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2026-04-29 30:07

大シガイチその7のビデオポッドキャストです!

4 Comments

今回のルートです、最後の下りはだいぶん道迷いしました…まったくおすすめしません🙇

感想

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サマリー

本エピソードでは、語り手が4月29日に大シガイチのルートに挑戦する様子が描かれています。笹ヶ峰公園からスタートし、体力への懸念を抱えつつも、見どころの多い笹ヶ峰登山口の急峻なルートを登り始めます。特に伊吹山ドライブウェイ真下のガレ場は難所であり、過去の経験と比較しながら慎重に進む様子が語られます。 稜線に出てからは、静馬ヶ原を経て小沢峯に到達し、美しい北尾根重走路の景色を堪能します。途中、富士山での仕事による疲労からの回復や、電波の届かない山中でオフラインで音声メディアを楽しむための工夫、そしてRadikoのダウンロード機能への要望など、個人的な体験や技術的な考察も挟まれます。さらに、自身の提案したルートが採用されたことへの感謝や、今後挑戦したい裏ルートの構想も明かされます。 国見峠を越え、虎子山を経て大シガイチの聖地とされる笹刈山へ向かう道中では、地下茎で繁殖する笹の生態とその整備の困難さについて詳しく解説。笹刈山の「新幹線スタイル」と呼ばれる密生した笹のトンネルを突破し、ついに山頂に到達します。その後、奥伊吹スキー場を通過し、当初の予定とは異なる谷筋への下山を余儀なくされます。危険を伴う下山でしたが、無事に麓に降り立ち、今回のハイライトや今後のルート選定について振り返りながら、挑戦を終えます。

大シガイチ再開と笹ヶ峰登山口の挑戦
はい、おはようございます。今日は4月29日
いいと思う?いいと思う?
えぇっ!
おぉっす。
えーっと、大シガイチに戻って参りました。
笹ヶ峰公園です。
ここから二輪の向き合いに取り付いていきたいと思います。
今日は見どころがいっぱいあります。
一本一本撮ろうと思うんですが、体力が持ちぬか、だいぶ心配であります。
今後ね、2週間ほど来ておりませんでしたので、体力が持たない気がするので、ほんとぼちぼち、ぼちぼち。
グランスゾーンまで行きたいと思います。
ちょっと先は長いので、ここら辺で一発座りにします。
はい、また続き撮りますね。
はい、笹ヶ峰登山口から上がるところまで来ました。
これが笹ヶ峰登山口です。
これが関ヶ原方面で、ちょこっと見えているのが茨城山ドライウェイです。
切れた上のところが笹ヶ峰から上がった駅になります。
これが笹ヶ峰登山口の登山ルートです。
これがね、きついですよ。
一気に1100mくらいまで上がるのかな、確か。
駅からもう少し上がりました。
笹ヶ峰の登山口下から見える、鈴木山ドライウェイとのつながりの辺り。
ここへ、ちょうど真ん中ぐらいですね、この角のところへ上がっていきます。
今日のね、一つのハイライトなんで、こまめに行きたいと思います。
笹ヶ峰の登山口、ルートの一番上が見えてきました。こんな感じです。
もうね、900m超えてもうちょっとです。
そしてこんな登山道で、振り返るとこんな感じです。
ここね、ガレガレです。
ちょっと言っておきますが、ここは基本的に夏場の登山道としてはあまり使われてこなかったんです。
なぜかというとね、滋賀県側からの上がるルートが有名で、それもこんなきつくないんで。
ただもう、鈴木山に取り付くにはこの笹ヶ峰ルートしか残ってないので、最近こう上がれる方も多いと思うんですけど。
もともとね、裏川でガレガレで急斜面が至るところで雪溶けの水も落ちるんでこんな感じでひどいところです。
今年もここしかないんで上がられる方たくさんいますし、私たちも上がるわけですが、本当に気をつけてほしいです。
いつになるかわかんないですけど、鈴木山の表川がね、復活すると雪が多くなった有雪期の道路というか登山道としてね、このまま上がれるルートとしてなるとまたこれ穏やかな道に戻るんじゃないかなと思いますけど、皆さんもこういう時は気をつけて上がってください。
そしたらね、一応みんながビビるというところまで上がっていきたいと思います。
稜線と伊吹山ドライブウェイ下のガレ場
はい、笹又から上がってきて稜線に取り付けました。下はこんな感じです。
もうちょっと戻ったほうがいいか。
はい、戻ると下に笹嶺石公園から上がってくる筒座が見えてるかなと思いますけど、ここが上がってきて、これはトップじゃないですか。
下に見えてるのが有雪山寺山。
ちょっとこの林の向こう側に見えますかね、静間ヶ原に向けるガレバ。
はい、あのガレバです。少しだけトラバースルートがあるんですけど、じゃあ行ってきますね。
はい、上がってきましょう。
あの下に見えるのがトラバースルートです。
はい、ちょっと撮りながらトラバースルートを何かしたと考えてみました。
ここはちょっと考えてぼちぼち行こうと思います。
はい、みなさん疲れた。
ここがみなさんが嫌がる、いぶき山ドライブへの真下のガレバです。
ちょっと見えてます?
ちょっと僕間違えてだいぶ見えたんでゴロゴロ言ってましたけど、あると思いますかね。
ここ43分かかります。
はい、じゃあちょっと行きます。
ここはね、みなさんが困る。
さっさとまた上がってきた、いぶき山ドライブへの真下です。
ガレバ、ルートある?
さあね、みたいな。
こっちか。ここ怖いでしょ。
どこだ、ルートを見え。みたいな感じですね。
ガレバの後半戦。やっとちゃんと道がわかります。
これですね。これですねって言っててもあれですけど、これですね。
はい、これです。
あと気をつけていただきたいのは爆風です。
結構ね、気をつけてくださいね。
はい、続きます。
ガレバ越えました。
どこにルートがあるんでしょう。
ただ僕は両方から来たことがあるので、
多分ね、国見峠からいぶき山北側登山道ルートからこっちから入った方が多分楽です。
向こうは取り付くところが非常にわかりにくいんですよね。
どうしても上あがっちゃって、こんな感じで取り付いちゃうんで。
あ、誰かいますね。あれは誰だろう。誰かいます。
って感じですね。
はい、続き行きます。
静馬ヶ原から小沢峯への道とルートの確認
静岡原から見えるいぶき山山頂です。
ここまでしか行きませんが、礼法を拝めたということで、続き行きたいと思います。
ガレバを越えて、小沢峯を多分降りたのかな。降りてないかな。
多分降りたんだと思うんですよね。
国見峠とか、その向こうに見えるのは、
笹刈山が向こう側かな。
あれが笹刈山?
いぶき山北側重層路に入ってきました。
きれいですよ、これ。
ぜひ皆さん、太陽光で当たっている山の綺麗さを感じてほしいんですけどね。
ただ、ちょっと獣臭がしますね。
ちょっと気を付けていこうと思います。
続きまた撮ります。
さっき、小沢峯を越えたと言いますが、小沢峯はこの向こう側ですね。
まださっきの降りている途中なんですけど、間違えておりました。
すいません。
っていうのを一応撮っておこうかなと思って。
まだまだ、カルフト的な地形が続きます。
行きます。
えーと、静岡原から小沢峯中ですけど、
さっきまで苦戦していたがればが見えてきたので、ちょっと一回アップしますね。
これがればで、左側から入るところは非常に難しいんですよね。
上がってくると。
だからこっち側、静岡原から入るとルートが普通にあるので楽なんですけど、
こっち、くっきり見えてて、実はこの部分が非常に分かりづらいので、
どうしても上の方まで上がっちゃうんですけど、
ここ、来る人は気を付けてくださいね。
はい。
で、僕、去年ここからトップへ上がって左静岡へ行く道を、
だいぶんたぶん登山ルートから外れてて、
今回は非常に昼間、
前も昼間だったんですけど、雨降ってて急いでて、
家族待たしてるんでって言ってて、だいぶ苦戦したんですけど、
今回は非常に楽、楽とは言いませんけど、分かりやすいですね。
小沢峯と北尾根重走路の景色
やっと小沢峯に来ました。
1個目のピークになるのかな、ここ。
次が大嵌山、そしてこれですね。
音楽三角協会が重走路を設定しています。
みなさん楽しんでください、みたいな日ですね。
いぶき山、北尾根重走路に着いて、
ここら辺から本当に綺麗になっているので、
ここも行ってほしかったルートの一部ではありますが、
ちょっとだけこのままカメラ回しながら次へ行こうと思います。
手ぶれはご容赦ください。
読むかな。
さて、ちょっとね、できたらこれを。
片方にも出せない。
片方にも出せない。
向こうに見えてる山々。
笹刈は多分あっちじゃないかな。
大嵌山、国見があって、多分笹刈は向こうだと思いますね。
その向けにグラスを。
音がありそうなので一回止めました。
富士山での疲労とリカバリー
昨日までのところでちょっと、
言えておきたいところがいくつかあるので、
北尾根重走路、綺麗な道を歩きながら、
喋ろうかと思うんですけど、
私も前回言いました通り、
マウントホジにお手伝いを行って帰ってきて、
2日経って、今日3日目かな。
すっかり良くなりましたが、
次の日は結構しんどかったです。
月曜日というのも日曜日ね。
近藤さんが夜帰られたタイミングぐらいで、
僕らも来た富士山陸公園から、
ゴール会場から上がりまして、
主にGPSチーム、和泉さんもおられてますから、
いたわけですけれども、
途中でね、ちょっと寄り道をいくつかしないといけないところもありつつ、
例えばちょっと荷物を出したりとか、
そんなのしているうちに、
滋賀に帰ってきたのが、
日付変わる直前ぐらいで、
家帰ったら日付変わってたんですけど、
僕は名古屋に行ってますんで、
名古屋出勤するのに、
5時には起きているので、
4時間ぐらいの睡眠、
結構長距離運転をしてましたんで、
その疲れもあって、
近藤さんが帰り道の朝の散歩で出られてましたけど、
僕も何丁とまで言いませんけど、
確かにね、
どこかな、御殿場におるとこらへん、
耳が詰まる、
気圧差で耳が詰まる、
あの症状を僕もらってて、
気持ち悪いですよね、やはり。
僕も気持ち悪い。
なりずつ行ったんですけど、
あんまり仕事にならず、
ちゃんと仕事はしてましたよ。
本人としては言われたこと、
願いされたこと、
家になることはちゃんとしたし、
トラブル対応もしたし、
見た目、ちょっと普段より元気ないよねぐらいで、
こなしてはきましたが、
しんどかった、月曜日は。
もう行くのがやっとぐらいで、
行った後、
帰ってきて、
実は晩御飯も食べずに、
9時過ぎにはお寝ました。
そしたら割と結構楽になって、
火曜日、そこそこできて、
お仕事を言われることもこなし、
今日朝、すっきりと2日もあれば、
リカバリーできてきたんです。
それはよかったなと。
オフライン音声メディアの活用と提案
伊吹山の裏側の笹又から上がるあたりって、
手前の静馬ヶ原までは、
ほぼ電波がないんで、
僕、音声系メディア、
まだまだラジオ好きなんで、
ラジコを聴いてるんですけど、
ラジコネットがないとダメで、
ラジコ聞けないなと思って、
昨日のうちに、
リッスンのオフラインで聞ける、
ダウンロード機能を使おうというところで、
たくさんダウンロードをしてきました。
実はダウンロード機能を使うのは、
僕が初めてなんですけど、
どんな感じかなと思ったら、
さすがですよね。
近藤さんすげーわと思いながら、
すげー聞けると思って、
これすげーなと思ったのがいいこと、
昔、ラジコも、
ラクラジっていうアプリで、
データをオフラインで取って、
スマホで聞けるアプリがあったんですけど、
ラジコ側が規制をしてしまって、
ラクラジで聞く人たちがめちゃめちゃ増えて、
オフラインで聞けるんで、
すげーいいんですよ。
もうダウンロード、
ラジコに繋がらないんです。
リッスンナーさんが、
ラジコのデータを引っ張って、
オフラインで付ける仕組み、
もしよかったら作ったらいいなと思って。
例えば、
いぶきステーション界隈では、
そこそこ人気の、
日曜天国、
僕も、
カズミさんがよく言ってたんで、
聞いたら面白いなと聞いてはいるんですけど、
ポッドキャストは冒頭30分ぐらいしか聞けないんですよね。
ラジコだと全部聞けるし、
リアルもフリーも、
アリアルも追っかけもできますけど、
ダウンロードがいないんですよね。
ラジコにはその機能がないんで、
逆に30日間聞けるプランを買わないといけないんですけど、
ぜひダウンロードできる機能がね、
欲しいなぁと思って、
ラクラジっていうのは、
ラジコのデータを、
すごい負荷をかけて、
あっという間に引っ張り出すんですって。
それが、
ラジコのサーバーにすごい負荷がかかるんで、
やめさせられたっぽいんですけど、
ではなくて、
リアルタイムぐらいのスピードで、
拾って、
出て、
みたいなことができないかなぁ、
なんて思うんです。
一応アンドロイドで、
ラジノスケっていうのがあって、
それは今でもできるんですけど、
それはすごい遅いです。
ほっとかないとダウンロードできないので、
あれなんですけど、
でも、レッスンでね、
音声経営メディアプラットフォームの入り口みたいな、
そういうところもあれば、
もっともっと、
広がるんじゃないかなと。
こういうところです。
ルート選定への感謝と今後の裏ルート構想
どうですか?
北尾根重走路、
綺麗だと思いませんか?
多分次、
大秀山っていうところに行くんですけどね。
ちょっと手ブレてごめんなさいね。
ほんと、ちょっとそれをね、
期待したいなぁなんて思ってます。
はい。
あとはなんだっけな。
そうそう。
今回私ね、
自分が今日入ったルート、
改めて突っ込んでるわけですけど、
改めてね、
このコーナー、コースを採用してもらった
近藤さんや、
うねちゃんさんに感謝を申し上げます。
ただですね、
普通ルールを無視したやつって、
失格じゃないですか。
一応、Google内でやってますよ。
Google内ではやってます。
ただ、それを正式ルートにしてもらえる、
頭の柔らかさっていうか、
なんかね、
俺の作った企画を、
勝手に壊すなよみたいな人が、
世の中にはたくさんいるんですけど、
それ、いいよね。
採用しちゃおうって言ってもらえる、
その感覚って、
すごく素晴らしいと思うので、
っていうか、
尊敬にあたりします。
で、
今日そのルートを、
去年とは反対側から行って、
よく分からなくてビビると、
あんたが行ったじゃねえかみたいな。
ですけど、ほんと、
嬉しいなと思って。
そしてですね、
実は今年も、
2つぐらい、
その、
穴を突いた。
ルールの裏を突いた。
ルールの裏はおかしいな。
ルール上で別コースを、
2つぐらい思ってて、
もう1個は通過しちゃったんで、
まあいいかと。
その辞めた理由はまた喋りますけど、
行こうかと思ったんだけど辞めた理由はね。
もう1個、
この先にあるんです。
補走路は、
別のところを、
まあ行ってもいいですよというルールを、
逆手にとって、
ちょっと、
別ルートで、
補走路のところを繋ぎたいなと思っているところがあるので、
今回の、
ゴールのその先、
次回ですね、
行く時は是非ともそこを取ってみたいなと思っているんですけど、
またね、
次採用されるかどうかは全然、
分かりませんが、
またね、ちょっと、
やっていきたいなと、
そういうところをね、
思っております。
じゃあこの辺りで、
途中止めて、
次行きたいと思います。
国見峠から笹刈山へのアプローチと笹の生態
さっきまで撮っていた、
いぶき山北川重走路から、
一回国見峠を降りまして、
国見峠でちょっと人がいたんで、
やめました。
で、上がってきて、
北へね、
最初の山がトラコ山、
トラス山、トラコ山だと思うんですけどね、
はい、笹が、
生い茂るようになってきました。
このね、トラコ山の上りくらいから、
笹が生い茂ります。
その先がいよいよ、
大シガイチの聖地として、
過言ではありません、
笹刈山に向かいます。
もうすでにとんでもない、
笹っ腹で、
この辺りまでは、
まだね、
登山道以外は、
大丈夫なんですけど、
だんだんだんだん深くなります。
そして、
笹刈山の真下へ来ると、
特にこのね、
北側から、
じゃなくてこの南側から、
上がる、
ルートの場合は、
新幹線スタイルのトンネルって言われますけど、
すごい、
感じだと言われています。
去年、僕は北側から南へ、
重走したので、
あ、ここだなっていうのと、
突っ込めば出るなっていうのは、
分かったんで、
突っ込めましたが、
さて今年は、
南側から北側へ行きますんで、
どんな感じなんでしょうかね。
笹ってでも、
刈っても刈っても、
出てくるんですよね。
笹って地下の茎、
地下系とか言いますけど、
あれが、
しっかり、
繋がっている植物で、
まあよくね、
昔の先人の知恵で、
根がしっかり張る、
なので、
川のね、
河川敷とか、
堤防とかによく植えられて、
今でもありますけど、
だからね、
笹は、家の荷屋には埋めると、
家が傾くと、
下の地下の茎が、
とんでもなく繁殖するので、
さらに、
鉢植えの笹も、
よくないと言われています。
鉢を割って、
そのうち、
その下の土に入るんで、
家には近づけるなと、
もっぱらの晴れで、
実は桜もそういう性質があって、
皆さんよーく見てください。
あんまり、
旧家のお家の庭に、
桜咲いてないと思いませんか?
桜もすごい根が張るんで、
これもね、
河川敷の、いわゆる、
土を固めるためだったりとかに、
使われたりするんで、
家の庭には、
向かわない木だと言われています。
とんでもない木を張るので、
そんな笹が、
ここから来たと説もなく、
張るわけですが、
これをね、
綺麗にするには、
なみたいていのことでは、
なかなかね、
なみたいていのことでは、
役にならないと思うので、
整備委員会の皆さん、
うねちゃんさんとか、
この前書いた、
みそしべいがわさんとか、
直伝のやつとかに、
させてもらいましたが、
まあ、
大変ですよね。
なんでここだけあるのかね。
これも、
ちょっと南へ来るこのね、
虎子山のあたりは、
ここまでじゃないですよね。
北の文献もそうでもなくて、
この笹刈りだけなんですよね。
こういう杉とかを植えれば、
日陰が大きくなって、
あんまりね、
繁殖しないんでしょうかね。
ちょっと何とも言えないんですけど、
私そこまで知ってないんで。
さあ、じゃあ、
本当に近づいたら、
続き撮りたいと思います。
笹刈山の難所突破と山頂到達
この笹刈り山の真下です。
こんな感じなんですよ。
どこだ?登山道は?
みたいな。
たぶんこれ、
登りっぽん城市なんで、
合ってるとは思うんですが、
笹の中です。
はい。
なんで、
これね、
何か山ってとか、
山猫系がないと、
たぶん、
登れません。
警告って言ってもらわないと、
間違ってるか合ってるか、
分かんない。
マジで。
上からはね、
大体、なんとなく、
最後の着地点が、
見えるんで、
よいしょ。
降りれるんですけど、
登らなきゃ、
マジで甘いっすよ。
なんで、
自分を信じて、
下から上へ、
って感じで、
行きたいと思います。
はい。
本当、さっきね、笹刈り山の下となってました。
違いました。
ごめんなさい。
本当の笹刈り山、
の、
最後の登りです。
この辺りはね、
買ってもらってるんで、
ありがとうございますが、
最後の、
あれどれくらいあるのかな?
分かります?
ほんのちょこっと、
全くないとこが、
ありますよね。
箱橋新幹線スタートです。
では、突入していきます。
笹刈り山の下、
ここっす。
ピアコ見てますね。
雪山。
笹刈り山、
頂上するんです。
これです。
よいしょ。
よいしょ。
大シガイチの聖地、笹刈り山。
プレートどこだっけな?
これだけですよ。
これが笹刈り山。
えっとね、
プレート、
どこだっけな?
ここ側だったっけな?
これこれ。
このプレートがね、
これです。
死んじゃってるというか、
死んじゃってるな、
ちょっと違うですね。
もうちょっと、
あれが車農産分野。
もうちょっと向こうまで行きます。
いやぁ、来たで笹刈り山。
チームの皆さんも、
これが笹刈り山です。
いやぁ、
相変わらず手ごわいさせて、
もうちょっと下る。
文献の途中までこんな感じなんで、
気合で行きます。
奥伊吹スキー場と予期せぬ下山
続いてやってきたのが、
奥いぶきスキー場。
今はグランスの奥いぶき。
奥いぶきって言われてるところですね。
リフト乗り場最高点ですね。
ここをぐるっと回って、
もう少し行ってね、
降りようと思います。
もう工程のそうだな、
5分の1ぐらいは来たかな。
今日の予定だね。
さっきの、
笹刈り山の跡、
次ならもうちょっとめんどくさくて、
文献、車農産って言われるところがあるんですけど、
そこの笹も実は、
きつくて、
誰もしんがんせんスタイル。
行けないってとこでした。
いやぁ、笹。
笹笹笹笹笹笹ですね。
笹笹笹笹笹笹、
はい、もうちょと頑張って、
かっこう店、
今日のかっこう店まで行きたいと思います。
あと 5 キロぐらい。
もう少し進めるんですけど、
こっちが奥いぶきスキー場の下連である方。
そしてこの下に道があります。
これが実は奥いぶきスキー場を超えて、
滋賀に抜ける道でして、
この岐阜県側。
実はね、滋賀県側、
冬場はそのままおくびスキー場の下練でが道になっているという そこの峠右側に入ると峠で品又峠って言うんですけど
これが道だとはって感じですねさらに冬場は下練でになっている道 とんでもなくないですか
ってことでもうちょっと行きまーさいはい降りてきました えっとちょっと予定ルートとだいぶ違うところ
降りてしまいました 皆さん真似をしないでください
もう やめた危なかった
皆さん真似をしないでくださいねちゃんと登山道から降りてください ちょっとね
瀬戸山っていうところの手前で降りようと思って最初は降りてたんですが 多分尾根筋を行かないといけないんですけどなんか谷筋に降りちゃって
どうしようかなと まずいなと
うまく山根っこが動かないので無理をせず 谷筋その先に川があるので川があるこういう道もあるところまで出るというところで降りてきました
谷筋はもう水に濡れることを怖がるとだいたいろくのことないんでもうびちゃびちゃ びっちゃびっちゃですもうびっちゃびちゃで
とりあえず降りてくることを第一目標に 降りてまいりました
というところでまずは良かったなと そしてここはちょいと違うところに来ているので
家族にね来てもらっているので だいたい予定時間ではあるのでいいんですがちょっとね
待ち合わせばかりに行きたいと思います 今回のハイライトはやっぱり最初の笹渡口から上がった
茹木山でしたすごい わかったですね
あなたが言っておきながらっていう言葉が多分皆さん出てくると思うんですけどそうです 私が言っておきながら何を言うともねんと
はい そんな感じではあるんですがそれが大変だったのは一つと
えっと 茹木山
重曹路 北川重曹路
本当に楽しかったです
楽しかったそして 国民だけからいわゆる
笹っ腹が山ほどある 大シガイチの聖地であります
笹刈屋はそしてね案外文言もあるんですよねってところから
なんだっけ
奥井茂木に入りちょっとね次の工程の少しでも距離を短くするために
瀬戸山ってところから上がって 本来だとねここらへんに降りてくる予定で
ルートがあるかあるんですけどねー 次どうしようかなーって感じです
またこの谷筋は上がるか いやーこの谷筋は嫌だ
回復後半から上がるか
うーん ちょっと考えようと思います
というところで
はい映ってかな 皆さんお疲れ様でした
私だけか
その続きもね撮っていきたいとおもいます ありがとうございました
30:07

コメント

なるほどー!かの有名な「伊吹のガレ場」と「笹刈山」、しかと拝見しました🙇‍♂️

tainaka tainaka

お疲れ様でした。伊吹山ドライブウェイ下のガレ場がすごくて、一体全体どこがルートなのか皆目わからないですし、私なら滑って落ちちゃいそうでなかなか怖いですね。とはいえ、実際の場所の動画が見れて、みなさんが話をしている所について理解できました。危険な所での撮影ありがとうございました。そして無事のゴール、何よりです。次もお気を付けて。

tainaka tainaka

コメントありがとうございます😊 ハイ、昨年こんなルートをタワシが行ったばっかりに…等と今年改めて思っておりますが。 頑張ってゴールしたいと思います🫡

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