運慶展の概要
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に耳で楽しむ非日常のひと時をお届けします。
音で、声で、耳で、次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。
はい、リョウタです。今日は、東京国立博物館で行われている運慶展について話していきます。
はい、ということで、今日もですね、聞き役としてユウコちゃんに来てくれてます。ユウコちゃん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今、東京国立博物館で特別展として、運慶・祈りの空間・幸福寺北苑堂という展示が開催されています。
2025年9月9日から11月30日までですね。だから、今月いっぱいまだ、今月いっぱいまだやってる展示になります。
僕、ユウコちゃんと一緒に10月末の平日に見に行ったので、今日は国立博物館上野で開催中の運慶展について話していきます。
ということで、奈良から国宝が東京に7体やってきましたと。
幸福寺北苑堂というお堂があるんですよね。
その北苑堂を東博の博物館の一つのフロアの中に再現している形で配置されている展示になってました。
その再現というのが結構面白くて、その北苑堂の柱とかも四隅とかにあって、
その中で仏像が配置されていて、まず中心に魅力如来が中心にいて、その後ろに無邪気と世心という実在した2人のお坊さんというのが後ろにいて、
その3体の空間を守るように、四隅を守るような形で四天王像が配置されていました。
まあね、そんな感じで運慶展見てきたんですけど、秋の上野で天気良かったよね。
うん、良かった。
久しぶりに上野行って、上野駅から国立博物館まで歩いていって、
インバンドもいれば国内の方もたくさんいて、あと修学旅行生かな。
学生多かったね。
学生も多くてね、あとまあ結構、10月末で、日中はね暖かかったりして、
天気も良くて。
結構ピクニックしてるような、ピクニックというかね、公園でのんびりしてるような方達もいて、
なんか上野公園いいなって感じる、感じながらね、まず博物館行ってきて、どうだった?
え?
その運慶展。
うん。東京国立博物館が入って、実際のその展示室っていうのは左手奥だったんだよね。
その特別展のチケット見せて入るようなね。
で、私それなんかよく分かってなくて、なんか人もすごいいっぱいいたから、
なんか右手にこう進んじゃって、で、右手はなんか常設展だったんだよね。
で、その仏像が飾ってあったから、なんかそこが今回の特別展だと思って入って、
で、入ったらそのいきなりその仁王像があったから、あ、これが今回のあれかと思って見て、
なんか、でもなんかその、あれ?運慶ってこんな感じの仏像だったっけ?って、
なんかちょっとこうのっぺりしてて、なんか横から見るとすごいずんぐりむっくりしててさ、
なんかあれ、運慶ってもっとなんかこう筋肉リュウリュウで躍動感がある、
あの結構リアリティを感じさせる仏像を彫る人みたいなイメージだったから、
あ、なんかこれちょっとこういつもとタイプ違う感じの?
いや、そうなのかなって思って見てたら、なんか全然運慶じゃない人っていうか、
誰が彫ったかも分かんないみたいな仏像だったっていう。
あれね、そのメインのね、その東京国立博物館のメインの建物の右手、
すぐが仏教の常設展なんだよね、仏像の。
多分なんかその地方の仏像の仁王像がね、お寺の仁王像が展示されてて。
あれはあれでね、なんか素朴で。
やっぱり田舎の、そういう文化的価値なんだと思うんだけど、
その時代トップの人が彫ったっていうかは、しばらく見せたもんね、10分ぐらい。
これが運慶かなと思って。全然違った。
先に常設展見たいのかなと思って。
そうそうね、あの特別展買うと常設展も見れるから、もう特にね。
それ見た後に、あ、これ違うんだと思って運気見たら、あ、これだよなやっぱりって思って。
でね、まあそうそう、まあ特別展のところが、
一つのホールなんだよね、一つのフロアだけでやってて、
その7体、ね、あのさっき言ったように中心に3体の如来と無邪気説心がいて、
その四隅に仏天王像がいるっていう毎日になってて、
やっぱもう素晴らしいわけじゃない、まず彫刻として仏像として。
運慶展なんだけど運慶一派が彫ってんだよね、運慶とその弟子とかで。
運慶はどっちかというと監修とかプロデュースに近いおそらく役割で、
おそらく無邪気説心は実際に彫ったのかなっていうふうな考えられてるのかな。
基本的にはその弟子とか運慶一派で7体それぞれ彫ってるような、
まあ研究というかそういうふうに見られてるみたいなんですけど、
僕ら仏像好きだからさ、いろんなお堂とか見てきてるんだけど、
やっぱ今回の展示で良かったなと思うのが、
仏教の象徴と意義
まあ仏像の近さっていうのがあって、
その結構ギリギリまで近くまで仏像の近くまで寄れるようになってるし、
ぐるっと180度近いところから見れるような、
それぞれの仏像を見れるような展示になってたのが面白いなと思うし、
あとその四天王像ってさ、普通そのお堂の四隅を守ってるから、
そのお堂の四天王像より内側には基本入れないんだよね、どこのお寺も。
その四隅をぐるっと回るような形で見学するような作りになってるんだけど、
今回はその四天王像の内側に入れるっていうね、
なんかあれが良かったなって。
そうだね。
なんか守られてるなって。
ね、自分たちも守っていただいてる。
この疑似体験。
家に毎四天王像欲しいなって。
ほんとだよ。
言ってたもんね帰りになんか、じゃあ家にこの四隅に四天王像飾るかみたいな。
うん。
なんかガチャガチャとかであれば、
どうにか集めて家の四隅に飾りたいなってなるぐらい、
ね、そんな感じで結構ね面白い展示になってて。
で、今回幸福寺復元堂の再現っていうのがなってんだけど、
実際今の復元堂ではなくて、
かつての復元堂の再現みたいで、
うんけれが活躍したのって鎌倉時代。
だから今から800年前ぐらいなのかなの時代に活躍された方で、
平安時代末期のなんと焼き討ち、その平家によるなんと焼き討ちで、
幸福寺一帯がいろいろ燃えてしまうと、
仏像の大雲に燃えてしまうっていうことが、事件があって、
それから復興させていくんだよね。
幸福寺の復興の中で、その復元堂を、
うんけい一派が担当して仏像を掘ったっていうところで、
その当時のね、復元堂の再現ということで、
だから今見れないんだよね。
うんうん。
で、今見れないっていうのは、
今回展示されてた四天王像は、
おそらく当時は復元堂に展示されていたんだけど、
今も別のところに安置されてるから、
今回のこの配置で見れるっていうのは、
かなり貴重な展示になってるってことで、
本来の配置で見れる。
そうそう、本来の配置で。
本来はさらに言うと、
三徳寮に脇寺がいたらしくて、
2体の脇寺がいたから、
本当は全部で9体だったから、
2体欠けてはいるんだけど、
それでも当時に一番近い形での配置になってるっていうことで、
それがまあ貴重なんだよね。
印象的だったのがさ、
その四天王像ってすごい筋肉流々で、
東大寺の南大門の、
たぶんその雲景の代表作って、
東大寺の南大門の金剛力士像、
阿雲と…
阿行と雲行。
阿行と雲行か。
阿行と雲行のね、
やっぱすごい筋肉なんだよね、
その盛り盛りでさ。
四天王像もやっぱそういう雰囲気だったよね。
顔の筋肉がすごい盛り上がってて、
ありえない。
こんな顔中筋肉浮き上がってる人いないだろうっていう感じ。
筋肉流々って感じだよね。
だからその迫力もすごいあったし、
逆に言うと、
無邪気と精神っていうのが、
実在したインドかな、
インドのお坊さんなんだよね、
たぶん千何百年前とか、
もう千八百年前ぐらいなのかな、
実際にインドにいた有識のお坊さんで、
無邪気と精神っていうのが、
この方2名は人間だったから、
人間として描かれてるんだよね。
やっぱ無邪気と精神がすごい迫力だよね。
そうだね、静かな迫力って感じだった。
なんかこの大秘みたいなのがあって、
すごいよかったなって、
どういう人だったのかなって気になるもんね、
無邪気と精神。
発想集の。
兄弟なんだもんね。
兄弟。
無邪気が老年の姿、
おじいさんの姿で描かれていて、
精神が青年期の姿で描かれていて、
老人と青年みたいな感じで、
たぶんそれも対比させたんだろうけど、
なんかね、あと玉丸がハマってんだよね。
俺精神の玉丸の目の輝きっていうか、
静かな輝きみたいなのが、
ほんと生きてる人みたいだなみたいな。
ほんと。
というところで、
無邪気と精神もすごい印象的だったなと思うし、
あとね、魅力如来ね。
魅力如来。
魅力って普通魅力菩薩として描かれるんだよね、
その菩薩の姿として。
ただ今回は魅力菩薩って、
次の如来になる方っていう、
未来の如来なんだよね。
如来っていうのはつまり?
悟った状態の人で、人を救済するっていう段階にある人。
今の世の中って釈迦如来がいた世の中なんだけど、
いわゆるブッダ、お釈迦様がいた。
次の如来になるのが魅力如来、魅力菩薩だって、
いう風になっているんだけど、
菩薩行として次の如来になるために、
我々のために修行してくれてるっていうのが魅力菩薩なんだけど、
56億7千万年後に如来として人間界に現れるっていう、
言われてる姿の如来なんだよ。
だからもう現れてるっていうのを仏像にしてると。
56億7千万年後の姿が、
源泉にいるっていうことなんだよね。
この仏教の壮大さがさ、
これちょっと話したてよくわからなくなるじゃん、意味が。
話してて意味が一個わかんなくなってくるんだけど、
そうそう。
56億7千万年後の時空から来てるの。
今目の前の魅力如来っていうのは。
って言われてもピンとこないけどな。
ピンとこないけど。
でも仏教徒にとってはそれがもう夢っていうか。
そこで救われるっていう魅力信仰っていうのは、
その後ろに無邪気と説心という絶大した思いがする。
あれが不思議だなと思ったんだよね。
突然人間いるんだなと思って。
人間の姿がね。
でなんかその説心と無邪気が、
その魅力如来のだいぶ後ろにいるなと思って最初。
あれ脇地じゃないのかなと思ったんだけど、
なんかすごく後ろにいるなと思ったから何でだろうって思ったら、
本来その説心と無邪気の前に、
その説心と無邪気の前に本来の脇地がいたんだけど、
それはなんか紛失して今はいないっていう。
そうなんだよね。最初あの2体が脇地かなって会話したんだけどね。
そんな感じでだから7体しかないから言ってみれば、
で1800円ぐらいしたもんね特別展。
そうだね。
だからさっと見ようと思えば5分で終わっちゃうね。
もうそこに完結した空間が。
1つのまあというか部屋だけでやってるから、
で7体の仏像があるだけだから、
さっと見ちゃえばもう5分で終わっちゃう。
展示なんだけど、いろいろじっくり考えながら見ていくと、
仏教の奥深さみたいなのが感じられて、
すごいよかったなって。
あとなんかすごい奈良行った気分になったね。
ああそうだね。
観光で行ったね。
観光で行ったみたいな幸福寺見てきたみたいな気分になれた。
あとミュージアムショップがねすごい充実していて、
幸福寺ってやっぱ全部復元目指してるんだろうねあれ。
そうだね。
なんと焼き討ちと廃物希釈。
だからたぶん幸福寺ってこのまで何度か全焼というか、
いろいろ焼かれてしまう目にあっていて、
で根本中道とかね何年か前に復興したりしてるし、
運慶店の魅力
今も五重塔修理してたりしていて、
だからやっぱそのためのお金を稼ぐっていう気持ちがすごく感じられているんだよね。
なるほど。
だから売店充実してるんだよね。
してたね。すごいいろいろぬいぐるみとか。
だから見てて楽しいんだよね幸福寺の。
なんか金稼いでやろうっていう感じなんじゃなくて、
本当に未来に向けて幸福寺どんどん、
復興とか再現というかお寺としてどんどん、
信仰の場を作っていこうということなんだと思うんだけど、
歴史的なものをもう一度取り戻そうというよりかは、
なんかすごい前向きな感じが売店からも伝わるし、
今回こういう展示やってるのもそういうことだと思うんだよ。
そういう気持ちが伝わる幸福寺で楽しかったね売店も。
楽しかった。
あれ何買ったんだっけ?
ポストカード。無邪気と誠心のポストカード。
あとまあその運経店の特徴の雑誌かな。
あとね紙袋が有料のやつが、
300円ぐらいの有料のやつがあるんだけど、
それが無邪気と誠心と視点の像を、
裏面と表面にそれぞれ印刷した。
全面印刷。
全面印刷の。
あれかっこいいよね。
かっこいい。300円したけど思わず買ってしまう。
飾ってる。
飾ってる。
というところで、やっぱね、
よかったね運経店。まだ11月30日までやってるんで、
東京近郊の方はぜひ行ってみると、
ならぬ行った気分にもなれて、
面白いんじゃないかなと思います。
ドラゴンボールとの関連性
で、ユウコちゃんがさ、見てるときに、
その運経の筋肉ってジャンプ的だって言ったじゃない。
盛り上がってる筋肉みたいなのが、
ジャンプの筋肉。
ジャンプってこれドラゴンボール的だなって思うのね。
ドラゴンボールとか、あと北斗の拳とかも、
ああいう筋肉だと思うんだけど、
ドラゴンボールでさ、悟空とかが気をためて、
力入れるっていうかさ、
そのときに筋肉がボコッと盛り上がる、
ああいう筋肉だよね。
そう、なんかこう誇張された。
で、なんか俺の中でドラゴンボールって、
結構仏教に影響を受けてるんじゃないか説があるのね。
そもそも孫悟空って西遊記なわけじゃん。
西遊記だからさ、
三蔵法師と一緒に旅した猿が、
モデルになってるわけじゃない。
だから初期のドラゴンボールだよね。
最初期のサイヤ人とか出てくる前の、
スーパーサイヤ人とかになる前の、
ちっちゃいときの悟空が。
結構西遊記だと思うのよ。
さっき言ったようにさ、
筋肉だよね。
今回のウンケーテンの主天皇像とか、
東大寺南大門の金剛力士像とかの筋肉って、
これちょっとゆうかちゃんわかるかわかんないんだけど、
ドラゴンボールで、セル編で、
トランクスっていう、
ドラゴンボールの息子がいるんだけど、
未来から来たトランクスっていうのがいるの。
が、
強くなるために、
筋肉をめちゃめちゃつけるのよ。
体を大きくして筋肉をつけるのね。
ただそれってスピードが落ちるから、
良くない進化だっていう風になるんだけど、
そのときのトランクスの筋肉っぽいんだよ。
キーポイントだね。
なんかその、
ウンケーとかの筋肉って、
ドラゴンボールで言うと、
そこまでムキムキした筋肉で、
これ何かしら、
結構仏像好きなのかな?
トレーヤー嫌って。
結構アメコミに影響を受けてる人ってイメージなんだよね。
ドクタースランプあられちゃんのときから、
どちらかというと、
1枚のイラストからアメコミっぽい。
でもなんかああいう描き方って、
仏教、実は仏像なんじゃないかみたいな。
でもドラゴンボールって、
ストーリーはさとみ発見伝っぽいから、
古典からも着想を得てるのかなっていう気はするけど。
あとね、ドラゴンボールスーパーっていうのがやってるのね。
ドラゴンボール本編、漫画じゃなくて、
ドラゴンボールスーパーって、
トレーヤーマーキュラーは監修で入ってるのかな?
実際にはストーリーに本格的にかかってるわけじゃないっぽいんだけど、
ドラゴンボールスーパーって多分、
10年前ぐらいからアニメでやってる、
ドラゴンボールの続編みたいなのがあって、
なんかそこがね、宇宙が12個あるのね。
悟空たちがいる宇宙とは別に、
宇宙が12個あるっていう。
多元的な、多元世界なんだよね。
になってくのよ。
で、この多元世界って俺、仏教なんじゃないかと思うのね。
釈迦如来がいる我々のこの世界とは別に、
極楽浄土、西方には阿弥陀仏がいる極楽浄土があるとか、
薬師如来がいると法浄瑠璃浄土がいるとか、
その多元世界、マルチバースって言ったりもするらしいんだけど、
結構何気にドラゴンボールは、
そういう仏教の多元的世界から、
着想を得ているところがあるんじゃないかと思ってて、
各宇宙にも海王神とか破壊神っていうのがいるのよ。
写実性の考察
海王神っていうのは如来を感じるのよ。
破壊神っていうのは明王を感じるのよ。
さらにそういったものを、
いろんな如来とかを包む宇宙の根源みたいなもので、
大日如来が仏教だと言うじゃない。
禅王っていうのがいるの。
禅王様。
これやっぱ仏教なんじゃないかなって思うんだよね。
ドラゴンボールスーパーは、
どこまで鳥山明がアイデアにかかってるかわかんないんだけど、
結構意外とそのドラゴンボールを全体を貫くモチーフには仏教があるんじゃないかって。
可能性はゼロじゃないかな。
で、その四天王像とかをさ、結構その雲形って写実的だって表現する人がいるなと思うの。
その雲形の造形っていうのがさ。
でもさ、西洋美術館があるじゃない、上野のさ。
で、その外にさ、外から見るところにさ、路断な考える人が配置されててさ、
あれが写実的だと思うんだよ。
だからなんかさ、雲形が写実的だって、
雑誌とか見るとさ、ネットとかで見るとさ、
リアリズム写実的って書かれてるけどさ、
俺どっちかっつったらやっぱ誇張されてる気がすんだよな。
筋肉の表現。
俺どっちかっつったら路断の考える人とか、
ああいう西洋建築の方、西洋彫刻の方が写実的な気がすんだけど、
彫刻で言う写実的っていうのが、
俺が誤解してるのかもしんないけど、
あの筋肉流々がリアリズムなのかな。
あれはちょっと、実際の人間ではありえない筋肉だと思う。
そうそう、ありえない筋肉だと思う。
ちょっとこの辺、あれを写実的と呼ぶのはどういうことなのかちょっと詳しい方いたら、
解説してほしいな。
その他の仏像と比べてっていうことなのかな。
なのかな。
相対的に、写実的に。
仏像の中では、さっき言った除雪天に居たずんぐりむっくりな。
非常に横幅広いもんね。
確かそういう意味だと、なのか。
わかんないね。
わかんないけど。
精神と無邪気はね、すごい写実的だなと思ったけど。
まあまあ、どういうことなのか。
詳しい方いたら、ぜひコメントとかで教えていただけると嬉しいです。
はい、ということで、今週はこんな感じです。
よければチャンネルのフォローと高評価お願いします。
ソフトファイXメールホームからコメントもお待ちしています。
来週金曜日の18時にまたお会いしましょう。
みみたびで良い旅を。