自称お金の専門家とは
正直FPの本音しか言わないトーク! イエーイ!
どうもみなさん、こんにちは、またはこんばんは。 金融商品を売らず、顧問料の手で稼ぐトップ1パーの コンサルティングFPガジド、経営コンサル、コーチングも出かける 個人投資家、てらの二人でお届けします。
このラジオは、金融商品を販売しないからこそ、 各業界や金融機関に忖度なしの正直意見が言える現役FPが ぶっちゃけ投稿する暇つぶしいコンテンツです。
てらさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日の話題は、今までも何度かお話はしてきましたが、 ちょっとまた角度を変えて舐め出しをしていきたいと思うんですけども。
なんか改めてよくわかんないんだよね、やっぱね。
そう、わかんない。
お金の専門家、お金の専門家って何ぞやっていう話を、改めてね。
改めてね、ほんとに。
そう、なんか私たちの間でも、お金の専門家って何? みたいな、その巷の人が言っている。
よくわかんなくなっちゃって。
そう、だから。
金融機関とその知識
皆さん、どうですか?
FP資格みたいなものを持ってる人たちってさ、 多くの人が結構こう名乗ってると思うんだよ。
ちらちら見るからさ、お金の専門家ですとか、 お金の専門家になれました、私もみたいな。
何の根拠があるんですか、そこにと思っちゃって。
まず何だろうね、お金の専門家ですね。
お金の専門家、お金の専門家。
そうだよね、Xのユーザーネームでもさ、
書いてるやついっぱいいるじゃん。
だれだれって、めっちゃいるね。
お金の専門家とは何なんですかっていうのを、 そういうのを見るたびに思うし、
だいたいちらっと見て、内容見たら、
お金の専門家って僕の認識じゃないな、 こいつだって思うのがいっぱいいるから。
お金のプロ、この人の定義だと、
銀行マン、金融系。
お笑いなんですけど。
金融機関勤務とかでお金のプロとか言ったら、 お笑いですよ。
でも一般的な認知は、
本当に金融とは全く無関係の人たちが、 銀行で働いてるんですって言ったら、
お金のプロなんですねっていう認識なんじゃない?
そういうこと?
って言われちゃうから、
銀行員の人も、
あ、私はお金のプロなんだみたいな。
そんなレベルな気がするんだけど。
どうなの?
自称だよね、完全に。
イメージと自称でしかないよね。
何の根拠もないってことでいいのかな?
たぶんね。
だってさ、私自分で自分のことお金の専門家って あんまり思ってないけど。
じゃあ何の専門家?
何だろうね。
介護のプロ?
介護のプロってやらかましいよ。
別に何か専門的に学んでないしな。
他の人より知識があると言えば、
パーソナルファイナンスはちゃんと勉強したよぐらいかな。
だからって専門家ですかって言ったら別にさ、
論文書いたことないし、
専門家なのかなみたいな。
そんな感じよ。
パーソナルファイナンスの専門家とか書けないもん。
恥ずかしくて。
そうだよね。
専門家とかプロってさ、
まあまあ自称で名乗るには
ハードルあるなと思うんだけど、
みんななんか気軽に名乗ってんじゃん。
じゃあどこにそこの根拠と自信があるのかなっていうのを
やっぱ気になるわけですよ。
例えばさ、一つあるのは勝手にそうやって言われちゃうとかさ。
例えば私が金融機関とかで昔セミナーとかしたときはさ、
先生とか専門家とか勝手にキーを挙げられちゃって、
恥ずかしくはやめてくれみたいなのはあったよ。
プロフィールとか経歴にそう書かれちゃうとかね。
でも自分から名乗るってすごいよね。
すごいよねって思って。
どういう辞任なんですかと思って。
ちょっと改めてね、
お金の専門家、お金のプロっていう人たちが何なんだろうっていうのを
今回テーマにしてるんだけど。
でもさ、そういうふうに言ってる人たちをここに呼んできてさ、
どういうことですかって聞いても、
いじめにしかならないじゃん、たぶん。
そうだよ、もうすごい地獄のような雰囲気になるよ。
絶対にやめてほしいわ。
だからちょっとね、
確定はしないんだけど、
ちょっとここでね、いろいろかじさんと
少し議論を深めたら、
もうちょっと彼らの実態がわかるのかなと。
あと。
チャッピーに聞いてみよう。
専門家とは何ですか。
専門家を定義してください。
まずさ、金融機関に勤務してるとかで、
お金の専門家何ですかってところをまず。
金融機関もいろいろあるじゃないですか。
社内の仕事とかもね。
でも一律にお金に詳しい人と思われるのは。
それはその認識する側の問題で、
例えばその金融機関って言っても、
銀行なのか不動産なのか保険なのかその他なのかで、
まあ全然違うわけだよね。
その中でもさ、
例えば銀行だとしてもさ、
いっぱい部門があって法人営業があったりさ、
リテール営業があったりさ、
広報事務があったりさ、
全然いろんな業種があるわけよ、その中でも。
その中で、例えば
リテールビジネスはまだあれだけど、
広報事務とかやってる人がいっぱいあるわけよ。
その中で、
リテールビジネスはまだあれだけど、
広報事務とかやってる人たちとかさ、
なんとかセンターで働いてる人たちが、
じゃあお金のプロなんですかって言ったら、
もう全然違うわけよ。
事務員なわけよ、ただの。
住宅ローンのことも多分知らないわけよ。
融資なんか引いたこともないし、みたいな。
だからそれは多分、
銀行員ってものに対する解像度が
その一般の人はないから、
銀行で働いてます?イコールお金のプロなんですね、みたいな。
勝手な決めつけ憶測、その無知。
ってことは、それ言われた方はちょっと恥ずかしくなってるのか、
いや、やっぱ自分はお金のプロだなって思っちゃうのか、
どっちなんだろう。
多分、9割方の人は、
情報格差と倫理観
いやいやいや、私が言う文章は、
そんなローンのこととか知らないよって言う人が多い気がする。
でも、その説明もさ、めんどくさいじゃん。
わかる?
じゃあ、私が銀行で働いてました。
カジさんってお金のプロなんですねって言われた時に、
いや、私やってるのって窓口業務なんで、
為替業務とかはわかるけど、
住宅ローンとか運用とかは部門が違うんで、
全然やらないんですよっていう説明すらめんどくさいわけよ。
なぜかって言うと、そういうことを言うと、
え、為替部門って何ですか?とかさ、
運用のところってどういう人がやるんですか?とか、
次の質問が来ちゃうじゃん。
この話めんどくせえ、終わりたい。
私だったら思うから、
適当に流しちゃえって思う。
なるほど。
そう。で、人が大半なんじゃない?9割。
1割ぐらいの人が勘違いしちゃうかもね、みたいな。
知らんけど。
じゃあさ、今、今回テーマに話題にしてるのは、
自称してる人たちのことなんだけど、
彼らは一部の人ってこと?
違う。それは自称してる、私の認識よ。
あくまであれよ、一般家じゃなくて、家事の認識では、
おそらくXとかで、自称の専門家の人たちは、
自分で自分のTを上げるしか実績がない人だと思う。
それ以外の実績がないから、
専門家と名乗ることで少しでも自分のTを上げたい。
なるほど。
自分の実績の一つとしたい。
肩書きを作りたい。
ただそれだけじゃないかな。
なるほどね。
じゃあさ、
彼らの辞任がよくわかんないから、
推測の話にはなるけど、
今のかじさんの推測の答えを踏まえて考えると、
彼らはお金の専門家ですって一応言って、
何かしらのビジネスにつなげようとして、
そういうことを言ってるってことじゃないですか。
はい。
かじさんもさっき、
僕が見つけたお金の専門家を名乗ってる人の記事を見たと思うんだけど、
あそこで言われてることとか、
自称お金の専門家の人が他の人でも言ってることで、
間違ってたり損させたりすることをいっぱい言ってると思うの、彼ら。
僕らから見て。
ってことは、無意識に詐欺を働いてる人っていう話になるのかな。
お金の専門家と勘違いさせて損させてるってことじゃない。
極論、ちょっと極論ではあるけれども、
そうだろうね、方向性としてはね。
さっき、まず第一として、
一般の人が銀行員イコールお金のプロって思っちゃうぐらい、
一般の人っていうのはあんまり知識がないと。
そういう知識がない人に、自らお金の専門家という肩書きをつけて、
間違ったミスリードをするっていうことは、
まあ、詐欺に近いよね。
だって、その人たち信じるの。
すごくそう思うよ。
嘘ついてるよ、だって。
だから、僕の視点から見えちゃうから。
このテーマなんだけど。
特に、金融業界とかお金周りのことって、
情報格差がすごいさ、さっき言ったように激しいじゃん。
他の業種に比べて。
例えば、スーパーマーケットで売ってる生鮮食品とかは、
だいたいみんな知ってんじゃん、底根が。
大根の底根はこれぐらいだよね、東京だとね、みたいなのわかるわけじゃん。
だから、詐欺はできないけれども、
それは多分、消費者と販売側の情報格差が低いよね。
でも、金融ってめちゃくちゃ広いじゃん。
さっき言ったように、銀行員って聞くだけでお金の専門家だと思っちゃう人が
いっぱいいる世の中だからさ。
で、中で、やっぱり本当に倫理観が必要な職業である。
自称お金の専門家の問題
って思う中で、お金の専門家っていうものを辞任することの責任感たるや否や、
だから私は、すごい恥ずかしくて、書けないし、書かないし、
そうやって言われたくないし、先生って言われないのが嫌だし、みたいなのあるよ。
そうだよね。むずいよね。
でも無意識というか、悪気なく詐欺してるって人たちだね、彼らはね。
すごい善人っぽいじゃん。
それによって、業としてない。
例えば、そういうブログをさっき寺が見せてくれたみたいに、
ブログに書いて、別にお金を取らずに一般公開をすることでミスリードして、
そのブログを見て、お金の専門家が書いた記事なら間違いないって言って、
実行に移して損してしまった人がいるとしますと。
でもさ、ああいうお金の専門家ですって名乗ってて、
やってることはさっき言ったビジネスに繋げようとしてる人で、
多分相談受けてる人だと思うんだよ。
でもあのレベルの知識で、要は喋ってるってことじゃないですか。
それは詐欺じゃないよっていう。
それはさ、だから、
詐欺の判定も難しいけど、
詐欺行為に近いものもあると思うけど、
無自覚だね。
無自覚っていうのもキーワードであり、
闇が深いところなんだけど。
だから、それはさ、でも、もうどうしようもない。
無自覚な詐欺行為をしてる人たちがいっぱいいるように見えてるからさ、
どうしたもんかねと思うし、
どうしようもない業界だよねっていうのを僕は思ってるんだけど。
知識と自己検査の重要性
どうしようもないのかね、こういうのはね。
まあどうしようもないんじゃん。
だってさ、それってさ、
前も話したかもしれないけど、私だってこのキャリア、
もう18年、19年になるけど、
その中でミスリードしちゃったことはあると思うよ、今思えば。
でも、それはさ、しょうがないじゃん。
しょうがないじゃんって言うのもどういうもんかと思うけど。
いきなりキラキラ怒られちゃう。
本当に恥ずかしいし、なかったら入りたいけど、
でもさ、じゃあどうしたらよかったんだよみたいな話だしさ。
今のは一つ大事なことで、
必ずしも正しいことばかり言えるわけじゃないと思うんですよ。
いろんなところでね。
だから、あの時は間違ってましたで、
勉強を重ねて実力をレベルを上げていく人はいいと思うんだよね。
そうだと思うから。
どうしたって間違ったことを言うことはあると思うし。
だからその、なんだろうね、
ちゃんと上昇志向というか成長しようとしてるなら許されるみたいな感じでいいのかな。
だから例えば今のお金の専門家を名乗ってるんだったら、
やっぱちゃんとしたお金の専門家になろうと、
自己検査を重ねている人だったらOKって感じ。
自己検査を重ねているように見えない人もいるから。
そうだよね。薄っぺらいことばっかり永遠に言ってフォロワー集めてるような人とかはたくさんいるよね、SNSはね。
そういうのは特に一般消費者から見て見分けがつかないからね。
その人なのかも絶対にわからないからそこがまた厄介だよね。
厄介ですよ。
あと結構特にFPの業界っていうのは、
組織に所属してたらしてたでそこの洗脳されるみたいなのがあるからそれはそれで問題があるんだけれども、
保険やること?
そうそうそうとかね。あるんだけれども、
個人でやっている独立系のFPも、
例えばさっきブログ書いてた人みたいに、
間違ってるじゃんそれ違くね?みたいなことを私やてらは思うけど、
誰にも指摘してもらえないわけじゃん。一人だからなぜなら。
だからかわいそうだよね。気づけないっていう。
本人は良かれと思って書いてるわけでしょ?
自分の経験とか知識に基づいて書いてるわけです。今の精一杯をきっと出してると思うんだよ。
でもさ、それを私たちから見たらいやいやこれ違うでしょって思うこともさ、指摘してもらえないじゃん。
指摘してちゃんと聞いてくれる人なのかどうかってことだよね。
それもわからないから指摘できないわけじゃん。
批判されたと思ったり、喧嘩されたと思った人がいっぱいいると思う。
多くの人は思うよ。いきなりじゃあそこに私が出て行って、すいませんカジと申しますが、
この3番のことについてはこれは違うんじゃないとかって言ったら、
私ただの嵐だからね。言えないよ。
やばいアタリアが来たって。
よっぽど関係者があって、私のことの実力とかやってることを知ってくれて初めて聞いてもらえるじゃん。
そういう指摘って。だから難しいよね。
そういう環境がないっていうのは独立KFPが成長しない、育っていかない悪い環境の一つだと思います。
金融業界のハードルの低さ
個人的には金融業界の詐欺撲滅を願っている立場ではあるんですけど。
そうだよね。
無自覚の詐欺も撲滅した方がいいと思ってますけど。
そうだよね。一貫してますね。今年も。
でもさ、難しいよね。
難しいね。
だからさ、私たちの中でできることはし始めてるじゃん。ちょっとずつだけどさ。
カジさんのね。
そう。テラもやってくれてるけどさ。そういうことを地道にやってって、
私たちのようなちゃんと伝えられる人たちを増やしていくしかないんじゃない?
草の根活動だけど。
何年かかるか知らんけど。
基本的にはあれだよね。やっぱりお金の専門家って自称してる人は信用しない方がいいんじゃないかって。
まあね、防御策としてはね。
一般消費者側の防衛策としてはね。
そうだよね。
なんかさ、ホラ、コミュニティ、正直FPラジオのコミュニティに参加してくれてさ、
会話とかしてることある人たちはすごく賢いというか頭のいい人たちだから、
あんまり彼らのことは心配してないんだけど、
そうじゃない人もきっとリスナーの中にはいっぱいいるよね、きっとね。
あのレベルじゃない人たちもいっぱいいるよね。
そう思ったら、それがいいと思います。
やっぱでも、かじさんの今日の話の通りさ、
やっぱ自称ってなかなか分かっている人ごとしづらいと思うんだよ。
いや、誰もしてないじゃん。
あ、してる人いるな。
でもやっぱりすごいお察しのレベルだな。
知っている時点でちょっとやっぱり消費者側としては警戒した方がいいというか、
この人そのレベルじゃなさそうだぞって思った方がいいんじゃないのって僕は思うよっていう話。
そうだね。あとなんかやっぱり、まあそっか、難しいね。
知識があればすぐ見抜けるけどないからね。
そうだね。それぐらい?
プロや専門家を名乗るやつは大体どの業界もゴミですよ。
難しいよね、ほんとね。
自分でね、代々的に言ってるやつは。
と思うなあ。
っていう、またどこかに喧嘩を売るような話になってるけど。
そんな、あれですか。
ちょっと雰囲気悪い感じで終わるのをなんとかしたいから、かじさん。
今考えてた。
違う違う違う。今考えてたのは、なんでなんだろうなっていう。
ブログとかそういうのに書いてる人たちも、
すごく学んだことを一生懸命アウトプットしようと思って、一生懸命書いてるのはわかる。
けどその中でミスリードをしてしまって、それは本人も望まないと思うんだよね。
でも発信しないといけないし、
だから、誰も悪くないのにかわいそうだなと思って。
それで言ったら、僕が思うには、
例えば、ハードルっていうものは明確にないからだと思いますよ。
金融機関に所属しているとか、
FPの資格を持っているでもいいし、
何かタイトルがあったり、そういう肩書があったら、
とりあえず名乗れるっていうのが、
全ての温床というか。
レベルかわかんないじゃないですか。
このレベルに達してなかったら、そういうこと言っちゃいけないよみたいなハードルないじゃない。
自称自称自称の世界ですよね。
それぞれが言っていることも違ったりするし、
レベルは揃ってないっていうのは当たり前だし。
だから、誰でも専門家プロを名乗れちゃうっていう。
例えば、弁護士とかって資格がないと弁護士名乗れないじゃん。
それには一定の勉強が必要だったり、
ハードルを超えなきゃいけないと思うけど、
金融業界の話、そんなのないじゃん。
結局、証券仲介とか、あの辺は取ればいい話だし、
取ってる奴も大した投資得意なわけでもないし、
株のことわかってる奴もいないし、ほとんどね。
だから、そういう資格を持っちゃえば、
一応とりあえずプロっぽく名乗れるのが、
ハードルが低すぎるっていうのが一つ問題だと思う。
そうだよね。ハードルが低すぎるから。
そうだよね。ハードルが低すぎるから。
なるほど。
でもね、それは私たちの力では、
今すぐ動向できる問題ではないよね。
あとはモデルの問題もあるよね。ずっと言ってる通り。
ビジネスにするっていうところで、
結局金融商品を売るのも、
保険屋さんもお金のプロ名乗ってたりするわけじゃないですか。
保険に詳しいからって言って、
プロですって言われても、かっこ笑いみたいな話だし。
でもだいぶさ、薄っすらとさ、薄っすらというかだいぶ濃くさ、色濃くさ、
ファイナンシャルプランナーイコール営業マンみたいな認知はできてるそうだよね。
徐々に僕がいつも言ってる、かっこ笑いの空気が伝わってる。
そうそうそうそう。それはだいぶ色濃く出てきたなって思ってて、
Xとか見てても、
FPイコールかっこ営業みたいな書き方してる人いるし、
いや事実だし。
だからその認知でいいんじゃないって思った。
だから本当に、正直FPラジオだけど、
お金の専門家についての警告
FPって名乗んなくなるし、名乗らないよね。
それでいいんじゃん。FPを捨てたらいいと思うよ、ファイナンシャルプランナーを。
あの人たちに譲りましょう。
今日は別にFPを話してないよ。お金の専門家の話だし。
お金の専門家も譲りましょう。いらないよ、そんな商売。
今回言いたいのは、騙されんなよってことだよね。
騙されんなよであれば、肩書きとか、いっぱいごちゃごちゃ書いてあったら、
私はうわって思っちゃう。それだけで。同業でも。
名刺とか名刺交換したら、やたらと名前の上に4行ぐらいで保有資格並べてる人とかいるじゃん。
あと肩書きね。うわって思っちゃう。
何の証明にもならないっていうのがちょっと分かってる人には分かるんだけど、
ああいうのだから権威弱い人が見るんだよ。
恥ずかしいことなのに、その恥ずかしいことが分かってなくてやっちゃってるダサさみたいなので、ちょっともう引いちゃう。
あれ、やっちゃった私。
今日結構あれだなと思って。
毒吐いてる。
千葉のヤンキーキッスとして、やっぱダサいっていうことはダメな悪なんだなと思いましたね。
いやー、ダメですよ、ダサいのは。許せないね。
ダサいことしたら怒られるっていうのはよく分かる。
そうそう、それダサいだろ、お前つって。
そうですよ。人としてダサいね、そのね。
そうですね。ダサくないようにいきましょうってことですね、カジさんのメッセージとして。
そうそう、そういうことです、そういうことです。
ほんのしめり。
ダサい行動に対する考察
そこに気をつけて、この人怪しいって言ったらコミュニティにちょっとみんなで共有して、何がこの人に怪しいんだろうみたいな話をしたらきっと面白いよね。
晒し上げ。
それはあんまりポジティブな活動ではないように思うけど。
そこから学ぶみたいなさ。
学ぶことないでしょ。
あるよ、こうやってやったらダサいんだなっていうのが分かるじゃない。
共通認識としてはこれはダサいんだねっていうのが分かるでしょ。
ダサいことをちゃんと定義するってこと。
そうそうそう、そういうことそういうこと、ダサい教科書だよ。
まあまあいいけどね、やってみたら。
そこですね。
まあちょっと難しいよね、この辞任がわからないからさ、本当に。
あれかね、やっぱメタ認知能力なのかね。
そうそうそう、そうだと思いますよ。
メタ認知能力ってどうしたら育つのかしら。
どうしたらだろうね。
でもさ、そういう意味で言うとさ、メタ認知能力ってさ、分かんないけど女性の方が高くない?そんなことない?
いや、そんなことないな。
そんなことないよ。
なんでそう思ったかっていうと、女性ってさ、ほら、ちっちゃい頃から精査でさ、
人からどう見られるかって気にするじゃん、意識するじゃん。
誰も気を使うし、ね、清潔にも気を使うのは女の子じゃん、精査で言えばね、絶対に。
だから、あ、メタ認知能力があるのかなって一生思ったけど、いやいやいや、そんなことにやってこっちゃったんだけど。
そんなことないでしょ。
そんなことないや。
カジさんが絶縁した例の人とかなんて、僕がメタ認知を持ったらもう恥ずかしくて生きていけないようなことやってると思うけど。
そうだね。
メタ認知能力がないのか、これ話しても誰もわかんない話だけどね。
いや、だいぶヤバい生き方していったと思うよね。
最近あれだよ、インスタとか全部ブロックして視野に入らないようにしちゃった、私、不愉快だから。
私の人生に出てこなくていい、1秒たりでも。
そこまで言っちゃってるわけでしょ。
うん、とてもハッピーです。
あの人でも女性じゃん、みたいな。
完全な反論が出てくる。
次回私はテラにメタ認知能力について聞いてみたいわ。
どうしたら育つのか。
わかりました。
テラは高いと思うんだよね。すごい俯瞰してるよね。
それはなんでなのかみたいな話がしたいと思いました。
じゃあ次回お楽しみに。
ということで、今日はこのあたりで終わりにしたいと思います。
どうもここまで聞いてくれてありがとうございました。
このラジオ毎週木曜日に更新をしています。
今日はお話の中にも出た、正直FPラジオのコミュニティですね、
Discordというアプリでやっています。
ラジオの内容についての感想の振り返りだとか、トピック、気になるニュースとかね、
そういうのでみんなでワイワイ、雑談をするスレッドが立ってますので、
よかったら無料なので興味のある方、参加してみてくださいね。
それでは今週も正直に生きていきましょう。バイバイ。
さようなら。