうのは、こんなトークン、トークン始めましたっていうのかな、
どういう言い方をするのかわからないですけど、
それを何て言ったらいいんですか、お知らせしていくんですか、どんどん宣伝していくみたいな。
今こういうこと始めました、こういうところがいいところで、
応援してくださいと。
応援してくださいっていうアピールをする場所があるっていう感じ。
で、どんどんそれも更新していく感じなんですか。
今こういう段階です、こういうことも始めましたみたいな。
で、それをみんなが見ていて、
うわ、ちょっと盛り上がってきたな、楽しそうだなっていう風になって、
じゃあ僕もカード、トークンか、トークンを買ってみようみたいな感じでつながる。
フィナンシーの交流
そう。
感じ。
感じです。
そうか。
じゃあみんなチェックしてるんですか、ずっとフィナンシーのページを。
それが好きな人はチェックしてますし、
ずっとやってると疲れますんで。
高岸さんでも?疲れちゃうんですか?
疲れますので。
まあまあまあ。
今、声をかけられたり。
声をかけられたり、なんですかそのナンパみたいな感じ。
なんですか、そんな制度があるんですか?
制度はないですけど。
なんですか、声かけられるって。
いっぱいかけられるんですか、高岸さん。
いや、こんな新しいところ、何々っていうコミュニティが。
始まりますね、みたいな。
自分がチェックしなくても、
っていうパターンもある。
あの人が応援したり、あの人が関わってるコミュニティなら、
じゃあ自分もちょっと見に行ってみようかっていうような。
全くいらなかった。
あの人がいるんなら、行ってみようっていうような。
そういうこともよくあります。
そのトークンに魅力を感じてっていうのもあるけれども、
そこに参加してる人たちとまたつながりたいなとか、
一緒にやりたいなっていうことがきっかけで、
そのトークンを応援するっていうこともある。
逆に、高岸さん応援してくれないかなっていう人は、
フィナンシーのコミュニティとは
お声掛けをすることも可能なんですね。
そうそう、そういうことです。
高岸さんは有名人だから声掛かるんじゃないんですか?
それわけじゃなくて。
有名人ですね。
でもそうじゃないですか。
そんなこと。
ぜひ先生に応援していただきたいんですっていう感じってことですよね、だって。
いえいえいえ。そんな。
イリーさんは、高岸さんが行けっていうとこに行けって言ってますって書いてますよ、コメント。
どういうことですか、イリーさんどういうことですか。
しゃべれないって言ってんの。
このコミュニティに行けって言われたとこに行ってるってことじゃないですかね。
さっき高岸さんがおっしゃってた、誰かがいるところに行くっていうのは、
イリーさんは実践していて、高岸さんがいるところに行くってことですね。
あってるかな。そういうことですね。
じゃあイリーさんの先生は高岸先生なんですね、やっぱり。
マモレーターって何なんですか。
マモレーター。マモレーターはモデレーターを文字った名前ですね。
モデレーターコミュニティの引っ張り役って言いますか。
ちょっと文字った。
モデレーターもわからない。
モデレーターとは?
今ここではコミュニティの旗振り役。
あ、旗振り役。
盛り上げ役って言いますね。
そういうことですか。
高岸さん解決ですね。
そうですね。
そうか。
ハウトさんは何か応援してるトークンとかあるんですか。
ないです。
ないですか。まだわからずじまいな感じなんですか。
どこでそういうやりとりしてんのって感じの。
見てたら挨拶してるようにしか見えないんで。
挨拶。はいはいはい。
もうちょっとそのページを開きながら解説していただきたい感じですね。
ページを開きたいな。
そうですね。
挨拶ってすぐ出てくるんですか?
開くと。
トークってところとリードってところがあって、
あとランキングみたいなのがあって、
探すとアカウント自分のとこだと思うんですけど。
トークってとこは何が起こってるのかさっぱりわかんないんで、
たまに数字がついてるとこを見て、
なんか挨拶されてるなと。
で、よくわかんないなっていう。
ただひたすらおはようございますとかっていうのが続いてると、
何のこっちゃわかんないなみたいな感じだったり。
あとは本体の人たちのページが説明があるのかなと思いつつ、
コメントが多すぎて何の会話してんのかもうついていけないっていう。
そこは操作性の問題ですね。
どこを見たらいいのかすらはよくわかんないしみたいなところの。
今はやとさん画面見られてますか?
見てますよ。
そしたら左上に3本線みたいなのがありますね。
それを押したら何も出てこないですか?
いくつか入ってるやつがまず左側に出ていて、
そこの部屋の各部屋に名前があって、
今月のユーザーランキングとかギフトとかいろいろありますね。
お知らせとか運営とか。
そうそう。
そこがDiscordで言うコミュニティごとに分かれてる部屋ですね。
そこから入っていくのがメインですね。
ってことですよね。
で、この部屋の意味がさっぱりわかんないから、
中入ってても何がやってんのかいまいちよくわかんないなーで、
ついていけないっていう。
仕組みはわかってて、どこでみんながやりとりして、
どこで盛り上がってやってんだろうっていうのが、
全然つかめないという感じがしてるっていうのが正直な印象なんですよね。
フィードの役割と交流
楽しむって言いますか、いろんなやりとりの方法は人それぞれ。
ここだっていうのは。
絞れない。
そうですね。
さっきトミーさんが言われた、
今私たちはこんなこと、こんな段階だって言っていくのがフィードですね。
フィード?
フィードさんの四角いところ。
ゾーンですね。ここにオーナーから発信することとか、
つまりサポートしてくれてるみんなに伝えたいことを発信するフィードは。
なんで今こうだとか、こんな予定があるとか、
いうのはここですね。ここで今の状況を知らせてくれる。
そうなんですかね。
それだと、僕が見てるところだと、X見てるほうが早いよなって思ってしまって、
陣営からの情報ってそこを見に行く必要があんま関係ないとこがあって、
じゃあ応援する人たちはどこで何をしてるんだろうっていうのもちょっと見えてこないっていうのもあって、
どうやってこの中のコミュニティを成立させてるんだろうっていうのは、
本当によくわかんないんですよね。
情報に応援しようってなってるからみんないいねをしてるのか、
そこらへんもいまいちピンときてないというところがあって。
Xとかで情報を得るのはもちろん、Xのほうが早いと思う。
ここで言えば、例えばフィードの投稿に対して、
じゃあ自分がその内容に対してコメントを打つっていう行動があるんです。
それに反応がある。
コミュニティのオーナーないし、マネージャーというような運営サイドの立場のメンバーが、
ハヤトさんのコメントを察知してですね、それに真摯に、例えば真摯に言っていいますか、
またコメントを答えてくれる。
そこで会話が始まったり、会話が何回も何回もなかったとしても、
そういう反応っていうのが、Xとかフォードとかとのやりとりとの感覚の違いっていうのが、自分は感じます。
それにも運営サイドの立場の人とのやりとりだけじゃなくて、メンバー同士のやりとり。
こちらから何か声をかけるか、あるいは誰かから声をかけられるか。
で、そこから2,3やりとりがある。
ただそれだけなんですけど、
自分は今まで触ってきたSNSとは違う感じ。
人間的なそういうのを感じた。
それは応援とか盛り上がるっていうのと違う感覚です。
フィナンスを触るきっかけ。
今、興味を保つっていうか、飽きない要素の一つ。
同じように会話をするっていうところで言うと、Xもリポじゃなくてリプライ?
それと一緒ってことですよね。
感覚は一緒。やることといえば一緒で。
いいねも一緒だし。
だけれども、そこの会話の温かさだったり、密度みたいなところが、
フィナンスとXだとちょっと違うかなって高木さんは感じてらっしゃる。
そこに魅力があるなっていうことですよね。
運営側っていうのが投稿してる人、Xだとってことですよね。
フォローしてる人っていう感じですよね。
そのイメージ。
わかる人だったらあれですけど、
フレンさんの池早さんがフィナンスでコミュニティ立ち上げられてますけど、
池早さんのフィード投稿に対して、
何かコメントしたときにすぐに池早さんが堂々行動して返してくれるっていうか。
そういうこともあるんですね。
たったそれだけでも、自分的にはおおっていう感じですね。
ちょっと有名なすごい方でも、そうやってやり取りをしてくださったりっていう感じ。
気軽に。
そうです。
毎度毎度とか、どんなコミュニティもそういう期待するリアクションがあるとか、
それは全部では限りではないです。
でも他のSNSとかに比べて、ちょっとその辺は近いかなっていう風に感じるっていう感じですか。
そうですよね。SNSによってその辺って全然違いますもんね。
Xとインスタでも全然違うなって感じるし、
これがDiscordなんか、私全然使いこなせてないんですけど、違うだろうし。
それがフィナンシーだと一番そういうところは長けてるのかなっていうか近いのかなっていう感じですか。
そこでやり取りをしてファン度を高めるみたいな感じですか。
一緒になって盛り上げていくっていうイメージ。
そうです。
場所がこのフィードを見てリアクションするっていうところ?
それは他とのやり取りですね、多くは。
それも別に決まりではないので、そこに横の場同士がその場でやり取りすれば、
もうそこの場で横のやり取りがもちろんありますし、
それができるっていうこともあったり。
すごい細かい話していくとちょっとそのすごい。
先生置いていかないでくださいね。
使用感といいますか。
ディスコードとかXって名称があるんですね。
はい。
アットマーク何々とか。
もう直に誰々さんにっていう感じですね。
フィナンシーってないんですよ。
ディスコードXのような名称がない。
それってちょっと不便なんですよね。
なんですけど、メンション機能がない中でのやり取りだったり、
っていうのがまたちょっと違うんですね、その感覚が。
これ以上言うともうわけわからなくなっていくと思うんで。
ご配慮ありがとうございます。
やらないとわかんないんで。
どっかやってみながらですかね、こういうのも。
こういうことかってわかるときが来るってことですね。
そうですね。
それは今トークンとかの文脈とはまた違う面での楽しみ方。
それがさっき言ってた繋がりみたいなところ?
繋ぎとか目には見えないけども、こうカッと取れる。
楽しさみたいなところなんですかね。
そうか。
太地さん、何か他に質問ありますか?
今ちょっといろいろ触ってみてるんですけどね。
夢中なんですね。
なかなかだからどうやって楽しんでいけばいいんだろうなっていうところだったり、
自分が運営するとなったら何をどうやったらいいんだろうっていうところが、
ここ面白いなっていうところ全く見えてないから。
先生、まずどこのトークンが楽しいかなって調べるツールは、
入り口はどうやって探したらいいんですか?
カレンダーですね、入り口は。
下のボタンの右から2番目、カレンダー。
ここを押します。
で、写真がいっぱい出てきますけど、
ここでトークンの説明みたいなのが見れるってことですか?
そうですね、そうですし、キーワード検索ですね、あとはここで。
上か、上の虫眼鏡ちゃん。
虫眼鏡すべてのオーナーを見るっていう、ここが検索窓ですね。
お米とかって書くとですね、お米と書くと、
いろいろちょっと何個か出てきてですね。
一番下にお米トークン。
さとこさんのトークンが出てまいりました。
お、気になるなってなったらこれをポチッと押す。
はい、そうです。
そうすると説明が出てくるんですね。
説明出てくるのと、あとはフォローするっていうアクションですね。
この辺は他のSNSと変わらないですよね。
そうですね。
で、ここをずっと読んでいって、楽しそう、興味があるな、すごいいいことやってるなっていうのをチェックしていく感じ。
ここがそうですね、最初の入り口ですよ。
フィナンシーのコミュニティ立ち上げ
ここが一生懸命見ていますか、コミュニティがあるかなっていってみるっていうのはやればもちろんそうなんですし、
私が誘導したみたいな形になりましたけど、紹介してくれたり、こういうとこがあるよっていうので持って探しに行くっていうパターンもある。
っていう感じですね。
なんかあれですよね、Xとかに比べてプロフィールがいっぱいある感じっていうんですか、長くある。
動画とかも貼り付いたりしてるから、より何をやってるか、どんな人なのかとかがわかりやすい感じですかね。
で、メンバーになるとこんな特典もありますよじゃないですけど、なんかそんなことが書いてあったりとか。
そこの出してるトークンにはたくさん持ってるほうがやっぱり、そのコミュニティが出すコンテンツだったり、いろんなものをより楽しめるっていうか、特典っていうふうにそういうのが得られるとか、それはよく書かれてますね。
そんな持ってるトークンの量によっても楽しみ方が変わってくるんですか?
はい、そうです。
そうなんだ。
それはトークンによって別?
別です。
別なんですね、いろいろなんですね。
そうです、そのコミュニティが考えて、こうだったら面白いだろうというようなことをプレイがやってるという感じですね。
これで言えば、ディスコーデで言うロールみたいな機能に近いと思います。
例えばNFTを10体持ってる人だけが入れる鍵部屋みたいなとか、限定のロールを持ってる人だけが見れる場。
そういうのはトークンは1000トークン以上持ってる人だけが入れる部屋とか、そういうのを設定するとかっていうのは自由にできます。
そうなんですね、いろんな機能があったりする。
そうだ、これを機に聞いてくださってる方も、もし先生に質問があればどしどしお声をあげていただければ、先生がお答えいただけると思いますので。
よろしくお願いします。
コミュニティ立ち上げるの難しいんですか?って来てますね。
コミュニティ立ち上げるの難しいですか?今現状では難しいです。
それは技術的に難しいんですか?じゃなくて?
じゃなくて、システム的に審査制みたいな状況ですね。
コミュニティ立ち上げを合格みたいな。
何の審査があるんですか?
何の審査?コミュニティでやりたいことだったり。
そうか、内容とか。
あなた何者ですか?っていう。
それもですか?
あなた何やってるんですか?っていう審査があると思います。
そうなんですね。
そこをパスしないと作れないんですか?コミュニティ立ち上げられない。
そうなんです。
さっきお米の佐都子さんがいましたけども、
佐都子さんの申請してやっとコミュニティの立ち上げが通ってですね。
先月にコミュニティが立ち上がったんですけども、
コミュニティ立ち上がった次の段階がトークンの発行になってきまして、
それでもって初めて資金集めとかっていう段階になっていくんですけど、
トークンを発行するにはまたハードルがあるっていう。
なので、実質今佐都子さんはまだトークン発行には至ってないんですよ。
そういう条件を満たせていなくてですね。
なので、今現状そうなんですけど、今9月ですけど、
10月、11月、年末にかけて、
コミュニティの立ち上げっていうのが、
フィナンスのシステム上を自由にできるようになると言われてます。
トークンの発行と資金調達
いつからですか?
発表はまだありませんけど、
本当は夏頃かって言われてたんですけど。
夏です。
今もう、
秋になります。
秋になって、秋に戻っていく感じですけど、
秋冬にはおそらく、
コミュニティの立ち上げは誰でもできるようになる。
でもそのトークンを発行するなんかちょっと難易度が高い。
そうです。
そうなんですね。
トークンを発行する、もうハテナばっかりなんですけども、
トークンを発行しないと、
何か変態があるんですか?
いや、コミュニティだけを楽しむだけなら、
もうそれまでなんですね。
でもトークンを発行する目的は、資金調達ですね。
そっか、そこか。
やっぱりそのオーナー、やりたいオーナーのために資金が必要ですと。
それは自力でできる人は、もうどれだけでも、
フィナンシーとか関係なくですね。
あ、やっちゃうってことですよね。
あれを融資を受けたりだとか、
協力者がいればですね、
どんどんいろんなことできる。
でも個人レベルだったり、コミュニティレベルでもって、
こんな楽しげなことをやりたいけど、
お金がなくていいよっていうような人たちが、
資金調達のためにトークンを発行する。
で、それだけだとクラウドファンディングなので、
オーナーの役割とコミュニティの成長
キャンプファイヤーでやればいいじゃん。
そこにフィナンシーはコミュニティの機能をつけて、
かつトークンの性質でもって、
長くですね、応援だったり興味関心をサポーターといいますかね、
フォローしてくれてる人たちとのつながりを、
継続的にやっていきたいっていうようなことに向いている場所だと。
そこが違うところなんですね、クラウドファンディングとかと。
継続。
クラウドファンディングもいろんな工夫次第っていうところもあると思います。
でも継続したりっていうところを考えると、
このフィナンシーが向いてるんじゃないかっていう感じ。
そうなんですね。
やっぱり自分がやりたい形に合わせて、
そういうのを選んでいく感じなんですかね。
そうです。
資金調達はフィナンシーだけじゃなくて、
あるけれどって感じですか。
むしろフィナンシーは新しい資金調達のやり方っていう感じになってる。
たかひしさん、ちょっと質問が来てるんですけど、
ひめじの生活を応援、ひめかつ、アットマークで、
兵庫県ご当地ユーチューバーさん。
そろそろフィナンシーのプロジェクト掲載、
申し込みしたいと考えていたけど、
あんまりコミュニティ作りには向いてないのかな?
なんて話を聞いている限り、できてるんですけど。
どうなんですか?
どこの話なの?っていう。
さっきは、はやとさんが言われたように、
どうやったらいいのっていう迷う人がいるところで。
同じように迷われてる感じなのかな?
それを聞いたら、やっぱりコミュニティでワイワイするどころの話じゃない。
向いてないのかなっていう感じにはなっちゃう。
そこもどういう形にしたいかっていうことを考えて、
フィナンシーのいいところがあえば、始めたら楽しいよっていう感じですかね。
そうですね。
まあ、いろいろといますからね。
迷いながら自分なりに触っていく。
そっか。
面白さを感じ取る人もいる。
知ってる人から教えてもらって、こういうふうに、
ショートカットじゃないですけど、
やり方を知った上でやりたいよってこともいれば、いろいろいると思うんですね。
とりあえずやってみて、ちょっと試行錯誤しながら、
自分に合ったやり方を考えていくっていう人もいるし。
はいはいはいはい。
そうですね。たやとさんどうですか?
まだまだ難しいとは思いますが。
そうですね。
みなさん、例えばお米トークンの佐藤子さんの部屋だと、
どこでやりとりしてるんですか、具体的に。
どこで声かき合ってるんですか、どこの部屋で。
2つ特にあってですね。
トークランの挨拶部屋、合言葉、お米のところと、
あとその下の雑談部屋でですね。
例えば、この挨拶部屋。
これ挨拶が並んでるだけに見えるお箱目とかなんですけど、
このコメントの下にハートマークと吹き出しマークみたいな。
これがXでいうリプ欄です。
ここに全部佐藤子さんが返事してるってことですね。
お、よく気づかれましたね。
オーナーの佐藤子さんがここに挨拶してくれた人たち全員に、
このリプ欄に一言ずつコメント売ってるんですね。
これは高岸でさっき言うと嬉しいことの一つです。
単なる挨拶なんですけど、
対してオーナーがリアクションしてくれてる。
これが残念な面でもあるんですけど、
メンション機能がないので、
このリプに気づかない人が大半って言いますか、
気づかない場合も多いんですよね。
オーナーにもお知らせいかないんですか?
オーナーにはこちらから返せば通知がいきます。
通知。
Xとかだと通知欄に通知で出てくるので、
分かりやすいですよね。
フィナンシアルの通知は数字がカウントアップされていくとかではない。
ないですね。
自らその通知ボックス、その通知欄に飛んでいって、
見ないといけない。
何かリアクションがあるんだろうかないかなーって。
見てですね。
素晴らしい。
そこに佐藤さんからメッセージ入ってるって気づいて、
飛んでいくんですね。
そうなんですね。
これ結構佐藤さん大変なんじゃないですか。
よくぞ。よくぞわかっていただきました。
ですよね。
大変なわりに、これの見返りというか。
理解してもらえない。
リアクションというのは本当に限られた。
これは佐藤さん。
素敵なところ。
そう。そういうふうにですね。
めちゃ細かい話なんですけど、
そうやって一対一で、もう一人一人ですね。
とのつながり。
数は多くなくても、
それでも一回一回のやりとりが、
明日のやりとりにつながっていくというか。
佐藤さんが何もしなかったら、
ここに挨拶してくれてる人っていうのは、
いつかいなくなる。
ただ挨拶してるだけで何のリアクションになるか。
やっぱりいるよね。
その明日へつなげるアクションのオーナーは
お米トークンでは佐藤さんがされている。
大変ですので、
オーナーはオーナーで、
やっぱりフィナンスだけじゃなくて、
いろんなことを実生活ではおそらくされている。
フィナンスを使える時間は限られています。
オーナーの頑張りが続かなくなると、
こういう挨拶も一つできなくなっていく。
そうですね。
コミュニティは身体化していく。
それはフィナンスに限らず、
どんなコミュニティでもエッセンスと同じだと思います。
それはそのオーナーがこのトークンコミュニティに、
どれだけの熱量で関わるか。
それにかかっていますし、
ユーザーはそれを感じると言いますかね。
このオーナーはフィナンスで頑張っている。
あるいは、
もうちょっと元気なくなってきたなとか、
そういうのが感じるんですね。
そこにトークンがひも付いていると、
仮にトークンをたくさん持っていたとしても、
このコミュニティは見限ろうかっていうタイミングがあるんですね。
フィナンシェのコミュニティ
さっき言ったポイントに変えるっていうことで、
ここを手放して、
このフィナンスポイントに変える。
つまり、売るっていうことですね。
もっと活発な、もっと面白いコミュニティのトークンに変えようと。
いうふうにして、
面白い場所、自分が楽しい場所、どこかなっていうのを、
ユーザーは。
そういうことなんですね。
今、さとこさんをご紹介されたってことは、
さとこさん自体が激アツってことで。
激アツ。
もうそういうことですね。
そうですね。
ってことなんですよね、きっと。
すると、来週とかさとこさんに激アツで語りに来てもらうとか。
いきなり来週かよみたいな。
来週じゃなくてもいいんですけど。
さとこさんはロッセルじゃないですけど、
フィナンスのことをよくわからないまま、
コミュニティを立ち上げることになってですね、実は。
っていう、今のこの時流に乗って、
おそらく採用されたんだろうと思われるんですけど。
そこであまりはっきり言って準備不十分なまま、
コミュニティ立ち上げられて、今継続されてるんですけど。
はやとさんももしかしたらよくわからんけども、
フィナンスでコミュニティ立ち上げるような、
出てきたときの一つの例としてですね、
さとこさんっていうの存在は大きいと思います。
なんか素敵なアドバイスいただけそうですね。
そうですね。さとこさんいかがでしょうか。
ここで聞くっていう。
グイグイ来ますね。すいませんね。
いやーでもそうなんです。まだまだ奥が深いです、たかきしさん。
でも、なんかほんとたかきしさんが楽しそうに話してるのと、
人と人とのさとこさんのお話ししてる感じとか、
っていうところの、ほんとにあったかい場所なんだろうなっていうところだったりとかが伝わってきて、
そこで一番フィナンス楽しそうって思っちゃいました。
やってみたいなって思っちゃいます。
いいですね。なんか人とつながってる感じがすごいするんだろうなって思っちゃいました。
ベース、こういうものだよフィナンスやってっていうのは本当にわかりやすかったです。
ありがとうございます。
小学生以下の私でもわかりました。
フィナンスを学ぶ
一応言いますと、実際にやっぱ触ったときの、ずっと小学生ってわけにはいかないので、
大人なやっぱそういう側面っていうのはフィナンスやっぱあります。
じゃあちょっと小学生卒業して、次は中学生になれるように、
ちょっとステップアップバージョンをまた高木さんに教えてもらって、どんどん成長していこうかなって思ってます。
やっぱこれ本当いきなりフィナンスのこのアプリを開いたばっかりじゃわかんないですだけじゃ。
そうですよね。
難しいです。本当に先生の個人レッスンが必要です。
すごく感じました。
はい、いつでもどうぞです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、二郎さんどうでしたか?いっぱいお話ししてくださいましたけど。
難しいですね。
やっぱりそうですよね。
新しいことが簡単にはできないですね。
そうですよね。
そうでした。
はやとさんどうでしょう?
いや、もうね、ちょっとチャンスを狙ってまたいこうかなと思いますけど。
やる側ですね。
そうですね、やる側。
トークン作る?
うんうんうん。
やるならそっちがいいですけどね、やっぱり。
本当によりますね、確かに。
トークン発行する側に立つか、ユーザーとして楽しむかっていうのは、そこは人によりますね。
いろんなどっちでもいいんですもんね。
自分であった楽しみ方を見つけていけばいい感じですもんね。
そうそうそう。
それにはちょっと触ってみてやってみて、もう先生の講義を受けながらっていう感じですかね。
そうですね。
そうそうそうそう。
どんどんファンになっていきましょう、フィナンシーのみなさんで。
はい、いいですかね。
もう高岸さんもなんかいっぱいコメントもらってるんですけど、
もうイリスさんがマスっていっぱい来てくださいました。
なのでまた引き続き高岸さん教えてください。
はい。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
すっごい伸びちゃいましたがすいません。
はい。
楽しすぎて伸びちゃいました。
はい。
ではこの辺にしましょうか。
はい。
今日はありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
ありがとうございます。
はい、失礼します。
01:18:36

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