パーソナリティの近況と健康診断
どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、今日からが勝負です。アプリ導入開始という内容で話していきたいと思います。
これを撮っているのは、木曜日の朝に撮っております。いつもなら通勤時間に撮ってるんですが、今日はランニング終わり、ウォーキング中に撮ってます。
今日は循環器内科、前にお話したと思うのですが、心電図が健康診断で引っかかっていて、それの検査に行くようになっているので、1日お休みをいただきました。
帰ったらシャワーを浴びて病院に行くような形になっています。
こうやって走って歩けるという状態なので、多分、多分なのですが、僕の心臓は問題ないと思っています。
もう普通に走ってますからね、常日頃から。あまり気にしてはないです。
またこちらの内容については、別途放送の方を撮りたいと思っています。
アプリ導入の正念場
その病気、病院の話は置いておいて、これが放送されている金曜日、今日ですね、これが僕の正念場でございます。
今、勤務管理アプリというもの、出勤退勤のアプリというのは導入のテストをすでに開始しています。
シフト表のアプリ、こちらは急遽作ったのですが、こちらもテスト導入、本番に近い形で導入をしました。
3番目、作業記録アプリ、こちらの方が、金曜日、今日の朝に全社員に入れてもらって、運用を始めるという形になっております。
この作業記録アプリ、何をするアプリなのかというと、いろんな仕事の種類があるんですよね。
それをその種類ごとに何時間やったかっていうのを記録するアプリとなっています。
その中でも、受け負っている仕事なので、25日までに、15日から25日の間、予定を先に出さないといけないんですよね。
お金の支払いの関係があるので、先に予定を出して、今月分のお金を払ってもらうというのをしないといけません。
ただ、最終的には、15日から25日の予定を出した分と、実際の実績を合わせないといけないので、
15日から25日の実績の分を一気にまとめて、26日にドカンとプラスでもマイナスでも反映させるということが必要になってきます。
最終的に、この実績と予定というのを2つラインを走らせていて、月末にこの両方の値が合わないといけない。
それを受け負い先の企業さんに提出をしないといけないというような感じになっています。
作業記録アプリ導入の背景と効果
これがですね、今はパソコン1台を何人もの人が取り合って、しかもUSBを使ってネットに繋がってないんですよ。
大きな企業さんなので、ネットに繋がるのはちょっといけないらしいんですよね。
情報漏洩の可能性があるとして、だからUSBを使って15日に1回予定を入れるという作業をして、
月末にまたその修正を行って、実績を打つという作業を各個人がしないといけない。
そして責任者はその15日と月末の作業の個人の記録を本当に合っているかどうか確認する作業というのが必要になるんですね。
これがですね、めちゃくちゃ時間かかっているわけなんですよ。
多分、時間に直すと20時間から30時間月にかかっております。
これをお金に換算すると月々約5万円とか6万円とかそれぐらいになると思うのですが、
無駄な時間が発生しているわけなんですよね。
その時間がこのアプリを入れることによって、各入力しているのがスマホで入力できるので、
パソコンを取り合う順番待ちみたいな無駄な時間もなくなるし、空いた時間が普通の仕事に使えるので、
結構みんな打つのに時間がかかるんですよ。
パソコンに慣れていない人が多くて、2回を合わせると30分ぐらいかかっているらしいんですよね、1人が。
30分から40分かかっているらしいので、それを考えたらその時間、普通に仕事ができるわけなんですよ。
そしたら2倍の効果を得られるじゃないですか。
まずはその時間を削減して、そして削減した分は普通の仕事に割り当てられるから、その分仕事ができるわけなんですよね。
だから2倍なんです。
5万円飛んでたのが10万円分の効果を発揮するということになるアプリなんですよ。
これ企業としてはめちゃくちゃ大きいですよね。
アプリ導入の具体的な進め方と今後の展望
これをですね、僕は何とか導入しようとしています。
この金曜日の朝に各部署の朝会に出向いてですね、導入をしてもらって、このアプリはこういうふうに使いますっていう説明を僕が行うようになってます。
一応、違う部署の方には水曜日に責任者の方2人にですね、こういうふうに使うんですよっていう説明はしてます。
なので、今日の朝ですね、それをやったらもう来週ですよ。
来週15日月曜日なので、そこから実際のテストが始まります。
実績と予定を入れる。
最終的に月末にこれが合ってるかどうかっていうのを確認するというテストが始まります。
これで合ってたら、早かったら来月。
多分来月いきなりやるっていうのも怖いんで、もう1ヶ月様子を見て、8月ぐらいから実際に導入できたらいいなというふうに思ってる次第です。
これができると本当にですね、みんなに喜ばれるわけなんですよ。
みんなパソコンに入力するのがめんどくさい。集計作業がめんどくさい。
社長さえもそれも言ってるんで、これを改善できたらめちゃくちゃでかいんですよね。
企業とパーソナリティ双方のメリット
そしてこれは僕の話なんですが、僕も企業にこういうアプリを導入したという実績が残るようになります。
僕の狙いはここです。
いやらしいですね。非常にいやらしいですね。
お互いウィンウィンじゃないですか。
企業はいらないお金を払うのが少なくなるし、実際に働ける時間が増える。
そうしたら会社が得しますよね。
もしかしたら社員の方々もその分の還元を得られるかもしれないし。
そして僕も実績が残って、社長には他の会社にも言ってあげる、独立をしてくれるみたいなことを言ってたんで。
そういう後押しをもらえる、僕も。
ウィンウィンなんですよね。
なので、これを成功させないといけないと本気で思ってます。
アプリ導入の課題と今後の意気込み
僕、今こうやって言ってるんですけど、まだ実際予定を入力することを他の人はできないんですよね。
今、自分だけで予定を入力できるっていうところまではテストしてるんですけど、実際にみんなが入力できるかっていうのは実装できてないです。
ダメじゃんっていう話なんですけど、それは今日病院から帰って、ちゃんとできるようにやりたいと思ってます。
本当に正念場ですね。ここをなんとか乗り切りたいと思ってます。
またですね、この作業記録アプリ、どういう進捗かっていうのを他のアプリも一緒ですね。
報告していくので、僕の放送を引き続き聞いていただけると嬉しいです。
AI(Claude Fable5)の試用体験
あとですね、クロードのFable5っていうのを使ってみたんですよ。
みんななんかポケモン作ったとか、マインクラフト作ったとかって出てたので、本当にすげえと思って、僕もドラクエみたいなの作ってみようと思ってやったら、できたのがですね、クッソダサい面白いドラクエができたんですよ。
ドラクエみたいなもの。全然クオリティが違うんですよね。Xに乗ってるやつと。
それちょっと、Xでつぶやいてるので見てみてください。
なんでこんなにしょぼいんだっていうものが出来上がってます。何が違うんでしょうね。教えてもらいたいです。どうやったらそんなすごいゲームができるんだっていうね。
ちょっとX、僕の見てくれたらしょぼって思うと思うので見てください。
あと最後にメルマがやってますので、ぜひ登録していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
エンディング
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。