あ、この、2025年。
いや、もうなんか、24年からずっとジェットコースターだったので、なんか記憶がね、曖昧ですね。
あ、わかります。あ、あみちちさん、ありがとうございます。
ありがとう、あみちち。
あ、やなどんさん、どーん。おはよう、あ、おはようございます。
ありがとうございます。
あ、とよちゃんも、ぽしー、あつこー、おつかれさま。
ありがとうございます。
あ、しょうこさんも、ありがとう。
あ、こんばんは。
何?聞いたの?まだです。
これからです。
そう、今日はね、しょうこさんも聞いてくれて、そしてみちちさんもありがとうございます。
あ、現地にいらっしゃった方が?
そうなんです、そうなんです。みちちのもとで私、あの、このね、
ヘアアイジーンが開催されていて、そこに参加させてもらってるんですよ。
あ、みちちさんの主催っていうことなんですね。
そうです、そうです。
あ、さやかさんも、まる子も、ありがとう。わーい、わーい。
無邪気じゃん。無邪気だな。
さやかさんも、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
やつタイプの人が次々と来てくれてて、このさやかさんも来てくれて、しょうこさんも来てくれたし。
あ、そうなんだ、リアルに。
はい、あみちちちいちゃんも参加してます。あの、ジーンを出して。
おー、あ、クリエイターさんで出展もされてるみたいだ。
そうです、そうです。
おー。
ビッグライブを。
しょうこさん、あ、ハグ、ハグまつりやったんや。
ハグまつり。
へー、そうなんだ。うわー、なんかいいっすね。
奈良でしたっけ?
はい。
奈良かー、僕そんな遠くないんすよね、奈良。
遠くないの?
奈良でしょ、だって僕岡山ですもん。
え、じゃあ明日来る?
行こうかなー。
おいでおいでー。
え、まだ今日間に合います?まだ。
間に合う間に合う、全然。
最終の新幹線で大阪まで行ったら、誰かも迎えに来てもらえます?
大阪までは迎えに行かないから、奈良までおいで。
在来JRかなんか乗ったらいけますかね?
いけるいける、来れる来れる。
マジっすかー。
有給いっぱい残ってんすよね、まだ。
あ、使っちゃいましょう、パーッとねここはね、ぽっさん。
楽しくなってきた、なんかすげー楽しくなってきた。
いや私もですよ、嬉しいですよ。
え、なにこの妄想なのに楽しくなってきた。
うんうん、ゆきこさんがほらぽし行こう言うてる。
ねー、今現実に帰ってきました。
なんでや。
ま、そんなの。
ポッキーさんも来てって言ってるよ。
え?
あみてぇさんも来て来てって。
ねー、でもそうっすよね、もう間違いないよね。
そうよ、マルコもおいでよ。
めっちゃみんないるから楽しいよーって。
間に合うよ、有給使って。
うーん、なんか誘惑がすごい。
いやーいいなー、楽しいなー。
トヨちゃんね、ぽっしゃん大阪で拾って、自分で行けって。
近いよ。
トヨちゃんが近いからね。
近いよ。
逆じゃない?
俺が大阪まで行ったら、トヨちゃんがそっから奈良まで俺を連れてってよ。
大阪まではこれ、のぽし君。
大阪までまあ行けるでしょうね。
じゃあ、もう一本電車頑張って乗ったらすぐに奈良に着くよ。
あー、一時間ぐらいですか?
一時間かからない、大阪から奈良、一時間弱。
弱か、あーなるほど。
奈良もすぐだよ。
大阪までね、40分ぐらいですからね。
うんうん。
ユキちゃんが岡山まで迎えに行ってあげるって。
なんかみんなにお世話かけてますね。
うん、いいよいいよ、お世話かけようよ。
お世話焼ける感じになってますね。
みんな連れてって、俺をみたいな。
しょうがない、すぐようよって。
そうですね。
ちょっとでも俺、風呂入ったばっかりで、まだ頭も乾いてないでビシャビシャなんですよね、今。
あ、あの、着てる間に乾くんちゃうかな。
ですね。風邪ひきそうなんで、頭乾かしてから行ってもいいですか?
もうそっか、タオルをね、ターバンのように巻いてもらって。
はい、ラーメン屋の親父みたいな感じで行きますよ。
うんうんうん、池おじやからすぐ見つけるし。
ありがとうございます。
みちちがこの間岡山行ったけど近かったよって。
あ、でしょ?え、みちちさん大阪でしたっけ?
みちちさんが奈良なのよ。
あ、そっか、でもまぁでもね、会社のメーカーさんとか奈良に住んでられて、しょっちゅうこっち来ますもん。
え、ほんと?ほんとは近いやん。ポシ君も逆から来ればいいだけやから。
いや、ほんとほんと。だからなんかその人の距離感とか聞いてると、あ、すぐだなって思ってんすけど。
うんうん。
ちょっとなんとね、はるなも来たのよ!はるなも来たのよ!はるなも来たのよ!
いらっしゃい、お疲れ様です。
はるなの方が遠いはずよ、ポシ君より。
いや、絶対遠いよ。だって静岡でしょ。
そうなのね。静岡って今公表してええんかな?
いや、ダメやった?あ、ごめん。
え、そんなにプライベートな情報出した今。
そうかもよ。
え、ちょっとURL限定でしまっとこうかな。
え?
いや、ここのとこだけ切っておきましょうか、音声。
大丈夫ですか、はるな君。
ちょっとご指示ください。場合によっては切っておきます。
沈黙が怖い。大丈夫やんかい。
よかった。
あ、よかった。はい。
ということでね、いやほんと、なんか今日まさにあれなんでしょ?変愛陣典真っ只中なんでしょ?
そうなんです。
ちょっとそのお話を伺っていくんですけど、一応これちゃんとアーカイブ残すやつなんで。
ありがとうございます。
カチッとちょっとかっこいいやつ自己紹介いただいてもよろしいでしょうか?
私ですか?
はい、ぜひとも。
ありがとうございます。
私あの、今回ね、あのちょっと、えっと、何?自分のアイコンを変えまして、
うんうん。
ポッチャリポエマー声まだ待つことさせていただいておりますが、
あ、はい。ポッチャリポエマーはまだね、前から聞いてますよね。
そうそう、現在です。
ですよね。
はい、えっと、私はあの詩人だと名乗ることにすごく抵抗があった時間が長かったんですけれども、
あの今回、自分の陣というものを作るときに、詩を編んで詩集にしたんですよ。
ほいほいほいほい。
で、あの詩人としての陣を作る人、詩人として陣を今回は発行したという形になっております。
はいはい。
発言葉という名前の通りに、やっぱり言葉が大好きで、その言葉を紡いでいったらそれが詩になっていたということから、
陣を今回はそのようにして、えっと、販売もさせていただいております。
はい。
はい。
素晴らしい。
え、いいですか?
大丈夫です。
大丈夫。
初陣っていうことなんですか、じゃあ。
初陣ですね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、春名さんが編愛陣典素晴らしすぎて涙止まりませんでした。
泣いたもんね、二人ね。
わー、一昨日くらいでしたっけ、奈良に。
そうなんです。
春名さんも現場入られてたんですよね。
びっくりして、ほらあの子ね、ここだけの話。
はい。
あの奈良とあの子の住んでるとこだけ繋がってるどこでもドアを持ってるらしい。
なんすかそれ。
あるんよ。
妄想。
びっくりするもん、だってそこにおったからびっくりした。えーって。
あ、それもうサプライズ的に突然だったんすか。
サプライズもサプライズよ。
あ、予定もう聞いてなくて急に。
びっくりした。
えー、フットワークすごいっすね。
うん。
あれ、でも今年はなんか別便で奈良に行ってませんでしたっけ。
そうなの、別便で。
それはね、奈良のお隣にある方の京都に行ってたんだけど、アート展でね。
うんうん。
で彼女が言葉のコラージュガイドとして言葉のコラージュをアートとして出品したアートさんに行ってたの。
そうだ、はいはいはい。
記念第一発目のね。
そうなんですよ。
でそこでまたハグしてハグしてハグしてね。
うんうん。
会えたねって言ってたらまさかのこの人展にも来る、行きたいけど来れないと思ってたからね。
それでも来てくれて。
わーすごいな、じゃあちょっと嬉しいサプライズ。
いやもう嬉しい通り越して感動しました。
ありますよ。ポシさん、マラソン走るから軽いよねって、体はね。
え、確かに。
とにかくゆうこさんも聞きたいって、ポシ君のお悩みを。
そうなんだ。
うーん。
需要あるんだ。
ね、あるある。行ってごらん、言うて。
い、今?
大分、大分出せ出せって。
そうですよ、やっぱりほらほら言うて、まるとも。
なんだこれ、今日しなじヒストリーズなんですよ。
でも、それでポシ君がジンに興味を持ってくれてるっていうのがびっくりして。
ずっともうこれを耳にしてから、そんなにもっと前っていうかさ、これいつ最初に聞いたんだろうって僕ちょっと思っていて。
でもなんかすごいイメージはぼんやりしたまんまだったんですよ。
うんうん。
それこそね、今回のじゃあこのコラボってなるときの本当にこの数日前に、
そのタイミングでちょっとすげえ気になってたやつをもうここだろうと思って、
お声掛けをね、さしてもらったんですけど、
僕の思っているものと果たして合っているのかみたいな、ちょっと答え合わせもしたくて。
本当ですか?ポシ君が思っていることは後で言ったほうがいいの?
あ、どうします?どっちがいいと思います?
え、もしあれやったら今聞かせてもらったほうが、私も答えやすいかも。
あ、本当に?
うん。
じゃあね、すごいちょっとふわっとした言い方になるかもしれないけど、
なんか一言では説明できないんですけど、
はい。
もうとにかく、自由の塊と思ってて、
うんうんうんうんうん。
まずはね。
うん。
で、その自己表現の一つの手段っていうふうにももちろん思っているんですけど、
うんうんうんうんうん。
あの、なんだろうな、たぶんどこかにも書いてたかもしれないんだけど、
うん。
その人の持っているそのままを、もうただ本当にその表現するっていうふうに思っていて、
うんうん。
で、なんだろうな、その、それを作ること自体は、
うん。
本来たぶん誰も咎めるもんじゃないはずなんですよね。
ほいほいほい。
本来はね。
うん。
だけど、でも実際はそうじゃない、こう、環境ってあって、
ほい。
まあ僕らの世代とかも特にそうなんですけど、
うん。
なんかあれだめ、これだめ、これが正解みたいなものにはめられてる世代っていうんですかね。
はいはい。
だからそういう、まあ、なんだろうな、こう、これがいいんですよね、こんな感じが正解なんでしょって、
顔色見ながらものを作ってた世代とかは、
うん。
なんだろうな、どうぞって言われたときにこの偏愛陣っていうものに対して、
うん。
答えを出せないんじゃないかってちょっと思っていて、
ほいほいほいほい。
でもひとたびそれを自由に出していいんだよっていうその入り口みたいなとこにきちっと立てて、
うん。
何かその形に表し始めた瞬間から、
うん。
その自分らしさみたいなものをどんどんなんか表現していける、
うん。
なんかそんなものなのかなって思ってました。
え、なんかすごい素晴らしい哲学的な答えでもある。
あ、ほんと?
うん。
なんか僕の捉え方としてはそんなものなんだろうなって思ってます。
いや、あの本当にその通りでした。私もやってみて。
あ、ほんと?近いですか?
近いというか、
うん。
いや、本当はそこまで表現できたらすごくいいと思う。
あら、じゃあまあまあいい感じ。
まあまあどころかすごい的確で哲学的な答えだと思いました。
え、ちょっと番組終わっちゃうじゃないですか。
あの、なんていうのかな、人って変、人って何?っていう質問で、
で、人ってどう思ってる?って私が聞いたときに、
ぽしくんがその答えを言ってくれたときに、
なんて、だからその普通は携帯の方から言うんかなと思ってたの。
お、と言うと?えっと?
例えば、私人って何ですか?って聞かれたときに、
本のようなもので、とか。
あー、うんうんうん。
だけど、そうそうそう、ISBMはついてなくて、とか。
うんうんうん。
あと、自費出版ともなんとなくちょっと違ってて、とか。
あー、はあはあはあ。
そういうところから入ってくるのかなと思ってたの。
その、なんか見えるものとかね。
そうそうそうそう。
特徴とかね。
うんうん。
あー、ちょっと僕のだから癖なんすよ。
そういう概念みたいなものからちょっと喋っちゃう癖があって。
でもそれは、なんかその作る側としては、
概念みたいなものを思い描いて質問してくれることがすごく、なんていうのかな、
とても今私嬉しい気持ちです。
あ、ほんとですか。よかったー。
それはなぜかというとね、私もジンを作ったらって何度も声をかけられたり、
私は2年前に初めてジンという形態のことを知ったんですよ。
ほうほうほう。
で、私それより前に本がすごく好きで、本に特化して、なんていうの、
あの活動とかもしていたので。
うん、そうですよね。
あのー、どっちかというと、自分が好きに出してる軽い雑誌ですよねー、みたいな。
バカにしてるわけでもないし、軽く見てるわけでもないけど、
自分はもっとそう、カジュアルなものですよねー、
だけどそれって、すごい上手な人とかが作るものですよねーって私は思ってたの。
ほうほうほう、なるほどなるほど、はいはい。
で、まさか自分がジンで表現するなんて思ってなかったし、
あのー、そんな、そういうなんていうの、すごく好きで、
愛があって作る人と一緒には並ぶと思ってなかったっていうところが、
私の概念の中にあったのね。
へー、そうなんだ、意外ですね。
意外ですか?
意外です、意外です。
え、ほんとに?
うん。
あ、そうか、意外やったんや。
うん、もともとそういうのに、なんだろう、神話性っていうとすごい言葉固いんですけど、
はいはいはいはい。
ね、近しいことをこうやっておられたから、
うんうん。
うんうん、全然、なんだろう、手段がちょっと違うだけですぐなんかできちゃう感じ?
あ、近しいこと私やってたんやね。
そう、僕は思ってますけどね。
あ、だから自分でまあそのやってるのがあまりにも普通のことを普通にしてたみたいな感じで、
だからぽしくんが作家を普通にやってたみたいな感じのことを。
うんうん。
じゃあ私はなんていうの、その、作家さんと仲良しになって楽しいイベントをしたりとかっていうことは、
なんとなくそのまま普通の流れでやってたのね。
うんうん、そんな感じですね。
ね、だけどほら、サッカーもそうだけどサッカー好きな人しかやらないし、
うんうん。
サッカーやってる人にとってランニングとかリフティングとかは普通なんやけど、
うんうんうん。
一般の人にはできないみたいなことが私のやってることを、
うんうん、だと思う。
の、えっとぽしくんがそんなことを僕はできないけどもみたいな風に見てくれてるってことなんかな。
あ、近い近い。専門的っていう風にやっぱり見えるし、
うん。
その、詩を書くとかね。
うんうんうんうん。
うん、ってなると、
うん。
まあ、どこからが詩を書くっていうことなのっても、
ね、なんか、
うん。
ルールがあるようで、
うん。
なんかないじゃないですか。
うんうんうんうん。
自由に書けばそれもなんか詩のような気もするし、
うん。
そう、だからハードルはなんか勝手に上がっちゃいますよね。
はい。
うん、ごめんなさい。ちょっと咳込んで。
全然大丈夫ですよ。あの、お水とか飲まれて。
いいですか。いいですか。
うん、もちろんもちろん。
ごめんなさい。
はい。
もじゃりん好きよ好きっていう素晴らしさを感じたあっちゃんお疲れ様とありがとう。
そしてまるこちゃん、まるこもヘンやが気になる。見てみたいんだよーって言ってね。
しょうこたん、今日詩を作らせてもらいました。
はい。
ありがとうございますしょうこたん。詩にツキツキと生まれましたね。
めっちゃ簡単に素敵な詩ができたよとありがとうございます。
そうでした。ほんまにめっちゃ簡単に皆さん素敵な詩を作っていただきました。
なんかあつさんのライブに入ってる気分になります。
やだごめんなさいって喋ってるけど許してくれる?
朝だなと思いました今。
何言ってるんよ。でもちょっと許してな。
あつさんの朝のやつって思っちゃった。
へーそうなんだ。
だからあつさんにとっても今となっては自然に身近な人でも
やっぱり最初は何ですか?ちょっとどんなもんかなみたいな抵抗感とかあったんですか?
うん。ありますあります。
へー。
あとね、今でもね、こんなの作ってよかったんかなっていう気持ちも半分あって
作ってよかったなっていう気持ちも半分あります。
へー半分半分。
うん。
へー。エビ子さん食うてますよドーナツ。
あんだけ食べたのに。夜ご飯付き合ってもらったの。
こんな時間にドーナツ行きます?
うん。大丈夫です。エビ子ちゃんならしょうかちゃんとね。
しきれずに芋たれして寝るんだって。
あ、まんま。なんか芋たれのまんま寝るの?
そうなんらしい。
まじっすか。ドーナツと菓子パン両方行ってますやん。コーヒーも行ってるし。
うん。コーヒー飲みたいって言ってたもんね。
いや飲みたいけど。
うん。
すごいな。結構やんちゃな食べ方しますねこの時間に。
ちょっとしょうこたん素敵なの食べてるよ。
あらほうれん草と鶏肉。あらちょっと重くないすかクリームに。
年寄りの言うことかな。
うん。
まあまあみんなゴリゴリ食うてますね。
ほんとですね。
丸大豆せんべい。丸大豆せんべい。
いや米一トンかい。ちょっと真面目にあつさんが喋っとんのに。
いや全然全然いいですいいですもうそんなの。
誰が食べ物報告せえ言うたへん。
うん。
ありがたいですね。
ちなみにジンのことなんですけど。
そうそうそこなんですよおにぎりじゃないんですよ。
だから形態としては本になる前に閉じたらもうそれ自分がジンやって言ったらジンっていうのが正解な言い方。
そういうことなんですね。
うん。
これやっぱり閉じたらっていうことはやっぱり本の形態が基本なんですかね。
そうなんですよ。でもね私今回参加させてもらったジンの中には単語帳のような形のジンだとか。
あと瓶の中にコーヒー豆が入っててそれを包むパッケージに文字が書かれてある本みたいなやつやったりとか。
でもやっぱり本は本なんですか。
文字が書かれてたら本。
あ、ということは形は別に本の形してなくても。
うん。
例えば封ができる立体物でも閉じてしまえばジン。
そう、星くんいいこと言ってくれた。
おー。
今回ね、神を使うアーティストみたいな方が出展もされていて。
ほうほうほう。
まっすぐな袋の、昔使ってたお菓子のパッケージみたいな可愛らしいファンシーショップに置いてあるみたいな紙袋って言ったら想像できます?
うんうん。なんとなく今できてるものがあります。
そういうものだけを閉じてるジンもあったり。
それが好きだから。
あと立体の大きなファイルみたいなものに、ご自身で紡がれた糸をうまくその中に閉じ込めて、その横にその糸に対することなんかを文字にされてる方のジンとかもあったり。
ほうほうほう。なんかイメージできる。
できますか?
できましたできました。
で、自由なジンって書いてるアミチェチチェは画家なんですけど、彼女の書かれたポストカード台の美しい絵に、自分が思ったその絵にタイトルのようなタイトルでないような言葉をコラージュの形式で貼ってあるみたいな、すっごいね重厚な感じの素敵な画集のようなジンもありました。
そうなんです。テーマは迷わずに愛を語ろうというテーマで、
この偏愛ジーンというもののイベントを企画してくれたんですよ。
ほー。
俺の偏愛を語らせろと。
そうなんです。そうなんです。
ほー。いや、いいっすね。
いいでしょ。ありがとうございます。
ちょっとでもね、どうしても言いたいことがあるんで、
ちょっとだけコメント読んでいいですか?ポスさん。
うん、ぜひ。
はい。フラオさん、はっこんばんは。
あ、そこね。
はい。
あれ、CM行かなくて大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
箱屋さん行かなくて大丈夫ですか?
うん、大丈夫です。
あ、いいんですか?
あの、お枠全然使っていただいていいですか?
うん、全然大丈夫です。
はっこんばんはだけ言うといたら大丈夫です。
あ、いいんですか?
いや、てっきりちょっと歌も一緒に歌っていただけたらなんか嬉しいなって。
いやいやいや、いいです。いいですね。
ここら辺にフラオさんが泣き笑っといたら大丈夫ですよ。
あ、そうなんですね。なんか雑いですね。
いいんですよ。別に気使われなくて。
雑いんじゃないです。
これがフラオさんを面白くしている技なんですよ。
いいんすか?
ここだけの話やけど。
そうですけど。
まあ、言うてもフラオさんすごい人じゃないですか。
そうなんです。
朝から膝ついたりなんかいろいろ泣き笑ったりしてますけど。
よく見てくれてポスチ君、ありがとうね。
サイカさんから処方されたんでもう大丈夫です。
どっか悪いんすか?なんか飲んでるんすか?
あの、滑り止めです。ポスチさんも飲んでおけば。
あ、これ飲んだら滑らんってことですか?
あ、そうです。ポスチ君にもあげて、サイカさん出しといて、処方しといて。
1ヶ月分ぐらいまとめてお願いします。
まあまあ毎日滑るんで。
あの、1ヶ月は出せないんで、ポスチさん。
1週間分だけ出させていただきます。
あ、じゃあ、はい。毎週通います。
はい。まずね、2ヶ月もダメですよ、ミキティ。
はい。
フラオさん僕もいるんです。もう1日に5回は滑って。
いや、5回じゃ効かんぐらい滑ってるんで。
フラオさんはね、滑ったことないから、いらないって言ってるんですよ。
滑ったことに気づいてないとかじゃないですか。
いや、滑ったことないらしいですよ。
マジっすか?そんな天才が?
はい、そうこう言ってる間にしょうこさんがまた素敵なことを書いてくださいました。
はい、では失礼いたしまして。
ドイツ語、え、これワシャって呼んでいいのかな?
英語のザイン、英語のジンという単語を発音する場合、発音はザイン。
合ってんのか?ザインなのか?
で、隣カタカナで表現するとズイーンやって。
そのズイーンええな、ポスチ君100点。
ありがとうございます。なんかちょっと志村けん降りてきた感じの。
いや、すごかったですよ。
近い発音になりますね。
そんな言うからアイインとか書いてるやんか。
そうなりますよね。
大丈夫ですか?せっかくのヘンアイジンがズイーンでだいぶコミカルになりすぎません?
そうですね、なんででしょう。みんなここではしゃいじゃう人たちがいっぱいね。
明日言いますとか言わんでいいからね、ちえちゃんね。
別にディスってるわけじゃないですからね。
フランさん、ズイーン言うたら滑るからやめときなさい。
これそっとしておきましょう。滑らしておきましょう。
エビ子ちゃんの語音もいいですけどね。
語音は薬のことね、変なところ吐いたらしんどくなるからね、やめてもらってね。
むせて止まらないと大変なことになるからね。
お寺の鐘やって。
あ、こっち?鐘なのね、語音なのね。
みんなちょっとヘンアイジンで悪ノリしすぎないよ。
本当にね。そうですよ、フランさんえらい。
真面目な注釈やったんですけど、このズイーンはちょっと微妙でしたね。
こっちのおもろい方にしては。
こうやってカジュアルにいろいろと話せることが私にとってはありがたいことばっかりで。
いいと思います、いいと思います。
なんだろうな、これ見たいっすね。
インスタではちょっと見させてもらったんですけど、皆さんのね。
なんかでも直にやっぱ見たいですね。
嬉しい、ありがとう。明日来れる?朝から。
どうしよう、これどうしたらいいんですかね。
うちの会社にですね、どうにも言う通の聞かないおつぼねさんがいましてね。
おつぼね、ほい。
呼び方よくないんですけど、僕のことめっちゃ嫌いっぽいんですよ。
やだ。
ちょっと嫌われてましてですね。
明日急に休もうもんならもう1年ぐらい擦られるんですよ。
えーめんどくさいなー。
めんどくさいんですけど、でも変愛も結構ある人なんですよ。
一緒に来る?おつぼねと。
いやほんと一回ちょっとね。
恵比子ちゃんもほら、来なさいって言って。
ねー。
ミキティさん、おつぼねさんから狙われているっていう噂に今なってるんですけど、
ただただ嫌われてましてね。
あら。
いやーこれでもどうにかちょっとこれね、もうちょっと身近に感じたいですねこれ。
パヤさん、バーシンさん。
こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
どこでもどう?原田ちゃんから借りてちょっと。
貸して。
お昼休みにこれってね。
僕の枠なんで勝手なことをちょっと30秒だけしていいですか。
いいよ。
あの今期ずっとですね、パヤさん、バーシンさんこれどちらが来たんだろうっていう、
僕が勝手に当てるっていう、僕局でしかないポイント制のね、当たればポイントが増えるっていうのを勝手にゲームやってるんですけど、
今たぶんね、たぶん10ポイントぐらい僕独走してるんですよ。
あれも参加してないんで。
なので、ちょっと当てにいきたいと思います。
当てて、当てて。
はい。
今日はですね、お越しいただいてるのは、
ぷるるるるるるるるるるルルルルルル
ぷしーーー
パヤさんです。
おっ!
11ポイント目を当てて、
みんな予想してるよ。
おっ!
絶対貯めてもパヤさんですよこれ。間違いないっす。
おっ、正解。
てことでね、今もう独創11ポイントで、2位はもう誰もいないです
これなんでわかんの?すごいな
これちゃんとね、実はヒントがありましてですね
この最初のね、これ意味あります?これ説明して?
需要あります?
このね、こんばんわーって入ってきてるこのパヤさんとね
これちょっとコメント一回貼りますよ、これペタッと
これね、最初入ってきた一発目ですよ
このこんばんわーのわーのところ棒伸ばしてるじゃないですか
もうこれパヤさんです
へー
絵文字が後ろにあるのがバシさん
すごい、みんなこれから100発110になるよ、それ言うたら
まぁまぁ、たまにでもね、たまになりすます時もあるんですよ
なりすますw
なりすましもあります
でも基本はパヤさんは絵文字は使わないです
うーん、そうか
バシさんは絵文字多めっていうね
へー
慣れとくやね
うん、面白かった、でもそれ聞いて
すいませんね、全然シナジーストーリーの詞の字も関係ないんですけど
大丈夫ですよ、でもちょっと一個重要なね、コメントが流れたのでそれ一つだけ
すいません、もうちょっと別のとこ拾っちゃった
ううん、このね、変愛人のおもとをしてくれてるね、みちちさんがね
ここかな?
そうです
ね
はい、語りたそうな人は語っていただける場を作っています
あ、作品とともに作品のちょっと補完もさせてくれと
そうなんです
変愛人に訪れる方たちは変愛人をすごく熱心に見てくださるんですよ
ほうほうほうほう
で、それを見た後に私もねって語りたくなることがやっぱり出てくるんですね、人間って
はいはいはいはいはい
で、それを語る場っていうのも作ってるし
あと今回私がね、ちょっとね、なんかみんなが喜んでくれてる詩を簡単に作るワークショップっていうものでね
出展もさせてもらってるんですよね
ほいほいほい
で、今日もだから超コタンも含め5人の方が受けてくださって
あ、そうなんだ
うん、で、5人の方が受けてくださるってことは5つもの詩が誕生するんですよね
あー確かに
うん
で、星くんが言ってくれてた
詩ってもっとなんかちゃんと書かなあかんちゃうっていう思い込みが皆さんすごく多くて
うん、でしょうね、そんな気がする
うん
で、私が時々スタンドFMでやってるみんなで詩を作るっていうことって
星くんって参加してもらったことありましたっけ?
僕ね、ないです
あ、そっか
うん
でね、それがねすごく元なんですけど
それをやってくれたのが私の中でちょっとお友達って言っていいと思うんですけど
大阪にね、辺口よしのりさんっていう七人の方がいらっしゃって
ほいほい
で、彼が毎朝ね、あのライブをしてくれてる時にそれに私参加するのをすごく好きでね
へーほいほい
で、彼が言葉の表出っていうね、お題名で
はい、皆さん明日から思い浮かんだ言葉を言っていきましょうっていうのがあって
ほー
で、それでその放送が終わった後に
辺口さんが詩に整えてくれて、詩を発表してくれるっていう番組があったんですよ
へー
で、それがすごく好きでね私
ほうほうほうほう
で、辺口さんが携帯の機種変更に伴うことでアカウントを失ったという
あらま
そんな不幸なことがありましてね
で、それに参加できなくなって寂しかったんですよ
うーん
で、その後で鈴木嫁ユッカさんが
うんうん
ポムポムポエミーというね
ほうほう
詩を作る女の子っていうキャラクターを作って
時々詩を作ることをしてくれたんですよね
あ、なるほどね
うんうん
で、その時にも詩を作るということを私すごい好きだったから参加したんですけど
それもポエミーちゃんが詩をちゃんと作るっていう感じだったんですけど
ほうほうほう
ちょっとした時に私が言葉を集めて
みんなのコメントを言葉のかけらとして扱いますねって
みんなコメントちょうだいっていうわけですよ
うんうんうん、なるほど
で、そこですごとかね、すごーとかね
語り出しそうな人は語っていただける場所を作っています
これで詩を作りますっていうことをやってみたのね
うんうんうんうんうん
じゃあそれがすごいみんな面白くて
私も面白くて
へー
で、できた詩を私はコミュニティに貼るために一度メモ機能に
それをその時に作った言葉を集めたので
詩を作ったものを発表してたりとかしてたんですよ
ほー
で、その時に調子が良かったら同じ言葉のかけらたちが
で、その言葉数決まってるじゃないですか
うんうん、そうですね
例えば10個の言葉の塊が来たとします
うんうん
で、10個の言葉って決まってるけど
それで詩を3パターン作れたりとかしたんですよね
調子の良い時やったら
ほうほう、組み合わせでね
そうそうそうそう
で、詩ってこんなに簡単でいいんやっていうのと
あとそのライブをしてる時に
その時にできた詩を私が朗読することが
みんなが聞いてて楽しいんだっていうことが分かったんですよ
おー、その場でね、歓声を読むと
うん
あれ?
はい
あ、はいはい
ごめんなさいごめんなさい
で、それをね、するきっかけっていうか
自分ができるようになったきっかけっていうのが
私が子供たちに本を読んだりとか
わらべ歌を歌ったりする活動が
長年続けているんですけど
大丈夫?
うん、なんかね、最近むせるんですよ
えー、かわいそうに
大丈夫です
すいません
えっとね、その時に
ずっと長年付きやってた公民館の人たちが
今年の春に
目の見えない方たちがお勉強されてる会があるんだけど
はいはい
そこであつこさんの持ってる
何でもいいから
何をしてくれてもいいから
1泊2時間ぐらいの講座をやってくれませんかって言われたことが
へー、おー
で、その時にこの人たちと集まった時に
詩を作りたいと思ったんですよ
一言ずついただいて
あ、なるほど、その場でね
うん
で、それをやってみたら
それがすごく素敵な詩ができて
おー
で、参加者の皆様もすごく喜んでくださったんですよ
おー、いいですね
で、やっぱりそのことから
私これをやっぱりしてみたいっていうことをすごく思ってね
うんうんうん
ほうほうほうほうほう
だから詩っていうのはその
私今回ね詩がねとってもね
賢
材
うんと
賢術賢材や
うん
何やろ
すごく
すごいまともだったんですよね
ほうまとも
うんなんかね
あの怒りとか
うんうん
どうしようもない理不尽な思いとかって
に湧き上がってきて悲しみとかね
はいはいはい
でもそれを
あの
例えばSNSとかに書いて
今日こんな悔しいことがあって
腹立つことがあってって書いたりとかするのと
うんうん
それは誰かにぶつけてることにもなるんだけど
あーなるほどね
詩にするとね
誰にもぶつけなくていいんですよ
消化されるみたいな
うん
まさに消化されて
うんうん
で今回それはなぜかというと私があの
悲しい出来事があったから
その感情がもうどうしようも
どこにぶつけてあって何にもならへんっていうところがあって
うんうんうん
どうも消化できへんところを
でそれを時々ここの場所で発表して
泣きながらとか発表とかしてて
でそれで自分が随分と消化された気がしたんですよね
あーなるほどね
うんうん
で今日みたいに
詩なんかどうやって作っていいか分かれへんわ
みたいな人が来てくれたときに
いやこうやって言葉
あなたが話すこと自身が詩なんですよねって
言葉なんですよねってことを思い出してもらって
あの
あの
あの
あの
あの
で今回はその詩っていうのは誰が作ってもいいし
あのすごい
あの
詩は本当に助かるっていうテーマが生まれた
うん
自分のそのなんだろ
心を整えるみたいな
うんうんうんうん
うんうんうん
なんか愚痴になるんですけどねって言わなくても
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
その
ことをみちちは知ってたから 陣にしてみたらって言ってくれたことで私陣にしてみて
それを呼んでくれた人が私にまっすぐに 感想を伝えに来てくれることがこの3日間でいっぱい起こりましたね
そうなんだ
でやっぱり嬉しいことでもあるし一緒に悲しむこともあるし 一緒に感動することもあるしということですごく私がもうどんどんと消化されて
その思いが
いいですねなんかね
いいですかありがとうございます
いいと思ういいと思う
なんだろうね
なんて言うんでしょうねこういうのって
うーん
自己理解とは違うんすけど
なんかちょっとそれに近いような気もする
どうなんだ
自己理解っていうのは自分ってこういうものなんだなって分かることなの?
と僕は思っていて
僕詩は書かないんですけど
それこそノートとか
あとはジャーナリングってご存知?
はい
それを結構やるんですよね
書き出すってことよね
そうですもう本当にさっきのあの思いついた言葉を書き出すのも同じことなんですけど
あまり頭で考えずにあるものをただ書き出していくっていう
そういうことをよくやるんですけど
それをやってるとなんかね
自分の思考が何を考えているかが目で見えるっていうんですかね
うんうん
それは結構ねやってると消化されるというか
なんかそのジャーナリングっていうのは
手法に名前がついてるってことかな?
だと思います書き出すっていうことをただジャーナリングっていう風に通常呼んでるんですけど
別に難しいことでも何でもなくて
ジャーナリングすらもできない人とかいるし
あそうなんだこれしょうこさん僕ね疲れた時にやります
頭脳労働なんで意外と僕
なのでその思考でもうちょっと頭回らなくなるというか
脳疲労してる時にジャーナリングします
するとなんかね頭の中がリセットされるというか
っていうタイミングです
なんかしょうこさんも書いてくれてるけど
それでどんな人がこの詩を作ったよっていう
詩も定義があるようでなくて
じゃあ詩人って何ですかって言ったら
詩人も資格も何もいらないし
詩の定義も何もない
だけどなんかやっぱり私の中では詩というのは耳心地がいいもの
音が合わないものとかはやっぱり自分の中では使いにくいし
やりにくいし
だけどそれを詩にできたっていうのはやっぱり喜びにもなるから
こうやってコメントでって言ったら
私が意図してない言葉ばっかり来るわけなんです
本当ね
どこでもドアとか絶対ないよね
でもなんかさっき読んだら詩になったりするじゃん
ちゃんと一つのパーツというかそこの織りなす一つになるんだよね
でもそれってやっぱり私瞬時にこうやって組み替えてる時に
景色が浮かぶ言葉に並べ替えを多分知らない間にできてるんですよね
やっぱりイメージみたいなものとその言葉とか一緒に動いてるんだ
なんとなく全体読みながらやってると乗らないのと乗るのがあって
だからなんかその辺が不思議なことでもあるし言葉の自由みたいな
だから毎回ハマるわけじゃないんだね
だからこの私が作った陣を呼んでもらったらみんな
おーって思ってくれる人もいるかなとは思います
今回買っていただいた方が何人かいるんですけど
その前に私のところでよく作りたての
コミュニティか
ちゃんとこの写真を撮って自分が整えたやつを発表してるんで
スタイフのコミュニティで?
そうだから読もうと思ったらみんな読めるんですよね無料で
僕最近気づいたんですけど
全然コミュニティを見ない人だったということに気づきまして
ちょっと最近気にしてるんで
ちょっとまた拝見させていただきます
聞いてもらったら私がこういうことしてるっていうのも
それだけでも得した気分
得した気分ありがとうございます
おぺんさんこんばんはありがとうございます
真面目にやってます
おぺんちゃんも参加してくれたことがあるからね
詩を作るということをポッシュ君の目の前で体験してもらいました
ちょっと言葉を一節、二節かな
ちょっと入れさせてもらいました
なるほどって感じですね
できそうというかうまくできなくても
ちょっとやってみようって思いましたね
本当?めっちゃ嬉しい
言葉を出してさ、切って並べ書いてたら
ほっていうのが出そうじゃないですか
それちょっとやってみたいなって
ぜひやってみてください
ここにおるフラオさんも
イコマのキナチックの森っていうところがあって
そこでワークショップしたんですよ
そうなんだ
そこでもフラオさんとっても素敵な詩を作ってくれて
フラオさんの詩
フラオさんだけが作る詩ですね
ちなみにですね
シンガーソングライターの野中千恵さん
野中千恵ちゃんも
彼女シンガーソングライターだから詩も作るし
曲も作れるんですけど
秋ちゃんが作るワークショップやってみたいって来てくれたんですよね
そうなんだ
その時に作った詩、彼女歌にもしました
曲も作りました
そのまんま歌に
ごめんなさいね、面白かったのが彼女自身が