1. 耳で旅する週末-ミミタビ-
  2. #40 耳で旅するマニラ🇵🇭スタデ..
2025-05-23 24:08

#40 耳で旅するマニラ🇵🇭スタディーツアー編 ゲスト:松崎さん、長谷部くん①

友人の松崎さんと長谷部君のゲスト回、今日は松崎さんの学生時代に行ったマニラでのスタディーツアーを音で振り返ります。

喜多方飲みどう?/2011年2月のマニラ/音の詳細/大学時代のグローバルスタディーツアー/スラムでカメラを向けること/東日本大震災の前と後/マニラでまじわる青春の1ページ


✈︎カバーアート
2011年2月マニラ近郊、スタディーツアーでの一コマ


耳で旅する週末-ミミタビ-
旅と旅行が好きなサラリーマン、Ryotaが、働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常のひとときをお届けします。毎週金曜日の18時更新、飲んだ帰りの電車の中で、ちょっとゆっくり過ごしたい土曜日の朝に、忙しい日常の合間に、耳から始まる物語を。

サマリー

このエピソードでは、松崎さんがフィリピンのマニラを訪れた際の体験を通じて、現地の子どもたちとの交流や文化の違いについて語ります。また、東日本大震災との関連性やその影響を振り返りながら、旅の意味や経験について深掘りします。松崎さんは2011年にフィリピンのマニラでの大学のスタディーツアーについても話し、その旅行が自分の人生や思い出に与えた影響や、東日本大震災前後での旅の意味の変化について考察します。

喜多方での雑談
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、旅と旅行が好きなサラリーマン、Ryotaが、働くあなたの週末に耳で楽しむ非日常のひとときをお届けします。
音で、声で、耳で、次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお届けします。
はい、Ryotaです。今日は、長谷部くんと松崎さんとの雑談会です。
はい、ということで、今日は久しぶりにゲスト会というか、友達との雑談会です。
長谷部くんと松崎さんですね、喜多方に来て、一緒に今飲んできたんですけど、
喋りながらやっていきたいと思います。ということで、お二人ともよろしくお願いします。
長谷部です。よろしくお願いします。
松崎です。よろしくお願いいたします。
はい、ということで、去年二人とも別々に前回出ていただきまして、
長谷部くんが夏ぐらいかな、で、松崎さんは秋ぐらいに来てもらって、
当時フォロワー数人しかいなかったんだけど、多少増えまして、たぶん120人ぐらいは聞いてくれてる。
めっちゃ増えてる。増えてる。増えてる。
多少じゃないよ、それは。
やってるんですね、やっぱり。
すごい。多少は聞いてもらえるポッドキャストになりました。
ということで、久しぶりに喜多方に来てもらって、飲んで、
酔っ払いながらの所力なんですけど、ゆるくやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いいたします。
どうですか、喜多方。
福島県の喜多方市でこのポッドキャストを撮ってて、
僕ら、僕と長谷部くんは喜多方の出身なんだけど、
今ね、生活してんのは会津若松っていう感じで、なんかね、久しぶりに地元で飲んでみたいな感じですね。
改めて、喜多方で飲んでいて、一見目からあれですよね、隣の人とか、
その中にいた人にすごい絡まれるというか、声をかけられる感じで、
なかなか、こう、なんていうんですよね、喜多方な感じがしましたね。
結構ね、福島では結構ディープだなって僕は思うのね。
なんかあんまり隣の人に話しかける文化そんなないかなと思うんだけど、
どっちかっていうとシャイな感じのね、県民性のところはありますから。
福島とか東北とかね、喜多方、基本話しかけられるじゃない。
なんかほぼそういう経験を今のところ100%くらいしてる。
ね、なんかお寿司屋さん的な方に、
すごいお米のお話を振られて、
お米を振られてその後、新しく開店する予定のビストロ、
なんでしたっけあれ。
ツヤナシ。
ツヤナシ。
あの構想をいきなり初対面で語られるっていうのは、なかなか喜多方っぽいのかなっていう。
お米詳しすぎる。
なんて。
なんて。
なんかね、そんな喜多方で、今ね、5時半から飲み始めて、
早かったね。
11時過ぎか、そうだね。今11時過ぎで。
ということで、ちょっとお付き合いいただければなということで、どうぞよろしくお願いします。
フィリピンの旅行体験
よろしくお願いします。
ちょっとポッドキャストのテーマを僕変えまして、
番組名を変えたのはね、
元々サラリーマンの旅と旅行みたいに、
2人が前回ね、去年出てきてもらった時やってたんですけど、
今の耳で旅する週末っていう番組名でやってまして、
一応自分の中ではちょっと前口を広げて、
番組名を変えてみたいなイメージでやってて、
旅の音とか旅行の音っていうのから、
ポッドキャストの番組を作りたいなと思ってて、
自分の個人的な配信で今何回かやってるんですけど、
今回ね、2人のスマホの中から動画を探してもらって、
その音を聞きながらやっていけたらなって、
今日は思ってます。
ということで、2人から今日は動画を持ち寄ってもらって、
動画の音声から、
2人の過去の旅行とか旅について、
お話を大きく回答してやっていきたいと思うので、
どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
松崎さんからなんですけど、
さっきね、何本か動画を送ってもらいまして、
じゃあフィリピンのやつから。
さすがなんだな、これが。
もうラン、ラン。
ラン、ラン。
はい、今音聞いて、
まず音を聞いただけの印象を先に喋りたくて、
まず風の音がするんだけど、
子どもの声。
子どもの声がすごい楽しそうに遊んでるところと、
お絵かけっこしてるような感じ。
多分動画撮ってるのが松崎さんと思うんだけど、
子どもとお絵かけっこしてるような印象の音声かなと思うんですけど、
これがどういう感じで、
どこで撮ったものなのかみたいな話を聞いてきたらなと思います。
これ動画としては、
僕もこんな動画撮ってたんだっていうくらい、
存在を忘れていて、
今回改めて探しているうちに、
こんなのあったのかみたいなことで、
かなり記憶も曖昧な動画になってしまうんですけれども、
おそらく、
2011年の2月頃にフィリピンに行って撮影したときの動画なんですね。
で、これ子どもの声っていうのは、
現地のフィリピンの子どもたちの声で、
その子どもたちと、
僕は当時大学3年生だったのかな、
そのときなんですけど、
僕、大学は国際関係の学科っていうこともあって、
ちょっと面白いシステムがあったのが、
国際関係で各国を専攻している教授がいたんですよ。
で、アメリカだったりフィリピンだったり中国だったりしたんですけど、
その大学の教授が、
年に1回くらいのペースで、
現地に学生たちを案内して、
現地の人たちと交流したり、
あるいは現地の大学のプログラムに参加したりっていうことを企画してくれるプログラムがあったんですね。
グローバルスタディーツアーって呼んでたんですけど、
で、それでフィリピンに行ったときの動画っていうことになるんですが、
やっぱりなかなかフィリピンに初めて行ったときの動画で、
で、マニラの近くの、
その引率してくれた教授が研究してたところのフィールドのところに紹介してくれて、
現地の子どもたちとちょっと交流したりしたっていうときの記憶になってるんですけれども、
マニラの近くってのはもうマニラから数十分みたいな?
いわゆるマニラの中心部から少し外れてるんですけど、
基本的にはマニラ近郊のところで、
で、そこの基本的には貧困層に近い。
貧困層に行かないまでもギリギリくらいのところだったと記憶してるんですけど、
学校とかに行ったってこと?
学校にも行ったし、いわゆるスモーキーマウンテンっていう、
フィリピンのゴミの山で暮らす方たちのところにも行ったんですけど、
これはスモーキーマウンテンではなくて本当にマニラの近郊のところに行ってっていうことで、
やっぱなかなかあっちの子どもたちって物落ちしないっていうか、
もうなんか来て、もうカメラとか構えるともうどっちかっていうと撮ってみたいな感じになったりもして、
で、それで多分この動画残ってたんだろうなって思ってるんですけど。
楽しそうだよね。
すごい楽しそう。これは現地の子どもと遊ぶっていう、そういう時間。
なんか基本的にはただその現地の人たちと会って、
その飲食してくれた教授の元々のホストファミリーに近いような、
ホストファミリーっていうかフィリピン研究大賞でもあったんでしょうけど、
そういう人たちと接するみたいな感じの時間だったんですよね。
で、やっぱ子どもたちが多かったので、大学生である僕たちと一緒に遊んだりして、
それでこれは追いかけっこうしてるときの動画になるんですけど、
なかなかやっぱり今思い返すと面白いなっていう感じではあるんですけど。
ちなみに今回多分いくつかある動画からこれをピックアップしてもらったと思うんですけど、
そのポイントというか。
何でしょうね。
選定のポイント。
でも今回旅っていうのもあって、
ただ僕今回これ動画として残してるんですけど、
一方であんまりフィリピンに行ったときに、
自分が研究もしてたっていうこともあるから、
結構写真残してたこともあるんですけど、
ただ今思い返してみると、
一方ですごい写真を撮るのってどうなんだろうみたいなことを自問自答したようなきっかけの旅でもあったなって。
写真とか動画ってこと?
何て言うんですかね。
現地の人々の生活にカメラを向けるっていうことの一つ暴力性みたいなところもあったりしたし、
自分が思うフィリピン像として、
貧困の様子だったりとかを撮影するっていうのは、
どうなのかなみたいなのもあって。
スラムとか貧困の生活に日本の大学生がずがずが減り込んでいくみたいな。
あと単純に身の危険を感じたっていうのもあったりもして、
震災との関連
逆に言うと撮られるのが当然ってわけでもないわけですから、
ある街の風景とかその中の人々の生活の様子を勝手に写真に撮るっていうことで、
マニラの中でもちょっと治安が悪いって言うとあれなんですけど、
例えば一人で歩いてるとちょっと不安を覚えるような場所とかもあったりするんですよ。
そういうところで写真撮影すること自体がちょっとやっぱり危うい感じもしたっていうのもありますし、
でもその一方で、現地の子どもたちは逆に写真撮ってみたいな、
動画撮ってみたいなのも結構あったりもして、
そのあたりのギャップ自体も結構面白かったなと思いますね。
たぶん子ども、この音声の子どもって日本で言ったら小学校低学年から中学年ぐらいの年齢かな?
そうですね。たぶん小学生以下の子たちも結構いたんですけど、
ほんとなんか地域でみんなでバーって遊んでるみたいな感じのところもあって、
これはフィリピンの旅行運転っていうことともまた違うのかもしれないんですけど、
2011年の2月に行ったって申し上げましたけど、
その次の月に東日本大震災が起きてるわけなんですよね。
僕の中で結構記憶に残ってるのは、
当時やっぱ行った後でもちょっとお互いの、
ふと現地の大学生ともメッセージのやり取りとかをしたときもあって、
で、ただそのときに震災が起きたっていうことで、
結構そのときに交流してた学生の人たちが結構すぐにプライフォージャパンっていう、
当時結構日本以外の国の方たちが震災に対してのひとつの活動みたいな形で、
募金集めをしてくれたりとか、
日本のイベントとかを開いて、
結構福島のことを注目してくれたみたいなところがあって、
なんかそういうやり取りをちょっとしてたんですよね。
そういうこともあって、
結構なんていうんだろうな、
このときのフィリピンっていうものと、
東日本大震災みたいなものと、
2011年っていうこの時系列が、
非常に自分の中ではこう記憶に残ってるというか、
ひとつの関連したものとして覚えてるっていうことですね。
なんか2011年の2月って確かに平和よね。
なんていうの、
俺らの記憶の中の、
一応福島だからここも福島でね、
2011年3月以降、3月11日以降の景色で変わるわけなんだけど、
その2月っていうのが確かにね。
最後の。
憂いがないかもしれない。
個人的な憂いはいっぱいあるんだけど、
社会的な憂いが少ないかもしれない。ないかもしれないね。
フィリピンでのスタディーツアーの思い出
だからってわけじゃないけど、やっぱり子供たちの声みたいなものと、
またこれ多分ね、ひと月経ってみると印象が変わってくることなのかもしれないし。
なるほどね。
でもそういったことでやっぱりこの2011年2月に、
自分が多分本当に純粋な意味で旅してたみたいなところはあるんですよね。
やっぱり福島のことは、つまり起きてなかったわけですから、
そういうことを考えずに旅行してたっていうところもあって、
もしかすると、特に僕たち福島県民にとってみると、
2011年の3月っていうことの前後で、
旅の意味合いとかもね、変わってた可能性っていうのもあるかもしれないなって話してたと思いますね。
ちなみにこれ何日くらいの研修というか。
この時は1週間ですね。
大体で2週間くらいのプログラムで、
中国行った時は2週間でしたけど、
それで結構個人で行くのと違って、やっぱり案内してくれる方がいるんで、
現地の大学生と交流したりとか、
やっぱりその現地の住んでる方たちとお会いすることができるっていうのが一つの特徴的なアレで。
あとアレですね。
年頃の大学生たちが行くんで、
結局恋愛バランスみたいな。
なるほどね。青春の1ページが。
ある程度ちょっと何て言うんだろう。
あえてふざけてみたいなところもあると思うんですけど、
まあそういうのもあったりしてね。
まあなんかいろいろなものが混ざった感じの記憶ですね。
動画もさ、もちろん撮影したら松崎さんの声も入ってるんだけど、
その同級生、一緒に行ってるであろう同級生の声とかもさ、
そのお絵かきをしてる中で入っててさ、
なんかこのみんな多分何日か目でしょ、きっと。
マニュアルについて何回かいろんなところに回って、
なんかこう安心感、その場所への安心感とかもあるし、
慣れとかもあるし、なんか心を開いてるっていう感じ。
でも最初スラムとか回ってるときの緊張感とはまた別のもの。
なんか結構リラックスしたようなニュアンスの声があるなって。
しかも2011年って言ったら、今2025年ですから、
もう14年前ですよ。
いや、恐ろしいものがありますね。
いい時代だよね。
コロナもないし、東日本大震災もないしでしょ。
まあいい時代で言われるかと。
そうです。そう言われるとそうですよね。
いや、なんかその時のデータがあるっていうことで今見ていて、
なんかやっぱ急にタイムスリップした感じがするっていうか。
これがさ、2012年の2月とかだったらさ、
福島の大学生がフィリピン行ってさ、
ああやってるとまた別の文脈になっちゃうわけじゃん。
確かに。
ちょっとなんつーの、震災1年後にさ、みたいな。
うん、わかる。
なんかね、いいよね。なんか純粋だよね。
なんかその、受けな背景がないっていうか。
うん。
そうですね。僕はその後もね、やっぱり震災の後にもフィリピンには行ってるんですけど、
でもたぶんやっぱり自分の境遇が変わると、
旅先のイメージも変わってくるみたいなところはきっとあると思うんですよね。
だからやっぱり2011年の2月にこのフィリピンに旅行に行ったっていうのは、
なんかやっぱ、今思い返すと象徴的っていうか。
そうだよね。なんか3.11前か後かっていう表現ってあるじゃん。会話しててもさ、
コロナ前か後かみたいなさ、コロナ前のーとかさ、コロナ中のーとかさ、
なんかそういう時代を分けるようなさ、事象みたいな。
やっぱなんか楽しそうだったよね。声。
余計に楽しそうに聞こえましたね。
余計に楽しそう。
それはあるね。
ね。でも今、過去振り返った時にやっぱそういうのってどうしてもなく出てきちゃいますよね。
震災前後の旅行観について
うーん。
ってことでちょっとこれ、エピソード聞いた後にもう一回聞くっていうのをやりたいな。
おお。
ちょっとちょっと印象変わるかなみたいなね。
なるほど。
エピソード聞いてから同じ音を聞いてもちょっと変わるかなみたいな。
ちょっともう一回流しますね。
おー!
へーへー、もうラン、ラン、ラン、ラン。
えぇ!ひどい!
なんか改めて聞くと思っている子供がいるなっていうのもまずいことあるし、
人数がね、思っているなっていうのもあるし、たぶん車途中通るよね?
車通ってますね。
たぶん道路なんだよね。これ、
そうそう普通の道路で結構その子供が多くて 道路も通ってるとこでウケ結構してて
で、なんか多分さすがなんだろうこれがって言うじゃない 松崎さんたとえばそう言うと多分その時の何かがあんだろうね
その時の内輪的なノリが そうだね
そういうのなんかさ、いやわかんないよ全然 オリラが今聞くとどういうことなのか全然よくわかんないんだけど
多分その場のノリがあったわけでしょきっと
いややっぱこの時にその僕の大学の学生が多分10人くらいで ああ、その人なんだ
行ってるんですよね で、まあでも僕ここってなんかほんとただなんか興味があって行ったみたいな感じで
だいたいその教授のゼミの人たちが参加する感じのものだったんですけど
僕そのゼミのことは知ってるようで知らないくらいの範囲のなんかゼミだったから
今日僕ちょっと飛び込みみたいなところがあったんですよね
でもなんかやっててやっぱ面白かったのもありますし 結構やっぱ貴重な経験したなーっていうのがありますね
オラーみたいなこと言ってんじゃん タカロク語?何あれ?
あ、でもオラーだと特にあれだね あのそれだとスペインとかの方になっちゃう
メキシコ語とかね 何だろうねフィリピンで
フィリピンだとでもオラーとはあんま言わないかな多分
あれって別にじゃあオラーってそんな意味がある?
うん多分そんな あああそういうことか
まあでもこれあれですよね こう単に音だけ拾うとフィリピンだとはなかなかわかんないような
ああまあ確かに でも実際映像で見てるとこうさっき渡辺さんおっしゃってましたけど
あのすごい子供がワラワラワラーって出てくる感じでね 結構面白いですよね
ありがとうございます いいよねやっぱなんか結構
動画一つ音一つ撮っても掘ると
時代の背景じゃないけどやっぱなんか個人的な心象も含めて なんか時代背景共有してるとこもあるわけじゃん
2011年の3月以前か以降かもそうだしさ 共有したいとこもあるし
まあいろいろそんな話が聞けてありがとうございます はいということで松崎さんのフィリピンのマニラで大学の研修
で訪れた時のエピソードでした 一旦ここで今日の分一旦エピソードを区切ってまた次回続きやりたいと思います
エピソードの締めくくり
耳で旅する週末耳旅は毎週金曜日の18時更新です 飲んだ帰りの電車の中でちょっとゆっくり過ごしたい土曜日の朝に忙しい日常の合間に
耳から始まる物語を このエピソードを聞いて少しでも気になったらチャンネルのフォローをお願いします
チャンネルをフォローすると毎週金曜日の18時に最新話が更新されます 僕は彼のチャンネルを旅好き旅行好きが集まる番組にしたいと思っています
メールホームからあなたの旅の話や音も募集しています 音で声で耳で一緒に週末旅を楽しみましょう
それでは耳旅で良い旅を
24:08

コメント

スクロール