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2026-03-29 23:52

大シガイチ2026その3もピデオポッドキャストです!

今回もピデオポッドキャストでお送りします!

今回はこんな行程でした!

御池岳の登山道には少し雪ありました!

なお、御池岳の東側を岐阜県といってますが、三重県でした。失礼しました🙇

最終盤、ヤマレコの警告音が大音量で入っしまいました。。

気をつけてくださいませ🙇

感想 1

今日もいいお山ですね!⛰️🦌🦌

サマリー

3月25日、スピーカーは「大シガイチ2026」の続きとして、八風谷から八風峠を越え、龍ヶ岳、藤原岳、鈴鹿山脈最高峰の御池岳、そして鈴北を経て倉賀県峠へ向かうルートを歩きました。今回はビデオポッドキャスト形式で、前回の反響を受けて再度動画を制作。iPhoneアプリ「iMovie」を使った編集の容易さに触れつつ、自身の有料プランの範囲内で動画を公開する意図を語っています。 今回のルート選択については、2回目の「大シガイチ」であるため、モチベーション維持のために新しい挑戦として時計回りのルートを採用し、ログを繋げることにこだわったと説明。また、イベント主催者に対し、6月末までの完走が難しい現状を鑑み、「大シガイチ2026延長戦」として9月からの再開を提案し、より多くの参加者が楽しめる機会を広げることを望んでいます。 道中では、龍ヶ岳の独特な高山景観や、藤原岳のガレ場の厳しさ、そして御池岳周辺での鹿の生息状況と、その食害対策としての網の設置といった環境問題にも言及。疲労を感じつつも、雪がほとんどない鈴鹿山脈の状況を伝え、他の登山者にも挑戦を促しました。最終的に倉賀県峠に到着し、この日の行程を振り返り、今後の「大シガイチ」への期待を語って締めくくっています。

導入と大シガイチの背景
はい、おはようございます。今日は3月28日、いや、もとい25日、日曜日、どうしても日付が面白い、朝7時ぐらいです。
おはようございまーす。
土曜日ね、八風街道、じゃないですね、ちくさ街道を上がり、国見峠から北へ向けて八風谷へ降りてきましたが、その続き、今日は八風谷から今上がっているところですが、
これね、昨日はほぼ、しんどくてダメですけど、八風谷の川ですね。八風谷に上がり、八風峠に取り付いて、さらに北ですね。
えー、今日はなかなか名法を歩きますので、ちょっと撮っていきたいと思うんですけど、えー、まず最初が龍ヶ岳、石ぶれ峠の竹龍ヶ岳。
はい、その先が藤原岳、神奈川の匿名山か匿名山か、ちょっと忘れました。
そして、鈴鹿山脈の最高峰、鈴北を抜けて、倉賀桂峠に降りるルートで、ぼちぼちと撮っていきたいと思います。
はい、まあね、土曜日、たくさんのコメントや感想をいただきました。ありがとうございます。
なんで、ちょっと調子に乗って、お父母なので、だいたい小さい頃からお母ちゃんに怒られてましたけど、えー、そうなんで、人から歌ってられると、やってしまうタイプなので、はい、もう一回ね。
はい、一応私有料のブロンズのコースなので、月に1時間まであげられるっていうことなので、はい、えー、この前ね、30分切ってたんで、もう一回くらい、3月ね、あげられるかなと思うんで、えー、やっていこうと思います。
そして、なんかね、動画編集するの、つぎ足しするの、なんか難しいのかなと思ったら、iMoveとかいう、iPhoneのね、アプリ、カザでできるアプリですね、これで、そこそこ簡単に、それで、結合したやつも、その結合した瞬間から先もね、わりと滑らかだったんで、これはいいなと味を占めておりますので、
ちょっとね、やって、えー、今日もやろうかなと、思ってます。
そして、ちょっと、前回、2回目の時に、喋り損ねたこととして、いや、そもそも、田井中さんはなんでそんなルートで行ってるんですかっていうのを、まあ一回喋った記憶あるんですけど、本日記で、もう一回ちょっとね、喋っとこうかなと思うんですけど、
えーと、まあ2回目、一周目は本当、いけるかどうか、きついところで、とりあえず、どんな手段を使ってもっていう感じだったのと、まあ、当時ね、悠久消化中だったんで、まあ、時間の余裕、ね、それこそ平日昼間2回、3回行ける状況だったんで、
乾燥を目指し、まあ、体力がそこまでないので、えー、小分割、まあ、最大分割25回っていう、とんでもない気力で回らせてもらったわけですけど、
これで、一回目はね、なんとか行くことを、完全に目標、それだけですよね、踏破を目標に来たんですけど、まあ、2回目となると、やっぱりね、ちょっと、うーん、モチベーション維持、まあ、新しいものを探さないと、なんかね、ドキドキワクワクやっぱり、少しは落ちるじゃないですか、
なんで、そこの部分で、一回目はね、一応半時計回り、滋賀市、ラウンドトレイルのコースを基本として、浜大津スタートして、そして、えーっと、南側へ、えー、滋賀岳の方へ抜けて、っていうのが基本ルートで、まあ、あとは行けるところを、何のこだわりもなくやっとったんですけど、
っていうので、まあ、2回目は逆転勝負というところで、えー、時計回り、浜大津スタート時計回り、行こうと思ってたんですが、えーっと、去年、丸板、私がね、貸してもらった、湯吹き屋の裏ルートが採用されましたんで、そこを、いやー、あんまり後の方で行くのはどうなんだと、あんた開発しといて、行かないのかないっていうのは、
ちょっとやっぱり、ちゃうかなと思ったんで、じゃあ、途中から、鈴鹿に行くかと、いうところと、なんで、当たんないといけないんですけど、えーね、その、湯吹きステーションの話、後ろから言ってましたけど、汽席がぴゅんぴゅん飛ぶのかっこ悪いんですよね、やっぱり、何回も喋りますが、
井口さんとかね、高橋さんの去年のね、ログ見てると、ずーっと引っ付いてて、かっこいいじゃないですか、あれを再現は、やっぱりしたいなと、やっぱりね、一撃はできないけど、似たものを作るとなると、つなげていかないといけない、ということで、おこなかしになっちゃいました。
なんで、1回目、えー、湾にまで降りて、そっからロードバイクで、東側、鈴鹿に取り付いて、高山方から、ちくさ街道を上がり、そして、前回、八甲田宮降りてきたと。
今、ログも、一応、ひと筆書きを崩してぴゅんぴゅん飛ぶの嫌なので、昨日の降りた所、でよりかから、つなぎ始めてるので、このログは、一応ぴゅんぴゅんは飛ばずに、ぼこぼこはありますが、一応、ひと筆書きスタイルでやってますって感じですね、ピューピューピュー。
子鳥の声入ってますかね。
はい
そして
うん
近藤さんが感想でね
私も撮ってみようかなみたいなの
言われてましたんで
ぜひぜひこれ撮ってください
皆さんもねやっぱり
これの
いいですけど
さらにどっかお出かけの時はね
やっぱ撮ってみてほしいですよね
それも
まあ
近藤さんの朝の散歩とかで
誰かとおしゃべりされてて
なんか気使われてるなっていうのは
よく感じるんですけど
でなくてこのね
山の中は
まあ場所場所におられますが
途中そこまで出会わないんで
やっぱね
撮ってこうやって
皆さんと時間が共有できる
これ仕組み
すごいなと思うのと
やっぱ近藤さんすごいなと
ジャンジャかダンジャか
ほんとすごいなと思って
やりたいな
こんな滋賀県を
広めるこの大イベント
ありがとうございます
という感じですね
東島直進の
看板が
できました
それとちょっとね
提案なんですが
私たぶん
やっぱり何回スケジュールか
6月末に
収められないですよね
ありがたいことに去年とは違って
ちょっとね土日も
お仕事させてもらうんで
ってなった時に
7、8は休憩でいいので
9月からね
2026大シガイチ延長戦してもらえないですか
同じ1万円ありますので
このTシャツもね
トロフィーも
一回りいっちゃっても
なんかね
ウェブ発行商の紙紙です
なんで
2026
完走
っていうなんかね
そうすると
今のこの期間だと
たぶんね
プレランスタイルの人以外は
ちょっと苦しいんですけど
俺が1年くらいやってるから
スルーハイクとかね
登山系の人も
全然いけると思うし
えーと
それこそね
セブンマウンテンのトークとか
この百名馬もいける人とか
そういう人もね
やっぱ興味持って
やっぱりはもう
踏まれて踏まれて
登山道しっかりなってくれるのかなと
思うんですけどね
いかがでしょうか
またご検討ください
とりあえず
こんなもんかな
はい
またちょっとイメージ上がったら
次やりたいと思います
じゃあ一回切ります
龍ヶ岳の登頂と景観
竜の形と呼ばれる
竜がたけの
山頂の
稜線をねに取り付けました
はい
えー
アップ峠から
上がって
ここまで
4時間
4時間弱かな
はい
竜がたけの山頂
もう少しです
どうですかねこの高齢とした
風景
滋賀県内でも
こんな感じのとこ
三重県との県境ですけど
なかなかないです
この三重県がずばーっとしてて
怖いんですけど
遠郷稜線をね
左が三重県こっち
滋賀県です
寒木があるんですけど
えー
確か白ヤシオだと
白いね花が咲きます
もう少し後なのかな
結構有名です
なんとも言えないこの高齢とした感じ
えーっと
東近江市の
鈴鹿十三にも
選定されてます
もちろん近鉄が
スカセブンマウンテンズも一緒ですけど
えーっと
僕の中では勝手に
ホームマウンテンだと思ってます
はい
なぜかというと一番最初に
遠郷稜線まで上がったのがここなんですよね
えーっと
滋賀県からだと石暮峠
っていうところに駐車場が
今ねしっかりできててそこから上がれるんで
5年くらい前かな
一番最初に上がったのは
そこから毎年上がってます
はい
それでそのルートがね
だいぶ開拓されてて
笠根岩っていう途中があるんです
そこら辺の前後
昔はね
すごい棺木がいっぱいだったんですけど
もう全然今なくなってて
土石の流出が激しいですね
向こうに見えてるトップが
湯畑です
ちょっとだけね
湯船の
苔の電動を思わせる
苔原が
ここら辺が続きます
なかなか高齢とした
風景で
僕好きです
高齢としてね
どうですか
稜線はここにね
白い石がパンパンパンパン
いっぱい付きますけど
陸岳岳はそれがなくて
こんな感じでね
こけ虫で
そして石がゴロゴロと
火星はこんな感じなんでしょうか
っていう感じではありますけど
まあ行ったことないので
わかんないですけど
はい
もうちょっと行くと
湯畑のピークになります
はい
鈴川の中で
まあ
一二を争う魅力的な山だと思いますんで
もしよかったらね
石暮トンネルの
ところからだと
だいたい一時間
県客で一時間ぐらいですかね
まあ二時間もあればたぶん
上がってこれると思います
龍の形っていうところまで上がるのが
わりとまあまあしんどいですけど
それさえ頑張ればこんな高齢とした
なんとも言えない
世界が待ってますんで
よかったら来てみてください
はいちょっと献行
藤原岳の挑戦と道のり
山頂でもう一回撮ります
はい
ここが
藤原お池です
はい先を
急ぎたいと思います
はい藤原岳
上がってきました
献行お願いからの
ちょっとね怖いんで戻りはしませんが
ここめっちゃ怖いですよね
いや上がった
きついめっちゃきつい
なんと
藤原は
えー
鈴鹿十座にチャレンジしたときに
一回来てるんですけど
茨川の方から
上がってるんで
もうちょっと北側からっていうのが
この献行の藤原が
本当にガレガレできついです
いや
向こうに見えてるかな
西藤原へ行く
稜線のとこにある
そこですね
ここが藤原の志望です
誰かトレランの人が走ってきますね
はい次また行きます
さっきちょっと藤原の
山域では人が多くて
人を撮れなかったんですけど
藤原の
最高点天狗谷と
分かれて
これから大池に向かうところ
白瀬峠とかねそっちへ向かう
途中ですこれ
いや藤原はね
ほんと献行
両瀬尾の南側から上がると
とんでもないガレ場で
藤原だけって
茨城山と同じで
石灰石は取れるんで
下で
山肌を削ってますけど
上の方はね
露出してるんで
ゴロゴロでね
上がると
えっと
西藤原駅から
三喜鉄道だったかな
上がってくる登山客の人が
藤原山荘からさらに
藤原岳
北側に天狗岳っていう最高点があるんですけど
あんまりそっち来ないんですよね
なぜか
最高点で書いてるんだけど
藤原岳って書いてあるんですけど
そこすっごい人で
いやーおっぱいでしたね
夕畑のとこも割と
人はね
いっぱいいたんでちょっと撮れませんでしたんで
その続きのこれ
白瀬峠お池岳
へ向かう
キュート城です
ここら辺ね静かでいいですよね
でも
骨道じゃないので
結構道が
多分これだなー
みたいなのしかないので
気をつけていかないと
気がついたらとんでもないとこ行ってるので
注意ですね
多分今
1100くらいのあたりを
上がったり下がったり
上がったりみたいな感じで
これからお池に
向かっていきます
御池岳と鹿の生態系
お池岳は
鈴鹿山脈の最高峰
というところで
ここもね
三重県側の山のイメージが
違うな
岐阜県なのかな
お池の場合は
川のイメージが強いので
鹿県側裏で
登山道も多分
倉賀家から上がるのが
一番一般的なんでしょうかね
ちょっと時間も遅いので
明日終わるかどうか分かんないですけど
はい
撮っていきたいと思います
また撮りまーす
お池岳山頂です
あそこに鹿がいるんですけどね
見えるかな見えないな
鹿がいます
完全に鹿の生息域に
入ってきました
もうすぐそこお池岳山頂です
はい
岐阜側から上がるとこんな感じでね
ちょっと
雪残ってます
いやー疲れました
鈴鹿
最高峰お池岳
山頂です
ここもね
ガンガン軽そうです
最高点がここなんですけど
ケーブルマウンテンなんですよね
お池岳も
なので
東ボタンブチって名前とかね
いくつかピークあるんですけど
中央ここが
最高点だと言われております
はい
よいしょ
岐阜側は
結構森林あるんですけど
滋賀側は
うーん
鹿の食害に結構やられててね
割と少ないんですよね
はい
ここが
お池岳
1247
鈴鹿十座
左下が多分
セブンマウンテンズですね
はい
この後
鈴木田行って
えーっと
倉賀県
倉賀県峠で降りる予定です
いや疲れた
いや
今日の最高点
いや疲れましたね
さあここから本当にね
鹿が多いんで
ちょうど同じタイミングで
大学生の
ワンゲルの形がたくさん来たので
場所を分けました
えーっと
裏側
多分ね
滋賀の茨が
あっち側から
上がってきたんだと思いますけど
えー楽しそうに上がってきましたんで
場所を譲りました
そして鈴木田へ降りる
ところなんですが
ちょっと皆さん見てほしいですよね
木の下のところに
網がたくさん掛かってます
これはなぜか分かりますかね
えーっと
木のね
若い実を
日本カモシカが食べていくんですよ
ハゲ山になっていくんです
ここから鈴木田
本当ひどくて
えーっと
いぶき山が
土砂崩れで
元のね
上野っていうエリアが
鈴木山のね
土砂が山崩れを起こして
なったのも
そもそもはちょっと鹿が増えすぎた
からなんですけど
そういうところもあって
うん
こんな感じになってます
どっちが
どっちなのかよく分からないんですけど
ちょっと
少しなんか痛々しくないですか
こういうことしないといけない
人間が追いやったと言えば
それまでなんですけど
ちょっと考えられますよね
考えさせられますよね
はいということで
えーっと鈴木田
行ってその後
倉賀県に降りようと
思いまーす
また撮りまーす
野生の鹿ですね
鈴木田はこういう景色
完全に睨まれてます
やめときます
倉賀県峠への下山と総括
はい倉賀県峠地蔵まで
やってまいりました
倉賀県峠
左側がお塩畑
こっちが峠道
今日はこっちへ
お迎えに来てもらっているので
ここで降りたいと思います
はいでは
総括をしていきたいと思います
今ねもう4時半なんですけど
よいしょ
よいしょ
はいはい
金曜日の続きのね
八風峠
八風谷から上がって
八風峠に上がり
北へ
三国岳が一番最初かな
三国岳
三国岳
ごめんなさい
よいしょ
すいません
千暮峠に降りて
竜畑に登り返すと
はい
竜畑の竜の型のところは
ビデオ撮りましたね
竜のトップはちょっと
ちゃんと撮れてないかな
後悔だったかな
はい
その後
藤原岳
いやーなんかここが一番きつかったな
なんかまだまだ体調が
大地害地の
ペースになってないというか
去年はここ5月ぐらいに来てるんですけど
その頃はペースになったので全然
もっと早かったような気がするんですけど
はい
この辺り
藤原岳から
老池岳と
この辺りなら体がね
割と軽かったです
疲れが抜けたとか変な感じですけど
あんな際なのかな
鈴木田
老池鈴木田で
鹿の群れに出会い
倉賀峠峠で来ましたと
いうところで
雪とかもね
ほぼほぼ道にはないので
これはね
鈴川回れそうですよ皆さん行ってください
というところで
あとは高島さん
高島トレイルの奥の方とか
奥いぶきさあ誰が行くんですかね
一番最初に
みんな楽しみを思いながら
今日のビデオポッドキャストは
これで
本当は
田川の方に降りようと思ったんで
予定変更なんでこれが出てます大丈夫です
今日はこんな感じです
ありがとうございました
23:52

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