
今回のルートです、最後の下りはだいぶん道迷いしました…まったくおすすめしません🙇
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
本エピソードでは、語り手が4月29日に大シガイチのルートに挑戦する様子が描かれています。笹ヶ峰公園からスタートし、体力への懸念を抱えつつも、見どころの多い笹ヶ峰登山口の急峻なルートを登り始めます。特に伊吹山ドライブウェイ真下のガレ場は難所であり、過去の経験と比較しながら慎重に進む様子が語られます。 稜線に出てからは、静馬ヶ原を経て小沢峯に到達し、美しい北尾根重走路の景色を堪能します。途中、富士山での仕事による疲労からの回復や、電波の届かない山中でオフラインで音声メディアを楽しむための工夫、そしてRadikoのダウンロード機能への要望など、個人的な体験や技術的な考察も挟まれます。さらに、自身の提案したルートが採用されたことへの感謝や、今後挑戦したい裏ルートの構想も明かされます。 国見峠を越え、虎子山を経て大シガイチの聖地とされる笹刈山へ向かう道中では、地下茎で繁殖する笹の生態とその整備の困難さについて詳しく解説。笹刈山の「新幹線スタイル」と呼ばれる密生した笹のトンネルを突破し、ついに山頂に到達します。その後、奥伊吹スキー場を通過し、当初の予定とは異なる谷筋への下山を余儀なくされます。危険を伴う下山でしたが、無事に麓に降り立ち、今回のハイライトや今後のルート選定について振り返りながら、挑戦を終えます。
コメント
お疲れ様でした。伊吹山ドライブウェイ下のガレ場がすごくて、一体全体どこがルートなのか皆目わからないですし、私なら滑って落ちちゃいそうでなかなか怖いですね。とはいえ、実際の場所の動画が見れて、みなさんが話をしている所について理解できました。危険な所での撮影ありがとうございました。そして無事のゴール、何よりです。次もお気を付けて。
コメントありがとうございます😊 ハイ、昨年こんなルートをタワシが行ったばっかりに…等と今年改めて思っておりますが。 頑張ってゴールしたいと思います🫡