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知覧特攻平和会館で、改めて考えた「平和」のこと
2026-09-01 23:00

知覧特攻平和会館で、改めて考えた「平和」のこと

鹿児島県にある「知覧特攻平和会館」に訪れました。

特攻隊の方々が残したお手紙や遺品を見て感じた、率直な気持ち。夏だからこそ、戦争や平和について私たちなりに考えてみました。番組の感想やリクエストはGoogleフォームよりぜひ投稿ください。⁠https://forms.gle/xqNNZdvfFjBCcS4e7

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00:03
みなさん、ごきげんよう。 外資系OLの退勤後ラジオは、小学校からの同級生で、今、外資系企業で働く私たちが、
退勤後に好きなことを語り合いながら、人生のアーカイブとして配信している音声番組です。 ポストの森です。田中です。よろしくお願いします。
今回のテーマ、私が持ってきたんですけど、ちょっと前に鹿児島県にある、知覧特攻平和会館っていう場所に行ってきたんです。
これも夏の思い出として、アーカイブとして残そうかなと思って持ってきたトピックなので。
そういうとこに行く機会って意外とないから、そもそも何で行こうと思ったかというか、何で行ったかみたいなところってあるんですか?
おはずかしながら全然知覧という場所すらも私知らなくて、田中さんは知ってた?
名前ぐらいは、特攻のドキュメンタリー番組みたいなやつとか、
収選のタイミングとかでやってる番組とかで、チラッと名前が出てくるぐらいで、
全然それが鹿児島だってこともおはずかしながら知らないレベルだったから。
そうだよね。私も実際そうで、何でこれをしたかというと、
私のパートナーがちょっと日本人として一回行ってみたいんだよね、みたいなのを前々から言ってて。
偉い?偉いって言うのもなんか変だけど、でもすごい。
そうなのねってなって、そんな行きたい行きたい言ってるんだったら、じゃあ行こうよっていうので行ったっていうのがきっかけだったのね。
だから、サクッと言うとパートナーが行きたいと言っていたので行ったっていう意味なんだけど、
でも、やっぱり学ぶことが多かったというか、確かにこれはちょっと日本人だったら行った方がいいんじゃないかなって思ったので、
その話はまた後でしようと思ってるんだけど、きっかけとしてはね、そんな感じだったの。
で、鹿児島空港降りて車で行ってチランっていうところにあるんだけど、
結構お茶とかが有名で、チランチャっていうお茶、特に緑茶も特産品としてあるような感じで、結構のどかなところなんだよね。
で、そこが特攻の方たちが飛び立った子が多いっていうので、
そこに基地があったっていう。
なんかね、そこがアタックしやすかった場所っぽいんだよね、地形的に。
で、そこでいっぱい特攻の方々が飛び立ったから、平和快感として、平和快感が設けられているっていうような感じで、
行ったのもさ、夏のすごい綺麗な青空のところでさ、
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ここから夏とかに飛び立ってたのかなって思うと、
すごいセンチメンタルな気持ちになりながら、平和快感を回らせていただいたんですけど、
あとね、どんなものが平和快感にあるの?っていうのも感想としてお話ししていきたいんだけど、
でもメインは特攻隊の方々が残したお手紙とか、
身につけてたものが回収されて、寄贈されたっていう感じ。
結構お手紙がメインだったかな。
本当に大部分の内容がご家族にあててたり、恋人にあててたり、
そんな感じで、お国のために行ってくるよっていうのが書かれているんだけど、
そこの記念会館で、解説のiPad貸してくれるの。
それをiPadで見ながら回ることができて、
昔の文字だとなかなか読みづらかったり、結構固かったりするから、
わかりづらいんだけど、そのiPadを通して音声とかで、現代訳とかで解説してくれるから、
結構わかりやすく見ることもできたし、
日本語だけじゃない言語でも解説されてるような気がしたから、
結構海外の人にも伝わるようにしてるのかなと思いながら見てて、
我々も1台ずつ借りたのね。
iPadを見ながら回ってる人、だいたい泣いてる説。
それはでも来るね。
結構来る。
年代もさ、若い子たちなわけさ、
だいたい10代後半から20代前半ぐらいの方々がさ、
一番結構その当時だと結婚されてる方もいたりとか、
お父さんお母さんのことを思いながらとか、
弟とか妹にちゃんとお母さんの言うこと聞くんだよ、
みたいな書いてあるお手紙とかもあって、
苦しくなっちゃってさ、ボロ泣きしながらiPad持ちながら回ってる。
それは泣くな。
泣くよね。
それは泣くわ。
泣いた方がいい気がするしね。
真顔で見るのも違うかも。
そういう感情になることってすごい大事じゃん。
感情が突き動かされることによって、
自分の記憶にも残るし、
戦争しちゃいけないなっていうのを改めて思うじゃん。
教科書とか本とかでそれを読んでる感じだと、
そこの温度感がやっぱりちょっと冷たい感じがするというか、
そういうとこ行って本当の声をちゃんと聞いてっていうのは来るよね。
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お手紙もあるんだけど、
ハチマキとか。
あつけてたやつとか。
それがなんかね、私が記憶をたどるじゃんけど、
どうやらアメリカ軍の人がハチマキを回収して、
めぐりめぐってご遺族の元に届いて、
ここに寄贈されたみたいな。
漢字本が確か書いてあって、
私の記憶違いだったらあれなんだけど、
でもなんかさ、それ見てさ、
当時は敵同士だったけどさ、
やっぱりその戦争が終わって、
なんか回り回って、
お互い人として、
このハチマキをつけてた敵の向こうにも家族がいるとか思ってくれて、
ハチマキが戻ってきたのかなとか思うと、
なんか最終的には人と人なのに、
その当時は敵同士だったんだよな、
みたいな無誤さみたいなのとかも、
解説見て思ったりとかして、
すごいそれが印象に残ったんだよね。
だからそういうのも、
もっと背景を知ってまた心に来るものもあったりとかしたのもありましたね。
なんか変なところでつないちゃったんだけど、
平和会館の入り口、
本当に入ったところに、
テレビにアニメのムービーみたいなのが流れてるのね。
この平和会館の概要とか、
そういう紹介ムービーみたいな、
短い動画が繰り返し流れてるテレビがあって、
そこのムービーのとあるシーンで、
特攻隊の人がバババババって、
飛行機が飛んでいってるシーンを、
向かう飛行機を田んぼで農作業してるおじさんが、
見上げて飛行機を見て、
近くの女学生たちも、
飛行機だみたいな感じで、
飛んでく飛行機を見て、
そこでみんな帽子とか取って、
お辞儀するシーンがあったのね。
そこで号泣しちゃって、
当時だったら、
もう我々も女性だからさ、
もう飛行機見送るしかないっていう。
まあね、そりゃやる立場だもんね。
で、多分さ、環境的に行かないでとかもさ、
あんまり言えなかっただろうしさ、
ただただ飛んでいく飛行機を見て、
地上で帽子を取って、
頭を下げるしかないっていう、
この無力さみたいなのをアニメーションで見て、
自分も頭下げるだけしか、
もちろん身の回りのお世話とかもさ、
女学生やってたとかいうかさ、
そういう役目あったとしても、
09:00
飛んでいく飛行機に対しては、
見送るしかないっていう、
無力さみたいなのを感じて、
戦争始まっちゃったら、
もう一人一人が本当なんだろうね、
無力というか、
もうその一人ね、
うちら竹やりとかで、
いざという地上戦のためにとか、
竹やり持って何になるのって話だからさ、
そんでムービーを見て、
ガーってなって、
もう見送るしかできないんじゃ、
ちょっと涙したりとかしたのが、
結構どれぐらいのサイズ感っていうか、
そうだね、
私たちiPadでじっくりじっくり見たから、
泣きながらだしね、
そう泣きながらじっくり見てたんで、
たぶん3時間ぐらいは、
3、4時間ぐらいはいたかな、
さらさらっと見たら、
本当に1、2時間ぐらいで見れると思うんだけど、
我々あれだね、
公演みたいなのも時間合わせて、
ちゃんと聞いたりとかして、
学芸員さんの公演みたいなやつで、
ちゃんと公演会場みたいなとこで聞いて、
それは異流品の説明とかなの?
そうだね、全体的に説明だったら、
パワーポイントみたいなの使ってくれて、
当時はこういう状況で、
学芸員さんの専門的な解説に基に聞くみたいな感じだったから、
そういうのもちゃんと時間合わせて聞いてみたりとか、
1つiPadの解説があるとこは、
全部止まって解説聞いて、
じっくりやってたから、
3、4時間ぐらいかかったんだけど、
もうお腹いっぱいっていう。
すごい、その日の夜寝れなくない?
確かにね。
いろんなこと考えちゃうでしょ。
考えちゃう、考えちゃう。
泣きながら見てるから、
ちょっと疲労みたいなのも少なかった。
そこは来るね。
来たなっていう感じ。
次は仕事休むよね、普通にね。
ゆったりめのスケジュールで見た方がいいかも。
それはそうだね。
車で離れたところに、
特攻隊の飛行機の方々が出してるモールス信号を受信する防空壕みたいなところに行ったの。
防空壕跡。
マジで本当に、
原っぱみたいなところに入れる防空壕があって、
防空壕トラウマなんだよ。
我々防空壕に入ったことがあるっていう共通点がある。
それはいろいろ話すとややこしいですけど、
12:00
我々が通ってた学校の一行事として防空壕に入るっていうね、
修学旅行みたいな防空壕の中にみんなで入って、
真っ暗闇に一回全部電気消して、
真っ暗にして1分間黙祷しましょうっていう、
当時の暗闇の感じとかを、
当時と同じ気持ちになりましょうっていうので、
1分間囚わされるっていう、
めちゃくちゃ、すごいでもいい経験だったと思うんだけど、
あれめちゃくちゃトラウマ、いまだにすっごい覚えてるし、
あの時の感じとか。
あれヘビーだよね。
ヘビー、あれはヘビーなんだよね。
割とね、小っちゃい頃にそれやらされてるからね。
高校生とかじゃないんで。
そうなのよ。
天井のとこにさ、爆発した、
空き缶みたいなやつがめり込んでたりとか。
缶の部分をめり込んでたりとか、
死体アンチジョッグこっちへとか書いてあって、
怖っ、死んだすぎるってなって、
っていうのがあるから、
防空壕とりあえずトラウマが、
トラウマって言っても本当に、
本当にその時を経験した人たちがいるからさ、
安易にトラウマとか言っちゃいけないんだけど。
ちゃんとしっかり影響を受けたというかね。
そこに行ったのね。
防空壕みたいな。
何もないんだけどさ、
ただのホラー穴みたいな感じで、
別に何も置かれてはないんだけど、
当時はそこで受信をしてたらしいのね。
割れ突入数の時の信号があるんだけど、
最後ツーって押しっぱなしにすんのね、信号を。
で、そのツーってのを受信して、
突っ込むから、特攻隊が。
そうするともう森信号ブチって切れるだけ。
割れ突入数の信号を押して、
最後ツーって押して、
ブチって切れたら、
特攻したっていう。
っていうのを聞いていたっていう、
防空壕なんですけど。
もうね、そこも何もないんだけど、
もうね、つらかったね。
今はさ、平和で、
もうお日様もキラキラで、
何もないって言ったら失礼なんだけど、
この豊かな原っぱのところで、
昔このホラー穴の中で、
ただひたすら割れ突入数を聞き続け、
この機体が突入して、
で、それ成功したらさ、階級が上がるのよ、
その特攻隊員も。
そういうのもさ、
多分トラックしてたわけじゃん、きっと。
で、この方は特攻してくれたんで、
階級上がります、みたいなのきっとさ、
やってたんだろうと思うとさ、
それもちゃんと、
この機体がここに突撃して、みたいなのも、
きっと当時の防空壕いたエリートたちは、
ちゃんと見てたと思うから、
割れ突入数を、
ほんと頭下げるしかないみたいなのと同じ気持ちで、
15:02
突撃していくのを、
もうこのモールス信号で拾っていくっていう、
この辛さ。
残酷だね、それ。厳しいわ。
で、なんかね、QRコードみたいなのがあって、
そこで通話を聞けるようになってんのね。
だからもう、しんどくて。
いや、すごいな。
うわ、すごいわ、それは。
そう。
そういうのも、
じゃあ鹿児島のね、
残された遺産として、
ちゃんと整備されているというか、
観光なのか、
行けるようになってて、
というのもね、行ってみようということで、
行った旅だったので。
いやー、でもそれはすごい、
やったほうがいいことだよね。
でも今その話を聞いただけで、
なんかもう、
苦しなさってなっても、
行くってなかなかその勇気のいるっていうかさ、
気合のいることだからさ、
行くぞってね。
すごいわ。
まあね、こういう機会を、
せっかくね、もらったから、
パートナーと一緒に行ったわけで、
いやー、なかなかね、
決意していかないと。
それはでもすごい、
パートナーさんもすごい、
いい機会をいただいたなと思って。
総括して、
ここはやっぱり、
あんまり幼すぎると、
刺さりすぎるか、
あんまり刺さらないかもどっちかになっちゃう。
ちょっとまだよくわかんないかもしれない。
よくわかんないとなっちゃう可能性もあるのかなって、
見ながら思ってて、
個人的には、
高校生ぐらいになったら、
割とその、
トップコンナインも、
10代後半ぐらいかなら、
自分が生まれてた時代が違ったら、
こうだったのかもみたいなのを、
割と考えやすいのが、
高校生以上ぐらいかなって思って、
あんまり小学生とかで行っても、
ちょっとピンと来ないかもって思ったかな。
もしこういうのに、
連れて行きたいと思ってる親御さんとかが、
もし近くにいたら、
ちょっと小学生だと、
わかりづらいかもですっていう。
お伝えしちゃうかもなと。
高校生ぐらいになって、
自分もこの時代だったら、
行ってたのかもとか、
あと恋人にあてたお手紙とか、
家族にあてたお手紙とかもあるから、
自分の大切な人ができた時とかの方が、
わかりやすそうな気がして、
自分ももし子供とかが生まれたら、
もうちょっと高校生とか、
そのぐらいになったら、
ちょっと行ってみたらって、
ちょっといろいろ覚悟して、
見なきゃいけないものはあるけど、
行ってみたらって伝えたいかなと思ったり。
なるほどね。
確かに、最近原爆ドームの、
18:02
広島の資料館のところで、
グロテスクというか、
刺激の強い展示をやめるかどうか、
みたいな話が出てたけど、
子供にトラウマになるから、
みたいな意見もあったけど、
別に展示は取りやめる必要ないんじゃないかなと思って、
大人は見たほうがいいわけじゃん。
やっぱさ、ある程度パンチが強いものを見たり、
感じたりしないと、
芯食わないっていうのはあるかなと思ってて、
ちょっとオブラートに包まれたものだとさ、
100伝わりにきれないっていうものはあるから、
キツってなんないとさ、
戦争しちゃダメだわっていう風にやっぱなんないじゃん。
何人の方が亡くなりましたみたいなのをさ、
数字で見たってさ、
あーそうかっていう風になるだけでさ、
やっぱそこは子供になんか、
別に家族って子供にそんなエグいものを絶対見せろっていうわけではないと思うんだけど、
そこは上手いこと年齢をね、
こっちは子供はちょっとっていうので、
ゾーニングするとか上手いことできれば、
そんなの多分もっといろんな人がすでに考えてることだと思うんだけどさ、
でもなんかできるといいよなって思うよね。
せっかくね、そういうところをもっと知ってみたいというか、
歴史を知ってみたいっていう子にまで閉ざすというか、
そういうのが違うような気がするからね。
私もその話を聞いて、
いやー一律展示しませんわ。
なんとなくもったいないような気もしてしまうし、
そういうムゴイことがあったのが事実ではある。
事実それがあったわけだからさ、
それをムゴイからって、
ムゴイかったわけだからしょうがないっていうか、
それをムゴイまま受け止めないとやっぱ、
辞めようってならないし、
結構終戦から時間経ってるから、
本当に経験した方っていうのはもうさ、
だんだんね、少なくなってきてるから、
だからやっぱそういう本当、
自覚に訴えるものとか、
リアルにバーンってくるものを、
どっかのタイミングではみんななんか、
成人するまでのどっかのタイミングでは、
なんかしらの形でそういうのを多分、
一旦とっとくみたいな。
一旦ね、喰らっといた方が、
あえてちょっと言葉を選ばず喰らうって言うけど、
喰らった方が多分いいと思う。
怖って、なんか純粋に恐怖心をすごい煽られた方が、
嫌じゃん、戦争嫌じゃんって、
純粋になると思うからね、
そういうタイミングが欲しいと思う。
でもすごいそれを自ら行こうって、
やっぱなかなかね、
その時間とお金を使って、
まあ物理的にそれなりに距離あるしね、
我々みたいな関東圏在住がね、
鹿児島まで行くんじゃないとね、
21:02
まあそんなね、
ちょろっと行こうみたいな感じではなかったので、
まあでもしっかりね、
鹿児島のご飯とかもちゃんと楽しんで、
いろいろね、ちゃんと観光もしたから、
平和快感のみならず、
観光は桜島行ってみたりとかしたんで、
それも今のね、
日本に関して言えば、
まあそんなに戦争がないっていうかさ、
まあ平和なタイミングだから、
できることであって、
なんか感謝しないとっていうか、
そういう感じになりましたね。
改めてね、仕事で追われてさ、
あんまり日本の歴史のこととかさ、
なかなか振り返る機会がなかったから、
そういうところに行って、
まあ夏っていうのもさ、リンクしつつ、
また改めて思いを馳せるっていうのも、
いい機会になったかなと思ったので、
なんか1回ぐらいはみんな行ってみてもいいんじゃないかなと思ったし、
私もこれを記録に残したいかなと思ったので、
ちょっと重めではあったんだけど、
でもすごい良い回だった。
人生のアーカイブとして、
ちょっと1本撮らせてほしいな。
すごい良い回だったし、
私もなんか、
全然最近そういうところに行く機会ないから、
ちゃんと改めて勉強っていうか、
し直そうという良い機会になったんで、
めちゃくちゃ良い回だったと思います。
ありがとうございます。
ちょっと私もね、
わがままでチラン特攻平和快感トピックをやらせてもらったんだけど、
なんかね、こういうお互いの行ったところとか、
感じたこととか、
シェアするトピックも全然、
今後もね、
今後もやっていきたいと思っているので、
ぜひ。
はい。
番組の感想や、
こんなテーマで話してほしいというリクエストがあれば、
概要欄のGoogleホームからぜひ投稿いただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:00

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