1. たべものラジオ 〜食を面白く学ぶ〜
  2. #284 言葉にできない食の価値..
2026-11-03 43:32

#284 言葉にできない食の価値をどう伝えるか〜雑談会(後編)〜

おたよりを送る

▼関連リンク

前編で「言葉は補助線、コアは体験」というところまで語り合った兄弟の雑談会は、後編でその先へ進む。

きっかけは、リスナーのオルンさんから届いた「掛川街歩きラジオを聞きたい」というコメントだ。

映像・音・言葉・体験を、どの場面にどれだけ使うか。太郎はいま、その「伝え方のデザイン」を意識しているという。

話題はやがて、11月6日のSKS JAPAN 2026での登壇テーマ「多元的な食の価値をどう伝えるか」へと移っていく。東洋的な身体感覚をヨーロッパやアメリカの読み手に向けて言語化しようとした西田幾多郎や岡倉天心。

役職が年齢順に回り、最後はまた下っ端に戻る掛川祭りの「じゅんぐり」の仕組み。そして小倉ヒラクさんの「小文字の伝統」。言語化と体験の共有を、どう組み合わせればよいのか。

最後に、残ってほしい店にはお金を払うべきだという拓郎に、太郎は日々の食の選択は投票行動に近いと応じる。


▶たべラジLINEスタンプ

▶⁠⁠公式ページ⁠⁠

▶⁠⁠たべラジグッズ(Suzuri)⁠⁠

▶⁠⁠食品通販ショップ⁠⁠

▶⁠⁠⁠たべラジサポーター⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▶⁠⁠掛茶料理むとう⁠⁠


コメント送り先

公式ハッシュタグ(#たべものラジオ/ #たべラジ)

・X (Twitter) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tabemonoRADIO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

・⁠⁠コメントフォーム⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おっと、前回からの続き。
これとこれは言っとこう、みたいな感じで言ってるかな。
そうか。ちょうど23時間前にスポーティファイのコメントに、オルンさんから、
オルンさんも長いこと聞いてくれてるんだけどさ、
1年前からずっと淡々とたまにコメントくれるんだけど、
掛川町歩きラジオ聞きたいです。
町歩きラジオか。
旅好きなので耳でも旅したい。
今258話を聞いてるそうで、
米とパンから古代の知恵とかってその辺を話してるかな。
食文化探求とリスナー質問っていう。
オルンさんちょっと特殊で、追いついたうと楽しみがなくなっちゃうから、
めっちゃゆっくり聞いてます。
あえてね。ありがとうございます。
ちょっと進んだら最新回をちょっと追って、
あと戻って、また最初からちょっと聞いて、
あえて最新のシリーズまで全部追いつかないようにするっていう特殊な聞き方。
面白い。
大事に聞いてくれてる。
いつも大好きですって送ってくれるんだけど。
ありがたいけど。
でも、町歩きラジオ前からやろうとはしてたんだよね。
やるか。
やる。さすがに。
さすがにやる。
やる。
アイディアはずっとあるんだよね。
ずっとある。
ずっとあるけど今の話だと作業中無言だよ。
ラジオなのに。
そうね。
環境音だけになっちゃう。
そういうのいいと思うんだよね。
伝え方みたいなの。
営業テクニック的なところでもあると思うんだけど。
何をどう使うか。
映像を使うのか、音を使うのか、言葉を使うのか、体験を使うのか。
その場に行って見るとか、食べるとか。
五感全部だよね。
そういうのもどこの場所でどの分量を発揮してもらえるようにデザインするかみたいな。
その辺が今すごく意識的にやってるところではあるかな。
そうか。ちょっとASMRでもやる?
ASMRか。苦手なんだよなあれ。
咀嚼音は俺結構苦手なんだよね。
そう咀嚼音は俺苦手なの。あんま好きじゃないというか。これはもう好みの問題だけど。
こっちはだってポッドキャスターはね、口の音をできるだけ消そうとしてるからね。聞きづらいから。
これはもう職業病的なやつなんだろうね。
まぁでも街の音とかはね、やっぱちょっと楽しいなと思うときある。撮ってて。
確かにね。
東京行くと無駄にさ、高下下の音とか撮ってるもんね。
何に使うわけじゃないんだけど、わざわざ録音機材出して聞くと、やっぱまた変わって聞こえるんだよね。
帰ってきて聞くとまた面白いのよ。
それはあるかもね。なんかすっごい昔、中学生くらいの時にふと思ったことがあって、
何だろうな、運動場で声がいっぱい聞こえてて、体育館からも声が聞こえてて、
03:06
放課後だから吹奏楽部の音が聞こえてて、ぐちゃぐちゃに音が混ざってるんだけど、
なんかね、一定のリズムが流れてるように感じちゃうんだよね。
俺の中では。何かが変わると、あれ何か変わった?って気付けるんだよ。
でも言葉にできない。何かが変わった気はするんだけど、何だか分かんない。
なんか秋が来たなと一緒だよね。
そうそうそう。
気温は変わってるんだけど、せいぜい数度じゃない。
けど何か匂いとか肌に触れる感じとかが変わると、秋を感じてしまうのは何だろうと思ったり。
これさ、さっきの言葉の話、言語の話もつながってくると思うんだけど、
普段それを言語化してないとか感じていない文化圏の人たちでも、
こういう文化圏があって、僕たち日本人はこういうのを感じてるんですよ、みたいなのを補助線としてお伝えして、
その後に体験できる場に連れてったら、感じられるんじゃないかなと思うんだよね。
で、それって言語化する必要なくないですかって言う。
でも一方でどっかである程度は言語化してあげなきゃいけない。
その辺ちょっと西田喜太郎的に頑張るみたいなところはあるんだろうけど。
分かる人にしか分かんないから。そういう言語化も頑張るんだけど、
どっかで体験に全部委ねるみたいな。
この辺は実に日本的なんだろうな。
そうだね。
日本を含め東洋は言葉よりも身体感性を重視する傾向力が強いらしいからさ。
これは一つコンテンツとして非常に強いし、伝える手段として、
体験体感を使わないっていうのはとてももったいない気はしてるね。
僕らも食べ物ラジオ地域編があったじゃん。
実は裏番組的に5本だけ出たままそのままなってるやつ。
あれもうちょっと試験的にやってもいいかもね。
ここで流してもいいんだけど、脈々なくなりすぎてそれはそれでちょっと辛い気がするので。
確かにね。
地域編は地域編で、環境音で音めっちゃ遠いなとかね。
喋り聞こえづらいなぐらいのやつも出してもアリなのかなと思ったりしなかったり。
まあちょっとやってみるかな。
でもとりあえず今作ってるツーリズム自体は1日そうなってるから。
まあまあね。確かに。
もう完全に朝から夕方6時くらいまでは私がずっと月切りで補助線引き続けるっていう感じ。
そっか。
それはちょっとどっかチラシは作ってるからね。
06:03
まあちょっと研修っぽく向けになっちゃったけど。
T2リズムの方ね。
T2リズムの方は今SKSジャパンでね。来週行かなきゃいけないので。
そこで配るんだっけ。
そこで配ろうかなっていうか。
田中さんと岡田さんからぜひ配ってと。
パネルを作ろうかって言ったんだけどちょっと逆にパネルの方が大変だからチラシにさせてくれと。
チラシをAIに作ってもらって再構成ね。兄ちゃんが大量のパワポイント作ったからさ。
あれを元に構成し直しただけっていう。
なんとも手抜きな。でも内容はめちゃくちゃ濃いというチラシが出来上がったので。
元のパワポの方が手抜きじゃないからね。
ガチガチだからね。
もう死ぬほど頑張ったから。
よくあれをさすがAIまとめたなって感じだけど。
ほんとだよね。
めっちゃ綺麗にまとめてあるよね。
20何ページのパワポを。
32個。
32だっけ。
32とかあったよ。
それを裏表にまとめてくれたんだもんね。
36だよ。俺18で割ったんだもん。
そうか。
36ページあるんですよ。
18枚で印刷したんだった。
で、ホッチキス止めお願いしなかったからめちゃくちゃ苦労したんだあれ。
なかなかツーリズムであの資料を配る人いないけどね。
でもあれね、一個すごく大きな気づきがあって。
全員にお客さんに配ったじゃん。
誰も見なかった。
見なかった?
見なかった。
そうなんだ。
後から振り返ってみると、話した内容は全部あれに沿ってるのよ。
後から振り返ってみると、例えば好きなミュージシャンのコンサートに行きました。
貸しカード見ないよね。
見ないね。
映画見てる最中に映画のパンフレット見ないよね。
見ないね。
みたいな感じよ。
要は体験と僕の喋りが全体でライブじゃん。
そうだね。
しかも目の前にいて声かけたらレスポンス返ってくるわけじゃん。
開くわけがないよ。
そうね。
ちょっとね、その辺がヒントだと思った。
体験と補助線、つまり言葉の使い方がどういう使い方がいいのか。
目で見る文字がいいのか、音で聞く声がいいのかっていうのがすごく人間にとっては大事なんだなと思った。
逆に教室で座ってやったら見るだろうね。
そうかもしれない。
セミナーみたいな形で。
そうすると体験がすっぽり落ちるんだけどね。
そうだね。
今話してる場所も風景の一部だし劇の一部だから。
そうだね。
動いてるから周りが。
そうね。
この話の延長戦がSKSで行われるんだよね。
今前哨戦みたいになってきちゃったけど。
SKSは今年は、なんだっけテーマ。
SKS JAPAN。
11月の5日、6日、7日だっけ。
今年は5日、6日、7日。
我々が登壇をするセッションは6日。
6日の2日目の金曜日。
09:03
金曜日の今時間が14時から30分間。
セッションナンバー20。
多元的な食の価値をどう伝えるか。
美味しさ、健康、環境、文化、地域、倫理。
食が持つ価値はかつてないほど多元化しています。
一方価値が複雑になるほど
生活者には伝わりにくくなるという逆説も生まれています。
多様な価値を情報型に陥ることなくどう伝えるのか。
作る技術だけでなく価値を翻訳する技術から
これからの食のコミュニケーションを考えます。
まあでかい話。
こちらを一般社団法人デサイロの編集トーカスである小池さんと
僕ら二人とモデレーターにお馴染みの岡田さんで
セッションをするということで。
まあ最初なんか声が乗らねえとか祭りとか言ってたけど
ここに行っちゃうんだよなあ。
最近これ考えてるからなあ。
これね。
もうね何見ても何読んでも脳みそここに行っちゃう。
行っちゃう。
しかもツーリズム作ってるからもう全部それになっちゃう。
うんうん。
NHK見てて美の壺とか歴史探偵何でもいいんだよ。
100分で名著とか。
あれ何見てても全部ここに修練されてる。
俺の頭は。
SKSジャパン自体も今年で5回目?
22、23、24、25、26。
5回目だねもうね。
登壇するのがね。
今年も室町三井ホール&カンファレンス。
ホールド室町ということで1週間行くからね約。
そうね。
それはそんだけ時間を割いて行くわけなので
僕らもやっぱ頭はそっちに行っちゃうよね。
そうなんか昨年一昨年それなりにテーマに沿ったことを考えてはいたんだけど
ちょっとね言語化が浅くて自分の中で。
当日喋った時にこれも言いたかったこれも言いたかった
これいらなかったって反省することがあるのね。
だから今年は登壇時間10分短くなったのもあって
ちゃんと言語化してから行かなきゃとは思ってる。
そうね。
今回僕喋る必要性なくないと思ってる。
あるよ。
ツッコミ役と思っているだけなんだけどさ。
意外とそのポロって言ったら言語化が大事だったりするからさ。
まあフックとしてはね全然違うこと考えちゃうからねその辺は。
それこそ思考の対応性みたいなのもあるからさ。
そうね一人で考えるって限界あるからねいかに勉強しても。
それはそう。
やっぱり人と話してるとそういう見方もあるのかとはなるよね。
そうなんだよ。
ほんともう今日雑談で終わっちゃうけどさ
12:04
最近日本一楽しい哲学ラジオを聞いていて
哲学の話ばっかりしてるから僕的にはすごく嬉しいわけ。
読まなくてもある程度教えてくれて、まあどうせ読むんだけど。
今ね西田喜太郎を聞いててねちょっと感動したわ。
なんかすげー雑に言うと東洋的な身体的感覚をめちゃくちゃ言語化頑張ってる感じだった。
なんか純粋経験とか絶対無とかよくわかんない単語が出てきて
俺もえ?何それ?え?え?とかなってその度に色々と本開いて読み直してみたりするんだけど
何やってるかっていうと
俺の個人的な感覚だと
禅宗のお坊さんが言ってるようなこととかを
クとかカルマだよねゴーとか
そういう世界観みんな万物はつながってる一縁であるみたいな
日本人にわかるようにではなく
ヨーロッパの哲学者が読んだ時に理解できるように頑張って言語化してるのよ
これすげーなと思ってさ
これはこれで大事な取り組みだとは思って感動してる今
おそらくオカクラ天神の茶の本も初めから英語で書いてあることもあって
初めからアメリカ人に伝えようと思って書き起こされてる
あれはあれでね
さっきの身体知性大事だよねと真逆なんだけど
彼らの文脈に合わせた言語化も
同時に頑張るみたいなのも必要なんだなとは最近思ってる
そうね
思想言語化体験を言語化?
体験を言語化というか
言語化をする時に
日本人同士で伝わるけどアメリカ人に伝わらないでは意味がないので
彼らの持ってる文化背景をちゃんと理解して
彼らの感覚で捉えられる
例えばなんだろう
俺たちはほらハンバーガーシリーズで
ハンバーガーの食文化の成り立ちって
なんか寿司に似てるよねとか立ち食いそば的だったよねみたいな話で
こっちの文脈に置き換えて理解してるじゃん
逆転させなきゃいけなくて
なんかアメリカの人は向こうがデフォルトになってるから
日本の寿司を理解するのにこういう感じだよねっていう
伝え方しないと伝わらないとか
日本の禅っぽいものをそのままZENで伝えてしまうと
今アメリカでは禅が日本人感覚とは全然違うものになって伝わっちゃってるから
なんかちるいものはIt's feeling zenみたいな
このカフェ禅っぽいよねみたいなのって伝わっちゃってるから
なんだそれなんだけど
じゃなくて彼らの日常体験の中で
こういうことだってこういうふうに感じることあるじゃないっていうふうに置き換えて
彼らの知ってる学問領域や生活様式に合わせて伝える
15:00
すんげー大変だと思う
だってそれだと相手側も日本は割と職人関しては細分化されてるというか
感覚的な言語能力というかなんかいろんなものあるじゃん細かいところ
同じぐらいの改造感のものがないと説明できないということだよね
そうなっちゃう
だからそのすごい細かい絶妙なニュアンスになるところは
俺は個人的には体験に落とし込んで
言語があえてわからないことでつかめるものがあると思うんだよね
さっき途中で言ったの型に押し込めちゃう
無意識のうちに自分で押し込まれにいってしまうっていうのがないじゃん
だって日本語わかんないんだから
だったら日本人よりももしかしたら彼らの方が改造度高く感じられるかもしれないじゃん
だからどこを言語化してどこを言語化しないかは
こちら側の幸加減でできるってことでもあるよね
そこがなんか今回チャレンジしてるガストリウムのミーツーリズムの
最終的に一番難しいところだけど肝になる部分なんじゃないかなと思ってる
とっても哲学的というか思想的な話とテクニックが入り混じっててややこしいんだけどさ
伝わるかなこれ
そうだね今回はSKSジャパンも産業創出をかなりフォーカスしてるじゃない
日本も食産業フードテックとかもイノベーションもいろいろ今まで連携してやってきたと
でももう一つ上に行って今度これちゃんと産業として成り立たせなければならないっていうときに
結局そこの言語化ってみんなやっぱ頭ひねってもさ
産業創出ってなんだってなっちゃってるじゃん
でもここってなんかみんな産業というものは感覚でわかってるよね
工業的なああいう漠然としたものみたいな
そこと同じ匂いを感じてる
これはこれで多分言語化が必要なんだと思う
一回ちゃんと言語化をして同じ言葉を共有する
こういうものであるっていうのを仮でもいいから一旦定義付けをして
それは普遍的なものではなく代わり得るものだっていうところも含めて共有しておく
そこから議論しないと多分話すれ違うと思うんだよね
お互いに協力しづらいもんずれてたら
そこはねある程度の言語化が必要だし
言語化しない領域であれば同じ体験をする必要があるかもしれない
一泊二日の缶詰ツアーみたいな外にいるんだけど
ガチガチな素メンバーだけで議論するような環境に押し込んで
何回か定期的に繰り返していったら
18:01
どっかで認識が感覚的にすり合わせていけば産業ができるかもしれない
学習的なね結局文化ってそうじゃん
なんとかという学校の中にはなんとかという学校なりの文化があるみたいなのって
同じ文化祭同じ体育祭をやってる朝はこれをやるみたいなルーティンまである程度共有されちゃってるじゃん
あの先生こうだよねみたいな評判まで全部ひっくるめて一個になってるわけでしょ
だからそれを土台にして共有文化みたいなのが成り立ってるわけだよね
それは会社の中にもある一つの会社の中でけどこれ産業ってなったら一個の会社には閉じられないので
会社と会社は跨いでいかなきゃいけないとなると
その同じ体験を共有する場みたいなのはどうしても必要なんだと思うんだよね
それがSKSジャパンが担ってる部分でもあるんだけど
もうちょっと頻度が欲しいとかもっとギュッとしなきゃいけないってのはどうしても出てくる
なんかこんにゃくの買い付けのあの覚えてる?こんにゃくで粉買い付け行ったじゃん
あそこでみんな寝泊まりしてた朝あそこでコミュニティがあったりするとさ
みんなこんにゃくのことだけ考えて集まってるからさ
こんにゃくシリーズのミトのやつね
ミトのやつ
こんにゃく会社ね
あそこでそういう文化体験体感酒を組み交わしてこんにゃく話をするっていうのが
実はそういうとこでもこういうのがずっとあったのではないかなって一瞬思った
合宿みたいな代わりのものが
まあ祭りがそうだもんねうちらからすると
祭りはそうだね
一周ぐるっと帰ってきたけどさ
祭り本当毎週会って飲んでるとやっぱ感覚が共有できるから
なんとなく言語でああだこうだ言わなくてもまあそうだよねってなるから当日困らない
言葉足らずでも通じちゃう
これは良い面と悪い面両方あるけど良い方に発揮できればね
で初め共有して体験共有しといて文化ができたら
文化が出来上がりつつ横で同時に言語化もやっていくっていう感じなんだろうね
今ちょっと思ったのはあれだな
祭りはなんかあんまりこう上下あんまなく飲むじゃん
ただ何かある時の責任権限とか役職っていうのはしっかり決まってて
他の長との関わり合いの時もここが出るって絶対決まってる
それが絶対条件であってそれ以外はマジでフラットだじゃん
で見越しの周りに近づいちゃう触っちゃいけないとか最低限のルールはあるんだけど
だからこそそういう役はあるんだけどないみたいな
わかるなんか滅多にないけど街同士で揉めたら
そこに出てって会話をしていいのは外交長と総務だけみたいな
21:03
順番決まってるから
決まってるよねで最終的に年番が出てきたら全員黙れっていうね
とかね年番長みたいな人が出てきたら
そうね年番は取引だから本当は長同士の合同役職だから
フリーランスじゃなくて
街から独立した存在みたいな扱いだよね
地区のトップっていうか地区の出役一人代表の外部調整役なんだけど
この人たちはグループで仲良くて自分が長がとか言うんだけど
でもお互いの調整を裏で仕切ってて
本当の今その時のトップは総務で総務がちゃんと指揮系と思ってて下の人たち青年の役員と一緒に動かす
で外交長がいて外交は外交長同士で話し合いをする
で順番的には外交長が揉めたらまず1回出ます話がつかなかったら
その場に一緒にメンバーがいてちょっと中立的な立場として
他の長のメンバーが来て調整をします
でこれでも決着つかないとお互いの総務が出てくる
でも総務が出たら祭り終了なので
ただ喧嘩は毎年絶対ある100%揉めるとかで
些細なことだったり次長で揉めたやつを何か他長のやつに持ってったりとか
昔から仲良い奴らが立場を超えて意見を言おうものなら
いやそれは違うって話になるもんで
そこは年齢関係なく役が上だから
そうだよねなんか面白い文化だなと思うのがさ
とりあえず後輩だろうが先輩だろうが
総務が最終的にジャッジして話しつけたんだったら
従うべきって俺持ってるんだよね
俺も中老だけど青年総務がそういう判断したんだったら
もうこれ以上は言わないことにするっていう暗黙の了解があるじゃん
実際言ったらもっと揉めるから
ここが最終決着だってわかってるからね
そういうとこの決め事って日本っぽいなと思ったすごく
確かにね産業を作るっていう時でも
一人が権力を持つっていうのはバランス悪いんだろうけど
最終的に話し合いでこうだって言ったらとりあえずそこに関しては
暗黙の了解で従おうとかある程度決めがあってもいいのかもしれない
トップがね毎年変わるじゃん絶対
一年に一人ずつ変わってしかも年功序列で最後上がっていくからさ
だからお互い苦労も知ってるし過去のやった人たちは
けどこれからやる人たちは不安だけどそのやった人たちの面白さも知ってるから
じゅんぐりじゅんぐり強制的に毎年コロコロ変わるから
お互い持ちつもたれつでなんかやらかしても前野総務とかが
いやいやまあそれはしょうがないフォローに入ってくれるから
経験者優しいよね 優しいすげえプレッシャーだからあれって
24:01
分かる分かる あのじゅんぐりシステム面白いね
そうだね 役がもう毎年絶対一年に一回変わって
また下がったり戻ったりとかもあるし
でも必ずと言って言うほどやれるって言った人は絶対やるから
やりたくないって人はいかないんだけどやりたいって言った人が
上がってくっていうのは年齢で順番に上がっていって後半の年齢になっていくと
その上の役はもうやらない下の役しかやらないっていう
最後の5,6年はみんな下でね本当に下っ端の方に戻ってくから
そういう仕組みでぐるぐるしてるから仲いいんだよね
そうね なんだかんだ
なんかこの仕組みそのものを産業界に持ち込むっていうのは相当無理があるとは思うけれども
思想というかその考え方自体はいいよね
会の運営自体もそういうコロコロ行くのもいいのかもね
会長って正直いろいろ会長たちが回ってくるじゃない
あれを5,6年なんてやってられないって 年一で変わってほしいもん
なんかねすごい前だけど販売員やってた頃ね
販売の売り場のリーダーとか何回かやってるわけ
いろんなお店でね
基本的に辞めるまではリーダーであり続けることが基本なんだけど
俺最後の方ね勝手にリーダー変わってくれって言って
自分の上司に言ってどんどん次に渡してたのね
で俺売り子に戻るのサブリーダーですらなくめっちゃ楽しいよ
だってこっち何の責任もなく売り子だけやってないんだよ
でもつい直前までは全体のオサやってたから
基本的に全体分かってるからシフト調整がどれほど大変か
クレーム対応だとか商品がとか全部やったから
だからやらなくていいんだけど分かってる
自分の立ち回りがめちゃくちゃ分かりやすいのよ
指示されなくても何をしてほしいかが手に取るように分かるから
でやると次のリーダーからすると武藤さんめっちゃ使いやすい下の人になるわけ
で俺は夜陰でこそっとこれやってほしいだろうなリーダーはこういうことやってほしいだろうなっていうのを
たまにちょろちょろってやってるの楽だし向こう助かるしめっちゃ回るんよ
祭り実際そうじゃなくて回んないよ2割ぐらい経験者だから
2割はトップ経験者だからさでやっぱみんな言う早く戻って楽しい時代に戻りたい
そりゃそう祭りは役職ついたら面白いこともあるけど騒げない
責任で酔えないんだよね 読みっぱらえない
3段階ぐらい前のちょっとした調ぐらいがやっぱ一番楽しい日だとか
そうだよね みんな言うみんなこれはねみんなそろって言う
だから今雑用やってくれてる上のねほんと引退マジカの青年終わりマジカの人たちも
雑用ばっかやってくれるんだけどいや全然楽しいかなって
27:01
じゃあうちも会社として社長権限全部宅に移情して
あと会社それはね人数がいないと無理だよ 2人しかいないのに
行ったり来たりするだけだから 既に2人で分担してるのに俺が辞めたら
ただ50対50が100になるだけみたいな そしたら2段階フリーランスと変わんないよ
2段階のフリーランスだろ
株式会社と言うなら多分フリーランス1人会社だよ
俺責任なくなって軽くなるだけだからな
そうなんだよそれでもフォローしてくれるんだけど結局仕事があるからね
一緒だよやってることは変わんないよね
うんやっぱり楽な役職があったりとかあまり雑用だけしかやらない役職があるっていうのは多分それの意味があるんだと思う
そういうことだろうね でもそれがベテランが戻ってるから
今はなんか日本の社会的には引退というか定年退職して再雇用だと逆にそこに入る
くらいしかできないけど地域行事はみんな若い時にちょっと1回トップやるからそれがやっぱ効いてんじゃない
そうかもしれないそういう大老朽とかその卒業生obたちが全部下について支えてくれる的なね
なんか日本的コミュニティってそんな感じな気もしてきたな
そうね 何年も固定でやるんじゃなくてコロコロ行ったり来たり行ったり来たりでみんながちょっとずつやる
大変だけどやっぱ引き継ぎ資料がだんだん出来上がっていくのよ何年も何年もやってるとグルグルグルグルしていくと
みんな間にこれが得意な人とか書類作成が得意な人とか外交がうまい人とか挟まるからそのたびに資料が色々変わっていくから勝手に最適化
今ちょっと思ったのはさ例えば街作りとかやってるとさ色んなタイプの大先輩方がいらっしゃるじゃない
そうすると一部の方はどんどんやれとは言うんだけどなんか自分が手を動かすわけではなく上からああした方がいいこうした方がいいというアドバイスをくださる
それはそれで非常にありがたいんだけど一方で別の先輩方は役職外れて平社員的な動きをガンガンするんだよね
でどんどんやれどんどんやれこういうのをやりたいって言ったらその部分俺が巻き取るって言ってもっとトップの人たちが動き出すんだよね
だからなんかこの2社にはどっちもobとして応援者であることは変わらないんだけど後者の人たちの方が助かるよね
もう俺も観光協会始めた時にはもう引退特にされちゃったけど元気な時に俺がお前の壁になってやるつって代わりに俺の知らないところで調整役やってたからね
気がついたら話通ってたもん前副会長がそうだった前副会長もそうだったね
ああいう組織の作り方っていうのはあんまり今少ないのかもしれないけど一つヒットにはなりそうな気がするよね
僕の祭りもそうだけど祭りなんか特に子供たちが楽しんでもらいたいってやっぱある
30:07
地域でちゃんと残ってもらっててかここに住んでるなら精一杯楽しんでもらいたい
他の地域との付き合いもちゃんとあるともっと面白いよっていう
ここに住むとこういう風に面白いことあるんだよっていうことをちゃんと伝えたいっていう気持ちがあるから
子供たちのためにっていうのも起きつつ自分らもそれなりに楽しみつつ責任を持ってやるっていう
楽しんでもらいたいは大きいね
なんか今ふと平久さんの最新の著書の僕たちは伝統とどう生きるかの中に出てくる小文字の伝統っていう概念とリンクする部分あるなと思って
大文字の伝統って日本の伝統とはこういうものだみたいなあるわけじゃん
食べらじでもそういうの扱うけど一方で自分で趣味で味噌作ってみましたみたいなそういう伝統への参与の仕方もあるよねって
これをすごい本読んだらもっと違ういっぱい書いてあるんだけどすげえ雑に言うとそういうところが小文字の伝統っていうような部分だと思うんだよね
それってやらなきゃいけないというよりは楽しくてやってたりするわけじゃんね
祭りに入ってみんなが楽しんでもらえるような場作りであり本人たちも楽しもうと思って楽しんでるっていうのと
小文字の伝統って近い感覚なのかもなと思った
近いかもね
産業ももしかしたらそういういわゆる生活者消費者の方々も小文字の伝統的な感覚楽しむという文脈で参与していって産業化するみたいなことはもちろんあるじゃん
なると尚のことをどう伝えるかこの多元的な食の価値をどう伝えてみんながふわっと入ってこれるようにしていく
これは言葉でも伝えるし体験だったりとか映像だったりとか見学だったりとかあと食べるだけっていうのも一つ産業の仕方だろうし
その伝え方もこれだっていうのに定めるのではなくていろんなところに散ればめていくとかそういうのが伝え方になるのかな
その伝えてという伝える人だよね我々もその一人だろうけどそれはそれで結構重要なんだと思う
例えば科学の世界だとサイエンスコミュニケーターという人がいるわけじゃんね
日本ではまだまだ少数だけど海外だともうそれだけで商売ができるというか生きていけるようなビジネスになってるんだが
食文化とか食産業に関してはそれだけで生きていくのがまだちょっと難しいいなくはないと思うけどね
ライターさんとかもいるしイベントでビジネスでお金を回してるそこでお金を稼ぎつつつなぐ人やってるっていう方もいらっしゃるんだけど
伝えることだけに特化してビジネスがまだ成り立たないっていうのはすごくもったいない気がするんだよね
33:04
これだけ日本の食文化食産業が世界中から注目されていて
一大産業として一大文化として認められているのであればこの文化をあらゆる方法を使って提示していくみたいなポジションはこれから先もっと重要になるしあったほうがいい気がする
まとまるかなこれ登壇した時に
今年もサブタイトルがノーアクションノーフューチャーなのでやらなきゃ始まんないかな
そうねやらなきゃ始まんないその通りです
書いてある日本語でも今動けば黄金期動かなければ静かなる衰退の時というまあまあ重ための日本語訳がついてるから実際その通りだと思うから
今本当にそういうタイミングよね人が減るということはそれなりに文化は減っていくからね伝統も失われていくし
大文字の伝統もあるけど小文字の伝統がたくさんあるからこそ支えられてる部分もある絶対数が減れば当然小さくなる
だから飲食店もそうだけどちょっと高くてもやっぱ残ってほしい料理屋にはちゃんとお金払っていかないとなと思った
そうだお金がないけど子供たちもたくさんいるしたくさん食べるからいけないけどでもなんか安いものだけというかファミレスばっかり行ってると本当に食べたかったものが食べれなくなるんじゃないかっていう恐怖
それはそうある種投票行動に近いよね日々の選択でどの事業が10年後に残ってるかが決まるからね
決まると思う
結果国産の農作物がこのジャンルでは消えました輸入物しか手に入りませんで10年後私たちは幸せですかっていうその判断を365日かける10年ずっと晒されてるみたいな感じもあるよね
あるあるけどもこればっかりは人の問題人口の問題だから避けられないと思ってるしそう簡単には無理じゃない
だからといって毎日5000円6000円使えるかというとそういうわけでもないだろうしさ一食あたりでね
けどなんかみんなが年に1回さ増やせばさ何万人かが年に1回増やしただけでもだいぶ違うと思うんだよね
そうだね確かに大手チェーンは大手チェーン店ですごく良いしこれも使うけどそれのうちの1回はちょっと別のところに投票してみるとかね
ちょっと置き換えてみるとかね
そういうのも一つ産業のあり方を変える力になるのかもわかんないね
ある意味小さな抵抗だろうけどやらないようにやった方がいいんじゃないかなと思っただけ最近ずっとそんな考えをしながらずっと考えてると疲れちゃうけどね選ぶのも
36:02
疲れちゃうけどでもなんか食べたいものなくなるの辛いなと思うから
ここにすっとさお金をたくさんかけるとか一生懸命考えるんじゃなくて感覚的に私はこっちが好きって言って言えてしまう
いわゆるオタクと言われてる日本の独特の文化あるじゃない俺もオタクの一人だけどそれって強いんだろうね
そうねこんだけ理屈こねくり回した挙句に最終ジャッジが好きって終わるっていう
いやタベラジサポーターの方とかそうだと思うよほんとそれだけだと思う
だって全然さ他にフォローアップできてるわけでもなんでもなくてみんなコミュニティに入ってもらってみんな勝手に話してくれてるし
僕らはたまに合間でこうやって話をしたりとかするぐらいにさ
だけどずっといてくれてる人達ってそういうことだもんね
だってそんなに利益を求めたらその見返りを求められたら多分絶対ないもん
そうね確かにけど皆さんはあると思って入ってくれてるっていうのは僕らはね何もできてないので
ありがたい限りですがでもそういうところなのかなと思ったり
じゃあだったら特にタベラジやめてるかもね
別に儲けのためにやってないけどやっぱいるから頑張んなきゃはあるよね
そうだお仕活をしていただいてる一方で僕もお仕活をしていて
そのお仕活がツーリズムになってるかもイコールだもんね
ツーリズムで回ったところ100%全部ではないけどそのほとんどが俺の推しのお店とかだったりするのね
ここの醤油すごいでしょとかここのお茶すごいでしょっていうのを言いたいがために
いろんな体験パッケージを順番に並べてって最終的にそのお茶屋さんに行ったらわーってなるようにプレゼンしてる感じ
あるし俺のプレゼンタイムだったりする
まあ確かに実際行ってるところはね俺も好きだからさ
それがイコールで食文化体験になってればお客様も嬉しいしお茶屋さんも嬉しいし
俺個人としてもお仕活できて嬉しいじゃん
三宝よし大見商人
まあそれがある意味ビジネスなんだろうねお金を回すという意味でその金儲けではないんだけど
お金が回さないとさみんな続けらんないから
回すっていうのはいいねぐるぐる回るっていうのが
うんとどまってるとね腐っちゃうんでお金って
お金は天下の回り物とかねよく昔から言われる言葉だけどでもまあそうだなと思う
だよねと思う
20分くらいの予定が1時間20分になったので
プラス1時間かこれがどうやったら20分番組に編集されて配信されるのかがとても楽しみです
無理くない
ああそう
このまま出しますね
ああそうですか
今回はこの辺で
何もお知らせしないか
39:01
じゃあ一応最後言っとく
まず多元的な食の価値をどう伝えるかというテーマで
SKSジャパン11月5、6、7のうちの2日目6日だね
に食べ物ラジオとして登壇をさせていただきます
散々こんだけ喋ったので
だいたい言ってしまったような気もするんだが
まあでも当日どうなるかわかんないけどね
今年はメディアサポーターとしても今年も食べ物ラジオが入らせていただいてて
すごいよく今年もディスカバージャパン、フーボー、料理通信、ワイヤード、食べ物ラジオってよくわかんないんだけど
すげえ並びだよ
どういう並びやねん毎年思うんだけど
ここにも海外のメディアももちろん入ってます
グローバルエコシステムパートナーっていうちょっと大きな世界的に高色の文化をつなげていきましょうとか
発展させましょうみたいな中に
ガストロノミーシンポジウム賭け川が今年入りました
恐縮ですありがとうございます
びっくりした
この中には食談連とかももちろん入ってますし
あとアンドモグとかフーダ
あと海外は結構多いんですけど日本だとネクストプライムフード
あとスシテック東京
今年で僕が行ってきた一人でちょっと弾丸で行ったという
あと東みかフードバレーも入ってます
そういうだんだん何か僕らはどこに入っちゃったんだろうっていう感じなんだけど
まあよくわかんないけどうちはうちです
今年のトップのパートナーは三井不動産
順ヘッドラインパートナーが東京建物四国経済産業局日清食品
ディーバネスネスト
池田東海工業藤原
ゴールドパートナーが味の素朝日
グリコJTキッチンタウン三つ館
藤田っていうことで大和ハウス
SBテーブルマーク東京製菓
まあこういう中であとUR都市企業雪印
ということでこの辺はこの辺の方々とも話をできると
そうねいやマジでみんな来てほしい
ね結構やっぱみんななんだろう
俺の中で企業ってもっとちゃんとしてる人しかいないと思ってたんだけど
こういうとこに来るトップの方々
こういうとこに名を連ねようというトップの方々ってだいぶぶっ飛んでるからね
ちゃんとしてるよちゃんとしてらっしゃいますよ
ちゃんとぶっ飛んでるけどね
そうちゃんとしたままちゃんとぶっ飛んでる感じ
非常に面白い
42:00
ちょっとうちらさすがに埋もれるもんね
もう全然埋もれてます
全然埋もれてますよもし20年後30年後か分かんないけど
我々がジジイになった時に2026年のSKSに参加してた企業の方々
多分ね全部シリーズできる
確かに確かにね
雪印さんとかもねやりたいよねもう一回ミルクのねやつとかも
いろいろと面白いと思います
ということで今回はこの辺で終わりだと思いますありがとうございました
ありがとうございましたどう声出るようになってきたんじゃないだんだん
声出てきたねやっぱ喋ってなかったんだね
単純単純にねちゃんと収録いっぱいやろう
やりましょうかそういうことですね
こんにちは食べラジサポーターのコージーです
食べ物ラジオでは笑うんじゃないか
こんにちは食べラジサポーターのコージーです
食べ物ラジオでは活動を応援してくださるサポーターを募集しています
もっともっともっと食べラジの話を聞きたいというそこのあたり
私たち一緒にサポーターになりませんか
詳細は概要欄またはホームページでご覧ください
サポーターコミュニティでお待ちしてまーす
ありがとうございます
43:32

コメント

スクロール