寝台列車の旅
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に耳で楽しむ非日常のひと時をお届けします。
音で声で耳で次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。 リョウタです。今日はウズベキスタン旅行のまとめ編です。
ということで、2025年12月の冬のひとり旅ですね。ここまで4本、ソウル1つとウズベキスタン3本ですね、お送りしてきました。
今日は最後、そのまとめとして、主にウズベキスタンの部分ですね。 まとめとして喋っていきたいなと思います。
ウズベキスタン旅行していて印象的だったシーンはいくつかあるんですけど、
一つの象徴的な部分として、寝台列車での一コマをですね、最初話したいと思います。
ウズベキスタン最南部のテルメズという町から寝台列車で首都のタシケントに向かったんですね。
寝台列車なので、東急がクラスが何個かあるんですけど、その日は寝台列車の一等車に乗って、
テルメズからタシケントに列車で向かっていました。 だいたい14時間の旅路ですね。夕方5時40分頃に出て、翌朝8時ぐらいだったかな。
この寝台列車の一等車っていうのが2人乗りのコンパートメントなんですね。
2人用のベッドが向かい合わせになっていて、窓際の方に小さなテーブルがついている寝台列車でした。
もちろん個室なんで鍵もかけられるっていうような作りですね。 いくつかクラスあるんですけど、しっかり体休められるようにしたいなと思っていたので、
一等車で乗ったんですけど、最初テルメズが始発で出発するときに、思いのほかこの隣のベッドとの距離感がすごい近くて、
隣に誰か乗ってきたらちょっと気まずいぐらいの距離感だなぁと思っていて、このままもし誰も来なかったら貸切で一人でのんびり列車旅ができるなぁなんて思っていました。
ただ途中から40代ぐらいかなの渦べきスタン人の男性が乗ってきて、2人での、男2人での列車旅になりまして、最初はあんまり会話しなかったんですよね。挨拶ぐらいで、こんにちはぐらいの挨拶ぐらいして、
それぞれベッドでゴロゴロしながら時間を過ごしていて、最初のきっかけがコンセント。コンセントが僕側のベッドにしかなかったんですよね。
僕側のベッドの枕元にしかコンセントがなくて、僕が充電しているときに相手の男性がね、スマホを充電するためにコンセントを色々探していたら、僕の方だけにしかないってことが分かって、
タイプCかどうか、スマホの充電器がタイプCかどうか聞いて、タイプCだって言うから、僕が差してたやつをそのまま充電器をこれで充電してって渡したんですよね。
差し替えるんじゃなくて、僕が使ってたやつをそのままこれで使ってみたいな感じで。そんな感じからちょっとずつ交流が始まって、
あんまり英語を喋る方ではなかったから、身振り手振りだったり、
あとね、翻訳機を使いながらだったりしたんですけど、話聞いてるとね、お医者さんだっつっていて、
鳥見津の何個か先の駅から普段勤めていて、ドクターとして勤めていて、仕事で多種検討に向かうんだ、みたいな話をしてくれました。
その時にね、その男性が、そのドクターの男性が茶器を持ってきたんですね。
ティーポット、茶入れる茶器。ティーポットとあとコップ2つ持ってきてくれて、ティーポットにお湯を入れていたんですけど、
それでお茶を入れてくれて、一緒にお茶飲んでたんですね。
で、てっきりこの茶器を持って旅してるのかなと思って、これあなたが持ってきたんですかって聞いたら、
いや違う違うと、茶器借りれるんだって。列車自体にお湯と茶器が備わってるみたいで、それを借りることができるって言っていて、
そうなんだと思って、この列車移動の最中に何度か、そのドクターがお湯をティーポットに入れてくれて、一緒にお茶飲んだりしていて、
で僕ね、中谷園の松茸のお吸い物持って行ってたんですよね。
どっかで飲もうと思って、ちょっと日本の出汁効いたものが飲みたいなって時に飲もうと思って、お吸い物持って行っていて、
このタイミングでいいなと思って、お湯をもらってね。中谷園のカップタイプのお湯を入れて、お吸い物をコップによそって一緒に飲んだりもして、
美味しいって聞いたら、うーんってちょっと微妙な顔をしてて、あんまね、口に合わなかったみたいなんですけど。
最初だから、この狭いコンパートメントで二人きりだったらちょっと距離感として気まずいかなーなんて思ったんですけど、
そんな感じでね、いい感じの雰囲気でお互い干渉するでもなく、かといってね、そんな全然喋らない、交流しないってわけでもなく、いい感じの距離感で14時間過ごすことができて、
僕もね、朝方結構ぐっすり眠れたんで、いい列車旅だったなーと思ってます。
最後ね、そのドクターと一緒に写真撮ろうかなーとも思ったんだけど、僕は旅人だけど、向こうはね普通に生活、仕事で多種県とに向かっているっていうのもあったから、
なんかこう、興味本位であんまり写真とか撮るのも失礼かなーという風にも思ったし、
まあこういうね、列車旅で出会った相手の方って一期一会でもあるから、このまますれ違うのもいいのかなーと思って、
また試験と着いた時に挨拶してね、そのまま別れたんですけど、
なんかこういう何気ない瞬間がね、旅の思い出としてね、記憶に残ったりするなーということで、今回のまとめ編、この寝台列車のエピソードから始めました。
ウズベキスタンの魅力
はい、で、うずびきさんって気軽さと旅館のバランスの良さがとても良い国でした。
まずね、サムルカンドとかブハラって、やっぱりすごくシルクロードのロマンが溢れる街でした。
ブハラの方はね、もともとその砂漠のオアシス都市っていう歴史があるから、景観とか周辺も含めて、
この日本と比べた時に非日常が、ブハラに向かう周辺の景観からすごく感じることができたし、
サムルカンドはね、前回の配信でだいぶ厚く語った通りね、すごく歴史を感じられる良い街でね、旅を感じられる要素っていうのがすごくありました。
言いながら、治安はすごく良かったし、しつこい客引きっていうのも全然いなかった。
例えばお土産屋さんとかね、バザーラの中入れば、そのお土産屋さんの方にはね、もちろん声かけられてるようするけど、
街歩いてる時に、なんていうの、空港から出た瞬間に、タクシーどうだ、タクシーどうだって、
インドとかだとね、もう10人ぐらいに囲まれたりもすることあるんですけど、全然ね、うずべきさんはそんなこともなく、歩いていてもストレスがなかったですね。
あと、高速列車とか寝台列車がだいぶ整っていて、アプリで簡単に予約と決済ができるし、配車アプリのね、
うずべきさん版のUberみたいなやつで、Yandex Goっていうのがあるんですけど、この配車アプリもアプリ内できちんと完結できるし、手軽に使用もできるし、安心して旅行ができる国でした。
寝台列車に関してはね、思い出として、先ほどのドクターと一等車で一緒だったっていうところもあるし、やっぱり寝台列車使うとすごく旅を感じられるんですよね。
だからね、もちろん飛行機での移動もできるし、飛行機だったらね、テルメズ、タシケント間とか1時間ちょっとだし、
あとね、ひばっていううずべきさんでも人気の観光地があって、タシケントからひばもおそらく1時間ぐらいで行けるんですけど、そこもね結構寝台列車で移動する方とかもいて、やっぱり寝台列車使うとすごく旅を感じられるので、
個人旅行でね、うずべきさんを訪れる方は、ひばとかテルメズとかね、少し離れた町に行くときに片道だけ寝台列車使うのもいいのかなと思います。
往復だとね、結構体力的にもきついし、ちょっと時間もかかっちゃう部分あるんで、ワンウェイだけ片道だけ寝台列車なんか使うとすごく旅っぽさを感じられていいんじゃないかなと。
一応ね、女性の一人旅とかだったら、男性とかだったら全然構わないんですけど、さっき言ったように一等車って2人きりになってしまうから、もしかするとね、同室になる相手によっては安心して眠れないなってこともあるかもしれないから、逆にオープンなエコノミークラスの方が安心かもしれないなというふうには思いました。
エコノミークラスっていうのはコンパートメントじゃなくて、ベッドが並んでいる形でオープンな状態ですね。
一等車は扉を閉められるから完全な個室状態になるので、乗るまで隣にどういう方が来るかわからないから、逆にエコノミークラスの方が安心できるかもしれないなというふうには思います。
もしね、友達同士とか夫婦とかで2人で旅行している人であれば、一等車ね、そしたら2人で貸切にできるからだいぶ快適に旅行が、移動ができると思います。
まあそんな感じで寝台列車の旅もあったし、僕はあの田主ケントからサマルカンド、サマルカンドからアブハラ間っていうのは高速鉄道で移動しました。
日本で言う新幹線みたいな、まあそこまで早くないんですけど、高速列車で移動して、ただ予約のアプリに関してはそんなに本数も多くないから使いやすいね。
UI的に優れたアプリになっていたので列車移動もだいぶ簡単で楽でしたね。
この高速鉄道ね、移動してるとね、車内いるといろんな販売が来るんですね。飲み物とかアイスクリームとかねパンとか。
だいぶね、あの容器にアイスクリームとか差し出してくれるんですよね。僕の前にどうぞみたいな感じでアイスクリームどう?みたいに持ってきてくれるんですけど、
僕一回ね思わずついつい顔の前にねアイスクリームを盆に乗せて10個ぐらい並んでるものを出された時に思わずね反射的に手に取ってしまって、手に取ったらね250円ぐらいねお金かかって有料だったみたいなことはあったんですけど、
まあ普通にね美味しかったので買うのもありかなと思います。僕はねアイスクリームと、あと1回車内乾燥してきた時にレモンティーかなお茶をね買ったりしました。
普通に美味しかったので高速列車でねまあいろいろ飲み物とかお菓子とか食べながらね列車旅するのも楽しいと思います。
ただあの有料なのでねついつい手を出してしまうんですけど、必要な時期だけ買えるといいかなと思います。
あとねあのウズベキスタンホテルもですね僕数千から1万円程度のレンジでですねホテル泊まってたんですけど3、4千円ぐらいだったら結構清潔感ありました。
旅行の宿泊と施設
その水回りとかも清潔感はありました。数千3千円ぐらいだったら水回りでね嫌な思いするかなと思ったけど、ちゃんとセパレートでねトイレとシャワーも全部分かれていて、
うわーきついなーみたいなことはなくですね使うことができました。まあ決して広感はなかったりするけどきちんと清掃されているなっていうのが多かったので、
数千円だとねまあ清潔感はある程度あったし1万円出せばね結構それなりのホテルに泊まれましたね。
バスタブとかもついてたり、あとトイレもね本当に清潔感って全然不快な思いなく使うことはできたし部屋もね広かったんで、
一人旅でも数千から1万円のぐらいのレンジでねホテル探せばそんなにストレスなく過ごせるかなと思います。
ただトイレはねもちろん紙は流せないんで、トイレットペーパーは流せないんで、備え付きのゴミ袋に捨てるとかはそういった配慮は必要です。
で、東南アジア、タイとかでねよくあるお尻流すやつ、シャワーついてるやつあるじゃないですか、トイレに備え付けでオシュレット的に使うんだけどシャワー状に伸びていて勢いよくね水が噴き出してそれでお尻を流せるシャワーがねトイレについてるタイプ、東南アジア、タイとかフィリピンとかだとよく見かけたんですけど、
それはね一箇所だけでしたねついてるの。僕あれがついてるとねだいぶ便利なんですよねお尻流した後にあと拭けばいいからそんなになんていうの嫌な匂いがねこもらないからあれさえついてればいいかなと思ってたんですけど一箇所だけでしたね。
まあ1万円ぐらいの宿だったらついていて数千円のところだとついてなかったからちょっとねそこだけが難儀はしたんですけどよっぽど気になる人は1万円以上の宿出して環境の良いところを泊まったほうがいいかなとは思います。
はいということでまあざっくりウズビキスタン旅行の感想をここまで喋ってきたんですけど旅感を感じられるからいいなと思います。気軽でありながら旅感を感じられるこのバランスがねすごくいい街なんじゃないかなと思います。
やっぱねインドもねすごく旅は感じられるんですけど結構ハードなんですよねその衛生面とかすぐお腹かわしちゃうしね食事する時もなかなか油断できないしあの人もねすごいしつこかったりするから結構ハードだったりもするんですけどそれもないし。
かといって東南アジアとかね東アジアとかだとまあ結構そんなもう遠くないじゃないですか今都市圏行く分に関してやっぱもうどこも大都市、都市に関してはねだいぶ発展してるから街を楽しむみたいなところはあるけどその旅っぽさみたいなのは結構しながりつつあるのかなと思っていてだからねウズビキスタンはその両方のバランスがねすごくいい街だなと思うから
一人旅でもいいし友達と旅行でちょっといつもと違うところ行きたいなって思った時に行くと思い出に残る旅行ができるんじゃないかなと思います。
そんなウズビキスタン旅行ね今回いくらかかったかということを喋っていきます。
今回ウズビキスタン旅行というよりか今回の冬の一人旅ですねいくらかかったかっていうところなんですけどだいたい31万円から32万円ぐらいかかっています。
ちょっとそのすべて細かく計算したわけじゃないんでちょっとどんぶりなところはあるんですけど交通費とかホテルとかはカード決済してるからその辺はある程度正確にわかるんですけど
そうですね今回は32万円ぐらいかながだいたいかかってます。
今回はね僕ソウルに2泊してウズビキスタンで5泊プラス寝台列車1泊の合計して7泊9日の旅行だったんですけどそれがだいたい32万円ぐらい。
内訳がどうなってるかって言ったらこの32万円のうちの19万5000円が交通費ですね。
もう6割ぐらいは交通費ほぼほぼ交通費。
池元よりもソウル経由だったんですけど国際線の往復が14万円でウズビキスタンでの国内線タシケントからテルミズの移動が1万円。
飛行機代だけで15万円ですね。
でソウル市内の交通費がだいたい5000円ぐらいしてウズビキスタンの寝台列車とか高速鉄道とかねあとヤンデックス号とかの諸々の移動で2万円。
僕は福島県の藍洲若松から成田まで移動しなきゃいけないからその日本の国内での移動にだいたい2万円ぐらい。
新幹線と上野駅から成田までの移動とかね色々加味していくとだいたい2万円ですね国内移動。
その合計が19万5000円ですね交通費の内訳。
次にお金がかかっているのがホテルでこれが4万5000円。
お土産と観光
ある程度ホテルに関しては全部で7泊9日にしてはまあまあそんなには抑えられているのかなと。
僕としてはここで抑えようというつもりでいたのでホテルでねある程度抑えつつかといってねそれがちゃんとね疲れは取れるぐらいのホテルを探していました。
ソウル2泊はですねカプセルホテル泊まってたんで1泊あたり5000円ですね明洞にあるカプセルホテル泊まっていて。
カプセル自体はね本当にまあ日本のと変わらないような大きさのカプセルホテルだったしだけどまあ水回りとかねフロントとか結構清潔感あったんで。
あとねリッチが良かったんで1泊5000円だったら結構いいコスパだったのかなというふうに思っています。
ウズベキスタンはねあの4泊が自分のお金で泊まってだいたい数千から1万円のレンジぐらいでウズベキスタン泊まって。
最後ねタシケントにも泊まってるんですけどここがマリオット系列のポイントを使っているのでマリオット4コートヤードバイマリオットかな。
ウズベキスタン唯一のマリオット系列のホテルがあったからタシケントに関しては1泊はポイント泊しているのでここはねお金は発生してないのでまあちょっとその分浮いてるっていうのはあります。
あとはもう1泊は寝台列車か。
だからまあ全部でお金かけた宿泊は6泊でその内訳が4万5000円って感じですね。
だから平均すると1泊8000円切るぐらいかな1泊8000円切るぐらいの価格で使っています。
で次はお土産ですね。
お土産なんだかんだ今回あんま買うつもりなかったんですけどなんだかんだ2万5000円分ぐらいはお土産買いまして。
まあそれは家族、主に家族にお土産を買って。
食器とかねアラベスク模様のね結構可愛い陶器がねサマルカンドとかブハラとか売っていてあのせっかくだからということで結構食器でね1万円から使ったっていうのと。
あとブハラがねコウノトリのハサミが名産みたいでちょっとあんま詳しくなかったんですけどハサミお土産ってのも面白いかなと思って。
ハサミですね家族とかに何個か買ったりして。
あとサマルカンドのワイン買ったりね。
あとソウルでパックっていうのフェイシャルパック顔にねベタっとつけるパックとか買ったりしてだいたいそれが2万5000円。
それがねお土産だいたいお土産の内訳で最後がね観光とね飲食費用で5万円程度ですね。
なので今回の冬の一人旅としては31万円から32万円ぐらい。
もしこれがソウルをね除くとねそのまま直接ウズビキスタン行っていたとしたらウズビキスタンだけの金額としては27、8万ぐらいだったのかなと思います。
今回打ち明けのねほとんどが交通費なので6割ぐらいがここを抑えられたらねだいぶ安くなるなぁとは思うんですけど
僕ね未だにねちょっと飛行機のお得な取り方っていうのがよくわかってないんですよね。
ちょっとタイミングとかもあるんだろうしなんかねいろんな裏図とかもあったりするのかなぁと思うんですけど
テクニックとかあればもうちょっとね抑えられるかなぁとは思います。
ただ国内でのね過ごし方としてはもちろんドミトリー泊まったりねもっとバックパッカーっぽい動きをねすれば抑えられる部分もあるとは思うんですけど
自分のねストレスと体力とかき合わせると今回の金額ぐらいの価格感が僕としては心地いい部分だったかなと思います。
ただねあの交通費だけねその19万5千円飛行機だけでも15万円っていうのを聞くとちょっとね高く高いなぁと思うんですけど
中央アジアっていうね遠い国にちゃんとね行ったっていう対価としてはねすごく納得感がある金額かなとは思います。
まあそうですねだからよっぽどねバックパッカーで引っ越されようっていう方でなければ
あのホテルとかお土産とか観光飲食とかだいたい僕がねしゃべったぐらいの金額で考えていればいいかなと思います。
観光と飲食は5万円程度なんですけど飲食はね安いですね。
一食お酒飲んでそれなりに食べても2000円とかなんでだいぶ安いです。
1000円超えることも基本ないと思います。
よっぽど食べなきゃね普通に食事する分だったら1000円超えるってことはないからそんなに多くはかからないんですけど
意外と積み上がるとそれなりにするなと思うのが観光費用入場費用で
サマルカンドとかねたくさんそのモスクとかがあるから1個ずつ入っていくと
1個あたりはね1000円から1500円ぐらいで1500円ぐらいかな
決してそんな高くないんですけどそれがねあの4個5個って重なるとまあまあそれなりにかかってるなっていうような
まあそれでもねだいぶ安いんだろうけどね観光地として全然まだまだ安いとは思うんですけど
数がねたくさん入るとそれなりにはかかってくるので
これぐらいのね費用感が予算感があると気持ちよく旅行ができるかなと思います。
でよくねうずべきスタンに向く人どういう方かなと思うと
ある程度ね旅の刺激は欲しいけど治安とかねストレスなんかは抑えたい人
僕は結構このタイプですね
あとヨーロッパよりかはね異文化を感じたいし東南アジアとかインドよりかはねちゃんと落ち着いたところがいいなみたいな
バランスをねある程度取りたいっていう方にはうずべきスタンはねかなりいい旅先だと思います
僕もねまた行きたいなと思ってるのでなんとなくだけど人生であと1回か2回はうずべきスタン行くんじゃないかなと感じています
ぜひねあの気になった方いたらガイドブックとかね見たりネットでねうずべきスタンの情報を検索してくれれば嬉しいなと思います
でここからもしねそういうふうに実際に行くとなったら何日間ぐらい必要かなってちょっとね改めて考えてみたんですけど
個人旅行ね個人旅行で行くんであればできれば最低5泊なのか欲しいかなと思います
旅行日数の提案
さっき言ったように飛行機代がある程度かかるからこれ以上削るとちょっともったいないかなと
だから最低でもね5泊7日があれば
タシケント、ブハラ、サマルカンドぐらいはね十分余裕を持って見て回れると思います
だからもしあのこれから検討されている方いたらね7日間休み取れるところで
日程ですねスケジュール調整できればいいと思います
ただね冬と夏のトップピークはねだいぶ夏は暑いし冬はね極寒になるみたいなので
ちょっとそこのタイミングだけある程度事前にうずべきスタンの何月天気みたいな気温みたいな感じでグーグルで検索したり
ちょっとGPTに相談してね旅行のタイミングだけは確認した方がいいと思うんですけど
7日間休み取れれば結構充実した旅行ができると思います
ただねもし7日間難しいよっていう方がいたら5日でも回ることができます
ただ毎日移動みたいな感じにはなるんですけど
5日間でも回れるなと思います
実は旅行中ねツアー会社のね店長員さんとちょっと会話する機会があって
その方とお話聞いてるとそのツアー自体はね3泊5日の弾丸だったりするみたいで
多志県とサムルカンとブハラを弾丸で回るみたいな旅行だったんですね
主要な観光地はもちろんモーラしてるし食事とかもねきちんとうずべきスタン料理とかをちゃんと取れるようになっているツアーで
帰国してからどういうツアーあるのかなって検索してると意外とね安いんですよお得なんですよね
安いっていうかお得でした
なんかね下手に個人旅行で行くよりツアーに参加した方がなんか全然安く上がるんじゃないかなみたいな
あの価格のね結構出ていて
多分ねやっぱ航空圏内がツアーだとツアー会社が購入してるから結構安く抑えられるのかなみたいに感じるんですけど
もしね3泊5日であれば20万円前後ぐらいであれば個人で行くよりもおそらくツアーで参加した方がお得になることも多々あるんじゃないかなと思います
あとね3泊5日だとねどうしてもサマルカンドとかアブハラからタシケントに戻る時に高速列車の時間がだいぶタイトになるんですよね
ちょうどいい日中の時間帯の高速列車がなくて朝8時とかのめっちゃ早い列車か
せいぜい16時17時ぐらいの夕方頃の便しかなくて
ちょっと僕もね帰り結構ここがハラハラした部分だったんですけど
サマルカンドからタシケントに戻ってタシケント駅から飛行機まで空港まで移動する時にどれか一つでも遅延すると
ちょっとね乗り換えが失敗するかもしれないみたいな状態でして
ツアーだったらね多分バスとか出るようだったらその辺の移動の融通が効いたりもするから
3泊5日の弾丸であれば個人で行くよりかはツアーに参加するのもいいのかなと思います
はいということでもし弾丸でウズビキスタンに行くならっていうところで
個人で行くならね5泊7日があればある程度満喫ができるし
3泊5日休みが5日間ということであればツアーを検討していいかなという風に
ツアー利用のメリット
今回ですね帰国後いろいろ調べていて思った次第です
ということで計5本目かな今回の冬の一人旅計5本お送りしてきました
本当に楽しかったウズビキスタン旅行ですね
今後もねこの配信の中でウズビキスタンのこの旅行について触れることもあるかなとは思うんですけど
一旦今回の配信で冬の一人旅編は終了ということになります
シリーズ通して聞いてくれた方いれば本当にありがとうございます
今週からまたね違う話もできていければなと思いますのでぜひよろしくお願いします
ということで今週はこんな感じです
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来週金曜日の18時にまたお会いしましょう
それでは耳たびで良い旅を