鬼ヶ城とMF100と
2026-04-28 21:38

鬼ヶ城とMF100と

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久しぶりの声日記です!

先々週と先週の振り返りです!

カバーアートのすけろく、みなさんはご存知ですか?😊

 

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サマリー

このエピソードでは、語り手がマウントフジでのイベント手伝いを報告しつつ、過去2週間の活動を振り返ります。丹波での異色アルバイトや、鬼ヶ城ピークストレイルでの運営手伝い、そして松山や香川でのグルメ体験が語られます。特にマウントフジの大会では、多くの外国人参加者との交流や、奥村選手の100マイル完走への感動が印象的に語られ、自身の今後の目標についても触れています。

マウントフジでの活動開始
おはようございます。今日は4月26日、日曜日でーす。
おはようございまーす。今、9時でーす。ただ、シガにはおりません。
トレランの、えー、日本最大の、うーん、祭典。
マウントホジに来ておりまーす。
ありがとうございます。
えーっと、もうこれでピンとくると思うんですけど、
イブキのお仕事のお手伝いに来ております。はい。
丹波での異色アルバイト
で、ちょっと先週からちーっとも撮れてないんで、
あれ、田井中さん死んだんじゃねーか、みたいな。
まあ、言われてないかもしんないですけど、ちょっと全然ほんと撮れてないので、
まずね、先週、1週間前、えー、18、19の週末あたりから
振り返って入れてこうと思うんですけど、
えー、いつだっけ?17か。17ね。
えーっと、ちょっと全然毛色の違うバイトに行ってまして、
で、んー、丹波の山。えー、何だったっけなー、もう忘れたなー、だいぶ前なんで。
丹波富士。高倉山?違うなー、なんかそんな感じです。
あと白ひげ山。いやー、白ひげ岳。なんかそこら辺の掃除法みたいな山ですね。
の、お荷物を持つ、歩荷的アルバイトに行ってきました。
ちょっと普段と経路が違って、走ったほうが楽だなー、みたいなの実感しました。
歩いてただけなんですけど、実は、結構次の日、えー、体に疲れを感じながら、
鬼ヶ城ピークストレイルの舞台裏
はい、次ですね。えー、宇和島に行ってきました。
えーっと、一番最新に上がっている、えー、いぶきステーションの、えー、鬼ヶ城ピークストレールのお手伝い、ね。
えー、小林さんには運転手さんって言われてますけど、はい。
そうです。運転は行きも帰りもさせてもらって、あともね、いろいろお手伝いできる範囲のことは頑張ってたつもりですが、
まあまあ、反省点もあるんですけど、それは次にちょっと頑張ってリカバリして、いいものがまた出していけて協力できたらなと思っております。
はい。で、鬼ヶ城でちょっと、えーっと、まず、皆さん、鬼ヶ城ってこれ、僕も行ってから気がついたんですけど、
どこから来てるかわかりますか?なんか関西人にはほぼほぼわからない名称ですよね。
まあ、架空の鬼ヶ城なのかなと僕も思ってたんですけど、実は本当に実在しております。あのままの地です。
鬼ヶ城山って山がコースの中にあるんですよ。よかったらPDFかね、なんかコースレイアウト見てもらうと出てくるんじゃないかなと思うんですけど、
その鬼ヶ城をめぐるロングが50キロ、ミノルが30キロ強、ショートが10キロちょい、でバーティカルが4キロほどですね。
バーティカルはちょっと今までの計測と違うのが、まあ4キロ登り1本勝負ではありますけど、ゴールが秒の世界で来る可能性、1着2着3着みたいな、
ちょっとここらへんは苦手なシステムになってくるので、かずみさんが上の方でしっかりとゴールを確認するっていうお仕事で行かれて、私がふもとの方にいましたという感じなんですけど、
バーティカルってちょっと普通のトレーナーのレースとまた違う部門になってくるのはご存知ですかね。
どっちか言うとスカイランニングとかステアクライミングって言われるシリーズがあるんです。登り一発勝負ですね。スカイランニングは山をイメージしたものになって、スノースカイとか言うと雪山、八甲田だったっけな、なんかあっちの方がありますよね。
上越国際とか冬場、あとはステアクライミングっていうのがもっと大きな括りになってきて、階段系があります。滋賀でも太郎坊っていう山がステアクライミングのシリーズの姿勢になってます。
他にはアベノハルカスとか東京タワーとかあったり、名古屋はテレビ塔とか、いわゆる登りのもさを決めようぜみたいな、その括りがステアクライミングで、その中の山岳部分がスカイランニング的な、さらに冬場がスノースカイみたいな、こんな感じの。
特にスカイシリーズは山なので、トレランの登り好き、自転車でいう坂場化がある系統で、またちょっと特化した人が強いんですけど、僕も一回興味があってエントリーしようかなと思ってたんですけど、
滋賀の琵琶湖バレーがスカイマウンテンのシリーズの真ん中くらいに組まれてて、20キロくらいありますけど、もう一回行ってみようかなーと思ってたんですけど、ちょっと行けずしまいではありますが、そのバーティカルの計測も含めて、鬼ヶ城っていう山域、宇和島、いいところでした。本当にいいところでした。
スケジュールの都合上、ちょっとまだキャッパに余裕があるなーなんて感じはしてましたんで、関西からもしよかったらね、確か値段もお安くいけるんじゃないかなと思います。
いぶきの計測入ってて、あの値段も多分結構お安いと思いますよ。ただ確かにちょっと遠いかなと思うんですけど、大阪から松山に飛行機で一発1時間、松山から宇和島は電車が一番早いのかな。
3時間もあれば東京の長谷つねとか武蔵とかここらへん行くよりは近いんじゃないかなと思うんでね。ぜひ行ってみてください。ちょっと行くかね。行きまーす。
旅のグルメ体験
はい、おはようございます。今日は4月28日火曜日朝の5時40何分くらいですね。
えーと、夕方、先週の日曜日、日曜日の夕方、続き撮りますって言ってたんですけど、全く撮れずにまた滋賀に帰ってきております。続きを撮らないと一本の形にならないので、続きをおしゃべりしたいと思います。
鬼ヶ城の話をしてたんですけど、バーティカルの話は前半戦にしましたんで、その前後、美味しいグルメの話をしようかなと思います。
えーと、イブキステーションで皆さんしゃべられたように、鯛飯をいただきましたみたいな話はしたんですけど、帰りね、ちょっと松山に寄ってから帰ったんですが、その時ね、すけろくっていう名前で皆さん何思い出しますか?飲食店でスケロク。
お寿司屋さんとか思い出ないですか?これがですね、中華料理店、チャイナハウスだったと思うんですけど、っていうところに晩御飯を食べに寄りました。これがなかなか美味しくて。
どういう系統かな。バーミアンのもっともっと中国寄りみたいな、全面中国みたいな、中華みたいな感じで。何を訴えたいかというと、いろんなメニューのご飯とかラーメンとかをそこそこのボリューム感で組み合わせがおにほなるみたいな。
なので、スパッと決めることがなかなか、飲食店行ってできない人たちもいるじゃないですか。僕はそこまでじゃないですけど、僕でも結構思いました。
鬼の組み合わせです。これとこれできませんとかないです。メニューのあるやつとこれとこれはいけます、全部いけますとかあるんですか。どれでもいけますみたいな感じで。ラーメン系、いわゆる麺系とチャーハンとかのご飯系と、餃子とかの天津系みたいな、バリエーション、鬼バリエーションです。
めっちゃうまかった。あれや、関西にも早く出てきてほしい。松山ローカルで愛知県内しかなかったんですけど、これうまかった。これまた。これうまかった。
あと、前日行くときも言いましたけど、香川で食べた、昨日お昼とかね、おうどんもうまかった。香川のおうどんもうまかった。っていうすごく大変なお仕事の前後はたくさんグルメをさせていただいて、それはそれで楽しかったかなって感じですね。
お仕事の方がいろいろ感じるところもあったんで、また良くなかったところは改善していきたいなと。私もお手伝いできるところはしていきたいなと思うんですけど。
さあ帰ってきて、次は今週ですね。今週は、いつから言ったっけな。今週って言ってもこの前の週末ですけどね。
マウントフジ大会の様子と国際交流
木曜日の夜に移動して、木曜日10時くらいに山梨県の富士吉田に入りました。
話がちょっと逸れていきますけど、私も若い頃は軽く出張族的な仕事をしていたので、全国の拠点のヘルプ要員っていうか、構築要員みたいなのをやっておりましたんで、IT絡みのね。
あちこち本当に行かせてもらって、47都道府県のうちの、それも含めてサーフィンもしてたんで、35、36ぐらいまで行ってたんですよね。
2年ぐらい前に鳥取に行ったんで、ほぼ関西から西、鹿児島以外は全部上陸っていうか入って活動するぐらいかなと。
あと東側も、北海道に行ったことあるんで、行けてないのが青森、秋田、山形、この3つと、なぜか残ってる山梨県だったんですけど、今回行ったことで山梨県も埋めちゃって、ほぼ行った中で残ってた山梨県に入りまして、
マウントフジのお仕事のお手伝いに行くんですけど、ただただ、藤吉田の町のちょっとしたエリアにいただけなので、あまり山梨県にいたって大声、例えばね、甲府の町行って竹田神社とか行ったよとかじゃなかったんで。
ほうとうはいただきました。すごくおいしいほうとうをいただいたので、これは皆さんぜひ行ってほしいなと思います。
どこで食べたんですかみたいな話があれば、3年連続勤賞みたいなお店にちょっとお邪魔させていただいて、連れて行ってもらって、分かった。というマウントフジの話なんですけど。
マウントフジ、僕初めてお邪魔したんですけど、マウントフジっていうぐらいだから、実はガーンと見えるのかなと思ったらなぜかちょっと曇ってまして、ほぼほぼ3日間。
どうなんですかね、晴天率っていう感じ。あんまちょっとわかんないですけど、特にそれをね、ほぼ行ったのが藤吉田の北陸公園っていう、藤さんの北側、南側に立つのと見えないといけないんですけど、なぜか南側が曇っている。
高い山なんでね、曇かかりますよね、そりゃ。曇かかってて。見れたのは帰る日曜日の朝ちょこっと見れたぐらいかなーなんてね、感じですけど。
本当はもっとガーンと見えた、富士山近いっていうのを思いたかったんですけど、南の沼津、三島方面は昔お仕事で結構行ってたんで、ドーンと見える藤さんは見たことあるんですけど、できたら山梨県側からも見てみたかったなっていうのは、見たっちゃ見たんで、近くに行けるなっていう感じはありました。
思ったのは、中国の方が非常に多い。非常に多いですね。関西のレースでもおられますし、ウォーキング系だと結構おられるんであれですけど、あんな中国人がいる大会、初めてだなっていうのが一個どう。
あと、中国で外に旅慣れてる方々ばっかりで、トリアンドレースで来るぐらいなんで。皆さんね、日本は中国語通じないのはよくわかってる。僕たちは英語じゃないんで、英語をしゃべる人はあるぐらいんだけど、中国までなるとさらにっていうのはもう、皆さん経験上知ってるでしょうね。会話噛み合わないですよ。
それも中国なんで、英語だとなんだかこんなこと言ってるのかなってね、僕らも英語の授業あったんでわかりますけど、なんとなくどう答えるかわからない。こういうこと言ってるのかなぐらいわかるんですけど、全然わからないですね、中国の人。さらに早口なんで。漢字で書いたら少しわからないですけど、質談ってわけじゃないですからね。
なので、中国の方々はすぐ翻訳アプリで翻訳するんですよね。すげーなと。日本人も見習わないといけないと思うんですけど、日本の海外大好き人たちは翻訳アプリ使いこなしてるんですかね。すっごい翻訳アプリで自分で声出して日本語に変換して、これどうみたいで、しゃべってって言われちゃう。何回もしゃべりましたけど、しゃべった、オッケーって書いてる。すげーな、やっぱり。
ことはあるんですけど、日本人はそこらへんも含めて取り残されてるなという感は感じましたね。先進国だった、時代があったっていう時期に差し掛かってるんじゃないかなと。
もともとね、長い歴史の中で日本が先進的な位置にいたのは知れてる期間なんで、昔のね、それこそ戦国や江戸時代のちょっとまあまあそういう国もあるよねって世界から認識されてる程度の国に戻っただけで背伸びをして無理してた時期の日本人じゃないかと思いますけど、
ただただ、この翻訳アプリを使ってすぐしゃべったりとか、会話、トークをするとかスキル、日本にいる人はほぼ持ってないと思うんですよね。合わないそうね。ただまあ僕も勉強になってちょっといろんな連絡にそれを使いましたけど、そこらへんすごく感じましたね。
ランナーたちの活躍と感動
レースの方は川崎さんが日本人最高の3位とかだったかなそうですね。詳しくは本当、youtubeだったりこの週末上がるいぶきセッションなんかに聞いてもらえば全然いいので、あんまり余計なこと言ってもあれなんで。
あとはね、僕のチームの奥村くん。この前、倉賀県峠から漁船行った時に横でいた奥村くんが100マイル出てて、2回目、去年は100キロぐらいでリタイアだったかな。
リベンジに向かって、しっかり調整もしてね。100マイルのランニングクラブも入ってるんで、準備周到というところで行って。
観走者のランナーさん、前田の方々の話を聞くと、他のレースも言ってる、富士は歩ければゴールができると。ガンガン走れとかじゃない。
走らないとダメなのは新越とかって言ってたかな。有名なんで、辛いレースみたいなことに先行されるらしいですけど、動ければ十分ゴールできるというスペックらしいんですよね。止まらずに。
それがマイルの場合は非常に難しいんですけどね。2晩ですからね、2晩。寝ずに2晩走れますか、動けますかって話なんで、それができる人だけが行けるよという世界線ではあるんですけど。
それを枯らして、久村くんがゴールするというタイミングで、ちょうどオペレーションの今のお休みタイムだったんで、北陸公園の公園を出て、高堂まで行って迎えて一緒にゴールまで行こうと思ったんですけど、はっきり姿を見たらうるっとしてしまいまして、
ほんと、じいさんは感情が止められなくて、すごいなと。尊敬しかないですね。苦労してたのも知ってるんで、よくやりました。その言葉だけですね。
ゴールしたときもほんと減られたんですけど、こっちの方が異常にテンションが高くて、ちょっと余計なことしまこってたなと思いながら、今から思いは反省です。ごめんなさい、ごめんなさいって感じですね。
あとは何を思うと思いますね。本当に祭典ってことは、プロデューサーは鏑木さんだし、40は、あすみは上田瑠衣くんいたし、女子は吉住さんとかいたし、
あの人出てこないな。名前が出てこない。シュフランナーの人。レイクベア100も出てた人。忘れた、ごめんなさい。
つぼみさん?違ったっけな。とりあえず有名人だらけです。タクゾーさんもらいましたね。
しがうまらの方々もたくさん、続調を始め入れましたし、大シガイチのメンバーも生田先生とか、浦部さんとか、フィリップさんとか、中谷さんとか、いっぱいいました。
残念だったのは、スタートのときに写真を撮った大シガイチの菊本さんがゴールされてたらしいんですけど、僕はスタートもゴールもお出会いはしてないんですけど、とかとか、祭典にふさわしいメンバーがいっぱいいっぱいおられました。
すごい大会だなという感じでしたね。
大会の総括と今後の目標
ただ、遠いですね。
ハセツネには行ったことあるので、あれに比べて近いっちゃ近いですけど、遠いですね。ゴール2本はでかいなと感じた次第の振り返りかな。
楽しい3日間ではありました。またお邪魔できる機会があれば、ぜひぜひ行きたいなと思います。
いよいよ大シガイチのストップ状態になったので、これを明日からまた繋げて鍛えて、ここから勝負なんで、5月中にどこまで行けるか、6月ゴールができるかどうか、瀬戸際に立っております。
ちょっとだいぶ欲ができてきたので、できたらゴールしたいなと思っているんですが、明日以降頑張っていこうかなと思っている次第です。
という先々週先週の振り返り会でございました。
ではね、もうゴーデミック入っている方もおられると思いますけど、明日からもっと本格的化するのかな。
またみなさん楽しいお休みをお過ごしください。以上です。
21:38

コメント

お疲れ様でした! ASUMI40kに出て完走しました!田井中さんもいらっしゃったんですね、お会いしたかったです! 私もたくさんのトレイルランナーさんを遠くから眺められて楽しかったです👍 次の週末はまたシガイチですかね?お忙しいから体調気をつけて頑張ってください👍

tainaka tainaka
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