今回の行程です↓

ついにゴールです!

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サマリー
このエピソードは、大シガイチ2026の最終章を記録しています。早朝から山寺への厳しい登りを経て仙津岳、大戸場山へと進み、道中の困難さが語られます。浜大津への下山を前に、3月20日にスタートした全21回の旅路を詳細に振り返り、鈴鹿の山々から高島、御在所岳など、これまでの道のりを列挙します。大人山を越え、京都市街を望みながら大阪山に到達し、3ヶ月にわたる壮大な挑戦のゴールを迎えました。一筆書きを意識した今回の旅は、多くの経験と達成感をもたらしました。
旅の再開と山寺への険しい道
はい、おはようございます。 今日は6月27日日曜日です。
はい、昨日の終点、大都憲国の車、これから
戻ったまま手を継いで行きまーす。 はい、
これ余談なんですけど、昨日もそうだったんですけど、
九番のバスが、納着工事に頼ってて、
非常によくありましたね。
白組の車、赤組の車と、
黒組の車と、
黒組の車って赤なのに、
なのに、
納着、
黒組の車、
赤なのに、
納着青で、
えっ、
確かに変わったって聞いたのもあったんですけど、
色全く変わらない。
なんだかよくわからなかった。
ありがとうございます。
ちょっと朝、草刈りしてたんで、
ここに来る前に、
一番前にやっておきます。
ここで、
ぼちぼちと、
ぼちぼちと行こうと思います。
お願いします。
はい、途中ですけど、
上がってから気がつきました。
こういう山寺に上がる、とんでもない道ですね。
えっと、
登山道があるんじゃない?
えっと、去年も、
降りるときここって、みんなで言ったとこですね。
気がつきませんでした。
はい、そこが山寺です。
いやー、きつかった。
もうほんと。
一応、一番ね、
軽いエリアと言われていますが、
えーと、浜大津から、
えー、南郷までの間、
でもここね、きつい。
きつかった。はい、次行きます。
仙津岳から大戸場山へ、終盤の苦闘
よいしょ。
はい、
はい、仙津岳までやってきました。
えーと、
あと大戸場山でだいたい、
ピークも終わりです。
いや、
こっち側から上がってくる、
南側からここ上がってくるのは、
あんまりないんですけど、
いや、きついですね。きつい。
じわじわじわじわ上がって、
して、
もうあと、
6キロちょいぐらいかな、たぶん。
で、私の大シガイチも、
終わりになろうかと思います。
で、ずっと県郷両線を来たわけですが、
えーと、
西川は都ではありますが、
東川はね、京都市、
山品区のあたりです。
はい、
次はね、大戸場山でたぶん、
ビデオは撮りますが、
いや、結構きつい。
200キロぐらいから、
600キロまでの400キロアップだけなんですけど、
いや、
最後まできついな。
大シガイチ。
大シガイチ2026、全行程の軌跡を振り返る
というところで、
えっと、
さあ、
浜大津まで降りると、
人が降りるんで、
ゆっくりしゃべってやらないんで、
ちょっとこのあたりで、
いくつかね、
2026大シガイチ、
私の2回目を振り返ろうと思います。
はい。
警告。予定ルートから外れたようです。
はい、ルートを間違えて、
戻りました。
浜大津まで降りると、ちょっと人が多いので、
しゃべっている余裕がないので、
えっと、
総括してみようかなと思います。
えっと、
3月のね、20日にスタートして、
まずは美夜高橋まで、
戻る岐神社まで行きましたと。
そして、
美夜高橋渡って、
鈴鹿の山に取り付いて、
えー、
まずは八歩峠、
その次は倉賀桂峠、
そして、
三重貝に降り、
中千道を通進し、
関ヶ原まで行きました。
で、
その裏の、
さざれ石公園まで行って、
その次、
さざれ石公園から、
グランスの奥行き、
瀬戸山まで行っての降りですね。
で、そこから、
今回の1個のハイライト、
えー、
金茨なんですが、
ちょっと筒字からまで頑張ってみたと。
で、次、
えっと、宮倉君と横山岳、
そして、
えー、
今度は、
七津畑から、
あれ、あってる?
金草、金草、
金草手前か。
金草、金草、
金草はもう前ですね。
はい、いいか。
新域田まで行って、
新域田から、
えーっと、どこだっけ、
えー、
寒風っていうところの牧野まで降り、
牧野から高島の方、
で、行者山まで行って、
次が、
えー、地蔵峠、
そして、えー、
ペアリーを掠めて、
えー、途中まで行き、
途中から戻って、
ペアリーの、
南岳神道の手前のところから、
一倍に降り、
そして、戻り返して、
高島の旗まで行きましたと。
で、旗から上がって、
雨でしたね。
えーっと、
大泥城神社まで、
えー、南下、そして宮古橋渡って、
えー、今度は、
えー、
あっ、危ない。
で、えーっと、
武平峠、武平峠で一回、
えー、
御在所だけ、
御在所だけ行って帰って来いの、
えー、
船石分岐からの黒滝口と、
で、上がって、
鈴鹿峠、そして、
鈴鹿峠から、
えー、東海自然保存まで入って、
えー、
高南町まで行きましたと。
そして、前回、
そこから、南郷、
そして、今回、
ゴールと、たぶん、
21階かな。
で、えー、2階のデザート、
って感じです。
ゴールへ、そして達成感
なかなか、
頑張ったかなと。
現在の時刻は、
13時25分。標高は、
570メートルです。
はい、えーっと、
今回はね、ちょっと一筆書き、
前回は分割であっちこっち行きましたけど、
一応、
分割はしてますが、一筆書きを意識しましたと。
そして、ちょっと、
もう多分来年は厳しいので、
できるだけ人が
分割しないところで、
えーっと、ちょっとチョイスをね、
選択肢を増やすために、
いろんなところで降りてみましたと、
いうところと、
ロードバイクで琵琶湖橋渡ったのは、
よかったんですが、
もう少し余裕があればね、
琵琶湖を渡ってみたかったなと。
サップとかでね、
準備はしてたんで、って感じかな。
というところですかね。
今、もうちょっとで、
2時になるのかな。
このまま行くと、3時半とか、
それくらいでしょうか。
もうちょっとね、
頑張っていきたいと思います。
はい、
いよいよ、
来たがる、
大文字方面の、
まもなく自然観察の道分岐です。
分岐、
ですね。
えーっと、
ここで合ってるところだよな。
こっち行くと、
大文字、
こっち行くと、
えー、大人山なので、
一応一周しました。
はい。
こっからは、
えーと、
アレス。
アレス。
えーっと、
ビクトリーランかな、これね。
はい。
じゃあちょっといろんなもんしまいながら、
行こうかと思います。
大人山です。
193。
はい。
これで、
山っちゃ基本終わりです。
いやぁ、
こっち側に、
都が、
都が見えるですね。
何個か見えてます。
はい。
こっち京都。
さぁ降りるぜ。
あとはね、京阪大谷のあたりから、
ちょっと上がるくらいですけど。
いやぁ、降りてきましょう。
はい。
えー、国道15線です。
これが大阪山歩道っていって、
大阪山です。
えー、セミマル、
百日市のセミマルですね。
これやこも、行くも帰るも分かれても、
知るも知らんも、
大阪のせき、
っていう、
大阪山です。
えー、三石ってやりますけど、
それよりも古い、
二大石、
大阪山です。
はい。
もうこれで登り返し一つです。
えー、もう終わりです。
いやぁ、さぁ頑張りましょう。
もうイベント晴れですね。
3月の、
20日にスタートして、
いよいよ、
6月の最終週末で、
なんとかゴールです。
はい、ゴールです。
10:57
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