シナジー・ストーリーズの開始
12月15日、月曜日、時刻は22時を回ったところでございます。
本日は、コラボライブインタビュー番組シナジー✨
ちょっと調子こいちゃった。
あつさんいらっしゃって、早速おめでとうございます。
ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは、お疲れ様でございまーす。
ありがとうございます。今日は、わざわざ、あのー、呼んでいただいて。
とんでもないです。もうこちらこそでございます。
嬉しいです。ゆきこさんもこんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。嬉しいでーす。
嬉しいです。本当に嬉しい。ありがとうございます。
いやいや、もう、ちょっといつぶりかなと思いながら、前回がね。
本当ですよね。
今年でも、1回は、なんかあった後、コラボライブさせていただいたと思ってるのは、僕の勘違いなんでしょうか。
いいえ、私も記憶してますよ。
日にちまでまさか覚えてないですよね。
日にちまで覚えてなかった。ごめん。
質問がもうまずかったです。ありがとうございます。
いや、ごめんなさい。あの、ちょっといろいろとね、なんか、まるであの、ジェットコースターに乗ってるような1年でした。
あつコトバの詩集
あ、この、2025年。
いや、もうなんか、24年からずっとジェットコースターだったので、なんか記憶がね、曖昧ですね。
あ、わかります。あ、あみちちさん、ありがとうございます。
ありがとう、あみちち。
あ、やなどんさん、どーん。おはよう、あ、おはようございます。
ありがとうございます。
あ、とよちゃんも、ぽしー、あつこー、おつかれさま。
ありがとうございます。
あ、しょうこさんも、ありがとう。
あ、こんばんは。
何?聞いたの?まだです。
これからです。
そう、今日はね、しょうこさんも聞いてくれて、そしてみちちさんもありがとうございます。
あ、現地にいらっしゃった方が?
そうなんです、そうなんです。みちちのもとで私、あの、このね、
ヘアアイジーンが開催されていて、そこに参加させてもらってるんですよ。
あ、みちちさんの主催っていうことなんですね。
そうです、そうです。
あ、さやかさんも、まる子も、ありがとう。わーい、わーい。
無邪気じゃん。無邪気だな。
さやかさんも、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
やつタイプの人が次々と来てくれてて、このさやかさんも来てくれて、しょうこさんも来てくれたし。
あ、そうなんだ、リアルに。
はい、あみちちちいちゃんも参加してます。あの、ジーンを出して。
おー、あ、クリエイターさんで出展もされてるみたいだ。
そうです、そうです。
おー。
ビッグライブを。
しょうこさん、あ、ハグ、ハグまつりやったんや。
ハグまつり。
へー、そうなんだ。うわー、なんかいいっすね。
奈良でしたっけ?
はい。
奈良かー、僕そんな遠くないんすよね、奈良。
遠くないの?
奈良でしょ、だって僕岡山ですもん。
え、じゃあ明日来る?
行こうかなー。
おいでおいでー。
え、まだ今日間に合います?まだ。
間に合う間に合う、全然。
最終の新幹線で大阪まで行ったら、誰かも迎えに来てもらえます?
大阪までは迎えに行かないから、奈良までおいで。
在来JRかなんか乗ったらいけますかね?
いけるいける、来れる来れる。
マジっすかー。
有給いっぱい残ってんすよね、まだ。
あ、使っちゃいましょう、パーッとねここはね、ぽっさん。
楽しくなってきた、なんかすげー楽しくなってきた。
いや私もですよ、嬉しいですよ。
え、なにこの妄想なのに楽しくなってきた。
うんうん、ゆきこさんがほらぽし行こう言うてる。
ねー、今現実に帰ってきました。
なんでや。
ま、そんなの。
ポッキーさんも来てって言ってるよ。
え?
あみてぇさんも来て来てって。
ねー、でもそうっすよね、もう間違いないよね。
そうよ、マルコもおいでよ。
めっちゃみんないるから楽しいよーって。
間に合うよ、有給使って。
うーん、なんか誘惑がすごい。
いやーいいなー、楽しいなー。
トヨちゃんね、ぽっしゃん大阪で拾って、自分で行けって。
近いよ。
トヨちゃんが近いからね。
近いよ。
逆じゃない?
俺が大阪まで行ったら、トヨちゃんがそっから奈良まで俺を連れてってよ。
大阪まではこれ、のぽし君。
大阪までまあ行けるでしょうね。
じゃあ、もう一本電車頑張って乗ったらすぐに奈良に着くよ。
あー、一時間ぐらいですか?
一時間かからない、大阪から奈良、一時間弱。
弱か、あーなるほど。
奈良もすぐだよ。
大阪までね、40分ぐらいですからね。
うんうん。
ユキちゃんが岡山まで迎えに行ってあげるって。
なんかみんなにお世話かけてますね。
うん、いいよいいよ、お世話かけようよ。
お世話焼ける感じになってますね。
みんな連れてって、俺をみたいな。
しょうがない、すぐようよって。
そうですね。
ちょっとでも俺、風呂入ったばっかりで、まだ頭も乾いてないでビシャビシャなんですよね、今。
あ、あの、着てる間に乾くんちゃうかな。
ですね。風邪ひきそうなんで、頭乾かしてから行ってもいいですか?
もうそっか、タオルをね、ターバンのように巻いてもらって。
はい、ラーメン屋の親父みたいな感じで行きますよ。
うんうんうん、池おじやからすぐ見つけるし。
ありがとうございます。
みちちがこの間岡山行ったけど近かったよって。
あ、でしょ?え、みちちさん大阪でしたっけ?
みちちさんが奈良なのよ。
あ、そっか、でもまぁでもね、会社のメーカーさんとか奈良に住んでられて、しょっちゅうこっち来ますもん。
え、ほんと?ほんとは近いやん。ポシ君も逆から来ればいいだけやから。
いや、ほんとほんと。だからなんかその人の距離感とか聞いてると、あ、すぐだなって思ってんすけど。
うんうん。
ちょっとなんとね、はるなも来たのよ!はるなも来たのよ!はるなも来たのよ!
いらっしゃい、お疲れ様です。
はるなの方が遠いはずよ、ポシ君より。
いや、絶対遠いよ。だって静岡でしょ。
そうなのね。静岡って今公表してええんかな?
いや、ダメやった?あ、ごめん。
え、そんなにプライベートな情報出した今。
そうかもよ。
え、ちょっとURL限定でしまっとこうかな。
え?
いや、ここのとこだけ切っておきましょうか、音声。
大丈夫ですか、はるな君。
ちょっとご指示ください。場合によっては切っておきます。
沈黙が怖い。大丈夫やんかい。
よかった。
あ、よかった。はい。
ということでね、いやほんと、なんか今日まさにあれなんでしょ?変愛陣典真っ只中なんでしょ?
そうなんです。
ちょっとそのお話を伺っていくんですけど、一応これちゃんとアーカイブ残すやつなんで。
ありがとうございます。
カチッとちょっとかっこいいやつ自己紹介いただいてもよろしいでしょうか?
私ですか?
はい、ぜひとも。
ありがとうございます。
私あの、今回ね、あのちょっと、えっと、何?自分のアイコンを変えまして、
うんうん。
ポッチャリポエマー声まだ待つことさせていただいておりますが、
あ、はい。ポッチャリポエマーはまだね、前から聞いてますよね。
そうそう、現在です。
ですよね。
はい、えっと、私はあの詩人だと名乗ることにすごく抵抗があった時間が長かったんですけれども、
あの今回、自分の陣というものを作るときに、詩を編んで詩集にしたんですよ。
ほいほいほいほい。
で、あの詩人としての陣を作る人、詩人として陣を今回は発行したという形になっております。
はいはい。
発言葉という名前の通りに、やっぱり言葉が大好きで、その言葉を紡いでいったらそれが詩になっていたということから、
陣を今回はそのようにして、えっと、販売もさせていただいております。
はい。
はい。
素晴らしい。
え、いいですか?
大丈夫です。
大丈夫。
初陣っていうことなんですか、じゃあ。
初陣ですね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、春名さんが編愛陣典素晴らしすぎて涙止まりませんでした。
泣いたもんね、二人ね。
わー、一昨日くらいでしたっけ、奈良に。
そうなんです。
春名さんも現場入られてたんですよね。
びっくりして、ほらあの子ね、ここだけの話。
はい。
あの奈良とあの子の住んでるとこだけ繋がってるどこでもドアを持ってるらしい。
なんすかそれ。
あるんよ。
妄想。
びっくりするもん、だってそこにおったからびっくりした。えーって。
あ、それもうサプライズ的に突然だったんすか。
サプライズもサプライズよ。
あ、予定もう聞いてなくて急に。
びっくりした。
えー、フットワークすごいっすね。
うん。
あれ、でも今年はなんか別便で奈良に行ってませんでしたっけ。
そうなの、別便で。
それはね、奈良のお隣にある方の京都に行ってたんだけど、アート展でね。
うんうん。
で彼女が言葉のコラージュガイドとして言葉のコラージュをアートとして出品したアートさんに行ってたの。
そうだ、はいはいはい。
記念第一発目のね。
そうなんですよ。
でそこでまたハグしてハグしてハグしてね。
うんうん。
会えたねって言ってたらまさかのこの人展にも来る、行きたいけど来れないと思ってたからね。
それでも来てくれて。
わーすごいな、じゃあちょっと嬉しいサプライズ。
いやもう嬉しい通り越して感動しました。
友人との再会
うわーすごい、日帰りで行って帰っちゃったですか?
そうなんですよ。
あらーすごいなー。
うんうん。
アメキティさんありがとうございます。
ありがとうございます、皆さん来てくださってコメント読めなくて。
あーね、ただのアツ様のお仕事です。
あらもうね、ありがとうございます。100点!
ねー、100点安売りしてません?
いや安売りはしてないですよ、みんな私を喜ばす言葉言ってくれたら100点を差し上げるだけ。
なんか僕も結構100年いただいた記憶があるんですけど。
いいこと言うたんちゃいます?ポシ君。
いやーこんなんでもらっていいんかなってだいぶ安売りしてんのかなって思ってましたけど。
いや、安売りはしたことないです一回も。
あ、ほんとですか。
はい。
じゃあ光栄です。結構ね、いただいた記憶があるんで。
はい。
ちょっと大事に過保にしておきたいと思います。
過保にしなくてもいいですよ、すぐに100点取れますからポシ君は。
いやいや、それダメです。そんな雑に扱ったらもうろくなことないですから。
いや雑には扱ってないけど、えびこちゃんこんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
しょっこさんがね、ポシ君も春菜ちゃんに見習おう、フットワークの問題ね。
ほんとやわ。
ほんとそう。
うん。
ほんとそう、足重たいんすよ。
うん。
課題です今年はね。
でもありでしょ?ポシ君はそんなに太ってないから足重たいって言っても知れてるよ。
ま、身はね。
身は軽いんですよ。
身は重たいよ、だいぶ。
身は軽いんですけど、マインドが重たいんですよ。
マジ話じゃないですか、これ。
なんか、僕のお悩み相談みたいになっちゃってるじゃないですか。
いやいや、全然何も相談してないじゃないですか、ポシさん。
いやちょっと、今日シナジーストーリーズなんですけど、
どっかの回で、僕のお悩みを聞いていただくコラボライブとか企画してもらっていいですか?
え、悩み話してくれるの?ポシ君は私に。
もちろんもちろん。
え、いいですよ。いつでも聞きますよ。
言うとこないっすもん。
えぇ、そんなことない。みんな聞きたがってるよ。
いやぁ、なんか意外と言えないんで、言えるとこもあんまりないなと思って。
ほら、言わないんですよポシ君が。
うん、言わないんすよ。
ね。
言えないんすよね。
ね。
うん。
あれ、やっぱりこれ僕のお悩み相談になってます、これ。
言えないですないです、そんなとんでもない。
しょっこさん、明日か明後日、腰重いね、もう説教みたいになってるよ、ほんとだよ。
ゆうこさんも明日何時に帰るの?
キティさんも心配してくれてるよ。
え、そうなんすか?
ポシさん、悩みあるの?って。
ジンの魅力と自己表現
ありますよ。ポシさん、マラソン走るから軽いよねって、体はね。
え、確かに。
とにかくゆうこさんも聞きたいって、ポシ君のお悩みを。
そうなんだ。
うーん。
需要あるんだ。
ね、あるある。行ってごらん、言うて。
い、今?
大分、大分出せ出せって。
そうですよ、やっぱりほらほら言うて、まるとも。
なんだこれ、今日しなじヒストリーズなんですよ。
でも、それでポシ君がジンに興味を持ってくれてるっていうのがびっくりして。
ずっともうこれを耳にしてから、そんなにもっと前っていうかさ、これいつ最初に聞いたんだろうって僕ちょっと思っていて。
でもなんかすごいイメージはぼんやりしたまんまだったんですよ。
うんうん。
それこそね、今回のじゃあこのコラボってなるときの本当にこの数日前に、
そのタイミングでちょっとすげえ気になってたやつをもうここだろうと思って、
お声掛けをね、さしてもらったんですけど、
僕の思っているものと果たして合っているのかみたいな、ちょっと答え合わせもしたくて。
本当ですか?ポシ君が思っていることは後で言ったほうがいいの?
あ、どうします?どっちがいいと思います?
え、もしあれやったら今聞かせてもらったほうが、私も答えやすいかも。
あ、本当に?
うん。
じゃあね、すごいちょっとふわっとした言い方になるかもしれないけど、
なんか一言では説明できないんですけど、
はい。
もうとにかく、自由の塊と思ってて、
うんうんうんうんうん。
まずはね。
うん。
で、その自己表現の一つの手段っていうふうにももちろん思っているんですけど、
うんうんうんうんうん。
あの、なんだろうな、たぶんどこかにも書いてたかもしれないんだけど、
うん。
その人の持っているそのままを、もうただ本当にその表現するっていうふうに思っていて、
うんうん。
で、なんだろうな、その、それを作ること自体は、
うん。
本来たぶん誰も咎めるもんじゃないはずなんですよね。
ほいほいほい。
本来はね。
うん。
だけど、でも実際はそうじゃない、こう、環境ってあって、
ほい。
まあ僕らの世代とかも特にそうなんですけど、
うん。
なんかあれだめ、これだめ、これが正解みたいなものにはめられてる世代っていうんですかね。
はいはい。
だからそういう、まあ、なんだろうな、こう、これがいいんですよね、こんな感じが正解なんでしょって、
顔色見ながらものを作ってた世代とかは、
うん。
なんだろうな、どうぞって言われたときにこの偏愛陣っていうものに対して、
うん。
答えを出せないんじゃないかってちょっと思っていて、
ほいほいほいほい。
でもひとたびそれを自由に出していいんだよっていうその入り口みたいなとこにきちっと立てて、
うん。
何かその形に表し始めた瞬間から、
うん。
その自分らしさみたいなものをどんどんなんか表現していける、
うん。
なんかそんなものなのかなって思ってました。
ジンの形態と自由さ
え、なんかすごい素晴らしい哲学的な答えでもある。
あ、ほんと?
うん。
なんか僕の捉え方としてはそんなものなんだろうなって思ってます。
いや、あの本当にその通りでした。私もやってみて。
あ、ほんと?近いですか?
近いというか、
うん。
いや、本当はそこまで表現できたらすごくいいと思う。
あら、じゃあまあまあいい感じ。
まあまあどころかすごい的確で哲学的な答えだと思いました。
え、ちょっと番組終わっちゃうじゃないですか。
あの、なんていうのかな、人って変、人って何?っていう質問で、
で、人ってどう思ってる?って私が聞いたときに、
ぽしくんがその答えを言ってくれたときに、
なんて、だからその普通は携帯の方から言うんかなと思ってたの。
お、と言うと?えっと?
例えば、私人って何ですか?って聞かれたときに、
本のようなもので、とか。
あー、うんうんうん。
だけど、そうそうそう、ISBMはついてなくて、とか。
うんうんうん。
あと、自費出版ともなんとなくちょっと違ってて、とか。
あー、はあはあはあ。
そういうところから入ってくるのかなと思ってたの。
その、なんか見えるものとかね。
そうそうそうそう。
特徴とかね。
うんうん。
あー、ちょっと僕のだから癖なんすよ。
そういう概念みたいなものからちょっと喋っちゃう癖があって。
でもそれは、なんかその作る側としては、
概念みたいなものを思い描いて質問してくれることがすごく、なんていうのかな、
とても今私嬉しい気持ちです。
あ、ほんとですか。よかったー。
それはなぜかというとね、私もジンを作ったらって何度も声をかけられたり、
私は2年前に初めてジンという形態のことを知ったんですよ。
ほうほうほう。
で、私それより前に本がすごく好きで、本に特化して、なんていうの、
あの活動とかもしていたので。
うん、そうですよね。
あのー、どっちかというと、自分が好きに出してる軽い雑誌ですよねー、みたいな。
バカにしてるわけでもないし、軽く見てるわけでもないけど、
自分はもっとそう、カジュアルなものですよねー、
だけどそれって、すごい上手な人とかが作るものですよねーって私は思ってたの。
ほうほうほう、なるほどなるほど、はいはい。
で、まさか自分がジンで表現するなんて思ってなかったし、
あのー、そんな、そういうなんていうの、すごく好きで、
愛があって作る人と一緒には並ぶと思ってなかったっていうところが、
私の概念の中にあったのね。
へー、そうなんだ、意外ですね。
意外ですか?
意外です、意外です。
え、ほんとに?
うん。
あ、そうか、意外やったんや。
うん、もともとそういうのに、なんだろう、神話性っていうとすごい言葉固いんですけど、
はいはいはいはい。
ね、近しいことをこうやっておられたから、
うんうん。
うんうん、全然、なんだろう、手段がちょっと違うだけですぐなんかできちゃう感じ?
あ、近しいこと私やってたんやね。
そう、僕は思ってますけどね。
あ、だから自分でまあそのやってるのがあまりにも普通のことを普通にしてたみたいな感じで、
だからぽしくんが作家を普通にやってたみたいな感じのことを。
うんうん。
じゃあ私はなんていうの、その、作家さんと仲良しになって楽しいイベントをしたりとかっていうことは、
なんとなくそのまま普通の流れでやってたのね。
うんうん、そんな感じですね。
ね、だけどほら、サッカーもそうだけどサッカー好きな人しかやらないし、
うんうん。
サッカーやってる人にとってランニングとかリフティングとかは普通なんやけど、
うんうんうん。
一般の人にはできないみたいなことが私のやってることを、
うんうん、だと思う。
の、えっとぽしくんがそんなことを僕はできないけどもみたいな風に見てくれてるってことなんかな。
あ、近い近い。専門的っていう風にやっぱり見えるし、
うん。
その、詩を書くとかね。
うんうんうんうん。
うん、ってなると、
うん。
まあ、どこからが詩を書くっていうことなのっても、
ね、なんか、
うん。
ルールがあるようで、
うん。
なんかないじゃないですか。
うんうんうんうん。
自由に書けばそれもなんか詩のような気もするし、
うん。
そう、だからハードルはなんか勝手に上がっちゃいますよね。
はい。
うん、ごめんなさい。ちょっと咳込んで。
全然大丈夫ですよ。あの、お水とか飲まれて。
いいですか。いいですか。
うん、もちろんもちろん。
ごめんなさい。
はい。
もじゃりん好きよ好きっていう素晴らしさを感じたあっちゃんお疲れ様とありがとう。
そしてまるこちゃん、まるこもヘンやが気になる。見てみたいんだよーって言ってね。
しょうこたん、今日詩を作らせてもらいました。
はい。
ありがとうございますしょうこたん。詩にツキツキと生まれましたね。
めっちゃ簡単に素敵な詩ができたよとありがとうございます。
そうでした。ほんまにめっちゃ簡単に皆さん素敵な詩を作っていただきました。
なんかあつさんのライブに入ってる気分になります。
やだごめんなさいって喋ってるけど許してくれる?
朝だなと思いました今。
何言ってるんよ。でもちょっと許してな。
あつさんの朝のやつって思っちゃった。
へーそうなんだ。
だからあつさんにとっても今となっては自然に身近な人でも
やっぱり最初は何ですか?ちょっとどんなもんかなみたいな抵抗感とかあったんですか?
うん。ありますあります。
へー。
あとね、今でもね、こんなの作ってよかったんかなっていう気持ちも半分あって
作ってよかったなっていう気持ちも半分あります。
へー半分半分。
うん。
へー。エビ子さん食うてますよドーナツ。
あんだけ食べたのに。夜ご飯付き合ってもらったの。
こんな時間にドーナツ行きます?
うん。大丈夫です。エビ子ちゃんならしょうかちゃんとね。
しきれずに芋たれして寝るんだって。
あ、まんま。なんか芋たれのまんま寝るの?
そうなんらしい。
まじっすか。ドーナツと菓子パン両方行ってますやん。コーヒーも行ってるし。
うん。コーヒー飲みたいって言ってたもんね。
いや飲みたいけど。
うん。
すごいな。結構やんちゃな食べ方しますねこの時間に。
ちょっとしょうこたん素敵なの食べてるよ。
あらほうれん草と鶏肉。あらちょっと重くないすかクリームに。
年寄りの言うことかな。
うん。
まあまあみんなゴリゴリ食うてますね。
ほんとですね。
丸大豆せんべい。丸大豆せんべい。
いや米一トンかい。ちょっと真面目にあつさんが喋っとんのに。
いや全然全然いいですいいですもうそんなの。
誰が食べ物報告せえ言うたへん。
うん。
ありがたいですね。
ちなみにジンのことなんですけど。
そうそうそこなんですよおにぎりじゃないんですよ。
だから形態としては本になる前に閉じたらもうそれ自分がジンやって言ったらジンっていうのが正解な言い方。
そういうことなんですね。
うん。
これやっぱり閉じたらっていうことはやっぱり本の形態が基本なんですかね。
そうなんですよ。でもね私今回参加させてもらったジンの中には単語帳のような形のジンだとか。
あと瓶の中にコーヒー豆が入っててそれを包むパッケージに文字が書かれてある本みたいなやつやったりとか。
でもやっぱり本は本なんですか。
文字が書かれてたら本。
あ、ということは形は別に本の形してなくても。
うん。
例えば封ができる立体物でも閉じてしまえばジン。
そう、星くんいいこと言ってくれた。
おー。
今回ね、神を使うアーティストみたいな方が出展もされていて。
ほうほうほう。
まっすぐな袋の、昔使ってたお菓子のパッケージみたいな可愛らしいファンシーショップに置いてあるみたいな紙袋って言ったら想像できます?
うんうん。なんとなく今できてるものがあります。
そういうものだけを閉じてるジンもあったり。
それが好きだから。
あと立体の大きなファイルみたいなものに、ご自身で紡がれた糸をうまくその中に閉じ込めて、その横にその糸に対することなんかを文字にされてる方のジンとかもあったり。
ほうほうほう。なんかイメージできる。
できますか?
できましたできました。
で、自由なジンって書いてるアミチェチチェは画家なんですけど、彼女の書かれたポストカード台の美しい絵に、自分が思ったその絵にタイトルのようなタイトルでないような言葉をコラージュの形式で貼ってあるみたいな、すっごいね重厚な感じの素敵な画集のようなジンもありました。
ジンの多様性
自由なんですね。このアミチェチェさんの自由なジンってコメントあるように。
うん。
結構じゃあもう本の形を超えてでかいやつとかもあったり。
そうですね。だから本当にファイルぐらいの大きさのものもあれば、その袋を閉じているっていうものもそうですし。
うんうん。あ、袋ね。
うん。
へー。
あと、スパイスなんかがお得意とされている方が発行をテーマに、一枚の紙をね切れ込みを入れて本みたいな畳み方がするということができるんですけど。
お、なるほど。
そういう手法でジンというものを販売されてたりとか。
へー。すごいなあ。一品一用というかもうそれ唯一無二ですもんね。
いや、本当そのね、その方々の思うままの形態でそういうものがあって、あと写真をねパネルのようにじゃばら折りにしてそれを立てれるようにした形のジンが発表されてたりとか。
へー。すごい自由なんですね、そこ。
そうなんです。ジンだから自由なんです。
うわー、これちなみになんですけど、今さらなんですけど、このジンという言葉自体の意味というか、これ英語じゃないですよね?
あ、あのね、なんかどこやった?どっかの国ではね、ザインって言うんだって。
あ、そうなんだ。
で、日本ではジンって。
へー、この言葉自体に意味があるんですか?
えっと、マガジンのジンっていう風に私は聞いています。
あ、そこが語源?
うん。
マガジン。
うん。
でもマガジンってよく言葉使いますけど、マガジンって何なんでしょうね?
マガジンは、だから私は雑誌の類やという風に解釈してるんやけど。
へー、なんか気になるな、このマガジンの語源がちょっと今めちゃくちゃ気になってきちゃいましたけど。
あの、星さんってノートしてるからマガジン気になるんじゃん。
あ、そうね、ノートもマガジンっていうね、枠というか設定がね。
うんうん。
ありますもんね。
で、私らのマガジンって言ったらほら、ヤングマガジン。
そうそうそうそう。あ、しょうこさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ジンとは出版社を通さず個人や少人数グループが自由にテーマを決めて作る自主制作の小冊子印刷物のことです。
マガジンやファンの略が語源。写真イラスト、エッセイ、詩など内容も形式も自由。
自分の好きや思いを表現する手段としてクリエイターや読書との距離を縮めるコミュニケーションツールとしても注目されていますか。
偏愛のテーマ
マガジンだ。
うん。
えー、でもザインっていう表現もいいですね。
なんかね、発音が違うだけなのかな?
ねえ。
えー、そっか、だからこう、なんだろ、閉じるというかそこにやっぱり一つ自分の好きなものをグッと固めてそこに閉じ込める感じですね。
うんうんうんうん。
いいなあ。なんかちょっとわかってきました。
あ、よかったです。で、一番だからわかりやすいのが同人誌みたいなものかなっていう説明やったんですけど、
あ、なるほどなるほど。はいはい。
その同人誌っていうものは一つのものだとか人だとか対象物みたいなものがわりとはっきりされている。
ほえー。
同人誌っていうのは。
えー。
っていう風に説明を受けて。
ほうほうほう。
例えば、アニメキャラクターがすごく好きな人が作る同人誌みたいな。
うんうんうん。
一個なんか、これはこういう、難しいな、ドラゴンボールが好きな人がドラゴンボールの同人誌を作るみたいな。
あー、ほうほう。なんかわかりました。
人っていうのは、対象物っていうのがもっとなんか細分化されていたり。
うーん。
だからこのまさに偏っている、偏愛している。
はいはいはい。
っていうところが、なんか今回はそのテーマとして置かれていて。
うんうんうん。その偏愛なんですね。
そうなんです。
あー。
愛してやまないけれども誰にも理解されなくてもこれがとにかく好きみたいな。
はいはいはいはい。いい響き。
うん。それが偏愛で、みんなさんの偏愛のテーマを先にもらってその陣をみんなが作るみたいなことで、
さっき言ったみたいに、発行について偏愛を語るとか。
あー。
あとね、とにかくオスが好きで作戦が好きっていう陣もあって。
ほうほうほうほうほうほうほう。なるほど。
その糸をいっぱい集めた人もその糸がこういう風に変化してるのが好きとかこういう風に作ったのが好きとかそういうことを、
愛を語ってるみたいなことがあったんですよね。
なるほどね。俺の好きなオタクを見ろと。
うんうんうんうんうんうん。
なるほどねー。
そこでみちちさんがつけてくれたのが偏愛を語ろうっていう。
あ、これはみちちさんのオリジナルワード?
そうなんです。で、偏愛ジーンの方はね。
偏愛ジーンは誰かの好きや思いが集まるジーン&交流イベントです。
へー。ジーン&交流。
偏愛ジンのイベント
そうなんです。テーマは迷わずに愛を語ろうというテーマで、
この偏愛ジーンというもののイベントを企画してくれたんですよ。
ほー。
俺の偏愛を語らせろと。
そうなんです。そうなんです。
ほー。いや、いいっすね。
いいでしょ。ありがとうございます。
ちょっとでもね、どうしても言いたいことがあるんで、
ちょっとだけコメント読んでいいですか?ポスさん。
うん、ぜひ。
はい。フラオさん、はっこんばんは。
あ、そこね。
はい。
あれ、CM行かなくて大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
箱屋さん行かなくて大丈夫ですか?
うん、大丈夫です。
あ、いいんですか?
あの、お枠全然使っていただいていいですか?
うん、全然大丈夫です。
はっこんばんはだけ言うといたら大丈夫です。
あ、いいんですか?
いや、てっきりちょっと歌も一緒に歌っていただけたらなんか嬉しいなって。
いやいやいや、いいです。いいですね。
ここら辺にフラオさんが泣き笑っといたら大丈夫ですよ。
あ、そうなんですね。なんか雑いですね。
いいんですよ。別に気使われなくて。
雑いんじゃないです。
これがフラオさんを面白くしている技なんですよ。
いいんすか?
ここだけの話やけど。
そうですけど。
まあ、言うてもフラオさんすごい人じゃないですか。
そうなんです。
朝から膝ついたりなんかいろいろ泣き笑ったりしてますけど。
よく見てくれてポスチ君、ありがとうね。
サイカさんから処方されたんでもう大丈夫です。
どっか悪いんすか?なんか飲んでるんすか?
あの、滑り止めです。ポスチさんも飲んでおけば。
あ、これ飲んだら滑らんってことですか?
あ、そうです。ポスチ君にもあげて、サイカさん出しといて、処方しといて。
1ヶ月分ぐらいまとめてお願いします。
まあまあ毎日滑るんで。
あの、1ヶ月は出せないんで、ポスチさん。
1週間分だけ出させていただきます。
あ、じゃあ、はい。毎週通います。
はい。まずね、2ヶ月もダメですよ、ミキティ。
はい。
フラオさん僕もいるんです。もう1日に5回は滑って。
いや、5回じゃ効かんぐらい滑ってるんで。
フラオさんはね、滑ったことないから、いらないって言ってるんですよ。
滑ったことに気づいてないとかじゃないですか。
いや、滑ったことないらしいですよ。
マジっすか?そんな天才が?
はい、そうこう言ってる間にしょうこさんがまた素敵なことを書いてくださいました。
はい、では失礼いたしまして。
ドイツ語、え、これワシャって呼んでいいのかな?
英語のザイン、英語のジンという単語を発音する場合、発音はザイン。
合ってんのか?ザインなのか?
で、隣カタカナで表現するとズイーンやって。
そのズイーンええな、ポスチ君100点。
ありがとうございます。なんかちょっと志村けん降りてきた感じの。
いや、すごかったですよ。
近い発音になりますね。
そんな言うからアイインとか書いてるやんか。
そうなりますよね。
大丈夫ですか?せっかくのヘンアイジンがズイーンでだいぶコミカルになりすぎません?
そうですね、なんででしょう。みんなここではしゃいじゃう人たちがいっぱいね。
明日言いますとか言わんでいいからね、ちえちゃんね。
別にディスってるわけじゃないですからね。
フランさん、ズイーン言うたら滑るからやめときなさい。
これそっとしておきましょう。滑らしておきましょう。
エビ子ちゃんの語音もいいですけどね。
語音は薬のことね、変なところ吐いたらしんどくなるからね、やめてもらってね。
むせて止まらないと大変なことになるからね。
お寺の鐘やって。
あ、こっち?鐘なのね、語音なのね。
みんなちょっとヘンアイジンで悪ノリしすぎないよ。
本当にね。そうですよ、フランさんえらい。
真面目な注釈やったんですけど、このズイーンはちょっと微妙でしたね。
こっちのおもろい方にしては。
こうやってカジュアルにいろいろと話せることが私にとってはありがたいことばっかりで。
いいと思います、いいと思います。
なんだろうな、これ見たいっすね。
インスタではちょっと見させてもらったんですけど、皆さんのね。
なんかでも直にやっぱ見たいですね。
嬉しい、ありがとう。明日来れる?朝から。
どうしよう、これどうしたらいいんですかね。
うちの会社にですね、どうにも言う通の聞かないおつぼねさんがいましてね。
おつぼね、ほい。
呼び方よくないんですけど、僕のことめっちゃ嫌いっぽいんですよ。
やだ。
ちょっと嫌われてましてですね。
明日急に休もうもんならもう1年ぐらい擦られるんですよ。
えーめんどくさいなー。
めんどくさいんですけど、でも変愛も結構ある人なんですよ。
一緒に来る?おつぼねと。
いやほんと一回ちょっとね。
恵比子ちゃんもほら、来なさいって言って。
ねー。
ミキティさん、おつぼねさんから狙われているっていう噂に今なってるんですけど、
ただただ嫌われてましてね。
あら。
いやーこれでもどうにかちょっとこれね、もうちょっと身近に感じたいですねこれ。
パヤさん、バーシンさん。
こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
どこでもどう?原田ちゃんから借りてちょっと。
貸して。
お昼休みにこれってね。
僕の枠なんで勝手なことをちょっと30秒だけしていいですか。
いいよ。
あの今期ずっとですね、パヤさん、バーシンさんこれどちらが来たんだろうっていう、
僕が勝手に当てるっていう、僕局でしかないポイント制のね、当たればポイントが増えるっていうのを勝手にゲームやってるんですけど、
今たぶんね、たぶん10ポイントぐらい僕独走してるんですよ。
あれも参加してないんで。
なので、ちょっと当てにいきたいと思います。
当てて、当てて。
はい。
今日はですね、お越しいただいてるのは、
ぷるるるるるるるるるるルルルルルル
ぷしーーー
パヤさんです。
おっ!
11ポイント目を当てて、
みんな予想してるよ。
おっ!
絶対貯めてもパヤさんですよこれ。間違いないっす。
おっ、正解。
てことでね、今もう独創11ポイントで、2位はもう誰もいないです
これなんでわかんの?すごいな
これちゃんとね、実はヒントがありましてですね
この最初のね、これ意味あります?これ説明して?
需要あります?
このね、こんばんわーって入ってきてるこのパヤさんとね
これちょっとコメント一回貼りますよ、これペタッと
これね、最初入ってきた一発目ですよ
このこんばんわーのわーのところ棒伸ばしてるじゃないですか
もうこれパヤさんです
へー
絵文字が後ろにあるのがバシさん
すごい、みんなこれから100発110になるよ、それ言うたら
まぁまぁ、たまにでもね、たまになりすます時もあるんですよ
なりすますw
なりすましもあります
でも基本はパヤさんは絵文字は使わないです
うーん、そうか
バシさんは絵文字多めっていうね
へー
慣れとくやね
うん、面白かった、でもそれ聞いて
すいませんね、全然シナジーストーリーの詞の字も関係ないんですけど
大丈夫ですよ、でもちょっと一個重要なね、コメントが流れたのでそれ一つだけ
すいません、もうちょっと別のとこ拾っちゃった
ううん、このね、変愛人のおもとをしてくれてるね、みちちさんがね
ここかな?
そうです
ね
はい、語りたそうな人は語っていただける場を作っています
あ、作品とともに作品のちょっと補完もさせてくれと
そうなんです
変愛人に訪れる方たちは変愛人をすごく熱心に見てくださるんですよ
ほうほうほうほう
詩作りワークショップの目的
で、それを見た後に私もねって語りたくなることがやっぱり出てくるんですね、人間って
はいはいはいはいはい
で、それを語る場っていうのも作ってるし
あと今回私がね、ちょっとね、なんかみんなが喜んでくれてる詩を簡単に作るワークショップっていうものでね
出展もさせてもらってるんですよね
ほいほいほい
で、今日もだから超コタンも含め5人の方が受けてくださって
あ、そうなんだ
うん、で、5人の方が受けてくださるってことは5つもの詩が誕生するんですよね
あー確かに
うん
で、星くんが言ってくれてた
詩ってもっとなんかちゃんと書かなあかんちゃうっていう思い込みが皆さんすごく多くて
うん、でしょうね、そんな気がする
うん
で、私が時々スタンドFMでやってるみんなで詩を作るっていうことって
星くんって参加してもらったことありましたっけ?
僕ね、ないです
あ、そっか
うん
でね、それがねすごく元なんですけど
それをやってくれたのが私の中でちょっとお友達って言っていいと思うんですけど
大阪にね、辺口よしのりさんっていう七人の方がいらっしゃって
ほいほい
で、彼が毎朝ね、あのライブをしてくれてる時にそれに私参加するのをすごく好きでね
へーほいほい
で、彼が言葉の表出っていうね、お題名で
はい、皆さん明日から思い浮かんだ言葉を言っていきましょうっていうのがあって
ほー
で、それでその放送が終わった後に
辺口さんが詩に整えてくれて、詩を発表してくれるっていう番組があったんですよ
へー
で、それがすごく好きでね私
ほうほうほうほう
で、辺口さんが携帯の機種変更に伴うことでアカウントを失ったという
あらま
そんな不幸なことがありましてね
で、それに参加できなくなって寂しかったんですよ
うーん
で、その後で鈴木嫁ユッカさんが
うんうん
ポムポムポエミーというね
ほうほう
詩を作る女の子っていうキャラクターを作って
時々詩を作ることをしてくれたんですよね
あ、なるほどね
うんうん
で、その時にも詩を作るということを私すごい好きだったから参加したんですけど
それもポエミーちゃんが詩をちゃんと作るっていう感じだったんですけど
ほうほうほう
ちょっとした時に私が言葉を集めて
みんなのコメントを言葉のかけらとして扱いますねって
みんなコメントちょうだいっていうわけですよ
うんうんうん、なるほど
で、そこですごとかね、すごーとかね
語り出しそうな人は語っていただける場所を作っています
これで詩を作りますっていうことをやってみたのね
うんうんうんうんうん
じゃあそれがすごいみんな面白くて
私も面白くて
へー
で、できた詩を私はコミュニティに貼るために一度メモ機能に
それをその時に作った言葉を集めたので
詩を作ったものを発表してたりとかしてたんですよ
ほー
で、その時に調子が良かったら同じ言葉のかけらたちが
で、その言葉数決まってるじゃないですか
うんうん、そうですね
例えば10個の言葉の塊が来たとします
うんうん
で、10個の言葉って決まってるけど
それで詩を3パターン作れたりとかしたんですよね
調子の良い時やったら
ほうほう、組み合わせでね
そうそうそうそう
で、詩ってこんなに簡単でいいんやっていうのと
あとそのライブをしてる時に
その時にできた詩を私が朗読することが
みんなが聞いてて楽しいんだっていうことが分かったんですよ
おー、その場でね、歓声を読むと
うん
あれ?
はい
あ、はいはい
ごめんなさいごめんなさい
で、それをね、するきっかけっていうか
自分ができるようになったきっかけっていうのが
私が子供たちに本を読んだりとか
わらべ歌を歌ったりする活動が
長年続けているんですけど
大丈夫?
うん、なんかね、最近むせるんですよ
えー、かわいそうに
大丈夫です
すいません
えっとね、その時に
ずっと長年付きやってた公民館の人たちが
今年の春に
目の見えない方たちがお勉強されてる会があるんだけど
はいはい
そこであつこさんの持ってる
何でもいいから
何をしてくれてもいいから
1泊2時間ぐらいの講座をやってくれませんかって言われたことが
へー、おー
で、その時にこの人たちと集まった時に
詩を作りたいと思ったんですよ
一言ずついただいて
あ、なるほど、その場でね
うん
で、それをやってみたら
それがすごく素敵な詩ができて
おー
で、参加者の皆様もすごく喜んでくださったんですよ
おー、いいですね
で、やっぱりそのことから
私これをやっぱりしてみたいっていうことをすごく思ってね
うんうんうん
参加者との交流
で、いくつもできた詩があるから
この陣典がある時に
その詩を出したいと思って
なるほど
で、私の偏愛は
詩やなと思ったんですよね
はー、そこから来てるんだ
うん
ほうほうほう
そのなんか片鱗は確かにもう
スタイフの時にもちょいちょいありましたもんね
そうなんです、割とすごく好きで
ねー
へー
トヨちゃんもね
あつこの詩めっちゃ好きやねんって言ってくれてるけど
本当に嬉しい
わー、いやこれちょっと
なんか今まで僕見てないのちょっと残念感がすごい出てきたんですけど
またぜひぽしさんのお誘いするのでやる時には
ちょっともしご都合よかったら来て
1回自分の言葉が入った詩っていうのを
ちょっと味わってもらったら嬉しいかも
おー、これあれですか
スタイフのライブに遊びに行くみたいな
そうそうそうそう
岸和田城じゃなくて
ん?
岸和田城じゃなくて
岸和田城のスタイフでやってます、スタイフでも
スタイフでもオッケー?
うん
ちょっとリアルはなかなかね
岸和田城までは厳しいので
うんうん
こればっかり朝ですか?
うーん、夜もやったりする
夜には私ね、スナックのままにフンしてね
ありましたね
はい、カランカランカラーンとかやってね
あらいらっしゃいとか言うて
僕も1回そう、遊びに行きましたもん
じゃあ、もしかしてぽしさんのその時の回の中で
ぽしさんがコメントくれてたそれが言葉のかけらになって
もう詩集の中に入ってますね
詩の創造プロセス
そういうことか
うん
なるほどですね、なんかわかってきました
よかった
えー、ちょっと次回予定はまだですか?
あ、まだなんですけど
本当にもうすぐにやろうと思ったらすぐできるから
あ、本当ですか
うん
で、だから今日はしょうこさんも経験してくれたんだけど
詩を作るワークショップっていうことで
目の前に座ってしょうこさんにすっごく簡単に作ってもらった
えー、それはあれですかね
しょうこさんがこう、なんか思うままに言葉を出していってみたいな
うん
で、その言葉の出し方のヒントみたいなものを私が出すんですね
へー、なんかちょっと今お試しみたいなのあります?
あ、やりますか?
できます?
しょうこさんの場合は3分でできました
へー、そうなんよ
なんかちょっとこう、僕でもできそうなお試し
できる
いけます?
いきましょうか、やりましょうか
ハードセンスゼロなんですけど大丈夫ですか?
ゼロなんかない、やろうって言ってくれてるんで
じゃあ、今日いっぱい来てくださってる
何人来てくださってるんでしょう?
私ちょっと見れないんで
見せましょうか?
見せなくていいよ
ぽし君が今何人くらい
コメント上がってる人何人くらいかな?
もうね、これモデレーターにしときます
うん
ありがとうございます
これで見れるのね
はい、ご覧になってください
ありがとうございます
すっごいいっぱい来てくれてるね
びっくりでしょ?
びっくりです、ありがとうございます
では、今コメントを打ってくださっている方
5名様とぽしさんとで、この詩を作ってみますか?
あ、じゃあぜひ、ちょっと初なんで
はい、ではちょっと私準備しますね
ありがとうございます
おお、全然予定してなかったやつ
やってみましょう
はい
なんかね
日記からクラッカーパンですね
ではまずぽしさんが言葉のかけらとして
コメントをご自身がここに1個
あ、みちちのまずちょっと固定を外してもらって
私が外せる?
あ、えーっとね、ちょっと待つよね
うんうん
はい、じゃあこれで
はい、外してもらいます
ぽしさんご自身はコメントでまず1文入れてください
1、5、1、5
何でも?
何でもいいですよ
えーなんだろう
何でもいいんだ
一言でいいんだ
一言でいいよ
じゃあちょっと
うん
恥ずかしいけど
愛から来ている
ちょっとそれを取って愛としておきましょうか
いいですね、愛
さあみなさんコメントを打っていってください
はい
このまま流れても大丈夫なんですね?
大丈夫です
あ、なるほど
私今書き留めてます
流れ星
えー
これはあれですか
自由だから別に連想とかじゃなくてもいいんだ
どこでもドアでいい
全然いいです
聖夜
いいですね
どこでもドアだけなんか異質な感じしません?
大丈夫ですか?
どこでもドア大丈夫ですよ
はい
1、5、1、へ
はい
どうぞ
すごい
自由ですね
いい、切ってやる
いいですね
切ってやる
えー
あ、こういう感じ
方式どうぞ
あ、僕の順番?
僕の順番?
順番とか関係ない
打ちたくなったら打ってね
なるほどそういうことなんだ
本音
あーなるほどね
じゃあ僕はちょっとこの
どっかでいい
勇気
あ、パヤさんありがとう
自由
はい
はい、どうぞ
もうない?
まだまだいい
大丈夫?
まだいいよ
そうなんだ
うん
だいぶ溜まってるけどまだいいんだ
大丈夫よ
えー
すごい
みんないいですか?
おー
すごー
大人の恋
すごいなー
うん
破壊
あ、待って待って
ちょっと待ってね
あ、いきすぎた
あのー書き止められないね
あーそっか
私見ながら自分で字にしたためてるから
ちょっとじゃあ今
シナジーストーリーで
あーとーちゃんありがとう
わかってるー
えへへ
えー
無限
はい
ありがとう
こういう感じなんだ
会いたいから
うん
えーと今まででいただいた言葉を
はい
会いた
会いたいから
今までねもらった言葉を読みますね
うん、お願いします
愛
流れ星聖夜
どこでもドア一期一会
言い切ってやる
本音
雪
自由
大人の恋
破壊
シナジーストーリーズ
無限
会いたいから
うん
これね今もらった言葉をですね
いつもはハサミで切るんですけど
うんうん
今手元にハサミがないので破っていっています
あ、単語のレベルにちぎると
単語のレベルにちぎっています
ほーほー
で、これを組み替えていって詩を作るということをしています
なるほど、並べ替えるみたいな
そうなんです
へー
で、それでできるので
うん
調子が良かったら3つ作れたりするんですよ
あ、このワードの今10個ちょいぐらいのやつを
そう
シナジーストーリーズの理解
いろんな並びで
いねいねな詩って言ったら
例えばちょっとかっこよく書きたいとか
うんうん
唇にのるような言葉を使いたいとか
うんうん
自分でしか考えられないような言葉を使いたいとか
思っちゃうんですよね
おー
いやでもこれ最初ちょっと
どうなんだろうと思ってたんですけど
うん
え、これなんかシナジーストーリーズはまりそうじゃない?これ
はまりそう?良かった
なんかはまりそうな気がしてるんですけど
ちなみにシナジーストーリーズってどういう意味だったか
ちょっと説明を軽くやってもらっていいですか?
えっと詰ます
これね
なんかちょっと概念っぽいんですけど
シナジーってあの相乗効果の意味なんですね
うん
相乗効果って
何かと何かの掛け合わせみたいな
物で初めて生まれると思うんですけど
このコラボライブだとね
僕とリスナーさんみたいなところが
新しい相乗を生み出すみたいな
そういう物から生まれるストーリーみたいな
そんなイメージです
あ、ではシナジーストーリーズという言葉を
詩の創作プロセス
星さんやったらどこに使いたいとかあります?
例えば題名に使いたいとか最後に使いたいとか
これね
うん
これね
なんか最後っぽいんですよね
おーなるほどね、オッケー
じゃあ最後と考えといて
今読んだ組から最初に一番最初にくれたのは
愛だったのは覚えてるんですけど
あと順番はね今回はカメラ撮ってなくないので
分からないんですけど
はい
いいですか?
お願いします
組み替えたのを読みますね
はい、お願いします
言い切ってやる大人の恋
本音
会いたいから
自由
どこでもドア
雪流れ星
聖夜
破壊無限
一期一会
愛シナジーストーリー
おー
続けて読みますね
もう一度ちゃんと言い直しますね
いやーちょっと
言い切ってやる
大人の恋
本音
会いたいから
自由
どこでもドア
雪
流れ星
聖夜
破壊
無限
一期一会
愛
シナジーストーリー
うーん
ちょっとかっこいい
かっこいいのができましたね
これちょっと私カメラで撮ってもいける?
これで撮って
これを
ごめんなさいうるさかったね
大丈夫です
これを私後で紙にして
メモに清書して
写真見ながら
これで1個目のシーンなんですよ
おー
これをですね
例えば
シナジーストーリーズっていう題名にして
もう1個作ろうねっていうのを作って
それをジンにしたって感じ
へー
なんかできそうな気がしてくるんですね
こういうの見るとね
できるでしょ星くんも簡単に
できそう
よかった
やっぱ紙に切ってこの並べ替えるっていうところ
ポイントなんでしょうね
うんポイント
私はねそのやり方が面白くて
で
でも
あの
もう1冊実は私ジンを作ったんですよ
おー
でそれは手作りのジンで
うんうん
1冊はだからそうやってみんなで
集めた言葉の欠片で本を作って
ジンを作ったんですけど
それは販売もできるようにしたんですね
うんうんはいはい
けどもう1個は私の心から
沸き上がって止まらなかった思いを詩にして
それを
手で1枚1枚プリントアウトしたのを貼っていって
作ったっていう刺繍があるんですね
へー
だから今回は販売しないで
うん
あの来てくれた人読みたい人だけに
読んでもらうっていう形態を取ったんですよ
感情の表現と消化
ほうほうほうほうほう
だから詩っていうのはその
私今回ね詩がねとってもね
賢
材
うんと
賢術賢材や
うん
何やろ
すごく
すごいまともだったんですよね
ほうまとも
うんなんかね
あの怒りとか
うんうん
どうしようもない理不尽な思いとかって
に湧き上がってきて悲しみとかね
はいはいはい
でもそれを
あの
例えばSNSとかに書いて
今日こんな悔しいことがあって
腹立つことがあってって書いたりとかするのと
うんうん
それは誰かにぶつけてることにもなるんだけど
あーなるほどね
詩にするとね
誰にもぶつけなくていいんですよ
消化されるみたいな
うん
まさに消化されて
うんうん
で今回それはなぜかというと私があの
悲しい出来事があったから
その感情がもうどうしようも
どこにぶつけてあって何にもならへんっていうところがあって
うんうんうん
どうも消化できへんところを
でそれを時々ここの場所で発表して
泣きながらとか発表とかしてて
でそれで自分が随分と消化された気がしたんですよね
あーなるほどね
うんうん
で今日みたいに
詩なんかどうやって作っていいか分かれへんわ
みたいな人が来てくれたときに
いやこうやって言葉
あなたが話すこと自身が詩なんですよねって
言葉なんですよねってことを思い出してもらって
あの
あの
あの
あの
あの
で今回はその詩っていうのは誰が作ってもいいし
あのすごい
あの
詩は本当に助かるっていうテーマが生まれた
うん
自分のそのなんだろ
心を整えるみたいな
うんうんうんうん
うんうんうん
なんか愚痴になるんですけどねって言わなくても
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
ことをみちちは知ってたから 陣にしてみたらって言ってくれたことで私陣にしてみて
それを呼んでくれた人が私にまっすぐに 感想を伝えに来てくれることがこの3日間でいっぱい起こりましたね
そうなんだ
でやっぱり嬉しいことでもあるし一緒に悲しむこともあるし 一緒に感動することもあるしということですごく私がもうどんどんと消化されて
その思いが
いいですねなんかね
いいですかありがとうございます
いいと思ういいと思う
なんだろうね
なんて言うんでしょうねこういうのって
うーん
自己理解とは違うんすけど
なんかちょっとそれに近いような気もする
どうなんだ
自己理解っていうのは自分ってこういうものなんだなって分かることなの?
と僕は思っていて
僕詩は書かないんですけど
それこそノートとか
あとはジャーナリングってご存知?
はい
それを結構やるんですよね
書き出すってことよね
そうですもう本当にさっきのあの思いついた言葉を書き出すのも同じことなんですけど
あまり頭で考えずにあるものをただ書き出していくっていう
そういうことをよくやるんですけど
それをやってるとなんかね
自分の思考が何を考えているかが目で見えるっていうんですかね
うんうん
それは結構ねやってると消化されるというか
なんかそのジャーナリングっていうのは
手法に名前がついてるってことかな?
だと思います書き出すっていうことをただジャーナリングっていう風に通常呼んでるんですけど
別に難しいことでも何でもなくて
ジャーナリングすらもできない人とかいるし
あそうなんだこれしょうこさん僕ね疲れた時にやります
頭脳労働なんで意外と僕
なのでその思考でもうちょっと頭回らなくなるというか
脳疲労してる時にジャーナリングします
するとなんかね頭の中がリセットされるというか
っていうタイミングです
なんかしょうこさんも書いてくれてるけど
それでどんな人がこの詩を作ったよっていう
詩も定義があるようでなくて
じゃあ詩人って何ですかって言ったら
詩人も資格も何もいらないし
詩の定義も何もない
だけどなんかやっぱり私の中では詩というのは耳心地がいいもの
音が合わないものとかはやっぱり自分の中では使いにくいし
やりにくいし
だけどそれを詩にできたっていうのはやっぱり喜びにもなるから
こうやってコメントでって言ったら
私が意図してない言葉ばっかり来るわけなんです
本当ね
どこでもドアとか絶対ないよね
でもなんかさっき読んだら詩になったりするじゃん
ちゃんと一つのパーツというかそこの織りなす一つになるんだよね
でもそれってやっぱり私瞬時にこうやって組み替えてる時に
景色が浮かぶ言葉に並べ替えを多分知らない間にできてるんですよね
やっぱりイメージみたいなものとその言葉とか一緒に動いてるんだ
なんとなく全体読みながらやってると乗らないのと乗るのがあって
だからなんかその辺が不思議なことでもあるし言葉の自由みたいな
だから毎回ハマるわけじゃないんだね
だからこの私が作った陣を呼んでもらったらみんな
おーって思ってくれる人もいるかなとは思います
今回買っていただいた方が何人かいるんですけど
その前に私のところでよく作りたての
コミュニティか
ちゃんとこの写真を撮って自分が整えたやつを発表してるんで
スタイフのコミュニティで?
そうだから読もうと思ったらみんな読めるんですよね無料で
僕最近気づいたんですけど
全然コミュニティを見ない人だったということに気づきまして
ちょっと最近気にしてるんで
ちょっとまた拝見させていただきます
聞いてもらったら私がこういうことしてるっていうのも
それだけでも得した気分
得した気分ありがとうございます
おぺんさんこんばんはありがとうございます
真面目にやってます
おぺんちゃんも参加してくれたことがあるからね
詩を作るということをポッシュ君の目の前で体験してもらいました
ちょっと言葉を一節、二節かな
ちょっと入れさせてもらいました
なるほどって感じですね
できそうというかうまくできなくても
ちょっとやってみようって思いましたね
本当?めっちゃ嬉しい
言葉を出してさ、切って並べ書いてたら
ほっていうのが出そうじゃないですか
それちょっとやってみたいなって
ぜひやってみてください
ここにおるフラオさんも
イコマのキナチックの森っていうところがあって
そこでワークショップしたんですよ
そうなんだ
そこでもフラオさんとっても素敵な詩を作ってくれて
フラオさんの詩
フラオさんだけが作る詩ですね
ちなみにですね
シンガーソングライターの野中千恵さん
野中千恵ちゃんも
彼女シンガーソングライターだから詩も作るし
曲も作れるんですけど
秋ちゃんが作るワークショップやってみたいって来てくれたんですよね
そうなんだ
その時に作った詩、彼女歌にもしました
曲も作りました
そのまんま歌に
ごめんなさいね、面白かったのが彼女自身が
創造性と新しい音楽の創作
シンガーソングライターだから仕事でやってるわけなんですよ
自分から詩も生み出すわ、音もつけると
だけど秋ちゃんのやり方
こんなことしたことなかったって言ってくれて
とても素敵な曲にしてくれたのでね
野中千恵さんの新しい歌の作り方の一つの
影響になるんじゃないですか
たぶん彼女も歌が生まれる人だと思うので
それでも仕事でしてたら
頼まれて作るということもあるじゃないですか
すごいリフレッシュした気持ちで作ってくれたと思います
発見だったんでしょうね
ワークショップの体験
ワークショップで
発見の連続でした
そうなんだ
おぺさんニュービリティってなんだろう
俺変わってないですよ
新しくなったんですね、気づきがあったから
新しいことしようかなって
アップデートはしてますね
すごい
素敵
フラオさんもワークショップ発見って言ってくれて
嬉しかったです
今回のイベント中にも
このワークショップは明日もあるのですか
そうです、明日もやります
今日15だから
明日と明後日と
だから来れるでしょう?
おつぼねさんの説得次第です
おつぼねさんも連れてきたらいいじゃん
めっちゃ怖い
確かに
言ったらいかんけど
やっぱり
それってパワハラですよねとか言えないんだよね
言ったらたぶん首ですね
そうなんや
それくらいパワハラ食らわされると思いますね
そんな力のある人がいるんだ
います、無敵ですよ
ジャイアンが15メートル級になってるくらい強そうですね
敵です
守るものがなくなったら
反逆してやめてやりたいとよく思いますね
やっぱりボスさんはナイトだから
なかなかね
家族がいなかったらとっくにブチ切れてるでしょうね
なるほど
僕の愚痴の回じゃなかったのにごめんなさい
私が聞いちゃったから
パヤさんやったら一刀両断にしますよ
もう仕事やめたらええやん
理路整然と
論破するんじゃないかな
そのおつぼねさんをね
ロジックボロボロですから
ただ看護的にキレるだけなんで
パヤさんやったら病で倒すと思います
パヤさんは来てもらう予定ですね
ぜひ目の前でね
爽快なミトコウモン劇を見たいですね
うーん
お疲れ様です
すいませんね
ちょいちょい僕の愚痴が入っちゃってごめんなさいね
ボス君はシー作る時楽しそうやったから
イベントの告知と交流
シー作る?
アウトプットの景色違うんですけど
ノート書いてる時って僕そんな感じなんですよ
だいぶ最近浄化されてきたんですけど
1ヶ月前ぐらいのノートを僕の見たら
最近よく界隈で言われてるんですけど
あの人メンヘラだよねってよく言われてまして
だいぶこじらしてるんですよね心の中
ボス君が?
僕のノートとかヤバいですよドロドロですよ
読んでるけどそんなドロドロは感じへんけど
それ一回悪がとれて抜けた時のやつじゃないですか
そうなんや
闇をさまよってる
なんでそんなの公開するのみたいなやつもまあまあ出してますから
そうするほうが読まれるやろ
認知されてないんでどれも読まれないんですけど
笑いすぎ
認知されてないってどれくらいなんやろとか一瞬
ほぼほぼ読まれてない
そうなんや
だから書けるっていうのもあるんですけどね
あんまり皆さんが多く読んでいただくようになったら
さすがに書けないんですけど
そうなんや
コジラシおじさんのつづりがいっぱい溜まってますよ
120話ぐらい連続毎日更新してますから
待って待って
私結構読んでると思ってたけど読めてないのもあるかも
多分ね
毎日更新なんで全部スレッド流れてるというか落ちてると思います
そっか
読んでるってゆきこさんずっと読んでるって
すぐ忘れるけどね
でもあの文章は忘れたほうがいい
覚えないほうがいいです
闇深すぎて
本当にぐずぐず言ってますからね
言えるのはまだそんなに闇じゃないよねきっと
そうですね
分かってて吐き出してるというか
公共のゴミ箱に家のゴミを捨ててるような感じですね
そこ捨てていいの?みたいなとこに捨ててます
そこに捨ててるのかな
じゃあ最後にもう一個教えてきたんだけど
さっきの文章でね
新しい組み合わせ
今喋ってる間に見ながらだからちょっとおかしいとこがあるかもしれんけど
その空発的にできたやつがミラクルを起こすかもしれない
では読みますね
はいお願いします
破壊シナジーストーリーズ
破壊シナジーストーリーズ
無限聖夜
一期一会
流れ星自由行き
大人の恋
会いたいから
どこでもドア
本音言い切ってやる
ポシビリティイェイ
ポシビリティイェイはくっつけた
破壊シナジーストーリーズという題名でした
破壊シナジーストーリーズ
すっげえパワーワードですね
どうしようこれ
ライブの後テーマ書き換えて
破壊頭につけといていいですか
全然いいよ
もう一回カメラでカシャ言います
これだからちゃんと文章整えたポシさんにまた
コメントで書こうかな
絵面も欲しいですしね
どっかに展開しますよ
このスカイアクのアーカイブで
サムネに組み込むか
じゃああっちに
DMの方に写真今撮った
すごい見にくいと思うけど写真と
ありがとう
後で整えた文章だけ送っておきます
加工してサムネに
ペタッとしておきます
今夜じゃなくても大丈夫?
今日は即行で寝ます
ベラベラ私喋りすぎたから
きちっとしたイベントの
告知などなどよかったらしていただけると
よろしいですか
新幹線でポシ君も来てくれると言われている
あと2025年の
12月13日から17日の
5日間開催されております
お昼の12時から夕方の5時まで
奈良の日月星と書いて
サムースターという場所がございまして
調べていただくときに
今回迷子になった人が
何人もいらっしゃるんですよね
奈良宇宙イスということで
検索していただいたら
その場所がきちんと出ます
奈良市多門町という
とても静かな住宅地の中ですが
宇宙イスを検索していただけたら
住所がバッチリ出るので
近鉄奈良駅というところから
徒歩16分くらいの場所にございます
奈良駅徒歩16分?
そこまで行けば着くね
そうなんですよ
ぜひ偏愛神にお越しくださいませ
17日まで
はい
いいなぁ
事情も何もかも知ってるんですけど
今日教えてくれたから
おいでよ
はるなさんが
どこでもドアは届けてくれるらしいので
明後日までに来るってことは
いいんじゃないですか
恋人はサンタクロースはポシだったでしょう
年末ちょっと近いですからね
賞の一つくらい取っておきたいんですけど
それは取っておきたいと思いますよ
はるなさん
頼むよ
それレンタルしてもらって
任せとけと
ありがとうはるなちゃん
強気やな
行くんちゃう?
来たら絶対行くようになるやん
準備しとこうかな
楽しみ
どこでもドアで行って
はるなちゃんと一緒に来れるね
どこでもドアで来てくれたらね
行くよガチャンでいいんですか
頼むよはるなさん
行きましょう
22世紀なんも
俺だけ時代がずれてるの
ついていけるように私たちが連れていくから
頼もしい信じる
いい時間でした
すみません本当にありがとうございます
夜遅くなって
明日もお別れですのでお疲れなど
出されませんように
続報など楽しみにしています
僕の小白成お悩み相談会も
悩み相談会もぜひお願いしますね
私でいいなら、どうぞどうぞいつでも
ぜひコメントいただけたら嬉しいです
いいですけど、果たさないでしょ?
悩みを?
悩み
出せるやつを出しに行きましょうかね
そんなの悩みじゃねえじゃん
じゃあ、5個に1個ぐらいヤバいのポロって出しますよ
マジで?ぽし君が喋りたいことって悩みなの?
どうなんでしょうね、そういうふうに考えたことないですけど
でしょ?
大したことないんかな?
大したことないんじゃなくて、違うことを喋りたいんじゃないのかな?
え?なんすかその見透かされた感じは?
違うかな?だってほら、あつこのほうがお姉さんだからさ
そうか
なんか悩み聞いてくださいって言ってんのはなんかその表面上な感じ?
そうね
そうか
これぽし君言うてみて、どういうこと?この桃太郎のセリフ?
この今日はなんだか桃太郎を言ったらいい感じ?
え?何が悩みなの?
これをセリフ的に言えってことなのかな?
そういうこと?
うん
今日はなんだか桃太郎
絶対間違えてるやん、これ
こういうことじゃないよね
トイちゃんごめん、滑ったよ
薬、薬、みちっさん、薬
あ、薬、薬
サイカさんやったかな?大薬担当
急いで
出てるかもしれんよ
薬出たはずなかった
ありがとう、ありがとう
2個も来た
まあだいぶ滑ったから2個いっぺんにいっとく
飲んどいてくださいね
しょうこさんごめん、俺の力量やけど完全に滑っちゃいましたよ、これ
あ、すいません
岡山ぽし、ドキドキ桃太郎
いや、まだ2度目滑る、これ
傷口がまだ癒えてないのに
ありがとう、滑る前からお薬を、サイカさん
もう膝ボロボロ、擦り切れとる
ボロボロ
いやほんとじゃあちょっとあれですよ
お悩みを言うかどうか分かりませんけど
はい
またあつさんお疲れ、あのお疲れた時にね
うん
よかったらちょっとけいへんって言ってください
え、え、ほんまに言っていいんやったらもういつでもどうぞ
うん、明日はちょっと僕もう予定が入っちゃってるんですけど
うん、私ほら、ぽし君のこと待ってるから明日は奈良で
あ、実物
うんうん
リアルだ
うんうん
明後日いけるやん、それま、ま、あとあの春菜さん次第
うんうん
うん、うんうんでその可愛さを全開にアピールするのやめてもろで
いやいやもうずっとあの春菜、私可愛いの塊やからさ
分かってますけど
分かってる?よかったよかった
分かってますけど
うんうん
なんかアフタートークがまあまあ切れ目なく長いですね
ちょっとちょっとモザリンから
はいはい
今日ねちょっと目を見つめ合って語り合った人だからね
モザリンもね一人
そのうちの
ちゃんと目を合わせてみるといいぜ
可愛らしさの奥に強さを
あー
偉いなモザリン
なるほどなるほど
ちゃんと可愛らしさって書いてて偉いわ
いやーでもなんかこの言葉なんか説得力あるなー
なんだろこれ
私と目を合わせてみるといいですよ
うーん
老眼だから焦点が合ってないの
お互い様です
あははははは
全然合わんなみたいな
えーでもなんか分かるなこの強さを感じる感じな
ユキちゃん十分可愛いから
分けてって
まだ足らんよってますよ
まだもうこの人足らんもう贅沢だよ
あらダメですか?贅沢ですか?
ゲストとの楽しい対話
贅沢よユキちゃんなんか3回ぐらい会ってるもんねユキちゃんね
分けろと
うーん
あ、ポッシュくんアッちゃんは実際会うとほんまに可愛いから
あーもう100点やなショウコ
実際会うとっていうのが僕ちょっと引っかかりましたけどね
実際会うとってことは実際会わんと可愛くなく
いやいらんこと言った
うーんそれはあかんなショウコたん今のはあかんな
普通に可愛い
あーでもそれ分かりますよ
インスタとかでしか僕拝見しないですけどそれは十分分かります
あー偉いですね
120点ですか?
はい120点です
今の言い方がもう適当でめんどくさかったです
違う違うそのめんどくさいわけがないもんね
ええねん120でええよみたいな
ありがとう
いやこちらこそです
みんなすごいなみんな100点欲しいやろ
やっぱね欲しいです大人ですからあんまりね褒められないんで
嬉しいです
飢えてるんですよね
うんうん
いやー楽しいななんかすいませんね
なんか再現ないんでちょっと切ないんですけど締めますね
嬉しいですなんかでも欲しいもんねできてよかったです
ねちょっとあのまた写真お写真お待ちしてますね
はいありがとうございますポスターもありがとうあの聞いてくれてありがとう
もうこれであのなんか興味持ってもらって聞いてもらうとやっぱりありがたいね
あよかったそう言っていただけると
はい
僕もちょっとこの変愛ジーンを自分のねオリジナル変愛ジーンをちょっとこそっと作ってやろうかな
すごいいいかもじゃあこそっとできたのをねこそっと見せてください
あこそっとね
うんうんうんうん
こんなんできましたけど
うんうんうんうん
ちょっと僕なりの変愛ジーン
はい
愛干しをちょっとね作ってみたいと思います
はい
ありがとうございます
ありがとうございました皆様も来てくださってありがとうございました
本当コメントだけはねかなり悔やまれるんですけどいろんないいコメント
ほんとほんとみんないいこと書いてくれてたのに
あの目はしっかりと通させていただいて
うん
はいということでまたじゃあ次回はいつかちょっと分かりませんけど
締めの挨拶
またねお悩みを聞いていただくということでまたお会いしたいと思いますよろしく
ありがとうございました
はいじゃあ今日は皆さん盛り上げていただいて本当ありがとうございました
ありがとう
小沢さんゲストでございました
お楽しみました
はいあどうしようポシポシポシンをやめとこうかな
いいなんでいいよ
いやちゃんとやってる枠やから最近ちょっとぼやけてきてるんやけど言うとこうか
はい
小沢さん一緒に言いませんこれ
あじゃあ一緒にね言いましょう
ちょっとダサいんですけどせーのって言った方が多分ピタッと合うんで
わかりました
はいそれで締めたいと思います
はい
はいではそれでは皆さん明日も素敵なお時間お過ごしください
ではせーのポシポシポシーン
おやすみなさいありがとうございますお疲れ様です