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大シガイチ2026 大総括!
2026-07-12 27:13

大シガイチ2026 大総括!

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大シガイチ2026 全活動記録
1     3月20日【金:祝】 浜大津から還来神社【和邇駅】 行きJR大津駅まで帰りJR和邇駅から 自身で電車で移動
              (所要時間  距離 39.8km 登り2,155m 下り2,155m)

(2   3月22日【日】     和邇駅から甲津畑行きJR和邇駅まで輪行 帰り甲津畑千種街道登山口からロードバイク)
              (所要時間  距離 86.9km 総上昇量 435m)

3    3月27日【金】      甲津畑から八風峠 行き甲津畑千種街道登山口 帰り八風峠石榑トンネル登山口 送迎サポート有り
              (所要時間   距離 25.2km 登り1,871m 下り1,837m)

4    3月29日【日】     八風峠から鞍掛峠 行き八風峠石榑トンネル登山口帰り鞍掛峠東側駐車場  送迎サポート有り
                             (所要時間 距離 26.7km 登り2,361m 下り2,203m)

5    4月5日【日】       鞍掛峠から醒ヶ井 行き 同行者と相乗り鞍掛峠東側駐車場 帰り JR醒ヶ井から彦根、近江鉄道バス・多賀町役場、同行者と相乗り
              (所要時間  距離 25.0km 登り1,776m 下り2,280m)

6    4月10日【金】      醒ヶ井から関ケ原 行きJR醒ヶ井駅 帰りJR関ケ原駅 自身で電車で移動
              (所要時間  距離 17.4km )
              
7    4月12日【日】      関ケ原からさざれ石公園 行きクルマでさざれ石公園までいき、ロードバイクを下す。関ケ原駅までクルマで戻る。
                         帰りロードバイクで揖斐駅までいき、揖斐駅から東赤坂駅まで輪行
                          東赤坂駅から関ケ原駅まで再びロードバイク、関ケ原駅から帰宅
              (所要時間  距離10.8km 登り724m 下り425m)

8  4月29日【水:祝】  さざれ石公園からグランスノー奥伊吹 行き帰り 送迎サポート
              (所要時間  距離23.3km 登り2,165m 下り1,831m)             

9   5月5日【月:祝】  グランスノー奥伊吹から金居原 送りサポート有り 帰り金居原バスで木之本駅で出てJRで
              (所要時間  距離30.0km 登り1,911m 下り2,396m)

10  5月9日【土】    金居原から菅並 行き帰り  行き金居原までバス 帰り菅並からバス 木之本駅までクルマ
              (所要時間  距離9.5km 登り925m 下り988m)

11  5月10【日】    菅並から新疋田 行き帰り 行き同行者と木之本駅から菅並までクルマ相乗り 帰り新疋田から木之本までJR 木之本から菅並までクルマ
              (所要時間  距離23.5km 登り1,563m 下り1,673m)

12  5月15日【金】  新疋田からマキノスキー場 行きクルマで新疋田駅まで 帰りは送迎サポートで新疋田駅へ
              (所要時間  距離26.2km 登り1,881m 下り1,820m)

13  5月30日【土】  マキノスキー場から久保所 行きクルマでマキノスキー場へ 帰り送迎サポートでマキノスキー場へ 道の駅朽木新本陣で車中泊
             (所要時間 距離34.7km 登り2,691m 下り2,624m)


14  5月31日【日】 久保所から地蔵峠 行きクルマで久保所へ 帰り送迎サポートで久保所へ 
            (所要時間  距離27.4km 登り2,094m 下り1,869m)


15  6月5日【金】 地蔵峠から栃生 行きクルマで生杉に、ロードバイクを置いてスタート地点へ移動、帰りバスで栃生からに生杉に戻る、生杉からスタート地点までロードバイク 道の駅朽木新本陣で車中泊
           (所要時間  距離22.3km 登り1,811m 下り2,136m)


16  6月6日【土】 栃生からイクワタ峠をへて釣瓶岳登山口 行き帰り クルマ    道の駅藤樹の里で車中泊
          (所要時間  距離28.7km 登り2,231m 下り2,228m)

17  6月7日【日】 高島、畑から還来神社 行き クルマで畑へ 帰り送迎サポート 天候:雨
          (所要時間  距離26.7km 登り2,107m 下り2,120m)


(18 6月8日【月】 還来神社から武平峠)行き帰り ロードバイク)
                      (所要時間  距離140.8k 総上昇量 1264m)

19  6月19日【金】 武平峠から黒滝口 行きクルマ(ロードバイクを載せて) 帰り 黒滝口からバスで貴生川駅へ 貴生川駅からJR
          (所要時間  距離23.1km 登り2,060m 下り2,541m)

20  6月20日【土】 黒滝口から鈴鹿峠 行き送迎サポートで一旦、武平峠へ、クルマでまずは鈴鹿峠へ行き、ロードバイクを下し黒滝口へ移動 帰りロードバイクで黒滝口へ戻る 天候:雨 
          (所要時間  距離10.9km 登り1,284m 下り1,242m)

21  6月22日【月】 鈴鹿峠から下馬杉 行き、甲賀駅に軽トラを置きそこから鈴鹿峠へバイクで 帰り軽トラで鈴鹿峠に向かいバイク回収 天候:雨
          (所要時間  距離21.0km 登り1,183m 下り1,348m) 


22  6月27日【土】 下馬杉から南郷 行き送迎サポート 帰り洗堰から石山駅までバス 石山駅からJR 天候:雨
          (所要時間  距離41.4km 登り1,309m 下り1,428m)

23  6月28日【日】 南郷から浜大津 行きJR石山駅からバスで洗堰  帰り京阪浜大津から石山駅、石山駅からJR
          (所要時間  距離19.4km 登り1,431m 下り1,430m)

 

チャピーにまとめさせたら↓
 

大シガイチ2026 最終集計(正式ルート21日)

基本データ

項目結果
行動日数21日
接続行程2日(ロードバイク)
総活動時間181時間49分
総距離513.0km
総累積標高(登り)35,533m
総累積標高(下り)36,574m

平均

項目
1日平均活動時間8時間40分
1日平均距離24.4km
1日平均累積登り1,692m

ベスト3

距離

  1. 22日目 41.4km
  2. 1日目 39.8km
  3. 13日目 34.7km

活動時間

  1. 13日目 12時間18分
  2. 1日目 12時間09分
  3. 9日目 11時間50分

累積登り

  1. 13日目 2,691m
  2. 4日目 2,361m
  3. 16日目 2,231m

天候

  • 雨天:3日
    • 17日目
    • 20日目
    • 21日目

車中泊

  • 3泊
    • 道の駅くつき新本陣:2泊
    • 道の駅藤樹の里あどがわ:1泊

サポート・交通手段

  • 送迎サポート:7日
  • 同行者サポート:3日
  • 車中泊:3泊
  • ロードバイク接続:2日
  • バイク接続:1
  • ロードバイク回収利用:複数回
  • JR・バスを組み合わせた縦走回収:多数

一言で表すと

  • 総距離:約513km
  • 総活動時間:約182時間
  • 累積登り:約35,500m

累積登り35,533mは、標高に換算すると約35.5km登ったことになり、これはエベレスト(8,849m)を約4回分登る累積標高に相当します。

となりました!



 

感想

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サマリー

「大シガイチ2026」の全21回にわたる活動を終え、その総括が行われました。全行程513km、活動日数100日、総活動時間181時間49分という壮大な挑戦は、AIによるデータ分析も交えながら振り返られました。特に、浜大津から還来神社への北上ルートや、牧野スキー場から久保所への難所など、数々の厳しい道のりが語られました。来年については、私生活への影響を考慮し、一旦活動を休止し、今後はサポート側に回る意向が示されました。

オープニングと総括の必要性
おはようございます。今日は7月12日日曜日です。おはようございまーす。
大シガイチ終わって既に12日か。
はい。ちょっと普通の録音をしていくには、一回総括をしないと普通のに戻れないので、ちょっとしてからと思ってたらあっという間に2週間ぐらい経ってますが。
ちょっとね、総括をしたいんですけれども、総括するにはですね、概要にやっぱりテキストでどこ行ったどこ行ったを作らないといけなくて、
芸術によるとかにちょこちょこ作ったんですけど、やっとできて、それをね、ちょっとGTPに分析もさせてみたので、そんなを踏まえて喋ろうかと思うんですけど、これから。
これからちょっとね、神田の笹間和岳の大シガイチの北方面から入った登山口まで行ったんですが、
ちょっと南側から行くね、登山口の方も見ておきたいなと思うので、今から移動する道すがら、道すがらって関西弁ですかね、に行こうと思うんですが、
今日はですね、7月12日にございまして、私、消防団員の中なのでしてたんですけど、この7月の第2週っていうのはですね、消防団員にとっては井上隊、県のね、消防学校が近くにあるんです。
実は東尾見市、うちの家の近所なんですけど、そこで行われる、県の消防のね、ポンプ、消防車だったり、えっと、過半、もう間に合うかと思うんですけど、ポンプの双方大会がありまして、いわゆる俗に言うポン草って言いますか、
その日なんでね、朝からあっちこっちで出会うんですよ。消防学校の近くにもうね、県内のあっちこっち、昔は50市町さんあったんで、その時代の全部のね、町の代表の人たちが来るんですけど、町の代表って言っても消防団って実はもっと大きな組織できめ細やかで、軍団とか呼ばれてね、
あっちこっちにもっと小さく小さく消防の機関の倉庫がありますので、そこをそれぞれにね、ポンプ車を扱える人たちだったり、過半式を扱える人たちがいるので、
そのね、30ぐらいのおじさんたちが一生懸命やるんですよ、僕もやりましたけど。それを見ているとあの当時思い出して大変だなぁというので、今見送って通過して、ちょっとコストコ行って給油してから行こうと思うんですけど、ちょっと遠いんでねっていう話の中で、本題に入りたいと思います。
大シガイチ2026の全体像とデータ分析
えーと、大シガイチ、えっと、2026。前回はね、26回に分けていったんですけど、25は。今年は全部で21回です。4回少なくなりましたよ、だから1回の距離が長いんですが。
って言っても、これは2で完全に労働があれがあるので、関わった市としては23と、21プラス2で23ですね、はい。
をやりましたーってところでございますと、これはね、今からしゃべる内容の詳しいのは、えーと、概要に貼り付けますんで、またゆっくり見てほしいと思うんですね。
えー、このね、26の全ての工程をですね、ちょっとチャッピーさんに分析させましたところ、えっと、大市街地の工程は480ぐらいと言われておるんですけども、私の言った、まあ、行き帰り含めて下山とか、まあ、それも工程の一つと捉えてやっておりますんで、
513キロ、測っておりますと。
で、チャッピーさんは1日8時間ちょい入っておられましたと、平均で24キロ、平均の累積1600。まあまあ頑張りましたねーって感じですね、はい。
さて、今年はですね、池田大先生のご意見で3月の20日から始まったわけですが、25は私そのね、4月1日スタートで、もう5月の終わり頃に有給消化になってたので、
5月、6月、まあ、ガンガン平日行ってまして、5月、6月の真ん中ぐらいには終わらしとったんですが、まあ、普通にお仕事も行ってましたんで、
3月20日スタートの6月28日後というところで、もしよかったら大シガイチの2026のページ行ってほしいんですけど、
これ一体にタイムのスタートが始まりますと、はい。で、終わったところまで日数そのままずーっと動きっぱなんで、なんとですよ、活動日数100日です。
たぶんゴールした人の中では、2年かかった10年組、山口委員長とかはちょっと計算が違うかなと思うんですけども、私が最長でございます。
たぶん今年スタートして今年ゴールした人ですね。
北方面への挑戦:浜大津から甲津畑
というところでちょっと1回目から振り返ろうと思います。3月20日金曜日、祝日ね。旬分の日ですね。
スタート、ゴールのモニュメントがある、山口渚公園をスタートしまして、北に上ろうと、これは何回も突然喋ってますが、
去年、いわゆるスタートからは南行き、しがらき方面行ったんで、今年は北向き、大門市とか京都方面に行くよというところで北を選択し、
山口から刺激で驚きまで、去年はここを3分割ぐらいにして、2分割ぐらいにしてましたね。
今年は一気にというところで、たぶん言ってる中ではベスト2かベスト3ぐらいですね。ほぼ40キロ、驚きとは言いますが、
このまま電車で、大分電車で帰ってこないといけないので、ワニの駅まで出まして、だからその分が長いんですけど、12時間ぐらい上がってますね。
6時前、5時過ぎに出て、驚きでだいぶ後ろから来るゴーラグが回ってたってのもありますが、12時間ちょいとスタートから飛ばしましたっていうところと、
この中には、京都で有名な横高山とか水山とかあるんですけど、去年大シガイチもしましたし、自分の中でも坂に対する抵抗っていうかあれがなくなって、
あれ?こんなもんだっけ?ぐらいの感じで終わったのが、この第1回の中では、なかなか印象的でございました。
2回目、ここから北に上がればいいんですが、今年の目標としては一筆書きをできるだけやりますよというところで、
変に飛ばしたり、変な違うところに行くのは嫌なんで、去年高橋さんとかね、ポイントの話で有名な、鹿の角を集めて有名な高橋さんとかはじめ、
一撃メンバーの綺麗なGPSアウトに刺激されたんで、僕もこれはぜひともやっていこうと思ってましたんで、ここへ行けるための政策にはずっと行くぞと。
北へ行けばいいんですがなんですよ。北へ行けばいいんですがなんですが、ここ北へ行くと、私の開発、開発っていうか去年行ったね、
茨城山の直下のルートがだいぶ最後になると、スタートしたときは、入念してもいいかなって思ってたんで、それはそれでちょいとね、一番最後にあなた行くのねなんてあんまり良くないなと最初の方から思ってて、
GPSの軌跡もつなげる、早めに茨城山行く、ということを考え、また北向きに一回出ちゃう時計までね、ってなったら、さあどうすんだと、
ここをどうすんだというところで、しゃあないですねと。ここは一発、南へ、じゃねえな、都を渡るぞというところで、ロードバイクで鈴鹿の山の南に降り着くと。
余談ですけど、一応ね、この辺りからずっとビデオ・フォトキャスト撮ってますので、また見てくださいね。
ここへ行くときに、エアコースで渡ることになるんですけど、スタートのときは思ったのは、どうせもう一回海で渡らないといけないんで、ここはサップで渡ろうと思ってました。
その頃のブリキステーションで、あれ、谷川さん渡ってるねみたいな話で、ひょっとしてここでサップで行くんじゃねえとか言われて、狙ってますよと思ってたんですが。
結果的にその余裕がなく、もう一回ロードバイク、自転車で渡ることになるんですけど。
という2回目で、ワニから神津畑、東近江市旧の永厳寺の神津畑というところに行きまして、
ちょっと余談ですけど、この神津畑は田舎性がたくさんあります。だいぶ離れてるんですけど、私の家から。
ここまで行きました。80キロぐらい自転車かな。でも自転車6時間ぐらいしかかかってないですよね。さすが自転車ですね。
神津畑から3日目、八風峠に降りるまでの間、神津畑から旧のちくさ街道を抜けて、
鈴鹿山脈の難所:甲津畑から鞍掛峠
御在所の真下のところに国見峠があります。下の国見峠がない国見峠が国見畑の真下です。
ちくさ街道をずーっと行って、最後は根の平峠へ行くのがちくさ街道で正しいんですけど、
徳井谷出合というところで、谷筋に降りたところで、ちくさ峠の本筋、根の平峠から行かず、
国見峠を目指すルートがあるんですけど、そっち側から行って、国見峠から来たいと。
いよいよ来たルート、鈴鹿が始まります。八風峠から八風谷に降りまして、石暮峠の入り口に降りました。
石暮峠が一番みなさん使うところですけど、ここちょっといろいろ問題がいくつか出てるんで、
今後来年以降もね、なかなか石暮峠が降りにくくなってきましたんで、分割するんだったら、
この八風峠降りての石暮峠トンネルで誰かのサポートを受けるっていうのはアリなんじゃないかなと思います。
後ろの石暮峠ほどロストっていうか、余計な距離稼がなくていいんじゃないっていうところはダメなのではあるんですが、
サポートを受けるには悪くはないところなので、あったらどうでしょうか。
これも15分喋っちゃったんで、だいぶ進まないですよ。
次が八風峠から倉賀県まで行くんですけど、ここもね、ここで来たなーって感じましたね。
10時間ぐらい行って、倉賀県なので、竜型県とかね、その前の国身から上がるんで、
釈迦とか行くんですけど、遠いんですよね、釈迦。
八風を来たあたりで、本当にもう来ちゃったなーと。
で、八田峠から藤原に入るあたりでは、本当に来たなーっていう実感が遠いんですよ。
とんでもないで思い出し、この先に小池崎上がって石暮に降りるわけですから。
で、釈迦の洗礼も受けまして、いやー来ちゃったなーって感じ本当にしました。
次が吉暮から三重街、ここはね、奥村君と同行で上がったわけですが、
領前ね、一番のここは領前ですが、領前の下り、去年よりはわかりやすかった。
まあちょっと入るところは知らなかったですけど、入った後はね、
そうそうそうだけど、こんなに簡単に上がったって、みんな踏み屋とね、すごいなーって感じです。
その後は関ヶ原へ抜けます。
伊吹山と琵琶湖の北側ルート:関ヶ原から新疋田
これやってるとちょっとどんどん時間がかかるので、ちょっと先を早めに行きますよ。
この先、いよいよですね、関ヶ原から、
どうだっけ、さざれし公園へ行き、いよいよあれですわ、
茨城山の登りにかかります。
この登り、あの時も喋りましたが、去年は来たから来たのでね、
わりと静ヶ原から入るところがわかりやすかったんですけど、
反対は本当にね、わかりにくい。
茨城山ドライブ園まで行っちゃうと行き過ぎで、そのところを渡るんですけど、
その入りの方が本当にわからなくてトラブルする。
ちょっと僕も一回ひっついちゃって、僕が降りて入るというところでしたが、
まあなんとか行けましたかね。
ここはもうね、皆さんの話を聞いてもらうのが面白いので、
僕はあんまり喋らないで行こうかなと思います。
このさざれし公園から上がった時の最後はちょっとね、びびりましたね。
グランスノーに降りるのは普通の、
いぶとの最高点あたりから降りるのがめっちゃ有名なんですけど、
ちょっとここもったいないんで、少しでも次ね、
次ちょっと悪いことしよう。悪いことじゃないな。
違うことしようと思ったんで、瀬戸山まで行ってぐるっと降りてきたんですけど、
冬山で結構上がるルートでわかりやすそうなんですが、
夏山はやっぱりね、草でわかんなくて、本当にやばかった下りです。
これですでにもう9回行っておりますよ。
8回か。
さて、9回目です。
ここがちょっと今回の僕の中ではハイライト。
5月の5日まで来てますが、
グランスノーから上がって金井原まで行くんですが、
ここね、金井原って言っちゃうんですけど、
行っちゃうんですが、
私は去年もこれを利用して、
茨城県を入ったんですけど、
土倉岳に行きたくて、
金井原に降りる八草峠をきれいに、
おそろ降りず、八草峠をそのまま北進天橋をして、
土倉の途中まで行って帰ってきました。
本当は行きたかったんで、これちょっとね、
秋口涼しくなったらもう1回行こうと思ってます。
ここ良かったんですよ、船の中で。
渡晴さんっていう人がいるんですけどね、
いぶきステーションの昔の回、
3時間ぐらいの長いやつ聞いてみてください。
ここで近藤さんが聞かれている、
チャンクションピークから横山行くのってどうですか?
って渡晴さんに聞かれて、
いやあそこはちょっとね、みたいな話されてて、
そうか、地図で見てふむふむここだなっていうのがわかったんで、
ちょいと聞きたいなと思ってやったんですけど、
ちょっとそこ行く前の時間がかかりすぎたんで、
三角点ピークまで行けずに帰ってきたんで、
もう1回行こうと思います。
だいぶあるっすよ、だいぶある。
っていうのが9回目。
10回目は、
そうか、
金井原から菅波へ行った。
短い距離ね。
ここを奥村君と行って、
その後も奥村君と菅波から新北。
ここら辺は順調だったかな、割と。
で、こっからです。
高島方面の苦難と車中泊:マキノスキー場から還来神社
こっから高嶋さんに苦しめられていくんですけど、
まだ大丈夫か、12まではね。
新北から牧野までは。
13からか。
こっからしんどくて、
もう1ヶ月残り。
怒涛の攻めをしていかないので、
そろそろ車中泊を繰り返すようになります。
一番きつかったのが牧野スキー場から
久保場っていうところのバス停まで行く工程なんですけど、
本当にここが一番きつかったです。
34キロ12時間。
多分活動時間中で一番長いのかな。
ここはきつかったっすよね。
牧野から行くと、
発風っていうのが上がるんですけど、
三国岳、三重岳かな。
大身分岐とか。
地図で見ると、北から端っこの方、西端の方なんですけど、
高嶋の片口。
市に入るところがあるんですけどね。
ここを2回降りるんですよね。
一回三坂峠降りて、
もう一回登り返す。
ここのところで結構、
きつかったな。きつかった。
あのロープ場が出てくるんですよね。
腐り場っていうか。
そっからもう一回、
椿坂峠に降りてもう一回登り返す。
ここもね、もう普通の地形に出てきてるんで、
心折れてましたが、
なんとか行けましたってことで、きつかった。
そのきつかったのがたたって、
次の日、
次のか。
次の時のタイミングの、
表記がちょっと間違えてるんで直しますね。
これ多分違うな。
まあいいや。
その後、
怒涛のまたね、
お休みからのスタートをするんですけど、
5、6月の真ん中に近くなってきたんでやばいんで、
三日四日活動してるんですけど、
三日山入って一日ロードバイクでね。
最後の、
のどろきへ降りるところもきつかったな。
雨予報だったんで、
朝30番からスタートして、
17回目。
で、これもまたちょっと、
僕の裏テーマとして、
みんなが分割してないところから降りるっていうのは、
みんなの今後の選択肢を増やすために、
久保所っていうところで降りたらバス停をバスで帰れるんですけど、
そこ行者山ってところですけど、
この先の高島の旗っていうところで降りたら、
もうここバスで入れるんでね。
Cの部分の分割の中で、
悪くないところだと思うんで、
微妙にCが余るときがあるんですけど、
九月市場で降りてってやると、
結構10キロぐらい、
南池新道から、
割ともったいないので、
だったらもう少し行くっていうときに使えるんじゃないかなと思うんで、
やってみてください。
ですけど、ここは台風でね。
やばかったっすよ。
結構やばかった。
でも頑張りましたって感じで、
最終区間と今後の展望:武平峠から浜大津、そして活動休止へ
最後の南区間。
もどろきから、
もう一回武平に行くんですが、
鈴鹿。
ここがね、ロードバイク120キロっすよ。
あ、140キロ。
安川の上流のダウンのところ。
きつかったっす。
昔、鈴鹿スカイラインと呼ばれてたところ。
とんでもない登りでロードバイクを置いて、
押しておりました。
押しとりましたですね。
そんな感じでやっていきながら、
いよいよ最後、
鈴鹿の南と、
なんですが、この鈴鹿の南きつかったっすね。
分かってたんですけどね。
鎌とか。
きつかったな。
でも去年よりは良かった。
去年、もうほんときついのは分かったんで、
まだあるぞ、まだあるぞって思いながらやってたら、
あれ?終わり?みたいな。
そして、南。
最後ね。
東海自然保護の部分の、
デザートと呼ばれる部分。
これもちょっと途中で撮ってみたんで、
分割してみたんでよかったかね。
21日間でございます。
ところが、ざっくりの、
お腹が。
そしてこの2回ですが、
大変な中でも、
なんとかいけたのかなと、
思ってます。
本人的にはね。
26、こんな感じでなんとか、ほんと、
仕事もちょっとしちゃうがてるぐらい。
ぶっちゃけ来年どうするんですかって話なんですけど、
ちょっと今の時点では、
来年は辞めようと思ってます。
普通の生活に支障が出始めてるので、
良くないなぁと思ってるんで、
今の時点でね。
朝日また話が変わるかもしれないですけど、
今の時点ではもう辞めようと思ってますんで、
サポートをしたいなとかなぁ思いますし、
お仕事で一緒にしてる桑原さんのサポートをして、
是非とも卒業をしてほしいなと、
いうのもあるんでね。
ちょっととりあえず一旦、
これで私は終了かな。
楽しい思いをしたし。
次は、
本当は一撃的なのをしたいですけど、
なかなか無理だしなぁ。
っていう感じかな。
最後だいぶ刺激でとんでもない感じになっちゃいましたけど、
本当楽しかったです。ありがとうございます。
とりあえず今日の総括は、
普通の録音を撮るためには、
ちょっと総括しないと撮れないかなと思ったんでしたんで、
また思い出したように、
話はしようかなと思いますが、
今日のところは一旦、
こんな感じにしておきますかね。
というところで、
総括したので、
また普通の日記を撮っていこうかなと思っております。
ということで、
神上まで行って、
登山口がどんな感じかね、
見てこようかなと思っております。
以上です。
ありがとうございました。
27:13

コメント

こだわりとやりくりがいっぱい! きつかったー😆が多めでしたけど(そらそうなんですけど)、楽しかったー🙌ってポイントはどこでしたか?

tainaka tainaka

鋭い指摘…💦 まず、計画してそれ通りこなして終わった!というのは結構ぬまるポイントではありますね! あと、山からの眺めはやっぱ最高ではあります! 金糞から続く白倉岳から望む、琵琶湖とか!

白倉岳ですね!ありがとうございます😊 そして、やっぱりの琵琶湖✨ きつかったと言っていても楽しそうにしか聞こえないですし、山から降りてこられても、リーダーは軽い身のこなしでニコニコして現れるのでキツさは全然わからないんですよねー。私には想像が及ばなすぎるし! あらためて きれいにつないだ大シガイチ、おめでとうございます🎊

しんりん しんりん

お疲れ様でした~!こうして振り返りを拝見すると、すごいことに挑戦&達成されたんだな~と実感します。

スクロール