大シガイチ2026のその2をビデオポッドキャストでお送りします!
冒頭は思いっきり28日と言ってますが、27日です。すいません🙇
最後は8月なんて行ってます。間違いです、すいません🙇

こんな行程でした!

ハイ、サップで琵琶湖を渡りますよー

マイサップ!
感想 1
サマリー
このビデオポッドキャストでは、語り手が滋賀県東近江市の千種街道から大シガイチ2026の行程を報告します。琵琶湖横断に関するリスナーからの質問に答え、自転車の輪行方法やサップでの渡湖の可能性について詳しく説明しました。特に、サップでの渡湖は自身のサーフィン経験とモンベルのイベント参加経験から自信があるとしつつ、今年の達成は難しいと見込んでいます。杉峠、国見峠、八風峠を巡る山行の様子が語られ、鈴鹿山脈の厳しさを改めて実感しながら、今後の大シガイチの進め方についても言及しました。
オープニングと畜坂街道の紹介
おはようございます。今日は3月28日金曜日、朝7時半過ぎです。おはようございます。
声日記がビデオポッドキャストに対応したということで、リッスンニュースからアナウンスがありましたけど、
ちょっとそれを僕も実践してみたいと思って、今撮り始めました。
ここは滋賀県東大西級でいうところの厳二町の中の高津旗から山へ少し入りました。
いわゆる畜産街道というところです。
今朝上がった茨城ステーションの方で、僕の動きは完全に把握されていたようで、話題を取り上げていただいてありがとうございます。
はい、はい、その通りです。近江さんの言われる通りでございまして、
先週三連休の日曜日、高津旗というところで終わったわけなんですけど、
渡向山?八幡街道?言われたんですけど、違いますね。はい、畜産街道でございます。
この畜産街道前も近江さんに指摘されたんですけど、この畜産ってどこなんだろうと思いながら、
三重県の菰野町に畜産というところがあるらしいので、そこへ行く街道なんですけど、
これなんでこういう名前なのかな、ちょっといきなり脱線しますけど、
よう考えたら街道って京都から昔なんで、行くその先の名前がつくのが州ですよね。
いろいろ街道あると思いますけど、サバ街道だって京都からサバを捕りに行くほうがでしょうしね。
一番有名な日光街道とか甲州街道、ここが起点の街道になってますけど、
街道ってその先なんで、その畜産街道でございます。
今歩きながら撮っているんですけど、本当はシンバル、ブレのないやつが欲しかったんですけど、
ちょっと突然やろうと思いだったんで、そんなのAmazonで買っても一日二日で来ないんで、来るか。
今日の行程と琵琶湖横断の質問
思いだったのが昨日なんで、あわてて百均に行って自撮り棒的なもので撮りながら歩いてますんで、ブレブレ感ご容赦ください。
途中途中で切って、最後でつなげていこうと思います。
今日は大津畑から国木峠へ行って、そこから県境上線に取り付いて、そのあと北上八風峠に行きたいと思います。
これね、畜産街道を行く。
これね、杉谷前住房の隠れ岩。
ほとんどですかね。
織田信長が狙撃されそうになった。
その時に狙撃する前住房が隠れている岩、これだったと。
いや、もっと奥ですね。もっと奥です。ごめんなさい。
もともと畜産街道は谷だったので、そこですね。
っていうところ、畜産街道ですよね。
鈴木ステーションで、皆さんが疑問点でしゃべったところを回答していこうと思います。
まずね、三連休の日の日曜日、近藤さんの言われる通り、
蚊になりから琵琶湖を渡って、湖西から琵琶湖側に渡ってね、
鈴鹿のふもとまで来たわけですけど、
その時に、あれ自転車どうやって持って行ったの?みたいな、和美さんが言われてましたけど、
僕は琵琶湖線に住んでいるので、林口ですね。
琵琶市とかされる深さがよく、JRの中に電車持ち込まれてますけど、
一応JRではタイヤとか外して、パックに入れれば、
手持ちの荷物として林口をしてもいいよということになっているので、
それをして山品まで行って、山品から乗り換えて湖西線で自転車を運び、
そこからロードバイクを組み立てていきました。
余談ですけど、淡路島一周センチュリーライドというロードバイクのイベント、またさらに達成しますが、
100キロ超えるようなロードバイクのレースをセンチュリーライドと言うそうです。
淡路島一周160kmくらいだったと思うんですけど、150kmか。
その時も滋賀県からJR爆速列車の新快速に乗って、
西赤島で行って、フェリーで淡路島を渡って、みたいなのをしたので、
西赤島で自転車と電車で行ったというやつをしております。
自転車大好きなんだね、僕も。
こんな感じで自転車で行きましたというのが回答です。
サップでの琵琶湖横断計画
その次、これどこ行くんですかね、みたいな話は、
今言っている通り四草街道を行って、
このまま杉峠上がって、小倉谷に出て、
目の平の別れを国見峠側に行って、
御在所の裏の国見峠に出ようと思っています。
その次、これ北回りして、田井中さんピアコを踏んじゃないの?
サップ?みたいな話をされていましたが、一応その通りはあります。
まず、今年このペースで行って私はゴールできるんだろうか問題がありまして、
去年26分割したんですけど、いろいろ考えたらやっぱり20分割ぐらい必要なんです、僕の体力で。
なった時に、もういろんな予定、ありがたいことのお仕事をいただいているので、
明らかに無理ですと。
今年はダメかなとは思っているんですが、
一応サップでピアコ、一番短いところ、ピアコ足の下ですね。
これが2,3キロだったと思うんですが、3キロぐらいかな。
なので、全然僕余裕と言わせてもらいましょう。
なぜかというと、まずもともとサーフィンを山に入るまではずっとしてたんで、
道具はウエットとかそういうのは持ってます。
ファドリングもそうそう自信はあるっちゃあるんですけど、
サーフィン出来は20年近くかあるか。
サップみたいなロングボードを乗ってたんで、なんとかなるでしょう。
皆さんね、モンベルがやっているC to Summitというイベントしてますかね。
海から山へ、Cからサミットですね。
だいたい3つの水上系スポーツ、バイク系スポーツ、山系スポーツを1日で全部やっちゃうよと。
ただし、前の日に必ず講習があるので、その2つをセットでゴールというイベントがあるんですけど、
モンベルの会長の立つのかなかできてるんですけど、
この人もね、ポンドさんにマーケットスポーツが好きな人なので、
ぜひぜひアウトドアに興味のある方は会っておしゃべりしてみてください。
あっという間に引き込まれますけどね。
その大会が地元東近江でありまして、C to Summitに私はサップで出ております。
その時はサップで8キロ行った期限があるので、そこまでだったら大丈夫ですし、
今年行けるか、行けないな。来年だな。来年の前にはトレーニングしようと思います。
サップ持ってます。
サップって中が小さくできるんですよ。
ポンプで膨らますエコマスができるんで、ポンプアップして小さくして近くまで行って、
ポンプアップして膨らまして渡って閉めると。
3キロくらいなのでたぶん1時間もかかんないですよ。
たくさんの方がしてるんで。
ただ、宮古市の下は南湖から北湖へ向ける人がたくさん船で航行してるので、
気をつけてねという投稿がたくさんありますし、
西から東、東から西、どっちがいいのって話はやっぱり西から東の方がいいです。
今後の大シガイチと鈴鹿山脈の展望
これは平卸とか言われるように、基本北西風が特に午後になると吹くんですよ。
これは僕も地元民にわかるんで、午前中にささっと渡れば全然いけるんで、ぜひ渡ろうと思っております。
翌日の提案ですけど、確かに今津港から千久分島に行くフェリーが出てますと、
千久分島から長浜や彦根に渡る船もありますんで、これを駆使すれば船の横断は可能です。
ただ、僕も田井中陽輝さんの100名山、200名山、300名山、一筆書き、人力踏破の旅のシリーズ好きで、
田井中陽輝さんの海はね、薬島とか北海道渡るとか四国渡るは人力であられて可能だったと思いますけどね。
なので僕も人力にはこだわっていきたいなと思って、どれかで今年かな、来年かな、やろうかなと思ってますって感じですね。
一応サップの奇跡を山中で書かせたんで、またあげておきますね。
ただ、来年はね、もうちょっと違うことを指したいなと思っているので、
これはちょっと昨日はたと思いついたんで、やるかどうかわかんないですけど、今後の動きに。
それ通りですよね、本堂さんの1年目、初めての時は、とりあえず一周することが大変だったんであれですけど、
2周目になると、言葉は良くないですけど、見た風景が続くっちゃ続くんで、感動と驚きと達成感を与えるのにはちょっと刺激が欲しいかなと。
エントリーリッスントを見ると、多分半分以下しか2年連続実は今のところおられないんですよね。
その気持ちはわからんではないですよね。大きい達成をしたから。
杉峠からの眺望と山行の様子
この辺、綺麗ですね。木漏れ日が入ってて綺麗です。
宿坂移動というのもあるので、ここから鈴鹿の山を北へ上がって、北から西へ向かうわけですけど、
実は2つぐらい、ちょっとどこ行っていいんですか、推しようとは思ってますけど、
ぶっちゃけ、どこかな、新北かな、深坂越えか、その先の水坂峠、水坂峠、ここら辺までが、ぶっちゃけ、今年の限界かな、とは思ってはいるんですけど。
ただ、命続かりですけど、体が健康なうちは、住人生でも使いながら、名物自身でいたいなと思ってますんで、どうぞよろしくお願いします。
ちょっと一旦切って、また見晴らしのいいところで続きしたいと思います。
はい、再び撮り直します。はい、ここは杉峠です。
さっき、あと今日は3月28日って言いましたけど、スタートの日、3月27日、金曜日の間違いです。
はい、杉峠まで上がってきました。
ここからさらに越えて、ここから下へ下がります。
ねのひら峠、ちくさですね。はい、ここを越えていくんです、ちくさ街道。
現在の時刻は9時9分、標高は1035メートルです。
1035メートル、この先、江知川っていう川の上流域の神崎川っていうところへ行きます。
なんで、ちょっと見えてますかね。
ここは、滋賀県と三重県の県境ではありません。
一個手前、滋賀県側の山の並びでございます。
はい、三重県側からすると奥ですね。
はい、滋賀県側からは表なんですけど、なんで、御座所まで実は遠いんですよね、ここからね。
もう2時間かかるんでしょうか、お昼ぐらいに行ければと思ってますので全然気にしておりません。
こっち側行くと、いぶねですね。
苔の伝道と呼ばれるいぶね、一面苔です。
本当、6月ぐらい行くときれいです。
こんなところがあるのか、みたいなね。
ちょっと映えしますんで、カメラ好きな人はぜひ上がってほしいなと思います。
そして、雪がぞんせず残ってますけど、この上見えてるのが、
鈴鹿の中の第二番目の高い山、お池岳に続いて二番目の高い山、雨漕い岳です。
上に池があります。雨漕いをしたんだろうなって感じの祠も確かにあります。
はい、雨漕い岳です。
そして、もう一回ね、この向こう、一本杉。
これが杉峠の象徴、一本杉ですけど、この向こうに見えてるのが御座所岳。
はい、御座所岳移動を、ずんずんとこっち側から降りると、こう行きます。
ここまで2時間ぐらいかかっているんですけど、この途中で鹿に出会いました。
ちょっと慌てて、イヤホンで聞いてた音楽とかをやめて、外でガンガン流すようにしました。
そろそろ動物も動き出すのかなって感じですね。
はい、なのでちょっと休憩をして、またその先進みたいと思います。
はい、今日の装備はこんな感じでございますと。
いやー、でも気持ちいいですね。
ごめんなさいね、皆さん平日でお仕事してるかもしれないんですけど、
僕はね、金曜日は一応お休みということをさせてもらってますんで、
誰もいない山の中を満喫させてもらっております。
はい、じゃあまたもう少し行ったら撮ろうと思います。
これビデオポッドキャストにするので、後で繋げますね。
続いてやってきました、国見峠です。
はい、その向こう側に見えるのが御在所だけでございます。
えー、ちょっと雪残ってますね。
ちょっと、ここで一休みと。
ちょっとさっきまで悪戦苦闘をしておりました。
はい、えーとですね、この先、こっち側ですね。
えー、国見岳、釈迦畑と続いていきますが、
このさっきいた杉峠からこっち、国見峠の間、
黒井谷出会い、水晶谷出会い、紙水晶谷出会いを超えて上がってくるんですけど、
国見峠から八風峠、そして下山
何回も来たとこなんですけどね。
なんか、今回は非常にわかりづらくて、
うーん、慢心もあったかもしれないですけどね。
はい、じゃあまた次、どこまで行くかな。
発風峠の下降ラインまで、下るところでまた撮ろうかなと思います。
はい、ではまた。
えー、発風峠にやってまいりました。
三重の大瀬戸、エリア見えてます。
向こうに、湯とか三池とか大池とかあります。
発風大名寺。
はい、私はここから、えーと、
滋賀に帰りたいと思います。
えー、四字町今江です。
はい、エリア扱いました。
やっぱ、釈迦、すごいきつい。
久しぶりだし、ほんときつい。
いやー、お疲れした。
やー、やっぱりね、鈴鹿の方は大門寺あっち、
ね、里山とは言いませんが、そこまでひどくないですけど、
鈴鹿はやっぱり山脈っていうくらいなんで、きついっす。
じゃあね、ここから降りていこうと思います。
降りて、舗装路まで行って、元気になれば最後降りたいと思います。
はい、頑張っておりまーす。
はい、そしたら、発風峠の入り口。
えー、これ、右行くと、石暮トンネルでございます。
えー、石暮峠に行く急道ですね。
52日と、まで降りてきました。
今日は私の8月28日の大シガイチはこれで終わりかなと言ったんで、
その2日は終わりですね。
というところで、発風峠をずっと下り、これがいわゆる発風街道、急発風街道です。
はい、ここはね、トンネルができてから、愛知県、三重県と陰気、
市街を抜ける幹線道路と合いになりましたって感じですね。
なんで、やんやん車が通ります。
いやー、帰ってきました。下界に降りてきたって感じですね。
いやー、疲れました。
やっぱ、先週行った、日が冷えちゃって、
鈴鹿はやっぱ山脈っていうぐらいなんでね。
やっぱり、1000mからの上下道とか、800m降りてもう一回1000mに上がるとか、
いやー、きつい。いやー、改めて、鈴鹿はきついなと思いました。
で、去年より鈴鹿少し短くしていこうかなと思ったりもしたんですが、
いや、これは無理ですね。
去年と同じ分割数で行こうと思います。
やっぱ鈴鹿はパンパンだね。
愛知県に見てる山々ですけど、いやー、疲った。
というところで、もう少しで上界が来ているので、
私のサポート無し部門はここで終わりです。
サポートあり部門として頑張っていきたいと思います。
というところで、その2位ですね、大シガイチのビデオポッドキャストは、
ここら辺りにしておこうかなと思います。
はい、疲れた。
じゃあ、これで終わりにします。
21:01
コメント
ありがとうございます!無事に帰宅いたしました!【何度か道迷いになり焦りましたが🤣】
そうなんですねー🙀 リーダーでも… あ、でもそのくらいでないとおもしろくないとか笑 大文字から山科へ、大津へ、グループにくっついて2度歩きましたが、道の捉え方や、迷ったときの対処をどうしたものやら見当がつきません!
杉峠から東のコクイ谷や上水晶谷付近は地形がフラットなのと登山道が張り巡られんで遭難事故も多数出てるエリアで、ここで道に迷ってました🤣 対策はまずは ルートを事前に決めてそのルートをヤマレコやヤマップ等に入れて登山中はアプリを起動しておくことですね!コレでルートを外れるとアラームが出ます。 外れたまずは明らかにわかるところまで戻ることですね。【進んで迂回ルートを探すのが一番よくないですね】
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