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2024-02-23 09:32

自分自身に向き合い、コツコツ努力するしかないよねって話

尊敬するイチローさんの話から、自分自身と向き合うことの大切さについて話しました。

Summary

高校野球の選手である一郎は、言葉と人生の考え方について話しています。彼は言葉を大切にし、自己啓発やポジティブな言葉の重要性について語っています。自分自身と向き合い、毎日精一杯生きることが大切だと述べています。

00:01
はい、どうも。
こんばんは、もう17時になりましたね。
たかしじゅんです。
えー、今日祝日ですね。
私は、ちょっとお弁当の配達が1件だけあったので、朝から8個だけお弁当を作って配達をして、
その前にゆきちの散歩を終わらせていて、
朝から読書したり、映画見たり昼寝したりしながら、
またゆきちの散歩行って、今に至るみたいな感じで比較的ゆっくり過ごしております。
たまにはこういう時間も大切ですね。
今日何の話しようかなと思ってたんですけど、
一郎の言葉の重要性
なんかふと、自分が尊敬しているというか、そういう考え方として素晴らしいなと思っている野球選手の一郎の話をしたいなと思います。
一郎はもう明らかにすごいんで、僕も高校野球やってたので、その辺のすごさと言いますか、素晴らしさはもう言うまでもないんですけど、
彼のインタビューとか結構見ている中で、非常に言葉を大切にしている人で、
言葉一つ一つに重みがあるというか、すごく大切にしている、ゆっくりしゃべりますし彼って。
すごく言霊みたいなものを大切にしている人だなというふうに感じられるんですよね。
そういったところも僕はすごく好きなところの一つです。
言葉を大切にするところですね。やっぱり言葉使いだとか言葉のチョイスで人生決まるって言ってもいいぐらいだと僕は思ってます。
やっぱり言葉がきれいな人間になりたいなとも思いますし、発言する言葉によって自分の思考ってどんどん作られていくと思いますので、
ポジティブなことを言っておけばポジティブになっていくのは間違いないと僕は思ってますし、
毎日毎日だるいなだるいなって言ってるとだるい人生になるんですよね。
じゃなくてやっぱりポジティブな言葉丁寧な言葉を使ってポジティブで丁寧な生き方をしていきたいなというふうに思う。
その姿勢っていうのは彼からすごく滲み出ていて素晴らしいなと思っている点の一つです。
もう一つあって、彼のその言葉の中で、彼が唯一誇れることってなんだと思うっていうふうな質問みたいなのがあったときに、
人と比べることはできないけど自分自身と向き合い続けてきたこと、それは唯一誇れることですみたいな発言をしていたんですよね。
めちゃくちゃすごい言葉だなと思います。
やっぱり経営もしくは皆さん生きていく中でいろんな困難とか人と比べてしまったりだとかいろいろあると思うんですよね。
でもやっぱり自己啓発書とか読んだりとか人生前向きにしたいなと思っていろんな僕もインタビューとか見たりとか尊敬する人の話聞いたりとかいろいろやりますよね。
自己啓発とポジティブな言葉
睡眠したりとか運動したりとかすべて自分のコンディションを整えて前向きにみたいな流れの一つだと思うんですよね。
より良い人生のためにというところ。
ただ、振り返ったときにやるべきことってすごく実はシンプルで、毎日毎日自分と向き合って、
今日一日を精一杯生きれたか、自分がやるべきことをできたのかっていうそこに尽きるんですよね。
結局一郎と比べたり大谷翔平と比べたところでいきなりああはなれないですよね。
やれることって一日一日、例えば野球選手でいくとしかるべきトレーニングができたかっていうところに落とし込んでいかないといけないと思いますし、
僕自身経営をしていて、やっぱり今1億3000万ぐらいの燃焼の会社ですけども、5億10億ってしていきたいなと関わる人口を増やしていきたいなというふうに思っているんですけれども、
じゃあ今日やれることって、明日の売上を伸ばすためにできること、チラシ配ることみたいな、弁当の販促をすることだとか新規の営業をすることに尽きるんですよね。
でもそれってだるいんですよ。なんかすごく小さなことというか、劇的な変化は生まないですよね。
今日1日今から10件チラシ配りに行くっていうことが劇的な変化を生みづらいことなので、やっても無意味なんじゃないかなとか、やるのだるいなって思ってしまうと思うんですよ。
皆さんの業務でもそういったことが多いと思うんですよね。ただ大きな変化、大きな目標のためにやれることってこういった小さなことを積み重ねでしかなくて、
それをやるためには1日1日自分と向き合い続けるしかない。今日精一杯生きれたかな、今日やれることやれたかな、無駄なもの食わなかったかなとか、結局そこに尽きるんですよね。
で彼自身も4000本のヒットを打っていく中で1万回以上の失敗をしてそれに向き合い続けましただとか、
今日ヒット打たなければ今日結果が出なければ明日出番がないという日々を生き続けてきた、それに向き合い続けてきたというのが僕の人生ですと。
保証された足なんか1日もないから、淡々と今日結果を出すために精一杯生きてきた、その積み重ねの結果ですっていうふうな、で誇れるとしたらそこですと、向き合い続けてきたという事実を誇ることができますというふうにおっしゃってたんですよね。
その言葉は本当に僕の心に染みましたし、今も座右の銘というか、自分自身と向き合い続けて今日やれることを精一杯やる、そこにやっぱり会社経営も尽きるんじゃないかなと、人生というものはそこに尽きるんじゃないかなというふうに思って、
じゃあ今日やれることなんだろうって。もちろんストイックに生きすぎるのもなかなかしんどい、自分向かいたい先ですよね。ストイックに生き続けたい人生なのか、どういう人生になりたいのかっていうのを描いたときに、僕は会社をより大きくしたいし、もっと関わる人口を増やしていきたいし、もっとより良い社会にしていきたいなと純粋に思うので、
そのためにやれることっていうのをしっかり向き合ってコツコツやっていかないと、残された人生短いんで、もう30、もうすぐ5歳になる。あと30年も多分必死にしようとできない、あと10年20年の勝負。もう社会人10年やったんですよね。
社会人10年やって、若い頃めちゃめちゃ働けて、その10年の成長率と今後の10年の成長率をやっぱりもっともっと増やしていきたいので、このままでは終われないというか、このままじゃなんかもっといい人生できたなって思えてしまいそうなので、そのためにはやっぱり僕は向き合って、僕はストイックに生きていきたいなと思ってます。
そのためには、何ですかね、手術選択も必要だと思いまして、またこの話もしたいなと思いますけど、僕は仕事と行き地にゼンブリした人生でやってやろうっていうふうに今のところ思ってやってるんですね。
あと自分自身。つまり家族とか友達とかはある程度、切り捨てではないんですけど、そこにあまりエネルギーを取らないように今してます。じゃないと僕みたいな人間は友達付き合いもして、夜も飲みに行きながら行き地の世話をして、仕事にも100%成果を出すためにやるっていうのは結構無理なんですよね。
ってなった時に、20代10代は友達といっぱい遊んだし、もういいかなって正直思ってます。遊んで得れる幸福ってあんま高くないなって最近思ってまして。仕事から得れる幸福の方がすごく大きいので。
なので、あと行き地を迎え入れて、彼からもらえる幸福の方が全然大きいので、責任もありますし。なので、その2つに行き地と仕事にゼンブリするって決めてるんで。そういった人生は今のところ、特に最近は遅れているので、非常に満足度が高く、健康で生きれております。
なので、こういった自分自身向き合うという習慣づけのために、このアウトプット、リッスンを配信するっていうのもまた一つ、今いい循環で回ってきておりますので、この調子で毎日配信続けていきたいと思っております。
本日もありがとうございました。皆さんお疲れ様です。
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