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勤怠管理アプリに挑戦します!
2026-04-30 12:23

勤怠管理アプリに挑戦します!

今回は『勤怠管理アプリに挑戦します!』という内容でお話しさせていただきました。

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サマリー

今回の放送では、勤怠管理アプリ開発への挑戦について語られます。転職先の社長から勤怠管理アプリの要望を受け、AIを活用して開発に着手。自身の製造現場での経験を活かし、実務に直結するアプリ開発を目指します。また、年収のマイナス幅が縮小する嬉しい出来事にも触れ、人の役に立つことが収入に繋がるという考えを改めて語っています。

勤怠管理アプリ開発への挑戦
どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、勤怠管理アプリに挑戦しますという内容で話していきたいと思います。
昨日、転職先の社長さんと会ってきました。
その時に話していたのですが、勤怠というか、こっちが聞いたのですが、今困っていることはありますか?
事務的な作業とかパソコン作業とか、こんなのあったら仕事が楽になるんだけどな、というものを聞いたんですね。
そしたら、勤怠管理アプリがあったら非常に楽だなということを言われました。
あとは、どのものをどれだけやったかわかるようなアプリがあったらいいなという、最終的には勤怠アプリにこれがくっつけばより最高みたいな話をしていたので、
早速、この勤怠管理アプリを作ってみたいと思います。
挑戦のきっかけとギブの精神
これは何でこんなことを始めたのかというと、前に実はここの転職先の会社さんのホームページを作ってみたんですよね。
見せて、AIを使って作っているんですという話をしていて、もっと踏み込んでやってやろうというふうに思ったのが一つのきっかけで、
もう一つが、やっぱりアンチグラビティ作業会での成功している人たちの立ち振る舞いですね。
それを見て自分も感化されたというのが一番大きいかなと思います。
りつとさん、まなみさん、たけしさん、りょうとさん、全員がアンチグラビティ作業会の中で困っている人のところに行って寄り添って教えてあげて、
いろいろ実績なんかも見せちゃったりして、有料で販売しているブレインを公開してくれたりとか、
すごい人間的にできている人たちなんですよね。
困っている人は助ける、こういうところ、これを僕も見習わないとやっぱりいけないなというふうに思ったんですよ。
ギブの精神っていうやつですよね。
僕も転職するにあたってやっぱりお世話になるんで、何か力になりたいという思いがかなり強くあります。
本当40歳過ぎてますからね。そんな人がですよ。
いきなりうつ病で、なかなか雇えないじゃないですか。
この人本当に大丈夫なのかなっていうふうに思うでしょ。
普通なら、そこを雇ってくれるところの大きさ、それに対しても応えたいですし、
何より本当、誰かの役に立ちたい。社会になることをしていきたい。
そういう思いで始めていきます。
AIによる開発の可能性
昨日放送を撮った後、帰りにスマホからAIさんに聞いてみたんですよ。
遠隔操作しているAIさんに。
そしたら、カーソルとクロードコードあったらできるよって言ってたんで、ただ僕カーソル入れてないんですよね。
なので、クロードコードだけでできないかなっていうふうにもう一回相談してみて、ちょっと試してやってみたいと思います。
多分できないことないと思うんですよね。
昨日の会話でも、バイブコーディングで作るにはむしろちょうどいい難易度ですって返ってきたんですよ。
そうなんだと思って、そんな簡単にできるのっていう。
なので、ちょっと挑戦をしてみたいと思います。
実務に直結するアプリ開発
これができたらね、何がいいかって、製造現場を僕ずっとやってきたわけなんですよ。
ということは、製造現場にある悩みって結構解決できるものが作れちゃうんじゃないかなって思って。
要は自分のやってきたことが生きてくるんですよね。
AIっていろんなことをできるんですけど、結局実務に直結しないと意味がないと思うんですよね。
なので、そこのところを今後やっていきたいと思っています。
できるかな?やるしかないんですけどね。
AIスキルの向上と年収の変化
あとやっぱり、AI、周りの人たち見てると全然やっぱりレベルが近いすぎるので、もっと触る時間っていうのを作らないといけないですね。
転職先のスタートがまだちょっと時間あるので、言ってもあと1週間ちょいですけど、
その間にできるだけ長い間AIを触ってですね、少しでもレベルアップしていきたいと考えております。
ということで終わろうと思ったんですが、
昨日、社長と話してきたっていう話をしたのですが、
年収-250万というふうにXとか他のSNSで、こいつかわいそうなやつだなっていうふうに出してるんですけど、
-250万がですね、-150万になりそうな感じがしてきました。
減ることに変わりはないのですが、マイナス幅が100万減りそうです。
僕のことを知ってくれている、というか同じ、今まだいる会社で働いていた人がいたらしくてですね、
僕がやっていたことを知っていて、名前を見て、
あ、この人めっちゃできる人よっていうふうに言ってくれたみたいなんですよね。
この人すごいよっつって。
それで、あ、それだったら旧人に出てた金額ですね。
それを満額で出そうかなと思ってるよっていうふうに言ってもらえてですね、
ちょっとだけですね、本当。
100万ぐらいマイナス幅が圧縮されそうです。
よかった、マジよかった。
人の役に立つことと収入
もうね、生活かかってますからね。
もう本当なりふり構ってらんないっすよ。
やらしい話すると、近代管理アプリなんかも作ってあげたら絶対喜ぶじゃないですか。
みんな手間が減るんで。
そういうのやってたらね、結局自分に返ってくると思ってるんですよ。
やっぱりこれ、僕はメルマ側にも書いてますけど、
人の役に立つイコール、お金を稼ぐだというふうに思ってるんで。
たくさんの人に、たくさんの人じゃなくてもいいのか。
もう一人一人ですね、個別に寄り添って、悩みを解決できる。
しかもAIでですね、AIと自分の今までの経験を生かして、人の悩みを解消する。
これですね、これをやっていきたいと思っています。
今後の活動と仲間との連携
AI、使える人いっぱいいるけど、
AI活用で何々やってますっていうふうに、
SNSで代々的にやらなくてもいいのかななんていうふうにちょっと思い始めてます。
ちょっとわかんないですけどね。
これも自分だけじゃなく、AIとも相談するし、
この間繋がった仲間たちと相談しながらいろいろやっていきたいと思います。
終わります。
番組告知と感謝
一応メルマがやってるんで、よかったら登録してください。
概要欄に貼っておきます。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな1日になりますように。
それではまた。
ではでは。
12:23

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