しゃらくさラジオ〜。
どうも、しゃらくさラジオです。
この番組は、世に出ている興味深い記事やニュースについて知らない会社員の40代中年たちがあるがままにしゃらくさく語り合うポッドキャストです。
今日は、おたより回。
おたより回ね。
じゃあバシバシいきますか。
この不在期間に届いたものを。
6件です。
まずは、ラジオネームはないちゃんさん。
はい。
はい、いつもお世話になっております。
はい。
これはいただいているもので、これはニュースのご紹介なんですかね。
そうですね。
しゃらくささんぽい新刊発見しましたという、我々の番組でいかにも取り上げそうなもの、ニュースを見つけてくださったというやつですかね。
そうですね。
タイトルぐらいお読みしたほうがいいですかね、これ。
そうですね。
なぜ中年はTシャツのタックインに抵抗があるのか、研究者高畑なんていうのかわかんないんだけど、が語るTシャツの日本史ということですね。
これね、私実はピックしてたんですよ、このニュース。
はい。
うち偶然にも。
はいはいはい。
で、やりたいなと思ってて、斉藤さんとの3人会あたりでピックしてて、3人でちょっとタックインしてみようぜみたいなこととかちょっと考えてたんだけど、やってみてどうなるかみたいな。
なんか、そう、でもちょっとひねったのやって、逆にダメだったみたいなのをやってみたんですけど。
これ気になる話ではあるんですよね。
どうですか、タックインは。
僕ね、結構やったりやらなかったりしてましたね。
あ、そうですか。今はタックインされてないイメージですけど。
最近はね。
でも、白いズボンのときとかに、シャツを上に着てるときに。
重ね着のパターンね。
そうそう。シャツごとインしてるパターンとやってたかな。
そうよね。シャツごとインのパターンもあるよね。Tシャツインもそうだし。
で、ほら最近このインが流行ってるらしいじゃないですか。また一周回ってそっちがいいよってなってるらしいんですよね。
そういうのが繰り返すらしくてさ、歴史は。
はい。
昔、何、ジェームス・ディーンとか、そんな感じだったでしょ。
小崎豊とかさ、あたりが入れてるわけじゃないですか、白シャツを。
でもそれはNGとされてきました。我々が青春の時代は。
長らくその政権続いたんじゃないですか。Tシャツは出すものという政権続いたと思いますよ。
我々の時代も、前をちょっとだけ入れて後ろ出すみたいなやつとか。
うん、そんな小技使ってたもん。
そう、そういうパターンもあるんですよ、結構。
それじゃ臭いじゃないですか。
タックインというか、そのシャツインに関しては、ゼロ百だけじゃなくて、十とかもあるんだよ。
そのね、配分のね、やつだね。
これね、全部読んでいくとあれだと思うんだけど、YouTubeとかで、ファッションYouTubeみたいなのとかでもそのやつやってて、やっぱそろそろ入れた方がいいのかなって私も思ってちょっと見たんですよ。
ただ、結論、体型によりますみたいな感じで。
そうだね、それはある。
特におじさんは結構体型崩れてるから、細い感じのね、若者がすらりと足を長く見せるではいいんだけど、
おっさんが入れてみたところで一緒にはなりませんみたいな解説されてて、じゃあもうこのブームウェットに乗れねえやと思いましたけどね。
身長とか、そういうのも結構あるんですよね。
あー、そうですよね。
人並みがたぶん僕ちょうど173なので、ちょうど平均身長ぐらいだと思うんですよ。
それよりちょっと低いと、たぶんタックインできないんじゃないですか。
あー、やっぱりね。バランスがね。
そうそう、みたいな感じありますよ。
僕みたいな太ってる人がガッツリインすると、ちょっとイカれてんなって思う。
あまり見ない光景ではあるよね、確かにね。
そうでしょ。
でもなんか逆に細細すぎて、他のアイテムが雑なのにやっちゃうとダメな方向のあれになっちゃう。
そうよね。それもそうですよ。私とかパッと見細い方ではあるんですよ。
典型的にぽっこりお腹体型だから、それがわかっちゃうわけよ、インすると。ダメなのよね、インは。
だからインの仕方もあると思うんだよ、絶対。
100インじゃなくて、ちょっとたるませるみたいなやつとかでしょ。
そうそうそうそう。
分かる分かる分かる。あれやってみようかな。
そのさ、Tシャツのさ、生地が上から下までまだあるじゃない。
これの一番下の部分をインするんじゃなくて、下から5センチぐらいのところだけちょっとインするとかもある。
そうだよね。
チラ見せと同じだよね。すげえ難しいんだよね、その具合が。
それでさ、何メートルか歩いたらさ、確認しなきゃいけないでしょ、それがキープされてるかどうかさ、トイレとかでさ。
それがやなんだよな、なんか必死さが。
さりげなく入れてんじゃないの、お前必死じゃんみたいなさ。
だからさりげなく入れなさいよ、だから定期的に。
5分おきにさ。
そういうのさ、ゴールデンバランスが崩れるわけじゃん。もう気になっちゃうからさ、それが崩れてないかどうかがさ。
チラ見せ、Tシャツチラ見せの時と同じでさ、もう気になっちゃうからさ。
そうですよね。
で、ちなみにこれ話のオチみたいなとこでは、我々はキムタクの周りを一周していたに過ぎないっていう衝撃的な説明になってて、
キムタクさんはここ30年ぐらいずっとTシャツをインし続けていたということらしいんですよ。
だからね、我々が散々インしか恥ずかしいと思ってきた時もインを貫き通し、常にこう流行の再編から居続ける木村拓哉さんにならっていかなければいけないと思うんですね。
この作者さんはさ、ずーっとキムタクのこと見てた。
ずっと見てた?私もずっと見てたよ。
いえいえ。お家帰った時とか、私服で外に出てるプライベートバージョンとかそういうの見てないわけですよ。
インしてない時もあるんじゃないかって。
あるんじゃないの?キムタクはずっと30年間やってたよっていうのはちょっとおかしいと思ってるんです。
いやでもメディアでやってるだけでも立派ですよ。だってそこでインするかとか考えるわけじゃん。
いや絶対出してるわけじゃないでしょ。
テレビジョンとかで。
テレビジョンの場合は。
で、再インするかどうするかって考えた限りくく、周りはみんな出してるのに、俺はしまうぜってしまってきたキムタク超かっけえじゃん。
でも絶対しまってるわけじゃないじゃん。ライブとかでは絶対出してるじゃんそんな。
そうかなあ。
そうでしょ。だと思うよさすがに。
結局ケースバイケースでちょっと言い過ぎじゃないってことですね。
そうそうそう。僕はちょっと断言したくない。
なるほど。まあでもこれは課題ですね。タックインは。まだできないです。
たまに古着屋さんでも勧められるんですけどね。タックインしたらいいんじゃないですかみたいな。
いやいやいや。
あのほら、上着がさ、ちょっと短めだとさ、中に着てるシャツが下に出ちゃったりするじゃん。
分かる分かる。
それが無格好で、あーってタケガーとか言ってると、タックインすればいいじゃないですかみたいな。
確かに確かに。
まだできないっすみたいな。そういうやり取りは古着屋で何回かしましたね。
あー。
はい。って感じです。
なるほどね。ありがとうございました。
ありがとうございました。いいニュースだと思います。
続いては、アダムサーティーンさん。タイトル何なのかなこれ。俺のナルシスウィンドウス。
お。
また始まったなこれ。
で、僕のMacは遅いし、爆弾出まくるし、フリーウェアは少ないし、メジャーな世界に乗り換えたいんだけどね。
9インチモニターの一体型Macから巷で話題のWindows3.1に乗り換えた頃のことだ。
職場のパソコンはほぼMacだったし、当然のように自宅でもMac。
だけど僕は閉ざされたリンゴの世界から外に出てみた。
でも音楽系のソフトはMIDIの入出力で年中フリーズするし、月一でWindowsを再インストールしてるんだよ。
もう嫌になるね。
Macで曲作りしていた僕がWindowsのジャジャンマっぷりに手を焼いていた頃だった。
すると隣で僕の話を聞いていた彼女はグラスを片手に水かしたように口を開いた。
でもあなたはそうやって苦労するのが楽しいんでしょ。
そして周りと違うことをしているのが好き。
というよりそういう自分が好き。
結局あなたって自分大好きナルシストだと思う。
違う?
なるほどズボシかもしれないがわざわざ口にするのもどうだろうか。
まあそうかもね。
でも君はそんなナルシストの隣に座ってる。
私追いかけるのが好きだから振り向かれるのは苦手なの。
それは追いかけてる自分が好きということかな。
そうかもしれないわね。
やれやれ結局似た者同士ってことか。
ネグルウォーニのほろ苦い甘さが口の中に広がった。
なんだこれ。
なんだこれおい。
何読まされたよおい。
香ばしいね。
ライナーノーツシリーズでもないじゃんもうこれなんだろう。
小説?
まあそうでしょうね。
なんか村上春樹の出来損ない的な小説でしたよこれ。
いやいや出来損ないってことはないよ。
そうですね。進化系。
別に村上春樹がすごいってわけでもないからね。
そうですか。
そりゃそうだよ。
こっちの方が純正なアダムサーティーンで、村上春樹がアダムサーティーンになり損ないだけかもしれないから。
逆転現象ね。
あるよ。
そもそもなんか俺のWindowsみたいなボスした我々が悪かったんだよ。
こんなの。
餌を撒いてしまった我々に責任があるこれ。
そうだね確かに。確かにか?
アダムサーティンサーもだからなんかMIDIとか出てきてるからパソコンで曲作りしてたのかな。
そうじゃないですか。
これやっぱやってた人じゃないってこういう文章出てこないと思うんですよね。
確かにね。Windowsでの曲作りは結構めんどくさいんですよ。
いつの時代なの?9インチモニターの機械が。
古いですねこれは。Windows3.1ですよだって。
3.1って何?
もうだから95とかのさらに前でしょ。
まだMacといい勝負してた頃、そっからさ盛り返してくるわけじゃんMacが。一回もWindowsに負けてさ。
その勝敗つくさらに前の出来事じゃない。
そんな時代あった。
うちらの頃のMacで言うとほらスケルトンのiMacとかじゃん。たぶん一番古くて。
イメージ枠の。あの前の時代ですねこれは。
パイセンなんだよね。アダムサーティンサーね。
その時にこれを実体験なのか知りたいよ。こんな会話を繰り広げてて大人になられたのか。
そりゃ実体験やろ。
そうか。
言ったんだろうね。
まあそうかもね。でも君はそんなナルシストの隣に座ってる。
この座ってるっていうこの止め方がいいよね。
なるほどね。
そうですね。
はい、ありがとうございました。
もう読んで世界観は伝わったと思いますので、あえて別に解体する必要はないかと思いますので、ありがとうございました。
なるほど。迷惑行為だと。
そういうことなんですよね。
クラシックだもんね、これ。
さらにね、ブラボーって言っていいんだっていうね。
静かに立ち上がってファクシーするとかなのかなと思いましたけど。
確かにイメージそれだね。
ブラボーとか手で笛吹くやつあるじゃないですか、ピューとかさ、ああいうのありなんだね。
でもタイミングは気をつけましょうって話なんですかね。
観客が、指揮者が手を下ろす前、曲が完全に終わる前に観客が称賛の意を込めてブラボーと叫ぶことを、
フライングブラボーっていう名称まである。
聞いたことはないけどその名称。
フライングブラボー。
それはやっぱ審判がいるのかな。
フライングブラボー!
旗をパッと。
それはさ、競ってるのかって話だよね、誰が一番いいのか。
フライングじゃない範囲で誰が一番いいのかみたいな。
いや、退場するんじゃない?やっぱ審判がいたら。一発レッドじゃない?
なんでそのリスクを背負ってまでフライング気味にブラボーしたくなるのかがわからないんだけどね。
でもやっぱほら、一番最初に言えるじゃん。
履歴が当たるからか。
3人目、4人目以降のブラボーは若干は聞こえるけど、誰が言ってるかはわかんないじゃん。
でも俺がブラボーって言ったんだぜっていうのは相手に届くじゃん、やっぱり。
届くのかな、やっぱあった方がいいのかな、それは。
フライングブラボーはダメだけどね、フライングはもう失格だけど。
でもさ、クラシックの人たちとか相当人がいるわけじゃん、20人とか30人とかさ。
それさ、固有名で呼ばれたりはないのかな。
斉藤!みたいな。
ほら、私のイメージは派手なわけよ、コンサート行った時にさ。
意味なく叫ぶわけじゃん、みんなメンバーの名前とかをさ、お気に入りの。
あれは一応嬉しいと思うんだよ、俺のことをしてくれてるのかなみたいなさ。
そうだね。
でも全体にブラボーって言われてもさ、誰?っていう。
鳴らないかなって。
鳴らないんじゃない?
それか、入ったーって言った時にすごい恥ずかしいのか。
お母さんちょっと静かにしててみたいな感じなのか。
そこはね、ちょっと気にはなったかな。
厳しい声が上がってるらしいですよ。
そりゃ上がるだろうね。迷惑声ですよ、これ。
ブラボーおじさんを許すな。
指揮者が棒を下ろすまでは音楽。
そこが合図なのか。
その言い方もシャラ臭いというか香ばしいけどな、君は。
ただの出したがり屋っていうのはちょっとわからんでもないよね。
ブラボーおじさんですって。
そうだなー。
クラシックのコンサートとかもさ、どういう風に終わるのかあんまり知らないけど、
デデン、ベーンとか分かりやすく終わるのか、
ロックバンドのライブとかでさ、いつ終わるの?みたいな、
ジュワーン、ジュワーン、ジュワーン、みたいなさ、
2分、3分続いてジャンプしてパーン、みたいな。
あれだったらさ、そのデデンのところはさ、
もうブラボーでいていい雰囲気じゃん。
もうグダグダな時間じゃん、あの時間でさ。
あれのないのかな、オーケストラでも。
ピローンとかみんなもうさ、自由にグワーってやってる。
そんなタイミングはないよね。
そっからオッケーですみたいなのを取り入れてもらうと、
より観客との一体感が出るんじゃないかなって。
そういうのやっちゃうからブラボーおじさんが出ちゃうんでしょ。
くと間違えたのか。
多分ね。
もういっちゃいいかなってちょっと思っちゃったのかもしれないですね。
最後ティンパリーだって思って、ティンパリーが鳴らした瞬間にもうブラボー。
言いたかった。
言いたかったでしょうね。
まあ気をつけましょうって感じですかね、我々も。
続いていきます。
ほのさん。
はい。
スラム街。
はい。
30代女性。
うん。
俺のナルシスです。
はい。
河上さん、松原さんこんにちは。
こんにちは。
ほのと申します。
はい。
先日は平番組中二の魂100までにもお便りありがとうございました。
9月分放送会のどっかで読んでおります。
お楽しみに。
はい。
ボル56が聞きました。
ナルシシズムは周囲に許容されてたらOKなのか、自分にしか目を向けてない場合は指すのかなど、
興味深いお話が聞けて楽しかったので、私なりのナルシズムをお送りさせていただきます。
私は自分の顔が非常に好きで、
藤原のりかに似て可愛いという自負があります。
ただ、ここ数年で気づきと心境の変化がありましたので、そのお話をさせていただければと思います。
その気づきとは、内面の自信が見た目にも影響してくるなということです。
少し前までの私は、過去のいろいろな経験から自分には能力がないが、それを外見の可愛さでカバーしているという考えで生きていきました。
そうするとですね、自撮りをね、めちゃくちゃするんですよ。顔しか取り柄がないと思ってるから。
その当時のカメラロールを見ると、1日に何枚撮るねんてぐらい大量の真顔の自撮りが出てきます。
ただ、一昨年ぐらいから関わるコミュニティが変わり、仕事の内容が変わり、体重が減り、健康になり、生活が変わったことで、
詳細は割愛しますが、私の人生って悪くないじゃん、と思うことが増えてきました。
それに伴い自撮りをすることも減りました。
顔以外にも自分を構成するプラスの要素がたくさんあるんだなって気づけたので、自撮りなんかしなくても自我を保てるようになったのです。
長さ鏡を見て邪気のない素直な顔だなーって思うようになりました。
そして自撮りよりも他人に撮ってもらった笑顔の写真が増えました。
ナルシズムは周りの理解によって成り立っている的なお話をお二人もされていましたが、
周りの環境や助けで自分を好きになれることは良きナルシズムだなと思っています。
お二人は私よりも人生を重ねているのでそんなことをとっくにお気づきかもしれませんが、
空白を埋めるために自分を愛せるのではなく、空白ごと自分を愛してあげられるようになったのは大きな成長だなと、
みぞじを過ぎた今になって実感しております。
大変気づきのある。
いろいろ最初の方はおや?っていう展開もありましたけれど、
むすびはなかなかの、主一なむすびになっているんじゃないでしょうか。
なるほど。自分を好きになれる良きナルシズムがあるということだね。
うん。
確かにね。自分を好きになれないナルシズムはないんじゃない?
まあそうね。好きなのからっていうのもありますからね。顔が好きだった時期、自撮りを撮りまくる。
なるほどね。
いやでもなんか全般的に別に何ら不幸の香りがしないね。
もうさ、別に自撮りをしてた頃は自撮りをしてた頃で自分的には満たされてたわけじゃん。
そうだね。
いっぱい顔のランドローアイって思ってたわけでしょ。
はい。
で今度はなんだ?人に撮ってもらった笑顔のやつ増えて、なんか幸せな繊維ですよね。
うん。素晴らしいと思うね。だから。
そうですね。適度にあるし周りもね。笑顔な写真を撮ってもらえるってことはね、
それ何にそういう関係性ってことでしょうから。
こういう関係なのかどういう関係なのかわかりませんけど。いいんじゃないですかね。
そうね。
一昨年ぐらいから関わるコミュニティが変わり、仕事の内容が変わり、体重が減り、健康になり、生活が変わった。
うん。
っていうのは、関わるコミュニティが変わったからこれが起こったってこと?
そういうことなんでしょうね。自撮りはする必要ないと。
体重が減ったりしたらね、余計健康になってまた可愛くなったからまた自撮りするみたいなことかと思ったら、そうでもないですね。
関わるコミュニティって何?
友達関係ですかね。それか会社なのか。職場?
なるほどね。
周りが変わると変わるって言いますからね。大きいじゃないですか。誰と付き合うかだみたいなこと言うじゃないですか。自分にとっての。
でもそれがきっかけで体重減り健康になり生活が変わるっていうのはさ、何事?
だから極端なるんですよ。立ち仕事になったとかさ、ずっと自分の仕事だったとかね。でも変わるんじゃない?多分。そしたら体重とか減りそうだよね。健康になったりとか。
なるほど。確かに僕がいきなりジューク・サライエとかの友達になったら健康になるかもしれないね。
周りがね、ジューク・サライエになったらそうなるでしょうね。
まぶたちになったらね。
まぶたちになったらそうでしょうね。
ミッキーさんとかね。
そういうこと?
そうですね。
そういうコミュニティに関わり始めた。
そうすると空白ごと自分も愛してあげられるようになって。
すごいコミュニティだよね、だからそれは。
そうですね。ちょっとそういう教える的なものでないといいですけどね。どうなんでしょうかね。
ちょっと出会ったことないからそのコミュニティに、僕を変えるレベルのコミュニティって。
そうですね。あなたを変えるのは相当難しいでしょうね。
最近コミュニティ変わったわけじゃないですか、あなたも。
変わった?
所属の所属コミュニティは変わったわけじゃないですか。
いやもう会社が変わっただけでさ。
いやそれがでかいわけでしょ。人生の中でさ。
少なくとも自由の半分以上を捧げるさ、場所変わってるわけですから。
そうだけど、仕事する顔ぶれは広く見るとさほど変わってないんだけど。
確かに。マクロで見ると変わってないってあなたの場合はあるかもしれないですね。
お客さんとの打ち合わせしたときに、この会社からこの方がいらっしゃってますみたいな話、どうもどうもみたいな感じになるわけだから。
そうだよね。なるほど。
じゃあまだそこは空白ごと愛してあげられるようにはなってないってことですかね。
たぶんそのきっかけが僕にはまだないかもしれないですね。
かかみさんありました?逆に。
私も空白ごと愛してるのかわからないです、正直。
別に愛してないかもしれないですね。結構自己嫌悪の方が強いタイプなんで、私。
でも奥さんと出会ってからは変わったこととかあったんですか。
どうでしょうね。
変わってないということ?
結婚してるから余裕みたいなのあんのかもしれないよね。
あー。
ありがとうございました。
どうですか?このマツバラのチョイスを。実際に食べていただいてますよ、これ。
すごいですね。表納に引き続き、また一大ムーブメントを巻き起こしたマツバラチョイス。
そうでしょ。バラ子さんも買ってもらってるからね。
私なんてケンダム1個しか売れてないからね。
ははははははは。
いやいや。
アフィリエイト率高いですね、マツバラ。
ははははは。
いや、まあそうだけどさ。
単価は高いからね。
ははははは。
東京ケンダムは高いよな、もう。
ははははは。
ははははは。
競ってないからさ。
ははははは。
そうだね。国計学で競うとかやってないからね。
ははははは。
なるほど。でもね、すかさず試してみていただくということはね、やはりあなたの紹介がおいしそうに感じたんじゃないですか?
まあそうでしょうね。
うん。
まあ、書いてあるじゃないですか。その、もずくみたいというか食感ね、白皮が。
いっちゃう細い0.3ミリのやつよ。
うん。
うん。あれは、ラグビーブが食べるものじゃないと。
うん。そうだね。
そう。とりあえず、その繊細さを味わう料亭とかで出す商品だから。
うんうんうん。
味がどうこうというよりも、その食感がおいしく感じるんです。
うんうん。
白龍さんが一番ちょうどいいと。
うんうんうん。
おいしいんですよ。
なるほど。
河上さんはなんでこれ食わないんですか?
一切無視してましたね。
ははははは。
正月とかに食いたいかもしれないですね。祝いの時とかに。
白川いいかもね。
うんうんうんうん。
でも白龍は夏に食いなさいよ。
夏に?
うん。
白龍と白川はセットですね。
来年の夏ですかね。
ははははは。
来年の夏にお湯で流しそうめんして、これを茹でて一周回った頃にって茹で上がっている白龍を。
まさに竜のようにこう、回ってきたやつを撮りたいと思いますよ。
ははははは。
そう。
そう、やってください、じゃあ。
はい、わかりました。
はい。
続いて、はち、はまち、あ、違う違う。
続いて、はまちまちまちはまきさん。東京30代女性。
いつもお世話になっております。はまちまちまちはまきと申します。
ははははは。
初めてのお便りです。
じゃあ、いつもお世話じゃねえじゃねえかと思うけど。
ありがとうございます。
最近一周年を迎えられたとのこと、誠におめでとうございます。
ありがとうございます。
河上さんに質問なのですが、最近の河上さんは少しおかしくないでしょうか。
しゃらくささがあまり見えなくなってきた気がしませんか。
はいはい。
もしかしてもう池尾寺に振り切ってしまわれたのでしょうか。
あの頃の河上さんはもういなくなってしまわれたのでしょうかということで。
ああ。
はい。そうか。
河上さんにご質問が来てますね。
いやーよかったですよ。この収録のね、スタジオの時間が迫ってますんであまりコメントする時間がないのが救われました逆にこのあれは。
でもラジオって面白いなと思うのはさ、送ってきてもらったのは初対面だけどさ、向こうはいろいろな遠征をしてるから最近のあなたはおかしいですよって第一、初めて会った人に言われる。
そうだね。
ははははは。
そうだね。
恐ろしいなと思いましたね自分の足跡を毎年からね、どこまで聞いていただいてるのかってあるんですけど。
はいはいはい。
そうですかね、ダメですかね最近の私は。
最近シャラ臭さがあまり垣間見えなくなってきたんじゃないですか。
なるほど。
最初に比べると。
ちょっとワインの熱がちょっと収まってきたのにあれなのかな、ちょっとなってるかもしれないですけどね。
まあ、ちょっと別の話題で今度は攻めたいと思います。
ファッションじゃないですかね。
うん、ファッションと。
うん。
そうですね、ジャズですね。
ファッションとジャズ。
ここをちょっとキーワードね。
いや、ジャズじゃないと思うんだよな。どっちかっていうとたぶん小物とかだと思うんだよね。
小物ね。
ファッション小物。
いや、でもね、そこは私まだね、ちゃんと学習できてない部分なんですよ。
まさにこないだMBさんのYouTubeで小物重要なんだなって知ったんですけど。
はいはいはい。
まだ厚み切れてないんですよね。
だからこそなんですよね。厚み切れてないからこそ、そこを勉強していってもらいたい。
わかりました。
一番最初にやってたじゃないですか、ボリューム4。
うんうん。
ない財布。
うん、それも小物なのか。
そう、ない財布の時点で169,800円のちっちゃい財布を紹介したじゃないですか。
ああいうのがギラギラしてたんじゃない?
そうなのかな。
あとあんまりないか、ファッション。
いや、でもあれか。
レザーのバッグですよ、巾着。
レザー巾着と指リング、指輪ドキュメント。
疑似色リングね。
うん。
俺はいいと思いますよ。
だからああいうのをちょっと探してきて紹介してもらいたい。
じゃあアイテム紹介、やはりアフィリエイトが必要ですね。
わかりました。
一定求めてる層がいるってことだったんで、私のビビッときた商品のご紹介ですよね。
そうだね。
これはちょっとアンテナ張っていきたいと思います、今後。
辛抱して聞いていただければと思います。
松原でございました。
これに懲れずに聞いていただければと思います。
はい。
では。
また。